【大学付属】フィリピン留学おすすめ学校一覧|現地の大学生と交流・本格的な学習環境

マニラ
エンデランカレッジ
総合評価 4
1週間費用 ¥185760 −
1ヶ月費用 ¥420160 −
日本人比率 50%

Enderun Colleges(エンデランカレッジ)は、マニラのマッキンリーヒルにある四年制大学の語学研修センターです。大学のキャンパス・図書室・ジム・カフェをそのまま使え、マンツーマンは受けたい科目を自分で選べます。語学研修のあとに、学部授業を受けるLANGプログラムやマニラ100社以上での企業インターンシップへ進めます。

イロイロ
ジーアイティーシー イロイロ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥134880 −
1ヶ月費用 ¥235520 −
日本人比率 10%

GITC イロイロは、観光ビジネスを教える4年制大学のキャンパスに併設された語学学校です。図書室・食堂・クリニックは学部生と同じように使え、グループ授業を大学の学部授業に振り替えることもできます。IELTSの公式試験会場が校内にあり、TOEIC・IELTSには点数保証コースもあります。学生寮は2019年オープンのコンドミニアムで、親子留学の受け入れは3歳からです。

セブ
ジーアイティーシーセブ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥91,200 −
1ヶ月費用 ¥196,800 −
日本人比率 10%

GITC セブは、フィリピン高等教育委員会の認可を受けた4年制大学GITCの語学研修センターです。お部屋を全室カプセルタイプにすることで、授業料と寮費・食費を合わせて4週間1,000ドルからという、セブでいちばん安い価格帯を実現しています。TOEIC・IELTSには点数保証コースがあります。

セブ
ラプラプセブ国際大学
総合評価 3.5
1週間費用 ¥− −
1ヶ月費用 ¥298,000 −
日本人比率 −%

LCIC(ラプラプセブ国際大学)は、セブのマクタン島にあるフィリピン政府認定の日系の大学です。英語の授業も1コマ90分の大学の科目として行われ、LCICの単位と修了証が出ます。留学生は全員個室で、フィリピン人学生と同じ寮で暮らし、寮には大浴場・サウナもあります。授業料・寮・3食・空港送迎・ビザ込みの円建てで、2027年の短期4週間は入学金込み298,000円です。

バコロド
エルエスエルシー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥107,200 −
1ヶ月費用 ¥236,800 −
日本人比率 38.5%

LSLC(エルエスエルシー)は、バコロドのセント・ラサール大学の敷地内にある附属の語学学校です。大学のプール・図書館・体育館をそのまま使え、留学生には大学から学生証と修了証が発行されます。マンツーマンは科目ごとに専門の講師が担当し、フィリピン人の大学生と交流するバディプログラムや日本語ボランティアもあります。滞在先は学生寮とホテル寮から選べ、Regular ESL×学生寮3人部屋なら4週間で日本払い236,800円です(2027年料金・1ドル160円)。

マニラ
デ・ラサール・アラネタ・ラサリアン・ランゲージ・センター
総合評価 3.5
1週間費用 ¥138,240 −
1ヶ月費用 ¥321,600 −
日本人比率 −%

DLSAU-LLC(デ・ラサール・アラネタ大学付属語学学校)は、マニラ首都圏マラボン市のデ・ラサール・アラネタ大学の中にある附属の語学学校です。1日8コマ(マンツーマン4+グループ4)のEFL Premiumが中心で、修了証と成績証明書は大学から発行されます。病院・ホテル・市役所でのインターンシップも組み合わせられ、滞在先は大学寮・SC寮・コンドミニアム2つから選べます。EFL Premium×3人部屋なら4週間で日本払い321,600円です(通常価格・1ドル160円)。