
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

GITC イロイロは、観光ビジネスを教える4年制大学のキャンパスに併設された語学学校です。図書室・食堂・クリニックは学部生と同じように使え、グループ授業を大学の学部授業に振り替えることもできます。IELTSの公式試験会場が校内にあり、TOEIC・IELTSには点数保証コースもあります。学生寮は2019年オープンのコンドミニアムで、親子留学の受け入れは3歳からです。

GITC イロイロは、観光ビジネスを学ぶ4年制大学「Green International Technological College」のキャンパスに併設された語学学校です。校舎の2階が大学、3階が語学学校で、留学生も大学の正規授業に参加できます。観光・ホスピタリティ・サステナブルツーリズムなど、語学研修のグループ授業を学部の授業に振り替えることもできます。小規模なキャンパスなので、学部生や講師との距離が近く、文化交流のイベントにも気軽に加われます。

GITC イロイロはIELTSの公式試験会場に認定されていて、校内で月に1回、ペーパー版のIELTS本試験を受けられます。普段勉強している場所がそのまま試験会場になるので、会場を探したり移動したりする負担がありません。コンピューター版(CBT)で受けたい方には、ロビンソンズモール近くの外部会場を案内できます。TOEIC・IELTSには点数保証コースもあり、決められた期間で目標スコアに届かなかった場合は4週間ぶんの授業料が無料になります。

親子留学の受け入れは3歳からです。4歳未満のお子さまにはベビーシッターのサービス(週250ドル)があり、保護者の方は平日の日中、学習に集中できます。3〜5歳のお子さまは、希望すれば現地の幼稚園に通うこともできます(オプション)。小学生以上のお子さまは、小学校教員の資格を持つ講師がアクティビティ授業を担当するJuniorコースを受けられます。どちらも空き状況があるため、早めのご相談をおすすめします。

イロイロシティは、フィリピンの中でも治安のよさで知られる街です。2020年の犯罪報告件数はマニラの約25分の1、セブの約8分の1以下で、全国平均も下回っています。渋滞がほとんどなく、学生寮から学校までは車で約10分。マニラやセブと比べて物価が安いので、同じ予算でも外食や週末の旅行にまわせるお金が増えます。
現在お知らせはありません。

マンツーマンの中身を自分で選べるコースです。一般英語のほか、ビジネス英語や、観光・医療・看護などの専門英語からも選べます。Power Speakingはマンツーマンだけを1日7コマ受けます。

入門は一般英語と試験対策を組み合わせて基礎を固めるコース、点数保証は短期間でスコアを伸ばすコースです。点数保証コースは平日夜の自習が必須で、目標に届かなければ4週間ぶんの授業料が無料になります。

英語教育の研究者と共著で作ったオリジナル教材を、9段階のレベルに分けて使います。椅子に座り続けるのが難しいお子さまには、小学校教員の資格を持つ講師がアクティビティ授業を行います。
イロイロはフィリピンの名門大学が集まる街で、講師の採用がしやすい土地柄です。GITC イロイロにはIELTSのスコア8.5を持つ講師や、指導歴20年以上のベテランが在籍しています。英語レベルを9段階に細かく分けているので、グループ授業でも自分と近いレベルの人と学べます。コース別のコマ数・時間割・料金は費用ページでまとめています。
滞在先は、学校から車で約10分のコンドミニアム「One Spatial Iloilo」です。2019年にオープンした建物で、全室に寝室とは別のリビング・ダイニング・キッチンがあります。調理器具と食器がそろっているので自炊もできます。敷地内にはプール・ジム・ビリヤードルームがあり、24時間体制で警備員が常駐しています。学校までは毎日スクールバスが送り迎えします。

寝室が個室になっているお部屋です。リビング・ダイニング・キッチンが付いているので、勉強する場所と休む場所を分けられます。4週間の滞在費は500ドルです。

寝室をもうひとりと使うお部屋です。リビングとキッチンは1人部屋と同じ広さなので、費用を抑えながら生活スペースの広さは変わりません。4週間の滞在費は320ドルです。

2段ベッドのあるお部屋です。3人部屋は団体研修と、親子留学で3名がまとめて使うときだけのお部屋で、お1人での申し込みはできません。4週間の滞在費は230ドルです。
1人部屋・2人部屋・3人部屋。3人部屋は団体研修と、親子留学で3名がまとめて使うときのお部屋です
コンドミニアム「One Spatial Iloilo」。2019年にオープンした建物で、学校までは車で約10分です
お部屋によってダブルベッドと2段ベッドがあります
冷蔵庫・調理器具一式・食器一式・ダイニングテーブル・ソファ・クローゼット
お部屋の中にあります。お湯の出るホットシャワーです
紙は流せません
お部屋にはありません。貴重品は学校のインフォメーションデスクで預かってもらえます
できます。キッチンに調理器具と食器がそろっています
ご自身でもできます。頼む場合は1回300ペソです。帰国前の清掃と寝具の洗濯はデポジットから差し引かれます
1回160ペソです。学生寮の目の前(徒歩30秒)にコインランドリーもあります
220V。プラグは日本と同じAタイプが使えます
お部屋のWi-Fiは別料金で、1部屋あたり1ヶ月1,000ペソ〜です
Regularコース(マンツーマン4コマ+グループ3コマ)・2人部屋・1日3食で計算した、日本でお支払いいただく金額です。入学金と食費を含みます。現地でお支払いいただく費用は別にかかります。
| 期間 | 日本でお支払いいただく費用 |
|---|---|
| 1週間 | 134,880円 |
| 2週間 | 183,360円 |
| 1ヶ月(4週間) | 235,520円 |
| 2ヶ月(8週間) | 455,040円 |
| 3ヶ月(12週間) | 674,560円 |
| 半年(24週間) | 1,333,120円 |
※1ドル160円で計算しています。期間・コース・部屋タイプごとの金額と、現地でお支払いいただく費用は費用ページで詳しくご案内しています。
校舎はイロイロ市内で長い歴史を持つセントクレメント教会の敷地内にあります。白い3階建ての建物で、2階が大学、3階が語学学校です。図書室・食堂・カフェ・売店・クリニック・バスケットボールコートは、留学生も学部生と同じように使えます。語学学校だけの校舎ではないので、大学らしい設備がそのまま使えるのがこの学校の特徴です。

現地の大学生も使う図書室です。観光・ホスピタリティの専門書から一般の読み物まで並んでいて、自習の場所としても使えます(22時まで)。

校内のクリニックには、平日8時から17時まで看護師が常駐しています。医師の診察が毎週水曜10時〜15時、歯科医の診察が毎週火曜10時〜12時にあり、留学生も受けられます。海外の生活が初めての方でも、体調を崩したときにすぐ相談できます。

校内にカフェと売店があります。コーヒーやマンゴーシェイクを飲みながら、授業の合間に休憩したり、学部生と話したりできます。

校舎の外側には長いバルコニーがあります。教室を出るとすぐ緑が見えて、夕方には日が落ちる景色を眺めながら休憩できます。
白い校舎に統一された明るい建物です。教室・図書室・食堂とも清潔に保たれています
校内にWi-Fiがあります。お部屋のWi-Fiは別料金で、通信量の多い方は現地のSIMカードを使う方が安定します
図書室を自習に使えます(22時まで)。平日18時30分〜21時30分が自習の時間です
ありません
あります
学生寮にあります(7時〜21時)
学生寮にあります(8時〜21時)。水深60cmのお子さま用プールもあります
ありません
校内にカフェと売店があります
バスケットボールコート(要予約)・図書室・クリニック。学生寮にはビリヤードルーム(8時〜21時)と子ども用の遊具があります
学校の食堂で1日3食が用意されます。土日も祝日も同じように出ます。平日は朝食7時〜、昼食12時25分〜、夕食17時30分〜。週末と祝日は朝食だけ1時間遅い8時〜です。韓国からの留学生が多い学校なので、韓国料理が中心の献立です。食費は寮費に含まれておらず、別料金で、1日3食で週63ドル、朝食だけなら週13ドル、昼食か夕食のどちらか1食なら週25ドルです。
お部屋にキッチンと調理器具がそろっているので、食堂を使わずに自炊することもできます。
学生寮と学校のあいだは毎日スクールバスが送り迎えします。朝は7時に学生寮を出て、帰りは18時と18時30分、自習のあとは21時です。イロイロ空港の送迎は往復とも無料です(カリボ空港からは片道2,500ペソ)。週末に講師と過ごす「フィールドトリップ」(4時間1,000ペソ)もあり、街に出て実際に英語を使う練習ができます。学生寮にはマネージャーが日中常駐していて、清掃や洗濯の依頼はLINEでやり取りできます。
学校の食堂で1日3食。土日祝も出ます。食費は別料金で、1日3食は週63ドルです
1回160ペソです。学生寮の目の前にコインランドリーもあります
申し込み制です。1回300ペソです
現地の大学生との交流イベントが定期的にあります。週末に講師と出かけるフィールドトリップ(4時間1,000ペソ)もあります
学生寮と学校のあいだを毎日送り迎えします(朝7時/帰り18時・18時30分・21時)
イロイロ空港は往復とも無料です。カリボ空港からは片道2,500ペソです
校内のクリニックに平日8時〜17時まで看護師が常駐しています
あります
学校があるのはイロイロシティのラパス地区です。カフェ・マッサージ店・コンビニまで徒歩2分、中型ショッピングモール(ガイサノ)まで徒歩7分で、授業のあとに寄り道できる距離にお店がそろっています。学生寮は車で約10分離れたマンドゥリャオ地区にあり、大型ショッピングモール(SM CITY・フェスティブウォーク)までは車で5分、24時間対応の総合病院も近くです。世界一甘いといわれるマンゴーの産地ギマラス島へは、イロイロ港から船で5分で渡れます。
GITC イロイロ / イロイロシティ・ラパス地区 Googleマップで開く
イロイロがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、イロイロ留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比べてみてください。
GITC イロイロ(Green International Technological College)
語学学校の定員は150名です
2003年
4年制大学のキャンパスに併設。白い3階建ての校舎で、2階が大学、3階が語学学校です
3rd floor, St. Clements College Building, Luna St, La Paz, Iloilo City, Iloilo, Philippines
カフェ・マッサージ店・コンビニまで徒歩2分、中型ショッピングモール(ガイサノ)まで徒歩7分
約10%
韓国 約70%/日本 約10%/ベトナム 約10%/中国 約10%
在籍しています
CHED(フィリピン高等教育委員会)認定校
親子留学は3歳から。お1人での留学で高校生以下の方は、同じお部屋に大学生のフィリピン人スタッフが入ります(別途 週200ドル)
同室はできません
校内も学生寮も禁止です。お部屋での飲酒と、お酒を置いておくこともできません
日曜
土曜
教室・食堂・カフェ・売店・図書室・クリニック・バスケットボールコート(要予約)
1週間から
1泊30ドル〜
授業料と滞在費はUSドル(日本で円に換算してお支払い)。現地でお支払いいただく費用はフィリピンペソです
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
GITC イロイロに実際に通った留学生の口コミや、メリット・デメリットは評価ページでまとめています。リアルな声を知りたい方はこちらもチェックしてみてください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
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オンライン留学の詳細 | 2014年創業・年間1,000件以上の留学相談
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 設立日 : | 2014年11月 |
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