
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

このページでは、セブ島の中のエリアの違い・学校の選び方・費用の目安と、当社が扱う33校の一覧をまとめています。
この記事の確認記録
執筆:田中慎一(代表・現地視察70校以上)/確認:フィリピン留学Hub編集部
最終確認:2026年9月24日
誤りに気づかれたらお問い合わせフォームへ。確認して訂正します。
日本の春休み(2〜3月)と夏休み(7〜8月)の出発は、人気の学校から早く埋まります。語学学校は寮に空きがないと受け付けられないため、出発の3ヶ月〜半年前に相談を始めると学校を選びやすくなります。
今の空き状況は時期と学校で変わるため、このページには載せていません。LINEかお問い合わせフォームでお気軽にお尋ねください。学校ごとの料金改定・キャンペーンの最新情報は、トップページの学校ニュースでお知らせしています。

英語の留学先といえば、これまではアメリカ・カナダ・オーストラリアが定番でした。その中でセブ島が選ばれる理由は、マンツーマン授業を中心に、授業料・寮費・食費がまとめて欧米より大きく抑えられることです。多くの学校は寮と食事が付いた全寮制で、朝から夕方まで1日6〜8コマ前後の授業を受けられます。
日本からは直行便で4〜5時間、時差は1時間。初めての海外でも行きやすく、1週間からの短期留学もできます。
セブ島はフィリピン留学でいちばん学校の数が多いエリアです。リゾートの雰囲気の学校から、平日は外に出られないスパルタ校、日本人経営の小さな学校、0歳から預けられる親子留学の学校まで、選び方の幅が広いのが特徴です。
涼しい高原で勉強に集中したい人はバギオ、ほかのエリアも比べたい人はクラークの学校も見てみてください。セブ島は、学校の選択肢と週末の過ごし方の幅がいちばん広いエリアです。
| 向いている人 | 向かない人 |
|---|---|
| 海外が初めてで、日本語のサポートがほしい人 | 日本人がほぼいない環境を最優先したい人 |
| プールのある学校など、快適な環境で勉強したい人 | 人が多くにぎやかな環境が苦手な人 |
| 親子留学をしたい人(0歳から受け入れる学校もある) | とにかく費用の安さだけで選びたい人 |
| 平日は勉強、週末は海やアクティビティを楽しみたい人 |
日本人が少ない学校や費用を抑えられる学校もセブ島の中にあります(下の一覧)。ただ、エリア全体では日本人留学生が多く、ほかの地方と比べると費用はやや高めです。
| 場所 | フィリピン中部・ビサヤ諸島のセブ島と、橋でつながるマクタン島 |
|---|---|
| 街の雰囲気 | マニラに次ぐ大都市(セブ市)と、ビーチリゾート(マクタン島) |
| 言葉 | 英語・セブアノ語 |
| 治安 | おおむね良好。スリ・置き引きへの備えは必要 |
| 日本からの行き方 | 成田・関西から直行便で4〜5時間。そのほかの空港からはマニラ・韓国・台湾などで乗り継ぎ |
| 気候 | 1年中暖かい(平均27〜30℃)。1〜5月が乾季、6〜12月が雨季 |
セブ島は南北に細長い島で、語学学校は島のまん中あたりのセブ市とその周り、そして空港のあるマクタン島に集まっています。日本でよく見る「セブ島のビーチ」の写真は、ほとんどがマクタン島のリゾートです。セブ市の側は都会で、街の中にビーチはありません。
同じ「セブ島留学」でも、どのエリアの学校かで、週末の過ごし方・買い物のしやすさ・勉強への集中しやすさが変わります。学校の中身と同じくらい、場所は大事な選ぶ基準です。

| エリア | 雰囲気 | 向いている人 | 主な学校 |
|---|---|---|---|
| マクタン島 (ラプラプ市・コルドバ) | 海とリゾートの雰囲気。空港に近い | プールのある学校で過ごしたい人・親子留学 | CIA・SMEAG エンカント・B’Cebu・Philinter |
| セブ市中心部 (ITパーク・アヤラ・マボロ) | 外食・カフェ・モールが歩ける範囲にある | 1人で動きたい社会人・大学生 | I.BREEZE・GLC・PILA・3D Academy |
| セブ市北部の住宅地 (タランバン・バニラッド) | 静かで、敷地の広い学校が多い | 勉強に集中したい人 | EV・English Fella・CELLA・CG バニラッド |
| 街から離れた郊外 (タリサイ・コンポステラ) | 中心部から車で25〜40分 | スパルタ・長期で腰を据える人 | CG スパルタ・ELSA |
空港のあるマクタン島には、リゾートホテルを学校にしたキャンパスや、プールが3つある学校など、海の近くならではの学校が集まっています。空港まで車で5〜30分ほどなので、夜や早朝の便でも到着日の移動が短く済みます。
そのかわり、セブ市の中心(アヤラセンター)へは橋を渡るので、車で30分〜1時間かかります。週末に街へ出るときは渋滞も見込んでおきましょう。学校の近くの買い物は、マクタンニュータウンなどの商業エリアで済ませる人が多いです。

マクタンは海とリゾートの雰囲気で、空港にも近い。そのかわり街の中心へは橋を渡るから、週末に出かけるときは渋滞で時間がかかるよ。
ITパークはオフィスと飲食店が集まる地区で、夜も明るく人通りがあります。この周りの学校は、モールや外食・カフェに歩いて行けるのが強みです。ITパークの中のモール(アヤラモール セントラルブロック)まで歩いて3分の学校(PILA)、モールの隣の学校(3D Academy)もあります。空港までは車で20〜50分ほどです。
街の中なので、リゾートの雰囲気はありません。ただ、I.BREEZE・GLCのように校内にプールやジムがある学校もあります。マンダウエ市の4つ星ホテルの中にある CLC も、アヤラ・ITパークまで車で10〜15分の距離です。

ITパークやアヤラの周りは、歩ける範囲に外食もカフェもモールもあって便利。1人で動きたい社会人や大学生に合うエリアだね。リゾート感はないよ。
セブ市の北側の住宅地には、敷地が広く、校内で生活が完結する学校が多くあります。セブの語学学校で最も広い敷地の English Fella 2、定員380名の EV Academy などです。ITパーク・アヤラまでは車で7〜25分ほど。
学校によっては歩いて行けるモールがありますが(CG バニラッド校は徒歩5分、IMS は徒歩1分)、街の中心へ出るときは配車アプリのGrabを使うのが前提です。ラホグの丘の上にある CPI も、静かさではこのグループに近い学校です。

タランバンやバニラッドは静かで、敷地の広い学校が多いから勉強に集中しやすい。出かけるときは車(Grab)が前提になるよ。
セブ市の南隣のタリサイ市には、月〜木は外に出られない完全スパルタのCG スパルタ校があります。島の北部コンポステラの海沿いには、東京ドーム1個分の敷地で留学生の約9割が親子留学というELSAがあります。どちらも中心部から車で25〜40分ほど離れています。

タリサイやコンポステラは街から遠いぶん、誘惑が少ない。スパルタで追い込みたい人や、長期で腰を据えて勉強したい人向けだね。
セブ島の学校は数が多いぶん、なんとなく選ぶと「思っていたのと違った」が起こりやすくなります。エリアのほかに、次の3つで絞り込むと候補が一気に減ります。
| タイプ | 決まりの例 | このページの学校の例 |
|---|---|---|
| スパルタ | 平日は外出禁止・夜の義務自習や単語テストがある | CG スパルタ・English Fella 1・CELLA Uni・MJ |
| 選べる | 同じ学校でスパルタかセミスパルタを選ぶ | EV・CPI・Philinter・English Fella 2(ノーマルかJスパルタ) |
| セミスパルタ | 平日も外出できるが、テストや門限などの決まりがある | CIA・SMEAG エンカント・CG バニラッド・EV La Mer・PILA(成人は門限なし・出席に厳しい) |
| 門限なし・自由 | 放課後の過ごし方は自分で決める | GLC・First English |
「追い込まれないと勉強しない」なら厳しい学校、「平日の夜も街に出たい」ならセミスパルタか自由な学校、と自分の性格で選ぶのがいちばん失敗しません。
日本人の割合は、学校によって5%前後から日本人だけの学校まで大きく違います。同じ学校でも、日本の春休み・夏休みは日本人が増えます。数字は時期で大きく動くので、1つの数字だけで決めないことが大切です。
セブ島留学の費用は、期間・部屋の人数・コースで大きく変わります。まずは期間ごとの総額の目安をつかみ、そのうえで学校ごとの金額(下の一覧)を見比べてください。
| 期間 | 総額の目安 | くわしく |
|---|---|---|
| 1週間 | 約21万〜35万円 | 1週間・2週間の費用 |
| 2週間 | 約25万〜45万円 | 1週間・2週間の費用 |
| 3週間 | 約30万〜45万円 | 3週間の費用 |
| 1ヶ月 | 約36.5万〜63.5万円 | 1ヶ月の費用 |
| 2ヶ月 | 約57万〜98万円 | 2ヶ月の費用 |
| 3ヶ月 | 約90万〜156万円 | 3ヶ月の費用 |
| 半年 | 約165万〜260万円 | 半年の費用 |
学費・寮費・食費に、航空券・海外旅行保険・現地で払う費用(SSP・ビザ延長・光熱費など)まで含めた総額の目安です。期間ごとの内訳は、それぞれのページで学校の実例と一緒に解説しています。
下の一覧には、各校の1ヶ月(4週間)の日本で払う費用(入学金・授業料・寮費・食費など)を載せています。学校ページの基準のコース・部屋で計算した金額で、現地で払う費用と航空券は含みません。
あなたの条件での総額は、フィリピン留学の費用ページの留学費用シミュレーターで確かめられます。
こちらでは、「リゾートと学習環境の両立」「快適な生活環境」「集中できる学習環境」などを総合的に評価し、当サイトが「セブ島でおすすめ」と判断した語学学校の中から、特におすすめの3校をご紹介します。

空港のあるマクタン島に、2022年6月にできた定員600名のリゾート型キャンパスです。ラグーンのような形のプール、本格的なジム、校内のカフェと売店がそろっています。
毎朝の単語テストと義務自習があるセミスパルタで、点数が足りないと外出できない決まりもあるので、リゾートでも遊びに寄りすぎません。国籍は15か国以上で日本人は約24%。校内でIELTSの公式試験も受けられます。

教室も寮もプールもジムも同じ敷地にある、タランバン地区の大きなキャンパスです(2004年開校・定員380名)。ふだん勉強している校舎で、IELTSの公式試験も受けられます。
スパルタとセミスパルタを選べ、土日も祝日も授業があります。費用はセブの中では高めですが、1日3食と週2回の清掃・洗濯まで含まれています。日本人は約35%です。

マクタン島の東海岸にある、プールが3つのリゾート型キャンパスです(2023年開校)。海の目の前の砂のエリア、レストランバー、ジムがあり、授業のあとも校内で過ごせます。
夜の必修クラスがないセミスパルタで、平日も外出できます。日本人は年平均で約9%と少なく、5歳から親子留学ができるので、多国籍の環境でゆったり学びたい人や親子に向いています。
当社が扱うセブ島の33校を、エリアごとに並べました。各校の特徴を2〜3文にまとめています。学費・コース・部屋など詳しいことは、各校の学校ページで確かめてください。
1ヶ月の費用は、学校ページの基準のコース・部屋で計算した1ヶ月(4週間)の日本で払う費用です(現地で払う費用・航空券は含みません)。おすすめ度は学校ページの総合評価と同じです。
| 学校名 | エリア | 1ヶ月の費用 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| CIA マクタン校 | マクタン島 | 296,000円〜 | |
| EV Academy La Mer 校 | マクタン島 | 320,000円〜 | |
| SMEAG エンカント | マクタン島 | 249,000円〜 | |
| Cebu Blue Ocean | マクタン島 | 312,000円〜 | |
| B’Cebu | マクタン島 | 259,000円〜 | |
| Philinter | マクタン島 | 292,800円〜 | |
| GITC セブ | マクタン島 | 196,800円〜 | |
| First English | マクタン島 | 201,000円〜 | |
| セブ英語倶楽部 | マクタン島 | 400,000円〜 | |
| LCIC(ラプラプセブ国際大学) | マクタン島 | 298,000円〜 | |
| I.BREEZE メイン校 | セブ市中心部 | 302,400円〜 | |
| I.BREEZE プライム校 | セブ市中心部 | 307,200円〜 | |
| PILA | セブ市中心部 | 289,600円〜 | |
| GLC | セブ市中心部 | 262,500円〜 | |
| 3D Academy | セブ市中心部 | 186,600円〜 | |
| Curious World | セブ市中心部 | 209,250円〜 | |
| Stargate | セブ市中心部 | 205,800円〜 | |
| SMEAG キャピタル | セブ市中心部 | 214,000円〜 | |
| CPILS | セブ市中心部 | 348,320円〜 | |
| MeRISE | セブ市中心部 | 440,000円〜 | |
| Brilliant Cebu | セブ市中心部 | 441,000円〜 | |
| CLC | セブ市中心部 | 446,000円〜 | |
| EV Academy | セブ市北部 | 334,400円〜 | |
| English Fella 1 | セブ市北部 | 285,750円〜 | |
| English Fella 2 | セブ市北部 | 285,750円〜 | |
| CELLA Uni スパルタ | セブ市北部 | 284,800円〜 | |
| CELLA Premium | セブ市北部 | 268,800円〜 | |
| CG バニラッド校 | セブ市北部 | 232,000円〜 | |
| IMS | セブ市北部 | 288,000円〜 | |
| MJ Global Academy | セブ市北部 | 432,000円〜 | |
| CPI | セブ市北部 | 283,200円〜 | |
| CG スパルタ校 | 郊外 | 248,000円〜 | |
| ELSA | 郊外 | 334,800円〜 |
上の「おすすめ3選」で紹介した、定員600名のリゾート型キャンパスです。セミスパルタで、校内でIELTSの公式試験を受けられます。
リゾートホテルだった建物を、EV Academy が2025年に第2キャンパスとして開きました(マクタン島コルドバ・定員約100名)。セミスパルタだけで、親子留学・シニア・1〜2週間の短期の人が過ごしやすい時間割です。事前にオンラインのテストを受けておけば、初日の月曜の午後から授業があります。
上の「おすすめ3選」で紹介した、マクタン島東海岸のリゾート型キャンパスです。日本人は年平均で1割弱と少なめです。
ホテルのプールを毎日無料で使える、マクタン島マリバゴのEGIホテルの敷地内の学校です。講師の採用と評価はバギオのPINESと同じやり方です(2015年開校の姉妹校)。40歳以上のシニアコースと親子留学があります。
8階建てのコンドミニアム1棟に、教室・寮・プール・ジム・スーパーがまとまった定員700名の大型校です(2023年開校・バギオのBECIの姉妹校)。3人部屋のうち1人が講師という部屋を選べ、料金は日本円建てです。
2003年からマクタン島で続く学校で、IELTSを教える講師は全員8.0以上。校内がブリティッシュ・カウンシル公認の試験会場で、在校生の過半数がスパルタのコースを選びます。空港まで車で約10分です。
4年制大学GITCの語学研修センターです。寮を全室カプセルタイプにして、授業料・寮費・食費込みで4週間1,000ドルから。セブの中では安い価格帯の学校です。日本人は約1割です。
日本で学習塾を運営する会社の学校で、マクタンニュータウンの中にあります。瞬間翻訳や発音矯正など、日本人の苦手に絞った授業が特徴です。0歳から親子留学、中学生から単独留学(ガーディアン付き)ができます。
空港から車で5分のホテルの中にある、定員10名の日本人経営の学校です。オーナー2人が在籍し、平日の昼食と夕食は日本食。学生は日本人だけで、社会人・シニア・親子留学が中心です。
フィリピン政府に認められた日系の大学(2021年開学)で、英語の授業も大学の科目として単位になります。留学生は全員個室で、フィリピン人学生と同じ寮で暮らします。日本の大学の春休み・夏休みは日本人の大学生が増えます。
マボロ地区にあり、アヤラモールまで歩いて15分、空港まで車で約20分です。敷地の中にプール・ジム・ガラス張りの食堂がそろいます。講師は全員正規雇用で、ネイティブ講師のクラスが毎日1コマあります。
I.BREEZE に2024年にできた6階建ての第2キャンパスです。半個室の自習室と新しい寮があり、メイン校のプール・ジムも使えます。IELTS・TOEIC・ビジネスの授業はこの校舎、一般英語は歩いてすぐのメイン校で受けます。
2024年にITパークから1ブロックのホテル型レジデンスへ移り、2026年1月に同じ敷地に新校舎ができました。マンツーマンの科目を自分で選べ、成人は門限なし。ITパークの中のアヤラモール セントラルブロックまで歩いて3分です。
日本人スタッフが約10名いる、定員550名の日本人経営の学校です。マンツーマンを1日3〜7コマから選べる会話中心のコースが軸で、門限はありません。日本人の割合は年平均で4割台と高めです。
JYスクエアモールの隣にある日系の学校で、ITパークまで歩いて10分。4人部屋なら4週間186,600円と、費用を抑えやすい学校です。2026年5月に教室がMITビルへ移り、10月5日からは寮と食堂も同じビルに入ります。
名古屋の会社が2022年に開いた日本人オーナーの学校で、マボロ地区のもとホテルを校舎にしています。日本人スタッフ4名が在籍し、トイレに紙を流せます。春休み・夏休みは日本人が多くなります。
高層マンションの中にある、定員約50名の日本資本の学校です。日本人講師の文法動画があり英語初心者に向いていて、在籍の7割は23歳以上の社会人・シニア。屋上のプールとジムを使えます。
授業・食事・寮・ジムが1棟のビルに入った、スパルタ式の学校です。校内がIELTS・TOEICの公式試験会場で、2歳から(相談のうえ1歳半から)預けられる幼稚園もあります。日本人マネージャーが在籍しています。
セブで2001年から続く、いちばん古い学校です。欧米出身のネイティブ講師が1年中6名いて、IELTS・TOEICの本番も校内で受けられます。建物は古めですが、落ち着いて勉強したい社会人に向いています。
社会人向けの日本人経営の学校で、在校生の9割超が社会人です。決まった教科書を使わず、仕事や目的に合わせてマンツーマンを組みます。2026年9月28日の入学分から、滞在先は歩いて行ける提携ホテル2つから選ぶ形になります。
大型モール「ロビンソンガレリアセブ」の2階にある、定員40名の社会人向けの学校です。同じ建物のホテルに泊まり、教室まで歩いて30秒。祝日も授業があり、料金は日本円建てです。
泊まる部屋も教室も、マンダウエ市の4つ星ホテル Bai Hotel の中にある日本人経営の学校です。食事はホテルのビュッフェで、学生は日本人だけ。1〜4週間の短期で来る社会人・シニア・親子が中心で、空港まで車で15〜20分です。
上の「おすすめ3選」で紹介した、タランバン地区の定員380名のキャンパス型校です。スパルタとセミスパルタを選べ、土日・祝日も授業があります。
月〜木は外出できない、スパルタの決まりだけのキャンパスです(2024年3月から)。夜も義務自習と単語テストが続き、平日はほぼ一日中英語を使います。TOEIC・IELTSの点数保証コースがあるのはこちらのキャンパスだけです。
セブの語学学校で最も広い敷地を持つセミスパルタ校です。毎日外出できる決まりと、週3日の夜に義務自習がある「Jスパルタ」を同じ料金で選べます。ビジネス英語・シニア・親子留学のコースがあります。
2026年4月からスパルタ専用になったCELLAのキャンパスです。月〜木は外出禁止で、朝のシャドーイングと夜のクラスを合わせて1日最大14コマ。決まりが合わない人のために、同じ料金の外部寮も選べます。
バニラッドのもと4つ星デザイナーズホテルを、丸ごと校舎にした学校です。部屋ごとに内装が違い、プールもあります。客室乗務員の英語・ワーホリ・ビジネスのコースがあり、20代の社会人・大学生が中心です。
プールを囲むキャンパスのセミスパルタ校です。歩いて5分にモール、車で約10分でITパーク・アヤラと、住宅地の中でも生活しやすい場所にあります。授業のない時間は平日も外出できます。
バニラッドの住宅街にある2013年開校の多国籍校で、日本人は年平均で約1割です。IELTS・TOEICの点数保証からワーホリ・親子留学まで26コース。歩いて1分にモールがあり、日本人スタッフが1名います。
海外の大学を目指す学生のための学校で、IELTSやSATなどの試験対策から課外活動まで管理するスパルタ校です。1日13コマの学習とスマホの使用制限があります。長期の学生は韓国人が中心で、日本人は約5%です。
ラホグの丘の上にある、大きなプールを囲むリゾート風のキャンパスです。平日の外出を制限するスパルタと、自由に出られるセミスパルタを選べます。無料のシャトルバスでITパーク・アヤラモールへ出られます。
セブ市の南隣、タリサイ市の住宅街にある完全スパルタ校です。月〜木は朝8時から夜10時まで授業・テスト・自習が続き、その間は外に出られません(金曜の授業後から週末は外出できます)。CG バニラッド校へは無料で転校できます。
島の北部コンポステラの海沿いにある、東京ドーム1個分の敷地の学校です。0歳から預けられ、留学生の約9割が親子留学。同じ敷地にある現地の学校(幼稚園〜高校)の子どもたちと一緒に学べます。
閉校した Joyful・Universe English は、このページの一覧から外しています。
セブ島の語学学校では、お子さまがひとりで参加する短期のジュニアキャンプも開催しています。対象となる年齢・日程・費用は学校ごとに違うため、それぞれのページで案内しています。
ほかの国の留学先と比べると、費用や環境で優れた点が多い一方、意外と知られていないデメリットもあります。具体的に解説します。
セブ島留学の最大の魅力は費用対効果の高いマンツーマン授業です。どんな初心者でも個人のレベルに合わせた授業が提供されます。他の英語留学先では10~30人のグループクラスが主流で、仮にマンツーマンレッスンを受けようとする場合、1レッスン当たり1万円ほど掛かるため現実的ではありません。ですが、フィリピンでは1,000円ほどでマンツーマンが受けられるため、低予算で何倍も集中して学ぶことができます。
セブ島留学では、朝から夕方まで1日6〜8コマ前後の授業があり、スパルタ校では夜の自習まで組まれます。マイペースで勉強したい人からスパルタ式のプログラムまで様々ですが、寮生活になるため日常生活や課外活動も基本的に全て英語で行います。そのため、他国の留学先と比較しても短期間で効果を感じやすいです。
フィリピン人の英語力は、教育機関が毎年発表する非英語圏での英語能力ランキングでアジアトップレベルで世界にも常に上位にランクインしています。これはフィリピンでは、小学校から大学までの授業の多くが英語で行われ、英語を話せる人が多いことが主な理由です。さらに英語講師ともなるとさらにハイレベルな英語力を獲得しています。
セブ島の語学学校では、全寮制で滞在先・食事・洗濯・掃除といった生活全般に必要なものがサービスとして全て提供されます。身の回りのことはすべて自分でやる必要がある他国の留学先と比べて非常に恵まれた環境です。さらに、通学も不要になるため1日中英語学習のみに集中することができます。
日本からセブ島までは直行便で4~5時間ほどしか掛かりません。他国の留学先と比べて移動の負担が非常に少なく、1ヶ月以内の短期留学を検討している人にも最適です。さらに、時差もたったの1時間しかないため日本にいる家族や友人にも時差を気にせず連絡することができます。
セブ島は基本的に1年を通じて温暖な気候です。また、語学学校からはビーチやリゾート地からも近いため、週末などに他国では味わえないリゾートライフを楽しむことができるのが大きな魅力です。リゾート地では、美しい自然をゆっくり見ながら、非日常を身近に味わうことができます。
英語は英語ネイティブの国であっても、アメリカン・ブリティッシュ・スコティッシュ・オーストラリアンアクセントなどそれぞれに独自の訛りがあります。国が違えば訛りが必ずある、それが英語の標準です。そのため、フィリピンにもフィリピン独自の訛りが存在します。ですが、訛りは良くも悪くもそう簡単に移るものではない(日本人の訛りは抜けにくい)ので、実は気にしなくていいポイントです。むしろ、フィリピン人の英語は英語初心者にはキレイで聞き取りやすく発音されています。
セブ島の衛生環境は、日本や他の先進国と比べると劣ります。語学学校内は施設が整備されているところが多い一方、外出時には特に食事や水に気をつけましょう。もともとお腹が弱い人はビオフェルミンや正露丸などを持参しましょう。また、街中や一部の学校のトイレは紙が流せず、備え付けのごみ箱に捨てるため、最初は慣れるまでに少々時間が掛かるかもしれません。
フィリピンでは、日本ほどネット環境が安定していません。学校ではWi-Fiを備えているところが多いですが、夕方などみんなが使う時間になると一気にネット速度が落ちます。また、雨が降るだけでも通信環境が悪くなるのも当たり前なので、ネット環境が欠かせない方は、別のバックアップを用意することをおススメします。
近年は、SNSやショート動画などで個人が情報を発信しやすくなりました。そのため偏った情報を発信している個人のインフルエンサーが急増した結果、現地のリアルを知らないまま情報を鵜呑みにして留学を失敗する人も増えています。セブ島は日本からのアクセスが良い分、情報の精査がされないまま発信されることもよくあるため注意してください。
セブ島留学では、日本国籍の方であれば、30日以内の滞在であれば無料の観光ビザで入国・滞在が可能です。そのため、1ヶ月(4週間)までの留学であれば、特別なビザ手続きは不要です。
31日以上の滞在となる場合は、語学学校がビザ延長の手続きを代行するため、留学生自身で手続きを行う必要はありません。
なお、渡航期間に関わらず、フィリピンで就学するには「就学許可証(SSP・SSP Iカード)」の取得が義務付けられています。また、2ヶ月以上滞在する場合は「外国人登録証(ACR Iカード)」の取得も必要です。これらの手続きもすべて語学学校が渡航後に対応しますので、留学生が個別に準備する必要はありません。

セブ島の年間平均気温は27~30℃と温暖で、1~5月が乾季、6月から12月が雨季となります。乾季の中でも2~5月は特に暖かくて雨も少なく、ビーチなどのマリンアクティビティに最適な時期です。
一方で、雨期の6~10月頃は短時間に強い雨が降るスコールが発生しやすい時期となります。但し、1日中降っていることはないので、学習自体に大きな影響はありません。また、他のフィリピンの地域と比べて台風の影響が少ないのも特徴の一つです。
気候:

セブ島は、年間を通して高温多湿なため通気性の良い格好がお勧めです。また、日差しが強いため、帽子やサングラス、日焼け止めがあるといいです。一方で、室内や教室は冷房が効きすぎている場所も多いため、薄手の羽織るものがあるといいです。
持ち物として、特に6~12月の雨季に渡航する人は折りたたみ傘を持参することをおススメします。大半のものが現地で購入可能ですが、体調を崩した時のために普段使い慣れている常備薬があると便利です。
持参すべきアイテム:
日本からセブ島は比較的アクセスが良いです。成田と関空からセブ・マクタン国際空港への直行便が就航しており、約4~5時間で到着します。それ以外の中部・福岡からはマニラ・韓国・香港などを経由して行きます。
セブ島到着後は、タクシー等でも移動が可能ですが、語学学校の送迎サービスを利用することで安全かつスムーズに移動ができます。また、セブ島ではGrabタクシーも普及しているため、現地での交通手段として留学生によく使われています。
移動手段:

セブ島は、観光地や留学先としてもっとも人気があります。ですが、諸外国で見られるスリや置き引き、引ったくりなどの防犯対策を忘れないようにしましょう。また、犯罪に巻き込まれるリスクが高まるため、夜間の一人歩きや、貧困層の多い地域には近づかないようにしてください。
これらの防犯対策を日ごろからしっかりすること、移動では必ずドアトゥドアで移動できるGrabタクシーを使用することで、軽犯罪に遭うリスクもかなり抑えることができます。
治安の特徴:

セブ島は学びと観光が両立できる留学先としてとても人気です。留学中には、数多くのキレイなビーチや歴史的観光スポットを訪れることができます。歴史建造物などはセブ市内からアクセスしやすい場所に多く、美味しいグルメツアーと併せて訪問することも可能です。
留学生は、週末などの休みを利用して現地ツアー会社や学校主催のツアーに申込ができます。セブ島では、アイランドホッピングやジンベイザメツアー、サーディンラン(イワシの大群)などのマリンアクティビティが特に人気です。
主な観光地:

英語力ゼロでの親子留学に不安もありましたが、多国籍な環境とスタッフの温かさに助けられ、娘は初日から友達ができて楽しそうに通っていました。英語づけの毎日は正直ハードでしたが、週1回のレベルチェックや柔軟な授業のおかげで前向きに取り組めました。驚いたのは、英語が全く話せなかった娘が、帰国前には先生の質問に英語で答えられるようになっていたこと。成長ぶりに本当に感動しました。

初めて韓国やアラブの友達ができ、英語での会話に最初は緊張しましたが、徐々に慣れて一緒にショッピングを楽しめるまでに。短期間でも語彙が増え、何より「知っている英語でまず話してみよう」と思えるようになったことが大きな成長です。完璧じゃなくても、自分の言葉で会話に挑戦する勇気が持てました。

先生との授業の中で、笑ってほしい話もちゃんと分かってほしいポイントも伝わり、初日から授業はとっても楽しかったです! これを恥ずかしがってしまうと、まったく伸びないのだろうな~と感じました。でもマンツーマンということで、何も気にせず思いっきり初日からスピーキングにどんどん挑戦できました!

英語塾に通っていない娘は読み書きが苦手でしたが、3週間でまさかの3レベルアップ、flyerに到達!「やればできる」と自信をつけたようです。親子で工夫して学んだ時間は本当に濃密でした。大人も実用的な英語を実践しながら学べ、短期でもしっかり手応えを感じられる充実の留学でした。

スパルタ式で勉強する習慣がなかった自分には、毎日の模擬試験があるこの学校はちょうどいい理想の環境でした。「ライバルとなる友達を見つけて切磋琢磨することが大事」と感じ、尊敬できる仲間と出会えたことも、学びのモチベーションになりました。

朝から晩まで英語漬けのスパルタ環境は正直ハードでしたが、その分、英語力の伸びを実感できました。週1のレベルチェックもやる気につながり、目的に合わせてコース変更できる柔軟さも◎。娘も驚くほど発音が良くなり、先生の質問に英語で答えられるまでに成長したのが印象的でした。

他校と比較して「安さ」と「特典の豊富さ」でこの学校を選びましたが、「こんなに楽しい留学になると思っていませんでした!」と思えるほど充実した日々でした。入学初日に出会った友人と毎日一緒に過ごし、台湾人と日本人が混ざったグループで自然と英語を使う環境に。夜は外食の後でも自習室に集まり、遅くまで勉強。英語を話すことへの抵抗感も減り、「間違っていてもいいから、どんどん話すことが大切」と学べたことが大きな収穫でした。

子連れだったので安全面と価格を重視して選びましたが、他国の方と友達になり一緒にボランティアにも参加。「発音がとても綺麗」な台湾人と出会い、帰国後も再会を約束するほど刺激的な体験に。モチベーションが上がり、TOEICや英検にも挑戦したいと思える留学でした。

どの先生も知識も技術も豊富で、日本の英語の授業では得られない情報もたくさんありました。特にリスニングとリンキングのクラスの内容が興味深かったです。英語話者が語と語をどのように繋げて発音しているか、その法則などを学ぶことができ、リスニングもスムーズになりました。

発音は一から丁寧に学べて、「話したいことがあればあるほど伸びる」と実感できる環境でした。娘も2日目には自然に英単語を話し始め、「そんな発音できるの!?」と驚くほどクリアな発音に。フィリピン人講師の英語は聞き取りやすく、親子ともに安心して学べました。

学校には学食があり、留学生向けの食事が提供されています。外国で食事をするのがはじめてな私でも、おかわりするくらいなじめる味でした。毎日メニューは変わるということで、明日からも楽しみですが、今日はいろいろと食べ過ぎて胃もたれを起こしてしまったので、明日からは授業に支障がないように、食べる量には気をつけたいと思います。

5人部屋で、ルームメイトは台湾人が3人、日本人が2人でした。国民性の違いがとても面白くて、日本人はよく愛想笑いをするけれど、台湾人はとても正直で、面白いときは本当に心から笑っているのが印象的でした。最初は少し戸惑いましたが、だんだんと「こういう違いも面白いな」と思えるようになりました。

IELTS対策が目的だったので、留学前に「留学中の学習内容やゴールを事前にイメージしておけばよかった」「もっと語彙を増やしてから来るべきだった」と反省しています。

SNSでは基本的にポジティブな情報ばかりがシェアされていて、つい鵜呑みにしてしまいました。留学エージェントを通さず、某SNSインフルエンサーの体験談だけを頼りに直接学校と契約したのが失敗の原因です。運営に「ん?なんかおかしいぞ?」と感じた時点でキャンセルすべきでした。やはり、エージェントを通してフィルターのかかった情報と丁寧なカウンセリングを受けた上でスクールを決めるべきだったと、今は強く思います……。
リゾートの雰囲気と空港の近さならマクタン島、外食や買い物の便利さならセブ市中心部(ITパーク・アヤラ周辺)、静かに勉強したいならセブ市北部の住宅地(タランバン・バニラッド)、スパルタや長期で腰を据えるなら中心部から離れた郊外の学校が向いています。エリアごとの違いは、このページの「セブ島のエリアの違い」で詳しく解説しています。
目的や予算、期間によって選ぶべき学校が変わってきます。マンツーマンレッスンの数や講師の質、施設の充実度、食事など様々なことを考慮して自分に合った学校を探してください。個人が発信する偏った情報だと客観的に判断できない場合が多いため、現地のことを知っているエージェントに質問すると効率的に情報収集が可能になります。
セブ島では、TOEICコースを設けている学校が多くあります。指導実績が豊富なTOEIC専任講師に習うことができれば、短期間で弱点を強化してスコアアップも目指せます。
日本国籍の人なら、申込に必要な情報とパスポートがあれば手続き可能です。授業料等の留学費用のお支払いは、渡航前に済ませます。申込みは、学校の公式サイトやエージェントを通して行えます。但し、無料のエージェントを使えば、公式サイトと同じ料金でエージェント独自のサポートや特別割引を受けられるのでお得です。
語学学校は滞在ができる寮があり、各部屋にエアコン・トイレ・シャワールームも備わっています。また、校内には食堂・自習室・ラウンジ・カフェなども備わっているため、外出しなくても施設内だけで安心して生活ができます。
授業は、マンツーマンとグループ形式があり、英会話対策からビジネス英語や試験対策まで幅広く対応しています。生徒それぞれのレベルや目的にあった授業が提供されるため、他国でよく見る大人数で行うグループ方式と比べて効率的に学習が進められます。
留学費用には、授業料の他に宿泊費や食費が含まれているため、他国の留学先と比べてコスパが高いのが魅力です。そのほかに自分で用意するお金は、外食や週末の遊びの費用として1ヶ月2〜5万円ほどを見ておくと安心です。
1日のスケジュールは、朝8時から夕方5時まで授業が行われる学校が多いです。授業の間の休憩時間は約10分で、朝・昼・夕には約1時間のご飯休憩があります。また、放課後は比較的自由に過ごせますが、自由参加のダンスや無料クラスなどのアクティビティを提供している学校もあります。
セブ島には多国籍な留学生が多くいるため、フィリピン料理・韓国料理・日本食・台湾料理など様々なタイプの料理が提供されています。ビュッフェ形式で準備されることが多いため、好みに応じて食べることができます。
学校によって大きく違い、このページの学校では5〜10%前後(MJ 約5%・SMEAG エンカント 約9%・IMS 約9%など)から、日本人だけの学校(CLC・MeRISE・セブ英語倶楽部など)まであります。同じ学校でも、日本の春休み(2〜3月)・夏休み(7〜8月)は日本人の割合が上がります。日本人が少ない学校がよい方は、時期ごとの国籍の割合も確かめておきましょう。
セブ島の一般的な留学期間は1ヶ月~3ヶ月です。但し、最短1週間からでも行けるため、有休を使った社会人や親子留学、本格的に半年以上の長期留学で英語習得を目指す方も少なくありません。
セブ島の留学は、観光ビザで行きます。出国前にフィリピン大使館などで手続きを行わなくても、日本国籍の場合は30日間無料の観光ビザが入国時に自動で与えられます。また、30日を超える留学でも学校側でビザ延長の手続きを行ってくれるため、手続き面で気にするようなことはほとんどありません。また、期間に応じてビザ以外に取得が必要なものもありますが、こちらも基本的に学校側で手続き代行をしてもらえます。
フィリピン留学Hubでお申し込みの方だけの特典

最大42万円分の
「オンライン留学」が無料
お申し込みの日から出発の日まで、月〜金の毎日受けられる留学準備のオンライン授業です(1コマ45分・1日1〜2コマ)。早く申し込むほど、長く受けられます。
オンライン留学の詳細 | 2013年から13年・年間1,000件以上の留学相談
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
![]() | |
| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
![]() |
| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |