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EG Academyがもっとわかる!『イベント・課外活動』レポート

シン
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シン
フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。

【好き】世界一周、フィリピン、マンゴー丸かじり、カレーライス、糸の力(納豆)、ドローンはMavic Pro 2 Zoom、DJI Osmo Pocket
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この記事では、EG Academyのイベント・課外活動についてご紹介! EG Academyが気になってる人は、学校ではどんなアクティビティが楽しめるのか参考にしてもらえるはずです。

EG Academyの概要・詳細については「EG Academy(イージー アカデミー)/クラークの教科書『2023』利便性No.1」を見てください。

先住フィリピン人アエタ村でボランティア

先住フィリピン人アエタ村でボランティア

2023年6月:毎年夏に来られる団体が今夏は一足早く既に留学、 2週間という短期間ですが放課後に独自カリキュラムを組み入れたり、 週末は生徒たち自身でタクシーを事前予約させてアクティビティに行き、 また今回のように先住フィリピン人のアエタ村にボランティアプログラムが入っていたりと盛りだくさん。

EGでは団体留学の内容はリクエストに可能な限り応えていますので、 ご希望あれば何でもリクエストしてください! 私が何とかします! By EGスタッフ「タカ」さん

ベトナムサマーキッズキャンプ

ベトナムサマーキッズキャンプ

2023年6月:日本の団体と同時にベトナムからはキッズキャンプのグループが留学中。 ベトナムのキッズキャンプも朝からスポーツアクティビティが入っていたり、 毎週末どこかに出かけたりと子供たちを飽きさせないプログラム内容になっています。幼少期から外国の空気に触れることで大人では想像できないような感性に刺激が入ります。こんなプログラムが昭和時代にもあったらなーっと毎回羨ましく見ています。

EG Family FUN Day

EG Family FUN Day

2023年6月:6月1週目にEG 全スタッフ、 生徒参加の「Family Fun Day」 が実施。 このイベントはフィリピン留学の全学校で実施されているものだと察しますが、 日本でいうところの学祭みたいなところですね。ダンスパフォーマンスは日本、 ベトナム、 台湾、フィリピンx2チームが参加し日本代
表による「ソーラン節」が優勝し日本文化の一端を表現し伝えられました。

ダンスパフォーマンスの他にはEG敷地内に散りばめられた 「宝探しゲーム」、フィリピンならではのグループを作ってゲームやフィリピン人の十八番「カラオケ」そしてこの日限定で、全生徒にビールが配布されで大いに盛り上がりました。

スービックベイ: Anvaya リゾート 週末トリップ

スービックベイ

2023年5月:クラーク周辺はゴルフ場やマウンテンリゾートの印象が強いのですが、車で90分ほど移動するとスービック湾にはキレイなビーチがあります!ビーチリゾートが乱立しているので海沿いで食事も摂れ一泊二日ゆったり過ごせます。

やっぱり夏場は山、川、よりやっぱ海です!ランチを済ませたら水着に着替えて、思う存分アジアンビーチを楽しみましょう! 各リゾート施設にバスルームも完備されておりレンタルタオルもあります。ビーチアクティビティも各種あるのでクラークから気軽にビーチで過ごしたいときにはスービックがおススメです。夕方にはビーチで大人なお酒を片手に夕日をバックに写真撮るだけで休日を満喫できますね。

EGは各国のマネージャーが在籍

EGは各国のマネージャーが在籍

2023年4月:2022年6月に留学事業が再開され当初は日本と韓国のみのスタッフ数人だけでしたが、今では日本・韓国・台湾・ベトナム・モンゴルスタッフが常駐して各国からの受け入れ態勢を整えています。

EGは各国のマネージャーが在籍

日本人学生インターンの一名は2019年私がマネージャーしてい時の生徒でEG経験もあり実体験を基に学生サポートが出来るのは強いですね。近日中にサウジアラビアからの生徒も入学予定で着実に受入れ国籍数が増え成長しているEGです。

『台湾料理とベトナム料理がカフェテリアに追加!』

2023年3月:留学業界も徐々に生徒数がコロナ前に戻ってきてます。これは日本のみならず他国でも同様の傾向が見られます。これに伴いEGの強みである学食メニューに台湾とベトナム料理が新たに各5品追加されます。しかもEGの場合は各国料理は各国のマネージャーがレシピを作り味を確認しているので本物の味が担保されています。

元々EGの学食メニューは歴代の各国マネージャーたちがレシピを作り、味を確認して変わらない味を継承してきています。事実私も味やレシピ調整を行
っています。留学中の食事は思っている以上に重要ポイントになるので試食も行ってから新メニューに追加されます。 次はモンゴル料理です。

クラーク観光体験談 AQUA Planet & ピナツボ火山湖

2023年2月:クラークの学校は再開し、周辺観光スポットは稼働しているのか気になる所です! 今回は年齢問わず多くの生徒が訪れる人気2スポットの紹介。

アクアプラネット

EGから車で20分、 タクシー利用だと1台P400、 入場料P1,300、 ロッカー利用料P200。アジア最大のウォーターパークで14カ所のアトラクションがあり大人から子供まで一日楽しめます!

ピナツボ火山

入山前に全員が健康申告書のサインを義務付けられており、40歳以上の方は血圧測定します。1時間のオフロードを4WDのジープで駆け上がるのは他では体験できない瞬間! 目的地付近まで来たら2時間のハイキング。 大自然の山道を登るので動きやすい恰好で挑戦しましょう! こんな稀有な体験が昼食込みで一人P2,770!

アエタ村一年末恒例ボランティアイベント

2023年1月:アエタ族 (Aeta) フィリピン先住民で主にルソン島東部と北部の山岳林に生息と言われていますがバコロドにもいます! 山奥に住んでいるため主に狩猟や自給自足の生活をすごしています。

2017年の私がバコロドにいた時から年末の恒例行事としておりボランティアに興味関心のある講師と先生を募って参加者の寄付金で運営し古着や食材を集めて現地で配布とフィリピンのゲームしをやっています。今回はEG生徒6名,講師とスタッフ18名が参加。

個人的には留学中にこのようなイベントで『新しい何か』 を感じたり見つけて行動に移すきっかけとなれば最高だと思っています。

エバーグリーン航空が2023年3月から「台北-クラーク」直行便を再開と予約開始

エバー航空は2023年3月30日より週7 日の台北ークラーク直行便を開始すると発表. これは来夏の台北からマニラへの1日3便のフライトスケジュールおよび台北からセブへは1日1回、この時点でエバー航空は毎週 35便のフィリピンフライトを運航し,台湾からフィリピンの最多数の直行便を持つ航空会社となります。

クラークはマニラから北西部に位置し元はアメリカ空軍基地でした。治安が
良く景観が美しく経済発展が進んでいることに加え気候が快適でリゾート地
が多いことから観光地としても周知EVA AIRマニラ空港からEGは車で約2時間ですが新クラーク空港からEGは車で25分という距離なのですし、長期留学者は台湾に旅行も出来てクラーク留学のオプションが増えてます!

クラークにサウナスポット発見!!

日本では 「サウナー」 人口が増加して男女ともに人気スポットとなってます。ご存じの通りここクラークはゴルフでも有名でプレー後にはひとっぷろ浸かりたい気分になります! また日本人なら旅先でも湯船につかりたくなりますよね、フィリピンだと無いと思いきやクラーク空港近くで発見したのでご紹介!

大人料金

  • 5am-9pm: P450
  • 9pm-5am: P650

小人料金

  • 5am-9pm: P250
  • 9pm-5am: P300

浴室内で追加料金P600にてマッサージも可能、中長期の留学やゴルフで疲れた体を癒すにはやっぱり風呂ですね! アナタの 「あったらいいな」 がここにはあります。

⽇本の留学⽣が壁画アート!

2月まで3カ月間留学していた⽇本⼈学⽣HARUさんがプロの壁画アーティストで世界中の壁にアートを施しています。この⽅が当校の壁2カ所にもデザインをしてくれて早速EG⽣徒の「映えスポット」になっています。当校からいくつかの要望を投げてあとは彼女のインスピレーション!フィリピンの大⾃然の強さと明るい雰囲気を作ってくれました。

上記の写真はHARUさんが⽊の幹を描いて在学⽣やスタッフの「⼿」で大きな⽊をデザイン。当校の出⼊り⼝にはこれから留学する⽅と、留学を終えて未来に⾶び⽴つ挑戦する⽅々へメッセージが残されています。

「継続は成功の父、努⼒は成功の基礎」留学とは未来へ⾶び⽴つ⽅の空⺟のような存在ですね。

成⽥~クラーク直⾏便が遂に再開!

クラークにある語学学校は待ち望んでいた「成⽥~クラークの直⾏便」がついに2023年5月21⽇から再開決定!フライトスケジュールは⼟⽇⽕⽊の週4!当校だとクラーク利⽤なら前泊延泊無料なので是⾮クラーク利⽤して欲しいですね。

マニラ経由でもエアアジアが就航していて⽇本から割安で来れるようになっています。ただマニラの場合だと陸路で2 時間弱かかり費⽤もP5,000かかります。⼀⽅でクラーク空港利⽤だと当校まで20分弱で着きますし費⽤は1,000のみ。コロナ前もクラーク直⾏便が始まってからフィリピン留学の潮流が変化した過去もあるので今夏からセブとバギオの⼆択だけでは無くなります。

 

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