【20代の決断】看護師を辞めてセブ島留学へ!コロナ断念を乗り越え掴んだワーホリの夢

プロフィール

  • 名前:K.T
  • 年齢:20代
  • 職業:看護師
  • 留学期間:12週間(2025年8月~11月)
  • 留学目的:ワーホリ準備
  • エリア:フィリピン / セブ
  • 学校:B’Cebu
  • コース:Intensive ESL
K.Tさんが留学した学校B’Cebu
総合評価 3.5/5
授業内容 3/5
生活環境 3/5
学校内のサポート体制 4/5

こちらの体験談は、セブの語学学校「B’Cebu」での体験をもとにしたものです。

体験談

自分に合わない先生が続いた時期があり、人気の先生はなかなか空きが出ないため、先生を選べないもどかしさを感じることもありましたが、日本人スタッフさんのサポートもあり無事に留学を終えることができました。
留学中に地震や台風が発生したのですが、ほかの国籍のマネージャーと比べて日本人のマネージャーさんはLINEで連絡をくれたり対応が早かったと思います。

体験談 Q&A

留学の目的と達成できたことを教えてください

以前から「海外へ行きたい」という強い思いを持っていました。大学時代にコロナ禍で留学を断念したこともあり、看護師として働いた区切りで、この後のワーキングホリデーへのステップとして留学を決めました。

渡航先の学校を選んだ理由を教えてください

「施設の綺麗さ」を重視して学校を選びました。また、校内でのアクティビティが豊富なのもよかったです。放課後にバレーをしたりと、勉強ばかりになりすぎず、しっかり遊びや交流も楽しめるような学校だったのでここに決めました。

留学先での「新しい出会い」や「異文化交流の経験」についてのエピソードを教えてください。

留学を開始した時期が、日本人が減ってきて韓国人や台湾人の比率が高い時期でした。ルームメイトは中国人で、積極的に英語を使って話すようにしました。

留学先でどのように英語力が向上したのか、またどのようなことが大事だと感じたのかを教えてください。

自分の担当講師だけでなく、アクティビティなどを通じて他の講師とも積極的にコミュニケーションを取るようにしました。
仲良くなった先生と一緒にご飯に行ったりして、英語を話す時間を作りました。

留学にかかった費用はどれぐらいでしたか?

留学費用が約80万円、現地で払った費用が14~15万円くらいかかっています。
その他はほかの留学生と比べても使っている方で、月10万円はかかっています。ネイル、マッサージ、毎日のコーヒーなど、使いましたね。
外食もフィリピンは安いのですが、友達3人でお酒を飲みに行って1回で3000ペソ使うこともよくありました(笑)

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