翻訳アプリ卒業!元アパレル店員がセブ島留学で「先生に聞きまくる姿勢」を貫いて得た英語力

プロフィール

  • 名前:R.K
  • 年齢:20代
  • 職業:元アパレル
  • 留学期間:12週間(2025年9月~2026年1月)
  • エリア:フィリピン / セブ
  • 学校:CPI
  • コース:Intensive English
R.Kさんが留学した学校CPI
総合評価 3.5/5
授業内容 4/5
生活環境 3/5
学校内のサポート体制 4/5

こちらの体験談は、セブの語学学校「CPI」での体験をもとにしたものです。

体験談

生活のすべてが日本基準で考えると、戸惑うことが多かったですが、2週間もすれば適応してくることを実感しました。生活面(トイレや水回り)でトラブルもありましたが、直してほしいことを伝えるとすぐに対応してもらえたので、サポートはとても手厚いと思いました。

先生がとてもフレンドリーで、ついついたくさんお話ししてしまうので、授業の時間が短く感じました。また、移動であっという間に過ぎてしまうので、休憩時間も短いと感じました(笑)

体験談 Q&A

留学の目的と達成できたことを教えてください

前職で英語を使うお店にいたので、もっと会話ができるようになり、接客の幅を広げたいと思いました。海外の人と話すのが好きだったので、友達をいっぱい作りたいという目的もありました。

最初の1週間は、何にも分からないため翻訳機アプリを使ったりしていましたが、先生が根気よく教えてくれるため、使う機会が減ったことで、自分の英語力の伸びを感じました。

渡航先の学校を選んだ理由を教えてください

施設が綺麗であることと、先生が授業をたくさん受けれて、一日中勉強に集中できる環境があったことが決め手になりました。ご飯が美味しいと聞いたことも決め手の一つでした。

留学先での「新しい出会い」や「異文化交流の経験」についてのエピソードを教えてください。

ここで出会った子たちとは、旅行に行くほど仲良くなりました。海外の子でも日本の友だちでも、すごく仲良くなりやすい環境でした。

留学先でどのように英語力が向上したのか、またどのようなことが大事だと感じたのかを教えてください。

最初のうちは翻訳アプリを使っていましたが、先生が根気よく、分からない単語を簡単な言葉で説明してくれました。そのため、理解するまでしつこいくらい何度も先生に聞きまくる姿勢が大切だと感じました。

留学にかかった費用はどれぐらいでしたか?

留学前に払った費用が80万円くらいだったと思います。その後、留学後に学校に13万円ほど払いました。
その他の生活費で使わない月が約3万円、使うときは月5万円ほど使いました。ここで仲良くなった子と旅行に行ったのでその時は使いましたね。