okubo

ABOUTこの記事をかいた人

シンさん(田中慎一)

ネット情報と現実は全然違う!ビックリするぐらい違う!ネットや経験の浅いエージェントの話を信じて、後悔する人が後を絶たない。そん人たちをごまんと見てきた。しつこいくらいの現地視察・情報収集で迷った人を救います。

ときどき思いつき日記みたいなブログ書いてるんで、良かったら見てください。

つれづれ日記
http://www.hub1234.com/category/blog
詳しいプロフィール
http://www.hub1234.com/pfofile.html

僕と大久保君が会ったのは2年前でした。

大学の中の数あるパンフレットの中からなぜかぼくのところのパンフレットだけを握り締めて電話してくれました。

他のよくある留学大手エージェントのパンフレットより、ぼくのペラペラのパンフレットに書いてあったこと(留学をきれいに語るだけではないところ)にすごく引かれたといいます。

彼は、2017年12月の行った若者に生き方を考えてもらうイベント「DAPPAN!~殻を捨てた大人たちの話~」、でも登壇者の1人として熱く語ってくれました。

DAPPAN!に登壇してくれた大久保君

そんな大久保君に、実際にぼくから留学を手配してもらってそもそもどうだったのか、聞いてみました。

なぜ、こんだけ沢山のエージェントがいる中で、僕を選んでくれたか?

大久保君は、どうして最終的にぼくの所に申し込んでくれたの?
最初は、大学内のパンフレットを見て知りました。
なるほど、それがきっかけだったんだね。他のエージェントとかは見なかったの?
全然見てないですね。一度実際にシンさんに相談した時は、まだ行くかどうかさえ悩んでました。でも、その後押しをしてくれたのがシンさんだったので、他のエージェントに相談する気は全くなかったです。
確か、あの時は親にフィリピン行くことを反対されてたよね。それで、どうやったら親を説得できるのかってことも話したと思う。そして、もしそれで行かなかったらどんだけ後悔することになるのかってことも話したよね。

実際に留学に行ってみてどうでしたか?数字面とか

実際に夏休みに1ヶ月行ったわけだけど、何か変わった?
まず、数字の面で言えば、帰国後に受けたTOEICが150点ほどアップしました!
おー、それは凄い。
はい、あんなに勉強できる環境って中々ないですよね。TOEICの点数もそうですが、フィリピン人講師の話を聞いたりしたことの方が、心の変化がありました。
へー、それってどういうこと?
フィリピン人の給与ってすごく安いじゃないですか。月給で3万くらい。若くて凄く優秀な人たちがそんな金額で当たり前に働いてる。日本に来れれば、高給取りになれるぐらい優秀な人たちがたくさんいました。でも、フィリピン人ってだけで、日本人と違って海外にも簡単に行けないし、職もそんなにないってことに衝撃を受けました。
そうだね、ほんとそこ!そういう人たちの話を聞いてどう感じるかはひとそれぞれだけど、人間的に成長して帰って来る人たちが多いのがフィリピン留学の魅力だよね。そういう話聞くの好きだな。
あとは、ぼくゲイの人にモテるってのがよくわかりました。海外ってあんなにも普通にゲイがいるんですね。
え!そうなの?あ~わかる気がする!もしかして一線超えちゃった?(笑)

※ぼくもいま、フィリピンでつきまとわれているゲイの方がいることは内緒です。

いや、さすがにそれはないですけど。。苦笑 でも、これも新たな発見でした(笑)
いや~、そりゃそうだろね。ぼくはゲイやレズの人に偏見はなくて、性別は男・女・ゲイ・レズの4つあると思ってるぐらい普通に受け入れてるよ。いや~、でも良かったね。1ヶ月の留学でTOEIC150点アップしただけじゃなくて、海外に行くとゲイの人が喜んでオモテナシしてくれることがわかって(笑)

僕のサポートを受けて「一番良かった」って思うことはなんですか?

実際に、僕のサポートを受けてきたわけだけど、ぶっちゃけ何が一番良かったですか?
出発が近づくにつれて、色々とわからないことが出てきて、それに伴って不安になってきたりするものだと思ってました。だけど、シンさんのサポートのおかげで、非常に安心した状態で飛行機に乗り込むことができました。
おー、そう言ってもらえると嬉しい!
現地で要るものから海外用保険からなにまで、不安要素を最小限に抑えてくれるサービスでした。それに、僕が留学中に来るって聞いてましたが、さすがにそれはないだろうと思ってました。でも、本当に来たときは、マジでビックリしましたよ!
はは、かなりの頻度で渡航してるからね。そのときに留学している人がいれば、必ず様子を見に行くようにしてるよ。

最後に。僕の留学サポートをおススメするならどんな人ですか?

では、最後に僕の留学サポートをおススメするとしたら、どんな人におススメしたい?
僕の通っている大学生みんなに紹介してあげたいですね。フィリピン留学は絶対しないと後悔すると思います。できるだけ僕の大学でもフィリピン留学に行く人が増えればいいなって思っています。
そうだね~、ほんとそう思う。別に留学だけが全てじゃないけど、途上国で勉強するということを通して学ぶものがすごく多いしね。若いうちにそういう経験してると世界の見え方が変わってくるからね。

終わりにメッセージをお願いします

なんと、「プレゼンの最後に」こんな画面いっぱいにw 吹きだしてしまった。。

最後の最後に、まだ留学に行ったことない人にメッセージをお願いします。
実は最初は、経済面で悩んでいたんですよ。本当に行く価値があるのかなぁって、自問自答を繰り返していました。だけど、行ってみてわかったのは「行かない」は間違いだったということでした。
 英語だけを学べるイメージでしたが、文化的な違い、海外の生活などを通して色んなことを感じ、学ぶことができました。日本は良い国と思う反面、悪いと感じる所もたくさんありました。
まずは、踏み出すことが大事だと思います。そういう意味では、まずは「シンさんに」相談してみることですね。
ははは、ぼくにって所気を遣ってもらってありがとう!
いや、マジでそう思ってますよ!(笑)

最後に

少しでも、ほんの少しでも留学するか悩んでるんなら、大久保君が言うとおり「まずはどっかに相談してみる」というのをおススメします!

結局、自分ひとりで出す答えなんて、留学行ったことがない人からもらうアドバイスなんて視野がとても小さかったってことがわかります。

相談した結果、たとえ行かなかったとしてもそれは自分が選んだ道だから後悔はしないと思います。実際に、ぼくがカウンセリングに乗った人でも「行かない」という選択をした人もいます。

そこまで来てはじめて答えを出すことが大事だと思いますよ。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

今までぼくが研究してきた「留学で3倍の成果を上げる」ノウハウを無料でプレゼントしちゃいます。


総ページ数30ページ以上の

充実のコンテンツE-bookです。

ぜひあなたの留学にお役立て下さい。

いつか削除する可能性もあるので
今ダウンロードしちゃって下さい。

ここでは絶対に言えない成功の秘訣を
惜しみなく盛り込みました。

詳しくはE-bookで!




フィリピン留学・学校相談はお気軽にご連絡ください

< フィリピン留学Hub(運営会社:ワウルド・スタディ合同会社)では、日本トップクラスのフィリピン渡航暦と情報を持つ担当者が、フィリピン留学・英語留学の各種ご相談や、お見積もり等を日本全域からお受けいたします。お申し込みされない方でも、まずは遠慮なくお電話・お問い合わせフォーム・LINEよりお気軽にご相談ください。

参考になったら是非シェアをお願いします!