フィリピン・セブ島留学で失敗しない留学を!初心者だからフィリピンの治安、安全性をブログでサポート。【営業時間11:00~19:00】

フィリピン・セブ島留学で失敗しない留学を!初心者だからフィリピンの治安、安全性をブログでサポート。

本当のコミュニケーション(経験談)

 
避暑地バギオ
この記事を書いている人 - WRITER -
シンさん(田中慎一)
フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。

【好き】世界一周、フィリピン、マンゴー丸かじり、カレーライス、糸の力(納豆)、ドローンはMavic Pro 2 Zoom、DJI Osmo Pocket
詳しいプロフィールはこちら

名前:小浦貴
出身地:神戸
年齢:32歳

フィリピン留学に出会ったきっかけ

もともとアウトドアなタイプの私は、小さな世界にこもって何かを行うことが性に合わず、いつも旅に出ていました。将来はグローバルな仕事に就きたいと考えていたのですが、あいにく学歴もなく世界を飛び回るような会社のサラリーマンにはなれそうもありませんでした。そこでベンチャーの会社を起業した経営者の友人に相談するとフィリピン留学をおすすめされました。

留学というとヨーロッパやアメリカというイメージが強く、わざわざ途上国のフィリピンに行くメリットがあるのかと聞いたところ、フィリピンの中でもバギオは別世界だというふうに教えられました。バギオという地は気候が穏やかでとても涼しく、そこに移り住む人も多いという話でした。

実際に留学してみて

避暑地としても有名で、多くのセレブたちが別荘を買ったりしていますので治安も安定しているということでした。バギオという地の魅力は理解でき、留学のにかかるお金も格安で安心しました。ただ、私は旅が好きであるにもかかわらず英語が苦手で、留学してやっていけるのだろうかと考えていました。しかし、実際に留学してみて、まったく心配する必要はなかったと実感しました。

フィリピン留学には他の国からも様々な人種の人や国の人がやってきます。なにも英語を話せないのが自分だけではなかったというわけです。そこで交わされるコミュニケーションは、それぞれが共通する言語である英語を使って懸命に意志を伝え合おうとする環境でした。本場のアメリカやヨーロッパに行くのも良いですが、このように、少しずつ外国の人とコミュニケーションを取って打ち解けあっていくというのが、本当のグローバリゼーションではないかと思います。

この記事を書いている人 - WRITER -
シンさん(田中慎一)
フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。

【好き】世界一周、フィリピン、マンゴー丸かじり、カレーライス、糸の力(納豆)、ドローンはMavic Pro 2 Zoom、DJI Osmo Pocket
詳しいプロフィールはこちら