バギオのスパルタならHELP マーティンズ校がオススメ

運営プログラムの紹介

プログラム TOEIC, IELTS(Academic & General), TOEFL公認試験センター
承認関連 SSP認定学校 / フィリピン文科相 TESDA登録学校

学校の紹介

学校名 HELPマーティンズ校
住所 Martin’s Apartelle, Brentwood Village, M.Roxas street, Baguio City
設立年度 1996年
定員/日本人割合 120人/20%
講師 45人
日本人スタッフ あり
学校施設 ウォーターボトル、カフェテリア、売店、自習室、インターネットルーム、ジム、ビリヤード等
寮の施設 ベッド、温水シャワー、トイレ、クローゼット、机、椅子等
その他の施設 屋外カフェテリア

特徴

学校内は徹底した母国語禁止ポリシーを徹底しています。初級者には英語のみでの学校生活は楽ではありません。ですが大変な反面、成長スピードも速いと言えます。また、シャドーイングテストを毎日行なっており、これも英語力アップに大変効果的です。本気で英語力を伸ばしたい学生には最適なキャンパスとなっています。

ESL-マンツーマン:豊富なカリキュラムから目標に合わせて

HELPでは、自分の目標や弱点にあわせて授業内容を自由にデザインすることができます。もちろん、何を勉強していいかわからないという方には、学校側からカリキュラムを提案させて頂く事もできます。基本的には、「リーディング」、「ライティング」、「スピーキング」、「リスニング」を中心にカリキュラムを組むとバランスよく英語を学べます。

テストコース – マンツーマン:テスト対策に特化したプログラム

短期間に得点を上昇させる為、反復練習や点数上昇テクニックのトレーニングに特化しています。ステージが進む毎に時間制限が厳しくなり、より短時間で正確な回答を導きだせるようになれるはずです。また、テストのトレーニングだけではなくスピーキングの授業も受講可能です。

グループクラス:実践的なスピーキングトレーニング

マーティンス校のグループクラスでは、プレゼン テーションやディスカッションなどを中心に、高度な英語表現のトレーニングが可能です。テスト コースでは、各試験のトレーニングに特化した授業内容となっています。

料金

▼その他に掛かる料金

入学金 ¥15,000
海外送金手数料 ¥3,500
空港送迎費(片道) 5,000円(団体)
18,000円(個人)
SSP発行費 Php6,500
ACR-Iカード発行費 Php3,000
保証金 Php3,000
教材費 約Php1,000
電気代(寮) Php1,000/4週
その他費用 ※電気代:使用量によって異なる

 

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