【2026最新】フィリピン留学で治安が良い学校24選

バギオ
パインス スピーキング
総合評価 3.5
1週間費用 −
1ヶ月費用 ¥260,800 −
日本人比率 35〜40%

PINES Speaking校(パインス スピーキング)は、2001年開校のバギオの老舗校です。講師の採用と研修の基準が高く、真面目に勉強したい学生が集まります。4人部屋・6人部屋も2段ベッドの下が自分専用の学習机になっていて、費用を抑えながら一人の空間を確保できるのが特徴です。2026年10月4日には、IELTS専門キャンパスが同じ建物へ統合されます。

バギオ
パインス アイエルツ
総合評価 4
1週間費用 −
1ヶ月費用 ¥288,000 −
日本人比率 30〜40%

PINES IELTS校(パインス)は、フィリピンで唯一のIELTS専門キャンパスです。学生は全員がIELTSを学び、講師もIELTS専任。PINES全体で90名以上の講師が公式スコア7.0以上を保有しています。校内にブリティッシュ・カウンシル公認の公式テストセンターがあり、模擬テストも本番の試験も同じ部屋で受けられます。2026年10月4日から、PINES Speaking校と同じ建物の4階に移ります。

バギオ
ベシ イーオーピー
総合評価 4
1週間費用 ¥100,240 −
1ヶ月費用 ¥229,600 −
日本人比率 18%

BECI EOP(ベシ イーオーピー)はバギオの語学学校 API BECI の3キャンパスのうち、校内で英語だけを使うEOPを徹底しているキャンパス。定員60名の少人数制で、内部寮は同じ国籍の人と同室になりません。日本人比率は年間平均18%と3キャンパスでいちばん低く、多国籍な環境です。

バギオ
ベシ スパルタ
総合評価 4
1週間費用 ¥103,600 −
1ヶ月費用 ¥238,000 −
日本人比率 38%

月〜木は外出禁止・ナイトクラス必修という、API BECI の3キャンパスでいちばん厳しいスパルタ校です。講師が同室に住む「3+1英語部屋」があり、短期間でスピーキング力とテストスコアを伸ばしたい方に向いています。

バギオ
ベシ シティ
総合評価 4
1週間費用 ¥96,320 −
1ヶ月費用 ¥219,800 −
日本人比率 24%

BECI シティ(ベシ シティ)はバギオの中心地にある、働きながら学ぶことを前提につくられたキャンパス。門限も外出制限もなく、24時間使えるコワーキングスペースと個室のオンライン会議室があります。定員50名・40歳以上が6割の落ち着いた環境です。

バギオ
ウェールズ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥74,050 −
1ヶ月費用 ¥266,200 −
日本人比率 16%

WALES(ウェールズ)はバギオの中心部にある少人数の語学学校です。年間の延べ309人のうち50代以上が44%、日本人比率は16%。同世代がいることと多国籍であることを両立できる、めずらしい学校です。マンツーマン3コマのEEP Liteから8コマのIELTS Guaranteeまで強度を選べ、バーナムパークまで徒歩9分という立地もバギオでは際立っています。

バギオ
エーアンドジェー エコ
総合評価 4
1週間費用 ¥106,400 −
1ヶ月費用 ¥245,000 −
日本人比率 14%

バギオ中心街から車で約20分、松林に囲まれた8,500㎡のキャンパス型の学校です。もとはリゾート施設として設計された建物で、寮も教室もホテルに近い造り。マンツーマンは9科目から選び、合わなければ毎週組み替えられます。ゆったり学ぶECO RELAXから、外出禁止のECO SPARTAまで強度を選べ、4歳から受け入れているので親子留学・シニア留学にも向いています。

バギオ
モノル メイン
総合評価 4
1週間費用 ¥86,400 −
1ヶ月費用 ¥192,000 −
日本人比率 20%

MONOL Main(モノル メイン)は、充実したジムやサウナ、人気のカフェなどを備えた総合型キャンパス。ホテルクオリティのサービスも提供しているため、充実したキャンパスライフを送りたい人に最適です。

セブ
セブブルーオーシャン
総合評価 3.5
1週間費用 ¥134,720 −
1ヶ月費用 ¥312,000 −
日本人比率 40%

Cebu Blue Ocean(セブブルーオーシャン)は、セブ・マクタン島のリゾートホテル「EGIホテル」の敷地内に校舎と寮がある語学学校です。バギオの老舗PINESが2015年に開いた姉妹校で、講師の採用と評価の仕組みをそのまま使っています。マンツーマン中心で1日4〜7コマから選べ、40歳以上のシニアコースや親子留学もあります。ホテルのプールを毎日無料で使え、2025年オープンの外部寮は全室1人部屋で門限がありません。

セブ
セラ ユニ スパルタ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥128,320 −
1ヶ月費用 ¥284,800 −
日本人比率 30%

CELLA Uni スパルタ(セラ ユニ スパルタ)は、2006年創立のCELLAがセブ市タランバンで運営するスパルタ専用キャンパスです。内部寮は月〜木曜が外出禁止で、朝のシャドーイングと夜間クラス3コマが加わり1日最大14コマ。IELTS(点数保証つき)・TOEIC・TESOLのコースがあり、規則の合わない方には料金が同じ外部寮JDNも選べます。

セブ島
シーピーアイ
総合評価 4
1週間費用 ¥116,320 −
1ヶ月費用 ¥283,200 −
日本人比率 40%

CPIは南国リゾートのような快適な環境と充実した学習・施設設備を兼ね備えたセブの人気語学学校。多彩なオプションクラスやアクティビティを通して英語に触れたい方におすすめです。

セブ
エルサ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥97,200 −
1ヶ月費用 ¥334,800 −
日本人比率 10%

ELSA(エルサ)は、セブ島北部コンポステラにある東京ドーム1個分のキャンパスを持つ語学学校。0歳から預けられ、留学生の約9割が親子留学です。同じ敷地にフィリピン教育庁認可の幼稚園〜高校があり、現地の子どもたちと一緒に学べます。大人向けESLとIELTSのコースもそろっています。

セブ
イーヴィー アカデミー
総合評価 4.5
1週間費用 ¥145,280 −
1ヶ月費用 ¥334,400 −
日本人比率 35%

EVアカデミー(EV Academy)は、セブ市タランバンにある定員380名のキャンパス型語学学校です。IDPのIELTS公式試験会場が校内にあり、スパルタとセミスパルタを選べます。土日も祝日も授業があり、プール・ジム・カフェがそろっているため校内で生活が完結します。費用はセブのなかで高いほうですが、1日3食・週2回の清掃とランドリーまで含まれています。

セブ
ファースト イングリッシュ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥92,000 −
1ヶ月費用 ¥201,000 −
日本人比率 100%

First English(ファーストイングリッシュ)は、日本で学習塾を運営する会社がセブ・マクタン島のマクタンニュータウンで運営する日本人経営の語学学校です。瞬間翻訳・発音矯正・VOA・徹底復習という日本人向けのカリキュラム、仕切りのないオープン教室、日本人スタッフのカウンセリング週2回。0歳から受け入れる親子留学(4歳からKidsコース・0〜3歳はベビーシッター)と、中学生から単独留学できるガーディアン制度が特徴です。滞在先は徒歩5分のコンドミニアムか、講師と暮らすシェアハウス。門限なしで通学プランもあり、空港から車13分・徒歩5分にビーチがあります。

セブ
ジーアイティーシーセブ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥91,200 −
1ヶ月費用 ¥196,800 −
日本人比率 10%

GITC セブは、フィリピン高等教育委員会の認可を受けた4年制大学GITCの語学研修センターです。お部屋を全室カプセルタイプにすることで、授業料と寮費・食費を合わせて4週間1,000ドルからという、セブでいちばん安い価格帯を実現しています。TOEIC・IELTSには点数保証コースがあります。

セブ
ピラ
総合評価 4
1週間費用 ¥125,440 −
1ヶ月費用 ¥289,600 −
日本人比率 20%

PILAはセブ市の中心・ITパークから1ブロックのホテル型レジデンスに滞在し、同じ敷地の新校舎(2026年1月開校)に通う韓国資本のセミスパルタ校です。キッチン付きのコンドミニアムか机付きのドミトリーを7タイプから選べ、館内にプール・ジム・売店、徒歩3分にアヤラモールがあります。マンツーマンの科目を自分で選べ、成人に門限はなく、出席の決まりは厳しい学校です。

セブ
エスエムイーエージー
総合評価 4.5
1週間費用 ¥115,500 −
1ヶ月費用 ¥249,000 −
日本人比率 9%

SMEAGエンカントは、セブ・マクタン島のリゾートエリアにある2023年開校のセミスパルタ校。3つのプール・レストランバー・ジムを備えたリゾート型のキャンパスで、ホテル仕様の部屋ではWi-Fiも使えます。2歳から通える親子留学と、日本人が1割前後の多国籍な環境が特徴で、リゾート留学や親子留学を考えている方におすすめです。

クラーク
グローバルスタンダード
総合評価 4
1週間費用 ¥94,000 −
1ヶ月費用 ¥214,000 −
日本人比率 5%

Global Standard(グローバルスタンダード)は、治安の良いクラーク経済特区の中心部に約1万坪のキャンパスを持つ大型校です。25mプール・ゴルフ練習場・スカッシュコート・ジムが校内にそろい、ESL・IELTS・TOEIC・ビジネス・ゴルフ・シニアに加えて、0歳からの親子留学、満3歳からの幼稚園プログラム、小学3年生から講師と暮らす未成年の単独留学、インターナショナルスクールへの通学管理まで受け入れます。アメリカ人を含むネイティブ講師3名、公式IELTS試験センター。学生は韓国・台湾・中国・ベトナム・アラブ諸国が中心で日本人は5%前後です。

クラーク
エスエムイーエージー グローバル スクール
総合評価 4
1週間費用 ¥170,000 −
1ヶ月費用 ¥465,000 −
日本人比率 5%

SMEAG Global School(グローバルスクール)は、ターラック州バンバンにあるフィリピン教育省認可の小中高一貫校です。約15ヘクタールの敷地に校舎・寮・スポーツ施設がそろい、中学生・高校生のESL語学留学、現地校で単位が取れるターム留学・正規留学、親子留学、ジュニアキャンプを受け入れています。正規留学・語学留学の国籍は韓国が88%で、日本人はほとんどいません。費用はすべて日本円の前払いで、現地で学校へ払うお金はありません。

バコロド
イールーム
総合評価 3.5
1週間費用 ¥67,400 −
1ヶ月費用 ¥170,000 −
日本人比率 30%

E-room(イールーム)は、2005年からバコロドで続くマンツーマン中心のノンスパルタ校です。マンツーマン3〜7コマのコースを日本円建ての料金で受けられ、1日3食と週3回の清掃・ランドリーが宿泊費に含まれます。校舎と寮が同じ建物で、2019年に移転した校舎にプール・ジム・自習室があり、お部屋でもWi-Fiが使えます。日本人マネージャーが在籍し、治安のよい落ち着いた街で費用を抑えて学びたい方に向いています。

バコロド
エルエスエルシー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥107,200 −
1ヶ月費用 ¥236,800 −
日本人比率 38.5%

LSLC(エルエスエルシー)は、バコロドのセント・ラサール大学の敷地内にある附属の語学学校です。大学のプール・図書館・体育館をそのまま使え、留学生には大学から学生証と修了証が発行されます。マンツーマンは科目ごとに専門の講師が担当し、フィリピン人の大学生と交流するバディプログラムや日本語ボランティアもあります。滞在先は学生寮とホテル寮から選べ、Regular ESL×学生寮3人部屋なら4週間で日本払い236,800円です(2027年料金・1ドル160円)。

マニラ
エンデランカレッジ
総合評価 4
1週間費用 ¥185760 −
1ヶ月費用 ¥420160 −
日本人比率 50%

Enderun Colleges(エンデランカレッジ)は、マニラのマッキンリーヒルにある四年制大学の語学研修センターです。大学のキャンパス・図書室・ジム・カフェをそのまま使え、マンツーマンは受けたい科目を自分で選べます。語学研修のあとに、学部授業を受けるLANGプログラムやマニラ100社以上での企業インターンシップへ進めます。

イロイロ
ジーアイティーシー イロイロ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥134880 −
1ヶ月費用 ¥235520 −
日本人比率 10%

GITC イロイロは、観光ビジネスを教える4年制大学のキャンパスに併設された語学学校です。図書室・食堂・クリニックは学部生と同じように使え、グループ授業を大学の学部授業に振り替えることもできます。IELTSの公式試験会場が校内にあり、TOEIC・IELTSには点数保証コースもあります。学生寮は2019年オープンのコンドミニアムで、親子留学の受け入れは3歳からです。

イロイロ
ピーアイエー
総合評価 4
1週間費用 ¥115,840 −
1ヶ月費用 ¥265,600 −
日本人比率 10%

PIA(ピーアイエー)は、治安のよい教育都市イロイロのビジネスパークにある語学学校です。2023年完成のコンドミニアム(プール・ジム・マッサージルーム付き・全室キッチンあり)に滞在し、学校まで徒歩1分。日本人比率は約10%で韓国・台湾の学生が中心、講師は正規雇用の86名。ESL 2コースと2人部屋なら4週間265,600円(登録料込み)で、1週間から申し込めます。