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こちらでは、実際に現地で視察・取材を重ねてきた当サイト運営者シンさんが、EOP(母国語禁止)ルールを持つ語学学校を厳選してピックアップしています。
他の特徴から学校を探したい方はこちら↓
EOPについては、こちらの動画もあわせてご覧ください。
EOP(English Only Policy)は、母国語を話さずに英語のみを使うように義務付ける制度です。ほとんどの学校にはEOPルールがありますが、実際には守られていません。
留学生によっては、EOPが徹底している語学学校を探している人も多いため、本記事ではEOPが厳守されている学校のみご紹介します。
※「指定の時間のみEOP」「指定の場所のみEOP」「指定の人のみEOP」などEOPのルールも様々です。
こちらでは、「講師やスタッフによるEOP運用の厳しさ」「母国語使用時のペナルティの有無」「EOPへの参加率」などを総合的に評価し、当サイトが「EOPを徹底している」と判断した語学学校の中から、3校厳選してご紹介します。

バギオの老舗校「BECI」は、2022年にスパルタ校を開校しました。短期間で英語力を伸ばしたい向けに、平日外出制限や義務自習、EOP(English Only Policy)を徹底する「スパルタ式」の環境を整えています。
EOPでは、平日は英語のみで話すことが求められますが、週末・祝日を問わず英語のみになる「EOPチャレンジ」という制度もあります。集中できるバギオの環境も相まって留学生の意識も高いため、英語漬けで集中して学びたい方におすすめです。
EOPチャレンジ資料

CG ESL(シージー) スパルタは、厳しい学習環境を提供する学校で、夜間授業を含むコースも多く、1日8~12コマの授業が特徴です。特にイブニングクラスでは、英会話コースでもTOEICやIELTSの試験対策が選べるため、幅広い学習ニーズに対応しています。
さらに、試験対策に強く、初心者から受講可能なコースが用意され、2週間に1度の模擬試験で学習進捗を確認できます。また、EOP(母国語使用禁止)の環境で英語を徹底的に使うことが求められており、講師やマネージャーもEOPを厳守します。
立地はセブ郊外のタリサイで、平日は外出禁止、誘惑の少ない環境で学習に集中できます。

EOPキャンパスでは、留学生が積極的に英語を話せる環境をつくるため、キャンパス内では英語だけを使うEOPポリシーを徹底しています。
また、空き時間を活用して、先生や他の留学生と気軽に英語でおしゃべりができる「コーヒータイム」を導入しており、日常の出来事や趣味、文化の違いなど、幅広いテーマについて話しながら楽しく学べます。
BECI EOPキャンパスのEOPシステム

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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
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| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
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