
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

本来の「パケ死」の意味をご存知でしょうか?
フィリピン留学を予定していらっしゃるなら、「パケ死」対策は当然として、いかにインターネットを快適に使うのか、考える必要がありますよね?
日本と同じ感覚で、留学中もスマホやタブレットをいつもどおりに使いたいけれど、フィリピンのWiFi事情はどうなのか。
また実際にフィリピン留学をされた諸先輩方は、現地でスマホをどうしていたのか。
あるいはどうするべきだったのでしょうか。順を追って詳しく解説してみます。
この記事では、国際ローミングの注意点から、Wi-Fi・現地SIMカード・eSIMそれぞれの使い方と設定の手順、最後にどの方法を選ぶかの比べ方までをまとめています。

最初に、フィリピン留学する誰もが必須の「パケ死」防止の手順を押さえておきましょう。
日本で契約しているスマホを海外でそのまま使うと、高額な利用料が発生することがあります。うっかりローミングのまま使ってしまい、思わぬ額を請求される例もあります。
国際電話(通話)が高いのは誰もが意識して使いますが、スマホの怖いところは「勝手にデータ通信してしまう」点です。日本の携帯会社はそれぞれ、海外旅行者向けの定額サービスを用意してはいますが、フィリピン留学となれば話は別です。
数週間から数ケ月に及ぶフィリピン留学に、このような定額サービスを留学中ずっと使い続ける人はまずいないでしょう。ですから日本を発つときに(うっかり忘れたら、フィリピン到着後すぐに)データローミングをOFFにします。
機種によってメニューの名称が少しずつ違います。多くの機種では次の手順です。
「設定」アプリを起動させます。
「留学中はデータローミングをOFFにするために機内モードに設定する」と書いているサイトがありました。機内モードにするとWi-Fiもいったんオフになりますが、機内モードのままWi-Fiだけをオンにし直せる機種が多くあります。

次にフィリピンのインターネット事情と、問題点を解説いたします。
前提として、フィリピン留学先でWiFiの無い学校はまずないでしょう。問題は速度です。
留学生がネットを使う時間帯は、当然ながら集中します。大学生で混みあう2~3月や8~9月、ゴールデンウイークや年末年始など、語学学校の繁忙期に留学する場合は余計です。また寮の部屋の位置などによっても、繋がりにくいとか通信が安定しない状況は多々起こり得ます。
フィリピン留学中にスマホで動画ばかり観て過ごす人はいないと思いますが、スマホを電子辞書代わりにするおつもりなら、勉強が思うようにはかどらない事態は考えられます。
またLINEの送受信でさえできないことも珍しくはありません。誰もが日本の通信環境に慣れてしまっているはずなので、思うようにネットに接続できないときのストレスは、想像以上にしんどいものがあるはずです。特に社会人の方で、仕事上どうしてもスムーズなインターネット環境が必須の場合、別の通信手段を用意すべきです。
フィリピン留学中の主な外出先となる、レストランや大型ショッピングモールにもフリーWiFiは普及しています。普及度でみれば日本以上です。また現地でプリペイドsimカードを購入した場合と比較して、商業施設のWiFiのほうが動画視聴する際などスムーズだったりもします。
しかし多くの人が利用する無料WiFiは、セキュリティ面でどうしても不安が残ります。どんな悪意を持った人間が、無料WiFiスポットで待ち構えているかわかりません。パスワードを盗まれたり、クレジットカード情報を抜き取られたりする可能性もあります。
このようなフィリピン留学中のインターネット環境を踏まえたうえで、通信手段をどうするべきか、考えられる選択肢をいくつか挙げてみます。
それぞれにメリット・デメリットがあります。もう少し詳しく個別に考えてみましょう。

フィリピンでは、語学学校や空港・カフェなどで簡単にフリーWi-Fiに接続できるため便利です。Wi-Fiに接続できると日本にいた時と同じようにLINEやSNSなどのアプリが使えるようになります。
通信費が掛からず、契約などの手続も一切必要ありません。
一般的に、海外でも日本でフリーWi-Fiを利用する場合は、個人情報の漏洩や不正アクセスなどのリスクがあると思ってください。Wi-Fi接続時に、ネットワークが暗号化されていないと悪意のある第三者が通信内容を傍受して、パスワードやクレジットカード情報が盗まれる可能性もあります。
語学学校のWi-Fiは、誰もが使えるパブリックWi-Fiよりも、使える人が限定されているため安全性が比較的高いはずですが、リスクが全くないわけではありません。
語学学校のWi-Fiにパスワードが掛かっていない場合は、誰でもアクセスできてしまうため、パブリックWi-Fi同様にリスクがあります。一方で、パスワード設定があったとしても、同じネットワーク内に悪意のある人がいれば、不正に通信を傍受される恐れは残ります。
悪意のある第三者が通信内容を傍受し、パスワードやクレジットカード情報が盗まれるリスクを回避するには、VPN(仮想プライベートネットワーク)の利用が有効です。
VPN(Virtual Private Network)とは、インターネット上に仮想的なトンネルを作り、安全な通信を実現する技術です。「仮想専用回線を構築するトンネリング」「データを保護するカプセル化」「通信の暗号化」という3つの技術で安全を確保します。
また、VPNは通信がVPNサーバーを経由するため、自分のデバイスに割り振られたIPアドレスを接続先に知られません。たとえば、海外から日本のVPNサーバーを経由すると、国内から接続しているように見せかけられるため地域制限を回避できます。
そのため、通信セキュリティの強化以外に、プライバシー保護や海外アクセス規制の回避にも役立ちます。
このVPNを使用することで、通信が暗号化されて安全性が確保されます。特に、不正アクセスされると支障が大きな銀行アプリやハッキングされては困るアカウントにログインする時は、VPNの活用が必須です。
VPNについては、以下の記事で詳しく解説しているので参考にしてください。無料のものもありますが、一定期間だけ契約できるVPNもあるので、短期留学ではぜひ活用してください。

実際に現地に行ってみたら、想定していたよりもWi-Fiのスピードが遅いということも良くあります。そうした場合に備えて、現地でポケットWi-Fiを買うこともできます。これは後ほど詳しく解説いたします。

料金が決まっている安心感、セキュリティを心配せずに使える安心感はあります。学校の寮で、通信が混みあう時間帯でも気にせずに済みます。またスマホだけではなくタブレットやパソコンなど複数の電子機器も持参されるなら、利用価値は格段に上がります。
充電が必要なことも挙げられますが、何といっても問題はコストです。レンタルWiFi業者は頻繁にキャンペーンをしていますが、借りる日数が長いほど費用がかさみます。留学期間が2週間程度なら、検討してもいいのではないでしょうか。
留意する点としては、キャンペーン割引の料金であっても、プラスして保険料がかかったりすること。また1日の通信データ量はそれほど多くはないので、日本の感覚でガンガン使えるとは考えないほうがいいでしょう。
レンタルではなく、フィリピンでポケットWiFiを購入するという考え方もあります。通信スピードが比較的速いLTEのポケットWiFiも現地で購入できます。2週間以上のフィリピン留学予定であれば、期間が長いほどレンタルよりコスパは向上します。

レンタルWiFiと同様のメリットを享受できます。
フィリピンのキャリアを使うことになりますから、プリペイドsimカードを購入したうえで各キャリア所定の方法でインターネット通信設定をしなければなりません。
(フィリピンのキャリアとインターネット設定の手順は後ほど解説いたします)
フィリピンで購入するなら、大型ショッピングモールに行きましょう。携帯やパソコン関連のショップが集中しているエリアが大型モールなら必ずあります。さらに、プリペイドsimカードも同時に購入できますので、面倒な設定を店員にやってもらえるでしょう。(追加のチャージが必要になったときも同様です)
日本でもsimフリーのポケットWiFiは購入できますが、現地キャリアの設定は自分でしなければなりません。

後述する「日本からsimフリーのスマホを持って行く場合」は、フィリピンのsimに入れ替えることになります。そうすると日本からの着信や携帯アドレスでのメールのやり取りができなくなってしまいます。
仕事上の都合などで、国際電話や携帯メールも受けたい場合は、日本のスマホとフィリピンの携帯と2台持つことも選択肢です。
フィリピンでは日本でなかなか見ないスマホメーカーの機種も入手可能ですし、安価な中古品も売っています。安いスマホなら新品でも手ごろな値段で揃っていて、ガラケーもあります。また日本と違って、すべてsimフリーです。ただし日本語表示は期待できませんので、英語表示で使います。
なお物価の安いフィリピンだからスマホもみな安いだろう、と思われるかもしれませんが、iPhoneなど高性能な最新機種は日本より高い価格になるケースもあります。
またスマホメーカーによってはデュアルsim仕様の製品もあります。simカードを2枚同時に入れて使えるので、日本からの着信にも対応しつつ現地のsimが使えます。
日本のような「通信料後払い」ではなく、フィリピンでは先払いです。そのため口座振替だ、個人情報云々だなどの面倒な書類手続きは不要です。ポケットWiFiも同様です。
フィリピン留学後にも、日本で格安スマホを持ちたいとか、頻繁に海外に行くおつもりならば購入してしまう手もあります。
フィリピン留学をされた諸先輩のブログなどを読みますと、このようなメリットを挙げていました。
こうして列挙してみるとおわかりになるでしょう。どれも勉強以外の理由ですよね。極論すれば「たくさん遊びたい人」は2台持ったほうが便利、ということです。学校(寮)のWiFi環境を解決するためではないようです。
ちなみに海外では「携帯メールアドレス」はレアで、テキスト(SMS)で連絡を取り合うのが一般的です。例えば家族同士が、自宅の1Fと2Fにいるのに、声を出さずにテキストを使ったりします。ですから「ローカルとやり取りしたい」なら有用です。

とにかく通信コストを安く抑えるにはこれです。WiFi環境を気にする必要もありません。
先に触れましたが、simカードを入れ替えて使うということは、日本のsimを使わないわけですから、日本で誰かがあなたの携帯に電話してきても、携帯メールを送っても受けられません。電話番号は携帯本体ではなくsimについているものですから。
フィリピンでプリペイドsimカードの購入を勧めているサイトでは、この点に触れていない記事ばかりでしたので海外ビギナーの方は要注意です。フィリピン留学の間ずっと、電話の着信も携帯アドレスへのメールも無視できる人なら、という条件つきの話になります。
フィリピンだけでなく、国際線が発着する空港で現地のsimカードが購入できるのは、今や常識化しています。マニラやセブの空港に到着したら、バゲージクレームを過ぎたあとに現地キャリアの特設ブースが目につきます。
後述しますが、フィリピンでプリペイドsimカードを初めて使う人にとって、料金のロード(チャージ)が最大の難関です。空港で購入すると、その面倒なロードの手続きもお店のスタッフがしてくれます。
フィリピンでポケットWiFiを購入するなら大型モールに出向きますが、日本からsimフリーを持参するならば、到着空港で購入してしまえばすぐその場で使えます。
さらに空港で購入できる特設店舗では、あらかじめ旅行者向けの料金プランをチョイスしています。フィリピンのキャリアは(日本もそうですが)プランがいろいろあり過ぎて、初めての人はどれがいいのか迷ってしまうはずですから。
フィリピン留学の場合は、留学期間に合わせて、空港のスタッフに長めのプランを選んでもらいましょう。期限がきたら再チャージします。(方法は後述します)
注意点として、ポケットWiFiならデータ通信専用でよいのですが、電話もしたいしネットもしたい場合は購入するsimカードの種類が異なります。「電話もしたい!」とスタッフに必ず伝えてください。
現地SIMカードを使う場合、準備は出国前に1つ、フィリピン到着後に3つです。①SIMロックの確認、②空港でSIMカードを受け取る、③個人情報の登録、④ロード(チャージ)と設定、の順に進めます。
SIMロックとは、契約した携帯会社以外のSIMカードを使えなくする制限です。SIMロックがかかったスマホには、フィリピンのSIMカードを入れても使えません。SIMロックの解除は、出国前に日本で済ませておきます。
手続きは、契約している携帯会社に「SIMロックを解除したい」と申し出ます。解除しても、日本ではこれまでどおり契約中の携帯会社の回線を使えます。
ブースに着いたら「Sim card, please.」と伝えて、SIMカードを受け取ります。


フィリピンでは、SIMカードに持ち主の個人情報を登録することが法律で決まっています。携帯電話を使った詐欺を防ぐための決まりで、国籍に関係なく、外国人の留学生も対象です。
新しくSIMカードを受け取るときは、次の書類をブースのスタッフに見せます。登録はSIMカードを有効にする手続きの中でスタッフが行うので、自分で登録する必要は基本的にありません。
必要な書類は変わることがあるため、その場で通信会社のスタッフに確かめてください。
SIMカードは、受け取っただけでは使えません。ロード(チャージ)が必要です。SIMカードを受け取ったら、続けて「Load, please.」と伝えてロードしてもらいます。空港ごとに用意されているプランが違い、マニラ空港とセブ空港でも内容が異なることがあります。
次はスマホの設定です。現地SIMカードの通信設定は、英語とスマホの設定の両方に慣れていないと、自分で行うのは難しい作業です。ブースのスタッフに「Set, please.」と頼めば、スマホを渡すだけで設定してもらえます。設定が終わると画面に電波の表示が出て、インターネットが使えるようになります。
シンスマホの表示が日本語のままだと、設定してもらえません。ブースに行く前に、スマホの言語設定を「英語」に切り替えておきましょう。
有効期限が切れたときや残高がなくなったときに、自分でロードする方法は、このあとの「ロード(チャージ)のやり方」で説明します。

フィリピンの2大キャリア「SMART」と「Globe」、どちらがおすすめか、という点では意見がほぼ真っ二つに分かれます。つまり、どちらか一方が優れているとはいえません。電波の強さは場所によるので、留学先の学校の周りで電波が入りやすい方を選びましょう。
少し前のスマホのなかには、フィリピンのキャリアが使う周波数に対応していないものもあります。また、SIMロックがかかっている場合は解除が必要です。
Globeのほうが電波の強い場所もあれば、SMARTが強い場所もあるので、一部の人の感想だけでキャリアを決めてしまうのはナンセンスだと考えます。

プリペイドsimカードと書いてきましたが、simカード自体は安く、ときどき無料で配布したりしています。そこに「*日間有効」となる前払い(プリペイド)のロードカードがセット販売されているわけです。iTunesカードみたいなものと考えてください。
日本人には馴染みのないロードですが、このような流れになります。有効期限が過ぎたり残高がゼロになって再度ロードするときも2)以下、同じ手順です。
1)購入したsimカードを、スマホのサイズに合わせて挿入します
2)ロードカードの、銀色の部分をコイン等で削ると数字(PINコード)があります。
3)ロードカードに書いてある各キャリアの専用番号に電話をかけ、PINコードを入力します。
4)ロード完了のSMSが送られてきます。
ロードカードにはこの手順説明も書いてありますので安心してください。
ロードが済んだら、もう1ステップ必要です。通信プラン選択です。
キャリアごとに決められた宛先へ、SMS(ショートメール)でプラン名を送って申し込みます。宛先やプラン名は、キャリアやプランによって違います。無事手続きができるとSMSでその旨返信されてきます。
iPhoneの人は「メッセージ」アプリから行います。
読んだだけではちょっとイメージしにくいでしょうから、最初は購入したお店のスタッフに頼んで、やり方を見せてもらいながら説明を聞くことをお勧めいたします。
2回目以降のロードに使うロードカードは、空港のほかにコンビニやスーパーでも買えます。
SIMカードを差し替えずに現地の回線を使う方法が、eSIMです。eSIMは、スマホ本体に組み込まれたSIMのことです。カードを差し込む必要がなく、購入から設定までの手続きはオンラインで行えます。渡航前に日本で準備しておけば、フィリピンに着いた時点からインターネットにつながります。
フィリピンの2大通信会社であるSMARTとGlobeは、どちらもeSIMを提供しています。
| 項目 | eSIM | SIMカード |
|---|---|---|
| 手続き | オンラインで完了 | 店舗やブースに行く必要がある場合あり |
| 使い始め | 設定したその日から使える | 受け取り・ロード・設定のあと |
| 対応しているスマホ | 限られる | ほとんどのスマホで使える |
| 別のスマホへの移し替え | 簡単にはできない | カードを差し替えれば使える |
| なくすおそれ | カードがないので、なくす心配がない | カードをなくすおそれがある |
| 設定 | オンラインで行う | 通信の設定(APNなど)を手で行う必要がある |
| そのほか | 機種によっては複数の回線を使い分けられる | データのプランの種類が多い |
滞在が短い場合は、eSIMが便利です。滞在が長い場合は、現地のSIMカードの方が安くなることがあります。滞在期間・使い方・持っているスマホに合わせて選びます。
eSIMは、対応しているスマホでしか使えません。eSIMを選ぶ場合は、まず自分のスマホが対応しているかを確かめます。スマホの「IMEI情報」の中に「IMEI(eSIM)」という項目があれば、eSIMに対応しています。
eSIMは、インターネットで購入から設定まで行えます。Globeの場合は次の流れです。
ここまでの方法を、向いている人と注意点で並べます。
| 方法 | 向いている人 | 注意点 |
|---|---|---|
| 学校や街のフリーWi-Fi | 通信費をかけたくない人 | 利用が集中する時間帯は遅くなる。安全のためVPNを使う |
| 日本でレンタルWi-Fiを借りる | 留学期間が2週間程度の人・タブレットやパソコンもつなぐ人 | 費用がかかる。充電が必要。1日に使えるデータ量は多くない |
| 現地でポケットWi-Fiを買う | 2週間以上の留学で、複数の機器をつなぎたい人 | 現地SIMカードの購入と通信の設定が必要 |
| 現地でスマホとSIMカードを買う(2台持ち) | 日本の電話番号への着信も受けたい人・現地の人とSMSでやり取りしたい人 | 現地のスマホは日本語表示が期待できない |
| SIMフリーのスマホに現地SIMカードを入れる | 通信費を安く抑えたい人・滞在が長い人 | 日本の電話番号への電話やメールを受けられない。出国前にSIMロックの解除が必要 |
| eSIM | 滞在が短く、着いてすぐ使いたい人・準備を日本で済ませたい人 | 対応しているスマホが限られる |
迷ったときは、次の3点を順に確かめると選びやすくなります。
通信の速さは、ポケットWi-Fiと現地SIMカードでほとんど変わりません。データを多く使うのは動画です。メール・LINE・地図が中心であれば、使うデータ量は少なく済みます。
フィリピン留学Hubでお申し込みの方だけの特典

最大42万円分の
「オンライン留学」が無料
お申し込みの日から出発の日まで、月〜金の毎日受けられる留学準備のオンライン授業です(1コマ45分・1日1〜2コマ)。早く申し込むほど、長く受けられます。
オンライン留学の詳細 | 2013年から13年・年間1,000件以上の留学相談
金融機関に勤務しながらフィリピンに魅せられ、週末渡航を繰り返すこと数十回。スラムに招待されたり、ホテルで荷物荒らしに遭ったりしながら、ついにはフィリピン人と結婚し、現地に家を購入。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
![]() | |
| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
![]() |
| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |