Universe English(ユニバースイングリッシュ) /|口コミ・体験談・評価

セブ島のユニバースイングリッシュ
地域
セブ
総合評価
3
日本人比率
100%
1週間費用
¥125,000 −
1ヶ月費用
¥321,000 −
メリット
デメリット
  1. 滞在先のコンドミニアムとホテル提携先が豊富
  2. ホームステイプログラムあり
  3. 申込後にフリーレッスンが受け放題(週1回)
  1. 日本人現地スタッフが不在
  2. 食事の提供はなし
  3. キャンパス型ではない
  4. 通学の必要がある
  5. 治安面
メリット
  1. 滞在先のコンドミニアムとホテル提携先が豊富
  2. ホームステイプログラムあり
  3. 申込後にフリーレッスンが受け放題(週1回)
デメリット
  1. 日本人現地スタッフが不在
  2. 食事の提供はなし
  3. キャンパス型ではない
  4. 通学の必要がある
  5. 治安面

ユニバースイングリッシュ デメリット

日本人現地スタッフが不在

ユニバースイングリッシュでは、現地在住の日本人スタッフがいません。そのため現地でのサポートはフィリピン人の担当スタッフが英語で行います。英語でのコミュニケーションが難しいが人が多いため、その際は他の親子留学をしている親同士で助け合っていることが多い印象です。

食事の提供はなし

フィリピン留学では1日3回の食事が提供されることが多いですが、ユニバースイングリッシュでは食事は自分たちで済ませる必要があります。そのため、留学時に別途食費が必要になることを覚えておきましょう。

キャンパス型ではない

ユニバースイングリッシュは、キャンパス型の学校ではなく商業施設内にあるスペースを利用した学校です。そのため、一般の大きな語学学校と違ってライブラリーやジム、プールなどがあるわけではなく、あくまでも教室のみとなります。イメージとしては、英会話スクールに通うという感覚に近い留学スタイルです。

通学の必要がある

ユニバースイングリッシュは、学校単体の建物を保有しているわけではないため、コンドミニアムかホテルを借りてそこから通学する必要があります。

通常の語学学校であれば空き時間は部屋や学校内のカフェやライブラリーで過ごしたりできますが、ユニバースイングリッシュでは基本的にそのような場所はないため、外部の施設を利用する形になるため、その点がややネックとなるかもしれません。

治安面

学校がある場所は、一歩外に出れば商業施設がたくさんあるため、利便性は非常にいいです。ただ、その一方で歓楽街が近くにあったりするため治安面で他のエリアと比べると夜は特に気を付ける必要があります。

ユニバースイングリッシュ 総評

ユニバースイングリッシュまとめ

フィリピンの滞在先は語学学校によっては寮のクオリティが低く、満足できない場合がよくあります。

その点、ユニバースイングリッシュは特に住環境を意識する親子向けの留学先です。カリキュラム面では、子どもを飽きさせないためのコミュニケーションクラスやアクティビティなども準備されています。

但し、商業施設の一部を使用している学校になるため、学校が広いわけでも、大きなキャンパスや建物を保有する学校でもありません。キャンパスライフというイメージには全く合致せず、一般的な語学学校で提供される食事や洗濯などのサービスもありません。

どの要素がご家族にとって欠かせないのかを十分に見極めながら、希望に合った学校を選定しましょう。そのうえでユニバースイングリッシュが最適といえる人きっといるはずです。

親子留学で気になることがあれば、ぜひお尋ねください。

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この記事を書いた人

フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。