PINES IELTSキャンパス (パインス )|費用・コース詳細

PINES IELTSキャンパスバギオ
総合評価
4
日本人比率
20%
1週間費用
1ヶ月費用
¥227,000 −
メリット
デメリット
  1. IELTS対策の専門校
  2. エキスパートな講師陣
  3. IELTS点数保証コース
  1. 施設は古め
  2. 最低限の施設
メリット
  1. IELTS対策の専門校
  2. エキスパートな講師陣
  3. IELTS点数保証コース
デメリット
  1. 施設は古め
  2. 最低限の施設

PINES IELTS 留学費用

キャンペーン情報

各キャンパス共通プロモーション
  • お申込期間:2026年(ピークシーズン6/28-8/22を除く期間)
  • 渡航対象期間:2026年2月1日~3月31日
  • 内容:4週間毎に$200割引
通年プロモーション
  • お申込期間:***
  • 渡航対象期間:***
  • 条件:16週間以上のお申込み
  • 内容:$100割引/12週間、$150割引/16週間
    ※以降、4週間ごとに$50の割引
    ※他プロモーションとの併用可能

2週間の留学費用(PINES IELTS校)

おすすめ格安コースIELTS
部屋タイプ4人部屋
留学総費用(①+②)203,050円
日本で支払う費用(①)
入学金10,000円
学費・滞在費・食費141,050円
フィリピンで支払う費用②)
SSP・SSP I27,000円
水道光熱費・管理費3,750円
教材費等21,250円

1ヶ月の留学費用(PINES IELTS校)

おすすめ格安コースIELTS
部屋タイプ4人部屋
留学総費用(①+②)282,750円
日本で支払う費用(①)
入学金10,000円
学費・滞在費・食費217,000円
フィリピンで支払う費用②)
SSP・SSP I27,000円
水道光熱費・管理費7,500円
教材費等21,250円

2ヶ月の留学費用(PINES IELTS校)

おすすめ格安コースIELTS
部屋タイプ4人部屋
留学総費用(①+②)520,850円
日本で支払う費用(①)
入学金10,000円
学費・滞在費・食費434,000円
フィリピンで支払う費用②)
SSP・SSP I27,000円
ビザ代9,850円
水道光熱費・管理費15,000円
教材費等25,000円

3ヶ月の留学費用(PINES IELTS校)

おすすめ格安コースIELTS
部屋タイプ4人部屋
留学総費用(①+②)770,875円
日本で支払う費用(①)
入学金10,000円
学費・滞在費・食費651,000円
フィリピンで支払う費用②)
SSP・SSP I27,000円
ビザ代22,875円
ACR I-Card8,750円
水道光熱費・管理費22,500円
教材費等28,750円

半年の留学費用(PINES IELTS校)

おすすめ格安コースIELTS
部屋タイプ4人部屋
留学総費用(①+②)1,479,925円
日本で支払う費用(①)
入学金10,000円
学費・滞在費・食費1,302,000円
フィリピンで支払う費用②)
SSP・SSP I27,000円
ビザ代47,175円
ACR I-Card8,750円
水道光熱費・管理費45,000円
教材費等40,000円

その他費用

航空券旅行保険娯楽費合計
1週間80,000円3,060円5,000円88,060円
2週間80,000円6,480円10,000円96,480円
1ヶ月80,000円13,270円20,000円113,270円
2ヶ月80,000円36,500円40,000円156,500円
3ヶ月80,000円50,340円60,000円190,340円
6ヶ月80,000円111,440円120,000円311,440円

※上記留学費用は、一般的な英会話コース・4人部屋での目安です。
※留学費用は、人数・期間・部屋タイプ・コースタイプ・為替レートによって違うため、具体的な金額はお尋ねください。

PINES IELTS校 コース

スケジュール

1週目2週目~
到着日(入寮)休日
オリエン・テスト・両替/買出し授業
授業授業
授業授業
授業授業
授業授業
休日休日

IELTSコース

IELTSコース

IELTSコース

  • マンツーマン 4コマ
  • グループ 3コマ

IELTSテストの短期点数アップを目指すだけではなく、スピーキング、リスニング、ライティング、リーディングからなる質の高い総合英語力の習得が期待できます。

コース詳細はこちら

アカデミックモジュールテスト

アカデミックテストは受験生の英語力が、英語で授業を行う大学や大学院に入学できるレベルに達しているかどうかを評価するものです。一般的に、大学や大学院において英語で学びたい方や、英語圏での看護師や医師登録申請をする方は、このアカデミック・モジュールでの結果が必要です。

ジェネラルモジュールテスト

ジェネラルモジュールテストは受験生の英語力が、イギリス、オーストラリア、カナダ やニュージーランドのような、英語圏の国へ移住できるレベルに達しているかどうかを評価するものです。将来英語圏の国へ移住を考えている方は、ジェネラルモジュールでの結果が必要です。

IELTSコース

IELTS保証8週間コース(5.0~7.0)

  • マンツーマン 5コマ
  • グループ 3コマ

★保証が発生する場合は一時帰国必要★

短期間で確実に結果を出して頂ける学習プログラムです。IELTS Guaranteeを受け持つ講師は上級者コースの中でも厳選された講師のみが担当しており、8週間サイクルでプログラムを開講しております。このプログラムの強みの1つは公式テストを受ける前の8週目に毎日IELTSのシミュレーションテストを行い、実践問題に慣れていく事を通して、自信と実力を高めます。

1日12コマ以上のカリキュラムに加え、全9回分のIELTS模擬試験があるのが特徴です。また8週間で目標点数が達成されなかった場合、目標達成までの授業料を無料(寮費は学生様負担になります)で保証するという完全点数保証プログラムです。

8週間のIELTS点数保証コースを受講される生徒はコース8週間目にIELTS公式テストを受けていただきます。また、受験料はPINESで負担いたします。8週間の保証コースでも12週間の保証コースと達成率は同じ80%以上という満足度の高いコースです。

コース詳細はこちら

(注意点)
8週間の保証コースは非常に需要があります。 但し、以下の点がネックになるためこちらを事前に知っておきましょう。

・通常だと12週間でやる内容を8週間で終わらせるためかなりの負荷がかかる。
・公式テストで目標スコアに達しなかった場合に保証(授業料免除)が受けられます。但し、公式テストは留学8週目のタイミングとなり、試験結果が出るまでにおよそ1週間ほど掛かるため、留学中に保証対象になるかどうかがわかりません。そのため、帰国後に保証対象になることが分かれば、再度渡航して保証を受けるという流れになります。

上記のことから、余裕をもって取り組みたい、または確実に保証を受けたい方は12週間の保証コースをお勧めします。

*保証8週間コースで帰国後に目標スコアに達成しておらず、且つ再度渡航が難しい人には、ITP(IELTS Pro Trainer)というオンラインでIELTS受講ができるサービスを利用してカバーする方法(オンラインの場合、通常の授業コマ数よりも増やすなどで対応)も2024.5.2時点で検討中とのこと。

IELTSコース

IELTS保証12週間コース(5.0~7.0)

  • マンツーマン 5コマ
  • グループ 3コマ
  • 義務自習 3コマ

12週間のIELTS点数保証コースを受講される生徒は、公式試験の日程によりますがコース9週目もしくは10週目にIELTS公式テストを受けていただきます。公式テスト受験後の残りの週は、「マンツーマン4コマのIELTSコース」を継続して受講していただきます。

コース詳細はこちら
参加条件

コース受講条件として、1年以内の公式スコア提示が必要です。公式スコアをお持ちでない場合は、入学後のエントランステストの結果を参照することが可能です。ただし、より計画的な留学を行えるように、自分のレベルをきちんとスコアとした形で把握し、参加条件を確認してからご登録いただけますと幸いです。公式スコアをお持ちでない場合、エントランステストで基準に達しない場合はご希望のコース/レベルの保障コースに参加できないこともございます。

IELTS保証コースで申込んで、現地のレベルテストで希望するスコアの保証コースの参加条件を満たさなかった場合以下から選択可能となります。

①100%の差額返金で通常のIELTSコースを受講 (IELTS点数保証コースから通常のIELTSコースへ変更)
②公式試験でターゲットスコアに到達できなくても、授業料を学校負担で延長の特典を享受することはできませんが、IELTS保証コースのカリキュラム自体は受講可能。

参加条件スコア:

IELTS保証コース参加条件
IELTS 通常テストコースと IELTS 点数保証コースの違い

【利用テキストに関して】

保証コース:7.0まで0.5刻みで目標点数に最短で達する為の最効率テキスト。目標点数別に学習内容が大きく違う。通常コース:レベル段階が5段階あるが、保証コースのテキストより比較的おおまかな分けられ方で、レベル別で学習内容の差はそれほどない。学習内容のレベルが徐々に上がっていくイメージ。

【土曜日の模擬試験】

保証コースは全9回の模擬試験が受験必須。(試験代金は授業料に含まれています)通常テストコースでも、ご希望の場合別途P400で土曜日の模擬試験を受験することができる。

【保証コース担当の講師】

保証コースを担当する講師はIELTS公式スコア保持者の講師の中でも特に優秀な講師が担当し、所属レベル毎に講師の保持スコアレベルも変わります。例えば、保証コースの講師は公式スコアでIELTS7.5-7.0を保持していますが、それだけではなく担当した留学生の達成率をもとに校内で評価され、OPEという全体を評価(40%以上が生徒からの評価で15%刻みでヘッド講師から、出席率、休暇の数などの評価項目があってそこで出る)をもとに選抜されています。

【保障コースの宿題】

毎日講師から学生それぞれの弱点補強のための宿題が出される。通常コースだとテキストの予習が主な宿題になるが、保証コースは異なった種類の宿題が出される。
※注意※ IELTS 点数保証コースの公式試験は土曜昼まで行われるケースが多いです。ですので、復路の航空券は土曜夜 21時以降のものを取得されるよう、お願いいたします。

8 週保証コースと 12 週保証コースの違い

1. 12週コースは9・10週目(試験日による)での公式試験実施なので、8週コースよりも余裕を持って学習に取り組むことが出来る。
2. 12週コースにおいて、公式試験受験後の約2週間は、毎日5時間のマンツーマンもしくはそのまま点数保障コースの内容を継続できる。
3. 8週コースと12週コースでは、目標達成スコアが同じのため、8週コースの方がコスパが良い。

8週間の待期期間について

【IELTS8w保証コース後のスケジュール】

■コンピューターベース

結果:コース最終週の翌週Web上で確認(9週目)*紙の結果は2-3w後
待機期間:1w
試験の開催頻度:毎週

■ペーパーベース

結果:コース最終週の2w後Web上で確認(9週目)*紙の結果は3w後
待機期間:1w
試験の開催頻度:2回/月 ※卒業週に試験がない可能性あり

結果が出るまでの2~3wの間は通常のIELTSコース受講は可能。結果を確認後に、目標スコアに届かなかった場合は、この2~3wの受講は保証適用。ターゲットに届いている場合は、通常料金。

保証できないスコアを目指したい場合

「現在オーバーオール5.5所持者が、6.5を目標にしたいとき、保証コースは6.0保証にしかならないと思います。この場合、どうやって6.5を目指したらいいでしょうか?」

このような方も少なくありません。この場合、確かに点数保証コース6.0+への参加となります。ただ6.5は保証されませんが、6.0の保証期間内に6.5を取った方もいるため、本人の努力次第では、目標達成も可能です。

因みに、テキストは6.0保証の人は最初から最後までそれを使うので、途中で6.5仕様に変るという事はありません。ただ、担当が講師が毎週テストがあるので担当講師もそれをチェックするので基本は6.0を目指しつつ、さらに上を目指せると思ったらレベルに応じたクラスを講師が調整してくれます。

・出来るだけコストを抑えて、なおかつ出来るだけ早く目標の点数に達したい→8週コース
・コストや期間は気にせず、あまり自分にプレッシャーをかけずマイペースで目標の点数まで達成したい→12週コース

IELTS点数保証コースのベネフィット
  • 学校提案~手続きまで0円!
  • 最安値保証!
  • 留学開始までオンライン英会話受け放題!

この記事を書いた人

フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。