【フィリピン留学 TOEFL対策】iBT・ITPに強いおすすめ語学学校一覧|海外大学進学にも

TOEFLは、アメリカ・カナダなど海外大学進学の出願要件として広く採用されているほか、フィリピン現地大学(フィリピン大学・アテネオ・UST・デラサールなど)への進学でもスコア提示を求められるアカデミック英語の試験です。ただし日本国内では対策本も指導者も限られ、独学でスコアを大きく伸ばすのは容易ではありません。

そこで効率が良いのが、マンツーマン中心で1日6〜8時間TOEFLだけに集中できるフィリピン留学です。費用は欧米の半額〜3分の1程度に抑えられ、講師に弱点セクションだけを集中的に教わるカリキュラムを組めるため、短期間でのスコアアップが期待できます。

このページでは「TOEFL iBT・ITP両対応の講師体制」「アカデミック英語に対応した授業内容」「4技能別トレーニングの充実度」などを総合的に評価し、当サイトが「TOEFL対策に強い」と判断した語学学校を一覧で紹介します。

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目次

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TOEFLのおさらい

TOEICのおさらい

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、アメリカのETS(非営利教育団体)が開発した、英語を母国語としない人向けの英語能力測定テストです。アメリカ・カナダの大学・大学院への進学要件として広く採用されているほか、フィリピン現地大学(フィリピン大学・アテネオ・UST・デラサール等)の入学要件としても用いられています。

試験内容は、現地大学の授業で扱われるアカデミックな以下のトピックで構成されています。

  • 英米の文化
  • 人類学・歴史学
  • 西洋文化・思想史
  • 教育・学問・スポーツ
  • 天文学
  • 地球科学
  • 地球の気候
  • テクノロジー
  • 環境・エネルギー問題
  • 生物学
  • 人体・医学
  • 物理学・化学

TOEFL iBTとTOEFL ITPの違い

TOEFLにはTOEFL iBT(Internet Based Testing)TOEFL ITP(Institutional Test Program)の2種類があります。

項目TOEFL iBTTOEFL ITP
受験方式オンライン(PC受験)紙ベースの団体テスト
試験時間約2時間(旧3時間)1時間55分
セクションリーディング・リスニング・スピーキング・ライティング(4技能)リスニング・ストラクチャー&ライティング表現・リーディング(3技能)
スコア0〜120点310〜677点
主な用途欧米の大学・大学院進学/グローバル企業フィリピン現地大学進学/大学・企業内のレベル測定
難易度高いiBTより易しめ

世間一般で「TOEFL」と呼ばれるのはiBTですが、フィリピン現地大学への進学を目指す場合はITPで受験するケースが多いため、まずは進学先がどちらのスコアを必要としているかを確認しておきましょう。

因みに、IELTSのスコアでも良い受入機関も多いため、その場合はIELTSの対策でもいいと思うよ。

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フィリピン留学でTOEFL対策がおすすめな理由

マンツーマンクラス

TOEFLのスコアアップを短期間で狙うなら、フィリピン留学が最適な選択肢になります。

TOEFLは英検やTOEICと比べてアカデミックな内容を扱い、長文を読み解いて素早く正答する必要があるため、英語試験の中でも難易度が高い部類です。日本では対策本も指導者も限られ、自力での対策ではなかなかスコアが伸びないという声をよく聞きます。

一方、フィリピン留学のTOEFLコースでは、TOEFL指導の経験を積んだ講師がマンツーマンで徹底的に指導してくれるため、苦手セクションを集中的に克服でき、短期間でのスコアアップが可能です。

実際に、これまでのお客様にはこのような方が多数いらっしゃいます。

  • TOEFL対策初めて ➡ TOEFL iBT 80点台へ(4ヶ月)
  • TOEFL 30点台 ➡ TOEFL iBT 60点台へ(3ヶ月)
  • TOEFL 60点 ➡ TOEFL iBT 100点超へ(3ヶ月)

日本で地道に対策していても到達が難しいスコアに、短期間で届いていることが分かります。

フィリピン留学の場合、マンツーマンで指導してもらえるので、分からないことがすぐに解決したり、回答テクニックを教えてもらえるためスコアがすぐに伸びやすそうですね!

お勧めのTOEFL留学期間

お勧めのTOEIC留学期間

現在の英語力と目標値次第ですが、TOEFL留学のお勧めの期間は3ヶ月前後です。もちろん個人差はありますが、その期間でだいたい20~30点前後伸びる方が経験値として多い印象です。

僕も2014年にフィリピンでTOEFL留学をしていたことがあります。スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングごとに担当講師が変わり、マンツーマンで1日8時間TOEFLの勉強だけを勉強していたことがあるので、その時の様子を少しシェアします。

朝は自習室で毎朝8時からTOEFL単語のテストがあって、70点以上取らないとペナルティが与えられます。TOEFL留学の1年前に英会話留学もしていたことがありますが、TOEFL留学の時は、学生が信じられないぐらい留学生がまじめでびっくりしました。

TOEFLコースに入っている人はどの国籍でも、海外留学のためにいつまでに何点取らなきゃいけないと決まっている人ばかりなので、毎朝5時台から自習室に入って学習している人を見るのも珍しくありませんでした。英会話コースの時の留学とは雰囲気がかなり違ったのを覚えています。

基本的にマンツーマン中心の授業ですが、夜間にはこのようにグループクラスもあります。こちらでは英語を習うというよりも、高校の授業を英語で受けるという感じでした。生物や気象情報など、退屈だけどスコアアップには前提知識として重要なことばかりです。

週末はこうして留学生同士でリゾートに出かけたり、メリハリのある生活をしていました。みんな海外留学や就職の目標があって、みんなTOEFLのスコアアップのために来ているので、国籍関係なく自然と一体感が生まれます。

卒業の時に、身の回りの世話をしてくれていたフィリピン人スタッフさんとのツーショットです。英会話留学では国籍を超えた恋が芽生えたなんて話をよく聞きますが、TOEFLコースではさすがにそんな余裕がない人が殆どで、そのおかげか周りの人は目標のiBT60・80・100といった高得点を達成していました。

目標スコア別のTOEFL留学期間と費用目安

TOEFLは「どのスコアを目指すか」によって必要な留学期間と費用が変わります。下記は、これまでのお客様の実績をもとにした目安です。

目標スコア開始時の英語力目安推奨留学期間費用目安(授業料+滞在費)
TOEFL ITP 500点
(フィリピン現地大学入学レベル)
TOEIC 500点前後4〜12週間約25万〜90万円
TOEFL iBT 60点
(北米コミカレ・大学付属パスウェイ)
TOEIC 500点前後8〜12週間約50万〜90万円
TOEFL iBT 80点
(米国州立大学・カナダ大学多数)
TOEIC 700点前後/iBT 50点台12〜24週間約75万〜170万円
TOEFL iBT 100点
(米国上位大学・大学院・MBAなど)
TOEFL iBT 70〜80点24週間〜約150万円〜

※費用は授業料+寮費+食費の概算。航空券・現地ビザ延長費・教材費は別途必要です。 ※スコアアップ幅には個人差があります。

TOEFLは「現在のスコア」と「目標スコア」のギャップが大きいほど期間が長く必要になる試験です。特にiBT 90点以上を目指す場合は、リスニングとライティングに加えて、アカデミックな背景知識(生物・地学・歴史・心理学など)の蓄積も求められるため、3ヶ月以上の留学を組むケースが一般的です。

フィリピン留学の費用はこちら

フィリピン現地大学進学を目指す方のTOEFL ITP対策

フィリピン現地大学(フィリピン大学/アテネオ・デ・マニラ大学/UST/デラサール大学など)の多くは、外国人留学生の入学要件としてTOEFL ITP 500点前後を採用しています(学部・大学院により基準は変動)。

ITPはリスニング・ストラクチャー&ライティング表現・リーディングの3技能テストで、iBTのスピーキング・ライティングセクションは含まれません。そのため、現地大学進学を目指す方はiBTコースではなく、ITP対応のコースがある学校を選ぶことが重要です。

フィリピン大学正規留学ガイド

TOEFL ITP対策でフィリピン留学が向いている理由

  • 文法と読解中心のITPは、フィリピン人講師の指導が活きる:英語を公用語とするフィリピン人講師は文法体系を熟知しており、ストラクチャーセクションの「型」を効率よく学べる
  • マンツーマンで弱点セクションだけを集中対策できる:「リスニングは苦手だがリーディングは得意」など、得意・不得意に応じて時間配分を最適化可能
  • 公式問題集ベースの模擬試験を毎週実施する学校が多く、本番形式に慣れやすい
  • 4〜12週間の短期集中で500点突破を狙えるため、現地大学の出願スケジュールにも合わせやすい

ITP対応のおすすめ校(学校一覧内に該当)

  • CPILS:TOEIC・IELTSの公式試験会場でもあり、アカデミック対策の実績が豊富
  • SMEAGキャピタル校:ケンブリッジ英検・IELTS含めた試験対策に強みを持つ
  • CIP:ネイティブ講師の授業を組み合わせたアカデミック英語に対応

フィリピン現地大学に進む人はITPで受験することが多いから、申込前に「ITP対応のコースがあるか」、可能なら「校内でITP公式試験を受けられるか」を必ず確認しよう。

TOEFL対策 おすすめ語学学校3選!

こちらでは、「スコアアップ実績」「模擬試験の頻度やエッセイ添削の充実度」「TOEFL解答テクニックの教授法」などを総合的に評価し、当サイトが「TOEFL対策に強い」と判断した語学学校の中から、3校厳選してご紹介します。

TOEFL対策 No.1「SMEAG キャピタル校」

セブ島のSMEAGキャピタル

おすすめポイント

SMEAG キャピタル校は、ケンブリッジ英検ベースの通常の授業に加え、早朝・夜間クラスや自由参加のオプションクラスを含め、1日最大13コマのレッスンを受講可能。全コースで毎週レベルチェックテストが行われるため、自分の弱点を早期に把握・改善しやすいのが特長です。ライティングではエッセイ課題の「RED DIARY」、リスニングで聞いたものを書き起こす「ディクテーション」の課題が毎日課されます。

また、英語だけで生活する「EOC(English Only Challenge)」制度を実践している学生が常時30〜60名ほど在籍しており、EOC専用の特別クラスや課外活動も用意されています。さらに、深夜や早朝でも自習室で学ぶ学生の姿が見られるなど、学習意欲を自然と高められる環境が整っています。

通常は休講となる祝日にもスペシャルクラスが開講されているため、短期留学でも無駄なく学習時間を確保できるのも大きな魅力です。

地域
セブ
総合評価
4
日本人比率
40%
1週間費用
¥104,000 −
1ヶ月費用
¥214,000 −

TOEFL対策 No.2「English Fella 1」

English Fella1(イングリッシュフェッラ)セブ島

おすすめポイント

English Fellaでは、一般英語、試験対策、ビジネス英語など幅広いコースを用意しています。特に試験対策コースにおいては、講師の能力や勤務態度を厳しく評価し、成績優秀で専門トレーニングを修了した講師のみが授業を担当します。

さらに、英語のトレンドや学生のニーズに応じてカリキュラムを常に見直し、講師への再指導も実施。各科目ごとに専門講師を配置することで、より質の高い、専門性のある授業を提供しています。

地域
セブ
総合評価
3.5
日本人比率
20%
1週間費用
¥102,000 −
1ヶ月費用
¥231,000 −

TOEFL対策 No.3「CPILS」

セブ島CPILS

おすすめポイント

CPILSのTOEFLコースの申込は最低4週間以上からで、エッセイ・スピーキングに重点をおいてアカデミックな授業が受けられます。因みに、毎年夏に日本の大学がTOEFL留学をCPILSでしているほど定評があります。

マンツーマンクラスにてTOEFL試験対策授業グループレッスンではディスカッション、ネイティブ講師のクラスを受け、バランスよく英語力を向上し、進学準備、進学後の為に役立てます。また、CPILSは優秀な「講師育成と確保」に影で力を入れているので、高品質な授業が受けやすいのが特徴です。

地域
セブ
総合評価
3.5
日本人比率
20%
1週間費用
¥120,000 −
1ヶ月費用
¥259,000 −

TOEFL対策ができる学校一覧

セブ島
シーピーアイ
総合評価 4
1週間費用 ¥101,000 −
1ヶ月費用 ¥247,000 −
日本人比率 40%

CPIは南国リゾートのような快適な環境と充実した学習・施設設備を兼ね備えたセブの人気語学学校。多彩なオプションクラスやアクティビティを通して英語に触れたい方におすすめです。

セブ
エスエムイーエージー
総合評価 4
1週間費用 ¥104,000 −
1ヶ月費用 ¥214,000 −
日本人比率 40%

SMEAGキャピタル(エスエムイーエージー)は、セブの中心地に位置する総合型キャンパスの語学学校です。国籍豊かで英語漬けになれる環境を提供しています。

セブ
シピルス
総合評価 3.5
1週間費用 ¥120,000 −
1ヶ月費用 ¥259,000 −
日本人比率 20%

CPILS(シーピルス)は、セブ島で最もネイティブ講師が在籍している語学学校。TOEICとIELTSの試験会場にも登録されているため、試験対策の人におすすめです。

セブ
イングリッシュフェッラ1
総合評価 3.5
1週間費用 ¥102,000 −
1ヶ月費用 ¥231,000 −
日本人比率 20%

English Fella 1は、郊外のスパルタの語学学校。外出制限やEOP(母国語禁止)などの厳格なルールで運営されています。真面目に静かな環境で集中したい人におすすめの環境です。

セブ
イングリッシュフェッラ 2
総合評価 4
1週間費用 ¥102,000円~ −
1ヶ月費用 ¥234,000円~ −
日本人比率 20%

English Fella 2はセブのタランバン地区にあるセミスパルタの語学学校。広々としたキャンパスの作りに加えて、講師は全員正規雇用という実績を誇っているため、騒がしくない場所で真面目に勉強に努めたいという人におすすめです。

セブ
キュリアス ワールド
総合評価 3.5
1週間費用 ¥92,000 −
1ヶ月費用 ¥230,000 −
日本人比率 50%

Curious World(キュリアスワールド)は、セブ島にある日系の語学学校です。ホテルを改修して作られているため最低限の生活を担保したい方や日本人経営の安心した留学を好む人におすすめです。

セブ
スリーディー アカデミー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥74,000 −
1ヶ月費用 ¥186,000 −
日本人比率 80%

3D Academy(スリーディーアカデミー)は、便利なセブ市内に立地している日系の語学学校。アクティビティも充実していてマイペースで勉強したい人におすすめ。

セブ
ファースト イングリッシュ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥80,000 −
1ヶ月費用 ¥178,000 −
日本人比率 100%

First English(ファーストイングリッシュ)は、マクタンニュータウンにある日系の語学学校。特別区の中にあるため買い物や外食が便利です。滞在先もコンドミニアムを利用でき、プールやプライベートビーチも利用できるため、親子留学におすすめ。

バギオ
エーアンドジェー メイン
総合評価 3.5
1週間費用 ¥95,000 −
1ヶ月費用 ¥217,000 −
日本人比率 15%

留学生と講師の距離も近い小規模でアットホームが魅力的な語学学校。ストイックさよりも異文化交流を通して学びを深めたい人におすすめです。

クラーク
シーアイピー
総合評価 4
1週間費用 ¥98,000 −
1ヶ月費用 ¥224,000 −
日本人比率 20%

CIP(シーアイピー)は、クラークの閑静な住宅街にある語学学校。キャンパス型の広々とした敷地では、コミュニケーションが活発に行われています。ネイティブ講師の授業や試験対策をしたい人におすすめです。

TOEFL対策フィリピン留学に関するよくある質問

TOEFL対策のフィリピン留学は最短何週間から可能ですか?

多くの学校が4週間(1ヶ月)から受け入れています。TOEFL ITP 500点突破などの短期目標であれば4〜8週間でも結果を出せますが、TOEFL iBTでスコアを20〜30点伸ばしたい場合は、最低でも8〜12週間以上の滞在をおすすめします。

フィリピン留学でTOEFL iBTとITPは受験できますか?

校内でTOEFL ITPの公式試験を実施している学校がいくつかあります(CPILSなど)。一方、TOEFL iBTは現地のテストセンターで受験するのが一般的です。学校が試験会場の手配や送迎をサポートしてくれることが多いので、申込時に試験予定を相談しましょう。

TOEFLのスコアはどれくらい伸びますか?

個人差はありますが、3ヶ月のフィリピン留学でTOEFL iBT 20〜30点アップが目安です。これまでのお客様では、開始時30点台 → 60点台(3ヶ月)、60点 → 100点超(3ヶ月)といった事例もあります。元の英語力が高いほどスコアアップ幅も大きくなる傾向です。

TOEFL対策はTOEICとどちらを優先するべきですか?

海外大学進学・現地大学進学が目的ならTOEFL、就職や転職での英語力証明が目的ならTOEICが適しています。TOEICはビジネス・日常英語が中心ですが、TOEFLは大学の授業で使われるアカデミック英語を扱うため、出題傾向と対策方法がまったく異なります。

TOEFL対策が初心者でも受講できますか?

多くの学校ではTOEIC 500点程度(TOEFL iBT 45点相当)からTOEFLコースを受講可能です。これ未満の場合は、一般英語コースで2〜4週間ほど基礎を固めてからTOEFLコースに移る「ステップアップ受講」を組める学校もあります。学校選びの段階で受講条件を確認しておくと安心です。

まとめ

こちらの記事では、日本ではまだまだ重要視されているTOEFLのスコアがどうやったら効率的にゲットできるのか、その答えは「フィリピン留学」であることを説明しました。

一般の人が独学で対策しても中々目標達成するのは難しいため、海外留学のためにスコアを効率的に上げるにはTOEFL留学が最適です。

1日8時間前後のTOEFL対策を行いながら、定期的に行われる模試で今の実力と弱点を確認しながら効率的に対策して行くことが可能です。

事実、これまでのお客さんの中には、開始時30点台だったものが、2~3ヶ月後には60~80点越えしたという人もいます。僕が実際に留学していた時も周囲の人はそれぐらいのスコアアップをしていたのを覚えています。

こちらの記事ではTOEFLが特殊な内容なため、特にTOEFLの指導や実績に定評のある所だけに絞って紹介しました。今、TOEFLのスコアが必要で学校選びで悩んでいる方は、こちらの記事も参考にしてもらい、分からなければお問合せ下さい。

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