【大学付属】フィリピン留学おすすめ学校一覧|現地の大学生と交流・本格的な学習環境– tax –

マニラ
エンデランカレッジ
総合評価 4
1週間費用 ¥88000 −
1ヶ月費用 ¥228000 −
日本人比率 20%

Enderun Colleges(エンデランカレッジ)は、大学附属の語学学校です。マニラのBGC地区に位置し、モダンで洗練された一流の大学キャンパスを利用できます。柔軟なカリキュラムが特徴で、学習スタイルに合わせた英語学習が可能です。

イロイロ
ジーアイティーシー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥99000 −
1ヶ月費用 ¥130000 −
日本人比率 5%

GITCは、4年制大学内に併設されたイロイロの語学学校です。大学施設を自由に利用でき、大学講義の聴講も可能。現地学生との交流の機会も多く、平日週末問わず実践的な英語力と多文化理解を深められる環境です。

セブ
ジーアイティーシーセブ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥112,000 −
1ヶ月費用 ¥208,000 −
日本人比率 5%

GITC セブ校は、イロイロに次ぐセカンドキャンパスです。全室カプセル型の寮でリーズナブルな留学費用を実現。サウナや化粧ルームなど設備も充実しており、マクタン島の落ち着いた環境で快適に留学生活が送れます。

セブ
ラプラプセブ国際大学
総合評価 3.5
1週間費用 ¥- −
1ヶ月費用 ¥278,000 −
日本人比率 90%

LCIC(ラプラプ国際大学)は、マクタン島にある大学附属の語学学校です。フィリピン初の日本資本による大学で、現地大学の授業の聴講や単位取得も可能です。異文化交流を深めたい方や、将来的に海外の大学進学を目指す方におすすめです。

バコロド
エルエスエルシー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥88000 −
1ヶ月費用 ¥200000 −
日本人比率 50%

LSLC(La Salle Language Center)は、バコロドのセント・ラサール大学内にある語学学校で、大学施設を活用した学習環境が魅力。留学生は大学の図書館やジム、プールなどの施設が自由に利用でき、大学生との交流も活発に行われています。