
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

ELSA(エルサ)は、セブ島北部コンポステラにある東京ドーム1個分のキャンパスを持つ語学学校。0歳から預けられ、留学生の約9割が親子留学です。同じ敷地にフィリピン教育庁認可の幼稚園〜高校があり、現地の子どもたちと一緒に学べます。大人向けESLとIELTSのコースもそろっています。

ELSAは0歳から受け入れています。3歳までは月曜から土曜の8時から17時までベビーシッターに預けられ、4歳から6歳は敷地内の幼稚園、7歳からはジュニアコースに入ります。年齢ごとに預け先が用意されているので、保護者の方は自分の授業に集中できます。
留学生のおよそ9割が親子留学です。0歳から中学生までの子どもが常に数十人いるので、お子さまはすぐに友だちができ、保護者どうしも自然と交流が生まれます。2歳未満のお子さまは滞在費がかかりません(ベビーシッター代とビザ延長費は別途必要です)。

敷地は約15,000平方メートル。東京ドーム1個分にあたります。もとはリゾート施設だった場所を学校にしたもので、教室・寮・プールのほかに芝生の広場、ジョギングコース、マングローブが生い茂る海辺までが敷地に入っています。
校内ではヤギや犬が飼われていて、子どもたちは放課後に餌をやったり、海辺でヤドカリを探したりして過ごします。ボール遊びやかけっこを止められる場所がないので、体を動かしたい年齢のお子さまでも持て余しません。

ELSAは同じ敷地の中で、フィリピン教育庁の認可を受けた幼稚園から高校までを運営しています。通っているのは地元フィリピンの子どもたちです。幼稚園コースのお子さまは、この幼稚園でフィリピンの子どもたちと一緒に一日を過ごします。
語学学校の敷地に「本物の学校」があるので、留学生は英語の授業を受けるだけでなく、フィリピンの子どもたちの毎日の中に入っていけます。ハロウィンなど季節の行事もあり、保育の専門スタッフが5〜6名います。

ELSAの親子留学でいちばん特徴的なのが、このプログラムです。小学1年生から高校3年生までが対象で、半日はマンツーマンの英語授業、もう半日は敷地内の現地校に入り、フィリピンの子どもたちと同じ教室で算数・理科・社会・美術・体育などの授業を受けます。授業はすべて英語です。
相手が「英語を練習する相手」ではなく同じ教室で学ぶ同級生になるので、教科書には出てこない言い方や、聞き取れないと困る場面が毎日あります。毎週金曜はダンスやスポーツのクラブ活動、2週間以上の方は土曜に地元の学生との交流もあります。
学費はジュニアコースと同じで、1週間から参加できます。英語がまったく話せない状態からでも受け入れています。1日通うAll-dayと半日のHalf-dayがあり、午前が現地校で午後がESL、またはその逆の2つのパターンを、学年と人数を見て学校が決めます。
2027年の語学学校(ESL)の年間スケジュールが発表されました
2027年1月〜12月の、語学学校(ESL)の授業日と祝日をまとめたカレンダーが届きました。下の「資料ダウンロード」からご覧いただけます。校内の現地校(レギュラースクール)のスケジュールは別で、完成次第あらためて案内されます。ラマダン明けの祝日など、まだ確定していない祝日や、今後新しく設定される祝日がある場合があります。詳細はお問い合わせください。
留学後の途中帰国でも返金あり「キャンセル料免除キャンペーン」(2027年1月2日までの滞在が対象)
2026年10月4日から2027年1月2日までの滞在を対象に、渡航前のキャンセル料を入学金を除いて免除し、渡航後に途中帰国や転校を決めた場合も、決めた週の翌日曜日以降の授業料・寮費を返金するキャンペーンが始まりました。すでにお申し込みの方も対象です。「合わなかったらどうしよう」という不安を減らして中長期の留学に踏み出せる内容です。詳細は「費用・コース」からご確認ください。
大人向けコースが本格再開、IELTSコースも復活
親子留学のイメージが強いELSAですが、もともとは2004年に大人向けの語学留学として始まった学校です。このたび大人向けプログラムが本格的に再開し、コースの種類も大幅に増えました。マンツーマン3コマの基礎コースから、マンツーマン6コマの集中コースまで選べます。しばらく休止していたIELTSコースも再開しました。ヤギが草をはむ広い敷地と自然の中で、ゆっくり英語に取り組みたい社会人・シニアの方に向いた環境です。詳細はお問い合わせください。
大人・親子・ジュニアがまとめて割引価格に(2027年1月2日まで)
2026年8月30日から2027年1月2日までの滞在を対象に、割引価格でのご案内を実施しています。大人向けコースは2026年料金から基本50%OFF、親子留学・ジュニア留学もプロモーション価格が適用されます。対象コース・部屋タイプ・空室数に条件があり、入学金・海外送金手数料・SSP・教材費・光熱費などは別途必要です。詳細はお問い合わせください。
現地の小中高に1年間通う「海外進学プラン」も価格改定
ELSAは同じ敷地内にフィリピン教育庁認可の幼稚園〜高校を運営しています。この正規課程に10ヶ月間通うプランについて、2027年度の入学生を対象に1年目を特別価格で案内できるようになりました。2年目以降の料金も改定されています。入学金と現地費用は料金に含まれ(エアコン代・週末アクティビティ/ツアー代は別)、1日通うAll-dayと半日のHalf-dayから選べます。「いきなり卒業まで決めるのは不安だけれど、まずは1年しっかり通わせたい」というご家庭に向いた内容です。詳細はお問い合わせください。
ELSA|H.I.S.協力の週末アクティビティが開始
H.I.S.の協力のもと、日本人生徒様向けの週末アクティビティ(アイランドピクニック)が始まりました。第1回は2026年8月1日(土)開催で、ヒルトゥガン島でのシュノーケリングやナルスアン島でのランチ・散策が楽しめます。ELSA発着・日本語ガイド同行で安心して参加でき、未成年の方も保護者の同意書提出で参加可能です。
ELSA パンフレット2026(日本語)
ELSA 大人向けESL・IELTSコース案内2026(英語)
ELSA スクーリングプログラム案内2026
ELSA スクールカレンダー2026-2027
ELSA 語学学校(ESL)年間スケジュール2027
ELSA 週末ジプニーサービス

マンツーマン3コマの基礎コースから6コマの集中コースまで、5段階から選べます。2026年8月には、休止していたIELTSコースもレベル別の3コースで再開しました。保護者の方も、お子さまの授業時間に合わせてこれらのコースを受けられます。

マンツーマン3コマとグループクラス4コマ。グループは敷地内の幼稚園で行われ、現地フィリピンの子どもたちも一緒に通っています。iPadを使う「OSMO」で数や図形に触れる時間もあります。0歳から3歳のお子さまはベビーシッターに預けられます。

ジュニアコース(7歳〜14歳)はマンツーマン4コマとグループ3コマ。教材はアメリカの教育課程に沿ったものです。スクーリングプログラムは、敷地内にあるフィリピン教育庁認可の学校に現地の子どもたちと一緒に通うコースで、小学1年生から高校3年生までが対象です。
レベル分けは2段階です。渡航前にオンラインでリスニングとスピーキングのテストを受け、到着した週の月曜日に文法・語彙・読み書きの筆記テストを受けます。ここで教材とクラスが決まりますが、最初の1週間は調整期間で、合わないと感じたら教材もコマ数の組み方も変えられます。教科書は書き込みがなければ交換できるので、最初の数日はメモを取らないほうが安心です。
幼稚園には保育の専門スタッフが5〜6名います。マンツーマンの時間になると担当の先生が幼稚園まで迎えに来るので、保護者が教室まで送る必要はありません。英語がまったく話せない状態で入っても、幼稚園のクラスにはさまざまなレベルの子がいて、そばにいる先生が間に入ってくれます。
講師との相性が合わないときは、書類を出せば変更できます。講師が遅刻・欠席したときは代わりの講師が入り、その授業に納得できなければ補講を頼めます。出席率が90%を下回ると修了証が出ないので、体調管理は必要です。
保護者向けの3コース(Guardian Relax・Guardian ESL・Golf ESL)とベビーシッターの詳しい内容と料金、コースごとの時間割は、費用・コースページでまとめています。
お部屋はA棟・B棟・C棟の3つに分かれていて、どの棟を選んでも料金は同じです。変わるのは人数で、A棟が4〜5人、B棟とC棟が2〜3人。追加料金を払えば1人部屋にもできます。全室に専用のシャワーとトイレ、エアコン、冷蔵庫があります。
建物の新しさはC棟 → B棟 → A棟の順です。A棟はもとのリゾートの建物をそのまま使っているので広さがある代わりに年季が入っていて、C棟は2020年に建てたばかりです。お部屋でWi-Fiが使えるのはC棟だけなので、オンラインの用事がある方はC棟を選んでください(A棟・B棟の方も、ロビーと食堂のWi-Fiは使えます)。

もとのリゾートの一軒家をそのまま使っている棟です。3棟の中でいちばん広く、家族4〜5人でまとまって泊まれます(2歳未満のお子さまは人数に数えません)。バスタブが付いていますが古くて実用的ではないため、実際にはシャワーだけを使います。
お部屋ではWi-Fiが使えません。エアコンは窓に取り付けるタイプで、部屋が広いぶんB棟・C棟より電気代が高くなることがあります。混み合う時期は、3名以上でないとA棟へお部屋を移せないことがあります。

ペンションのような造りの棟で、最大3名まで泊まれます。A棟よりコンパクトですが建物は新しく、清潔感があります。親子2人で留学される方がよく選ぶタイプです。エアコンは壁掛けタイプ。お部屋ではWi-Fiが使えません。

2020年に建てた2階建ての棟で、3棟の中でいちばん新しく、お部屋でWi-Fiが使えるのはここだけです。最大3名まで。オンラインで仕事や会議の予定がある方、お子さまに動画を見せる時間をつくりたい方は、C棟を選んでおくと困りません。20室あるので、3棟の中では空きを見つけやすい棟です。
全44室です。A棟が14室(4〜5人部屋)、B棟が10室(2〜3人部屋)、C棟が20室(2〜3人部屋)。追加料金を払えば1人部屋としても使えます。3棟とも料金は同じです。
外部の寮はありません。全員が校内の寮に泊まります。
シングルベッドです。2段ベッドはありません。
机・椅子・冷蔵庫・クローゼット
全室にお部屋専用のシャワーとトイレがあります。共用ではありません。
紙は流せません。お部屋のゴミ箱に捨てます。ゴミ箱は虫を防ぐためトイレの中だけに置いてあり、食べ残しもここに捨てる決まりです。ゴミ袋はフロントでもらえます。
お部屋にはありません。貴重品は事務所で預かってもらえます。パスポートは紛失を防ぐため原則として学校が保管し、現地ではコピーを身分証として持ち歩きます。
できません。ただし売店で買ったカップ麺などは、頼めば約150円で調理してもらえます。お子さまの離乳食も、材料を持ち込めば簡単な調理をお願いできます。
週1回(20分ほど)。床とバスルームの掃除、ベッドの整えまでです。シーツの交換は2週間に1回。追加でお願いする場合は1回500ペソです。紛失を防ぐため、掃除の間はお部屋にいる決まりになっています。
週2回まで無料で、1人あたり4kgまでです。13時30分までに出すと、中1日おいた翌々日の13時30分以降に戻ってきます(日曜は数えません)。3回目からは1回200ペソ、4kgを超えた分は1kgごとに25ペソ。出せるのは上着・ズボン・下着・靴下・タオルで、傷みやすい衣類や白い服はご自分で洗ってください。物干しざおは各部屋にあります。
220Vです。差込口は日本と同じ形(Aタイプ)と、三つ穴のB・Cタイプが混ざっています。
お部屋で使えるのはC棟だけです。A棟・B棟の方は、学校のロビーと食堂のWi-Fiを使います。現地のSIMカード(Globe)は、到着後の買い出しのときに購入と設定を手伝ってもらえます。
Super Basic ESLコース(マンツーマン5コマ)で1ヶ月(4週間)留学した場合の、学費と滞在費の目安です。3食の食事代も含まれています。
| 部屋タイプ | 1ヶ月 |
|---|---|
| 5人部屋(最安値) | 316,800円 |
| 3人部屋 | 336,000円 |
| 1人部屋(最高値) | 465,600円 |
※ 入学金15,000円・海外送金手数料3,000円・現地で支払う費用は別途必要です。
ELSAの施設は、新しさではなく敷地の広さと、子ども向けの設備がそろっていることで選ばれています。幼稚園、プール、売店、芝生の広場、バドミントンコートや卓球台、そして歩いて行ける海辺まで、すべて敷地の中にあります。
もとがリゾート施設なので、建物には年季が入っている場所もあります。ただ敷地の外に出ないと退屈する、ということがありません。放課後にプールで泳ぎ、夕食のあとは芝生で走り回る、という一日が校内で完結します。

4歳から6歳のお子さまが通う私立幼稚園で、フィリピン教育庁の認可を受けています。通っているのは留学生だけではなく、地元フィリピンの子どもたちも一緒です。保育の専門スタッフが5〜6名いて、遊具のあるプレイルームや教材もそろっています。マンツーマン授業の時間になると担当の先生が迎えに来るので、保護者が送り迎えをする必要はありません。

キャンパスの中央にある大きなプールです。使えるのは平日18時から22時、土日祝は10時から22時まで(月曜は清掃のためお休み)。放課後になると、保護者に見守られながら泳ぐお子さまの姿が見られます。
希望する方は、フィリピン人講師のスイミングレッスンを週1回、追加料金なしで受けられます。裸足では入れないので、水中用シューズを日本から持ってきてください。飛び込みと飲食は禁止です。
スナック菓子やジュース、カフェメニューのほか、カップ麺や焼きそばなどのインスタント食品も売っています。頼めば約150円で調理してもらえるので、食堂の時間に間に合わなかったときにも困りません。到着した週末は、ペソを持っていなくてもここで買い物ができます。
学校の外にも、徒歩3分のところに24時間営業のJCマート(売店の本店)があります。
プールのそばにバドミントンコート、卓球台、バスケットコート、鉄棒と平行棒があります。芝生の広場ではボール遊びやかけっこができ、敷地の端からはマングローブの海辺に出られます。泳ぐには向きませんが、ヤドカリを探したり裸足で水遊びをしたりできる場所です。時期によってはホタルも見られます。
普通
もとがリゾート施設のため、新しい棟と古い棟が混ざっています。
ロビーと食堂で使えます。お部屋で使えるのはC棟だけです。回線の速さは※確認中です。
ESLメインセンター(授業棟)の中に自習室が1室あります。
ありません。
あります。停電しても5分以内に非常用の発電機が動き出すので、授業も生活もそのまま続けられます。ただし非常用電源のあいだはエアコンの効きが弱くなります。
トレーニング機器を置いたジムはありません。バドミントンコート・卓球台・バスケットコート・鉄棒・平行棒があります。
あります。平日18時〜22時、土日祝10時〜22時(月曜は清掃のためお休み)。塩素で消毒しています。
ありません。
あります。カフェメニュー・スナック菓子・ジュース・カップ麺などを扱っています。アルコールも売っていて、食堂とカフェテリアであれば22時まで飲めます。
マンツーマン教室72室、グループ教室6室、幼稚園、フィリピン教育庁認可の小学校・中学校・高校、パソコンルーム、医務室、芝生の広場、マングローブの海辺
食事は1年365日、毎日3食用意されます。韓国資本の学校なので、メニューは韓国料理が中心です。日本人の口にも合いやすい味付けで、ご飯・スープ・おかず・果物・ジュースが一度に並びます。子どもから大人まで楽しみにしている「スナックデー」もあります。
時間は朝食が7時から8時、昼食が12時から13時、夕食が17時から18時です。おかずの追加は開始から30分までなので、遅い時間に行くと料理が残っていないことがあります。食堂はセルフサービスで、小さいお子さまの分は保護者の方が取り分けます。
食器を食堂の外に持ち出すことはできません。お部屋での飲食は原則としてできませんが、体調が悪いときはマネージャーに伝えれば認めてもらえます。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 | |
|---|---|---|---|
| 毎日(土日祝含む) | ○ | ○ | ○ |
ELSAには日本人スタッフが在籍しています。留学中の相談はもちろん、病院に行くとき、荷物が届いたとき、週末の予定を決めるときまで、日本語で相談できます。フロントは24時間あいています。
校内には医務室があり、受付の近くにナースがいます。緊急のときは、学校のスタッフが学校の車でUC Medical Hospital(マンダウエ市)などの大きな病院へ直接運びます。フィリピンは救急車の到着が読めないため、学校が自分で運ぶほうが早いという判断です。付き添いも頼めます。
そのほか、郵便物の代理受け取り(500ペソ)、銀行での送金の代理(1,000ペソ)、病院などへの同行(10時間5,000ペソ)といったサービスも用意されています。緊急でお子さまを預けたいときは、1時間400ペソでベビーシッターを頼めます。貴重品は事務所で預かってもらえます。
毎日3食(朝7時〜8時、昼12時〜13時、夕17時〜18時)。韓国料理が中心のセルフサービスです。
週2回まで無料(1人4kgまで)。3回目からは1回200ペソです。
週1回(シーツの交換は2週間に1回)。追加は1回500ペソです。
平日はスイミング(週1回・無料)とテコンドー(週2回・無料)、ズンバ(8回2,000ペソ)、ヨガ(1回400ペソ・校外)。週末はアイランドピクニックなどのツアーがあり、日本語ガイドが同行します。ハロウィンなど季節の行事も行われます。
定期便はありません。週末はSMモールへのジプニーサービスがあり、片道50ペソ・往復100ペソです。前日までにフロントで申し込みます。
往路(空港→学校)のみで、1人1,000ペソです。マクタン・セブ空港から30分〜1時間ほど。フライトの情報は前週の火曜日、日本時間15時までにお伝えください。ご自分で車を手配される場合は不要です。
あります。受付の近くにナースがいて、授業時間中の簡単な手当てを受けられます。放課後と週末は常駐スタッフが対応します。
あります。緊急時は学校の車で大きな病院へ運びます。通院の送迎はセブ市内まで3,000ペソ、コンソラシオンまで2,000ペソです。
ELSA(エルサ)/フィリピン・セブ島 Googleマップで開く
ELSAがあるのは、セブ島を北へ上がったコンポステラという町の海沿いです。セブ市内のITパークまでは車で約40分・約21km。マクタン・セブ空港からも30分から1時間ほどで、渋滞の状況によって変わります。
買い物には困りません。学校の門から徒歩3分のところに、24時間営業のJCマートがあり、お菓子・ジュース・日用品・フィリピン料理がそろいます。車なら、ガイサノ・グランドモール(リロアン)まで約15分、SMシティ・コンソラシオンまで約25分。ジプニーで20分ほど北へ行けば、スーパーや教会のあるダナオの街に出られます。
週末に出かける場所も近くにあります。乗馬やジップライン、釣りが楽しめるパパキッツ(Papakits)まで車で約15分、エルサルバドール・ビーチリゾートまで約25分。ダナオ港からフェリーで2時間半のカモテス島は、洞窟や白いビーチが有名です。セブサファリ(動物園)は車で約1時間半かかります。
セブ島がどんな場所か、ほかにどんな学校があるかは、セブ島留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
ELSA Interactive Learning School(エルサ)。セブ島北部コンポステラの海沿いにある、約15,000平方メートルのキャンパス型の学校です。同じ敷地の中で、フィリピン教育庁の認可を受けた幼稚園から高校までを運営しています。
150人
2004年
キャンパス型
460 Estaca, Compostela, Cebu, Philippines
セブ島北部の海沿い。セブ市内のITパークまで車で約40分(約21km)、マクタン・セブ空港まで30分〜1時間。徒歩3分に24時間営業の売店があります。
10%
韓国・日本・台湾・中国・ベトナム
在籍しています。
SSP認定校、TESDA登録校、SEC登録。セブ工科大学(CTU)と協定を結んでいます。併設の学校はフィリピン教育庁の認可校です。
お一人での留学は中学生から。親子留学は0歳からお受けしています。
同じお部屋に泊まれます。
校内の食堂・カフェテリアであれば22時まで可能です。お部屋の中やそのほかの校内エリアではできません。飲めるのは売店で売っているものだけで、外から持ち込むことはできません。ガラス瓶の持ち込みも禁止です。
日曜日
土曜日11時まで。荷物は学校で預かってもらえるので、出発までロビーで待つことも、外出してから受け取ることもできます。
プール、幼稚園、併設の小中高、売店・カフェ、バドミントンコート、卓球台、バスケットコート、芝生の広場、海辺
1週間から
1泊2,000ペソ(1人あたり・食事と光熱費込み)。お部屋の空き状況によってはお受けできないことがあります。
日本で支払う分は日本円、現地で支払う分はフィリピンペソです。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
ELSAに実際に通った留学生の口コミや、取材にもとづく詳しいメリット・デメリットは、評価ページでまとめています。リアルな声を知りたい方はこちらもチェックしてみてください。
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |