ABOUTこの記事をかいた人

シンさん(田中慎一)

ネット情報と現実は全然違う!ビックリするぐらい違う!ネットや経験の浅いエージェントの話を信じて、後悔する人が後を絶たない。そん人たちをごまんと見てきた。しつこいくらいの現地視察・情報収集で迷った人を救います。

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http://www.hub1234.com/pfofile.html

フィリピン留学する人から必ず聞かれることに、「訛り」があります。

これまではネイティブ圏の留学が主流だったので、無理もないですね。変な訛りが自分に移ってしまうんじゃないだろうか?このことでネット検索してみると、フィリピン英語を肯定するところと否定するところの真っ二つに分かれます。

そしてその両者を分析してみると、実に面白い結果が!

・肯定派ーフィリピン英語関連のビジネス(オンライン英会話やフィリピン留学)を取扱っている。
・否定派ーネイティブ講師のみのビジネス関連を手掛けている。
※もっともらしい文献や研究結果でフィリピン英語をぶった切ってます。

両者利害関係が明確なので、何を商売としているかで読まなくても結論が見えてしまいます(笑)

はっきり言って、利害関係のある人の意見や文献を読むよりも、実際に聞いた方が早くないですか?
〈アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、フィリピン、フィジー語〉
http://matome.naver.jp/odai/2139584572011540501

言ってしまえば、訛り過ぎてて勉強にならないのなら、これだけフィリピン留学やオンライン英会話が盛んになるわけがないですよね。。 ただ、講師の中にはたまに訛りが強すぎる人がいるのも事実。でもそんなときは、講師を変えてもらえばいいだけなんです。



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