【クラーク留学】積極性と英語力を磨き、国際交流で広がる未来!

プロフィール

  • 名前:RYO NISHIZAWA
  • 年齢:10代
  • 職業:学生
  • 留学期間:4週間(2024年8月~9月)
  • 留学目的:IELTS対策
  • エリア:フィリピン / クラーク
  • 学校:CIP
  • コース:IELTS Intensive
RYO NISHIZAWAさんが留学した学校CIP
総合評価 5/5
授業内容 5/5
生活環境 5/5
学校内のサポート体制 5/5

こちらの体験談は、クラークの語学学校「CIP」での体験をもとにしたものです。

体験談 Q&A

留学の目的と達成できたことを教えてください

私の留学の目的は、IELTSまたはTOEFLの対策を行うことでした。大学での留学を目指して試験勉強を進めていましたが、特に話すことに苦手意識がありました。そのため、直接講師と会話をすることでスピーキング力を伸ばしたいと考えました。

渡航先の学校を選んだ理由を教えてください

セブ島はリゾート地なので日本人の割合が高く、価格も高かったため、それ以外の地域で探しました。そのの中でも、より日本人比率が低い地方の学校を探しました。また、フィリピンでの生活を楽しむために、アクセスが良く、さまざまな場所に行ける学校を重視しました。

留学先での「新しい出会い」や「異文化交流の経験」についてのエピソードを教えてください。

留学中、学校では日本人だけでなく、アラブやベトナムの方々など、多くの外国の方々と出会う貴重な機会がありました。週末にはみんなでさまざまな場所に遊びに行き、楽しい時間を過ごしました。

お互い英語を学んでいる最中だったため、時には言語が通じずもどかしい思いをすることもありましたが、今振り返るとそれも良い思い出の一つです。

現地の方々はフレンドリーで、積極的に話しかけることで仲良くなることができました。実践的な英会話の機会が多くて良かったですが、時にはちょっと困った人もいたので、油断はできませんでした。

留学先でどのように英語力が向上したのか、またどのようなことが大事だと感じたのかを教えてください。

IELTSのコースを受講していたため、スピーキング力は思ったほど伸びなかったものの、日常会話に困らない程度の力は身についたと思っています。授業の前に、週末の出来事や日本のことについて毎日先生と雑談することが非常に役立ちました。

また、ついつい夜更かしをしてしまい、授業中に眠気を感じることが多かったので、規則正しい生活を送ることの重要性を実感しました。

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この記事を書いた人

フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。