【20代社会人】セブ島2ヶ月のボランティア!シャイな自分を捨てて喋り倒した日々

プロフィール

  • 名前:M.N
  • 年齢:20代
  • 職業:販売員
  • 留学期間:8週間(2025年10月~11月)
  • 留学目的:英語力向上
  • エリア:フィリピン / セブ
  • 学校:Cebu Blue Ocean
  • コース:Intensiveコース
【20代社会人】セブ島2ヶ月のボランティア!シャイな自分を捨てて喋り倒した日々
M.Nさんが留学した学校Cebu Blue Ocean
総合評価 4.5/5
授業内容 4/5
生活環境 4/5
学校内のサポート体制 5/5

こちらの体験談は、セブの語学学校Cebu Blue Oceanでの体験をもとにしたものです。

体験談

留学中にボランティアをしたいという希望がありました。現地の子供たちと触れ合いたいなと考えていましたね。
留学2週間目にボランティアに参加したのですが、現地の子どもたちとフィリピンのゲームをして交流しました。強制的に鬼ごっこが始まり、なぜか僕はずっと鬼の役で、延々と子供たちを追いかけまわしていましたね(笑)想像以上に子供が多く、楽しかったです。

体験談 Q&A

留学の目的と達成できたことを教えてください

実は、去年の4月から今年の2月までオーストラリアでワーキングホリデーを経験していました。その終了後にもう一度しっかりと英語を勉強し直したいと考え、フィリピン留学を選びました。
ボランティア活動への参加: フィリピンには子供が多いことを事前に知っていたため、機会があれば子供たちへのボランティアをしたいという思いを持っていました。

渡航先の学校を選んだ理由を教えてください

エージェントさんに勧められたのがきっかけですが、僕が大阪出身で、地元にはあまり海がないため、海に近い環境が新鮮に感じられたことが大きな決め手になりました。学校選びにこだわりや条件は特になかったですが、自分のバックグラウンドとは異なる環境に魅力を感じましたね。

留学先での「新しい出会い」や「異文化交流の経験」についてのエピソードを教えてください。

留学は始まる前は、ベトナムの生徒とかがいて、多国籍なのかなと思っていましたが、実際は日本人が多かったです。放課後に学校近くの日本人オーナーの飲食店に行って、よく飲んでいましたね。街を歩いていると、フィリピン人の人たちが気さくに声をかけてくれました。現地の賑やかな雰囲気やフレンドリーな国民性を肌で感じました。

留学先でどのように英語力が向上したのか、またどのようなことが大事だと感じたのかを教えてください。

テキストを見て授業を受けることがあまり得意ではなかったため、とにかく自分からどんどん喋ることを一番大切にしていました。日本人はシャイで自信なさげに話しがちですけど、恥ずかしがらずに毎日ひたすら喋り続けることが一番大事だと思いましたね。たとえ自信がなくても「喋ろう」と努力すれば、相手も頑張って聞き取ろうとしてくれることに気づきました。

また、新しい単語を覚えた際は、その単語を使って自分で文章を作るよう心がけ、記憶に定着させるように心がけました。

留学にかかった費用はどれぐらいでしたか?

留学費用がだいたい50万円ほど、現地で払った費用が8万円くらいだと思います。
その他に、8~9万円ほど、飲みに行ったりお酒を飲みに行ったりして使いました。

【20代社会人】セブ島2ヶ月のボランティア!シャイな自分を捨てて喋り倒した日々
【20代社会人】セブ島2ヶ月のボランティア!シャイな自分を捨てて喋り倒した日々
Carla先生 専用 講師

SNSで話題!

最大42万円分のカーラ先生のレッスンを無料で。

インスタで人気のCarla先生。フィリピン留学Hub限定!渡航前まで最大90分の「オンライン留学」を毎日無料で提供します。

✅毎日、最大90分の圧倒的学習 ✅話す自信がつく徹底指導 ✅留学を失敗させない留学準備サポート