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営業時間:平日9時〜18時

CPIは南国リゾートのような快適な環境と充実した学習・施設設備を兼ね備えたセブの人気語学学校。多彩なオプションクラスやアクティビティを通して英語に触れたい方におすすめです。

CPIをひとことで言うと、「リゾート級の環境で、初めての留学でも安心して英語に集中できる学校」です。取材でゲートをくぐった瞬間、街中の雰囲気から一変して、24時間ガードマンが見守る高い壁に囲まれたリゾートのような空間が広がっていて、正直ぶったまげました。

特に印象的だったのが施設のクオリティです。毎日手入れされた透明なプール、ホテルのような部屋、常に10品以上が並ぶ食事——日系のホテルを利用した語学学校と比べても、施設のレベルはむしろ上だと感じました。授業も、試験対策コースの講師は学校が設けた高い基準をクリアした人だけ。実際に4コマ受けてみましたが、どの先生も無駄がなく、目標スコアに向けて全力で向き合ってくれる印象でした。

総合的に見て、「初めての留学で、快適な環境でしっかり英語を学びたい方」にはとても向いている学校です。現在は日本人にも広く知られた人気校で、日本語サポートが充実している安心感がある反面、日本人比率は高め(40%前後)のため、英語漬けの環境を求める方は他校と比較しておくのがおすすめです。部屋によってはWi-Fiが弱い点はデメリットとして挙げられるので、ポケットWi-FiやSIMの準備もしておくと安心です。なお、WEB上で散見する過去のネガティブな口コミは改善前の情報も多く、学校側はクレームを重く受け止めてシェフの招聘など大幅な改善を進めています。
春休みや夏休みシーズンなど日本人学生が多くなりやすい時期は、留学生の過半数(50~60%)が日本人となることが多いです。そのため、ピークシーズン期間中に日本人比率を気にする方には不向きです。これはCPIだけではなく、国籍比率をコントロールしていないセブ島の語学学校全体で言えることなので知っておきましょう。
2人のスタッフで80〜100名の日本人生徒を対応しているため、忙しい時期は連絡が届きにくくなることもあります。体調確認などが漏れることもあるため、不安なことがあれば自分から積極的に声をかける姿勢が大事です。
部屋によってはWi-Fiが届きにくいことがあります。ポケットWi-FiやSIMカードを準備しておくと安心です。
A棟の裏に鶏小屋があり、朝4時ごろから鳴き始めることがあります。最初の1週間は目が覚めてしまう方もいますが、慣れると気にならなくなるケースがほとんどです。音に敏感な方はB棟を選ぶのが無難です(B棟は鶏の声が聞こえにくいといわれています)。
食べ物がなくても虫(ゴキブリ・ネズミなど)が出ることがあります。また、3ヶ月以上滞在すると断水を経験することもあり、その際はトイレ・シャワーが使えません。シャワーの水圧は期待しない方が無難です。これはCPIに限らずフィリピン全般の話ですが、国内と同じ感覚では驚くこともあるので心構えとして知っておくと安心です。
CPI(シーピーアイ)の口コミや評判は以下の記事で紹介しています。
専用 講師
SNSで話題!
インスタで人気のCarla先生。フィリピン留学Hub限定!渡航前まで最大90分の「オンライン留学」を毎日無料で提供します。
フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得
ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。

セブ島・フィリピン留学を専門に圧倒的な情報を網羅している創業10年以上の留学エージェントです。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学から大学正規留学まで1人ずつ最適な留学プラン・費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |