【2026最新】フィリピン留学でトイレに紙が流せる学校一覧

セブ
イーヴィー アカデミー
総合評価 4.5
1週間費用 ¥145,280 −
1ヶ月費用 ¥334,400 −
日本人比率 35%

EVアカデミー(EV Academy)は、セブ市タランバンにある定員380名のキャンパス型語学学校です。IDPのIELTS公式試験会場が校内にあり、スパルタとセミスパルタを選べます。土日も祝日も授業があり、プール・ジム・カフェがそろっているため校内で生活が完結します。費用はセブのなかで高いほうですが、1日3食・週2回の清掃とランドリーまで含まれています。

セブ
イーヴィー ラメール
総合評価 4.5
1週間費用 ¥139,520 −
1ヶ月費用 ¥320,000 −
日本人比率 40%

EV Academy La Mer(イーヴィー ラメール)は、セブのEVアカデミーが2025年にマクタン島コルドバに開いた定員約100名の第2キャンパスです。リゾートホテルをまるごと改装した校舎で、中心には橋のかかった大きなプールがあります。セミスパルタだけの学校で、親子留学とシニアの受け入れを前提に設計され、1〜2週間の短期でも初日の午後から授業を受けられます。授業料と寮費はメインキャンパスより少し安く、1日3食・週2回の清掃とランドリーが含まれます。

セブ
キュリアス ワールド
総合評価 3.5
1週間費用 ¥113,100 −
1ヶ月費用 ¥209,250 −
日本人比率 65%

Curious World(キュリアス ワールド)は、セブ市マボロ地区の元ホテルを改装した日本人オーナーの語学学校です。日本人スタッフ4名が常駐し、トイレに紙が流せる・全室冷蔵庫・毎日3食のビュッフェと、日本人が気になる生活面を整えています。SMシティセブまで徒歩7〜9分。2026年は通年の固定レートで、ESL×4人部屋の1ヶ月が入学金込み209,250円です。

セブ
スターゲート
総合評価 3.5
1週間費用 ¥92,400 −
1ヶ月費用 ¥205,800 −
日本人比率 66%

Stargate(スターゲート)は、セブ市中心部の高層マンション内にある日本資本の小規模校(定員約50名)。日本人講師の文法動画で英語初心者に優しく、在籍の7割が23歳以上の社会人・シニアです。学校と寮が同じ建物で、屋上のプールとジムを住民と同じように使えます。

セブ
セブ エイゴクラブ
総合評価 3
1週間費用 ¥147,000 −
1ヶ月費用 ¥400,000 −
日本人比率 100%

セブ英語倶楽部は、セブ・マクタン島のホテル「Ace Penzionne」の2階に教室を持つ、定員10名の日本人経営の語学学校です。日本人オーナー2名が在籍し、滞在はホテルの1人部屋、平日の昼食と夕食は日本食。月曜日の朝から授業が始まり祝日も授業があるので、1〜2週間の短期でも授業日数を損しません。空港から車5分、目の前にショッピングモール。学生は日本人のみで、社会人と60代を中心とするシニアの方、親子留学が多い学校です。

セブ
シーエルシー
総合評価 4
1週間費用 ¥176,000 −
1ヶ月費用 ¥446,000 −
日本人比率 100%

CLC(BAI Hotel Campus Language Center)は、セブ最大・668室の4つ星ホテル「Bai Hotel」の客室に泊まり、同じ建物の5階で授業を受ける日本人経営の語学学校です。講師は元セブ医科大学ESLセンターの講師で、マンツーマン6コマ+グループ2コマ。食事はホテルのビュッフェ、目の前にショッピングモール、空港から車15〜20分。学生は日本人のみで、社会人・シニア・親子の1〜4週間の短期留学が中心です。徒歩5分のコンドミニアムを寮として選ぶと費用を抑えられます。

セブ
ブリリアント セブ
総合評価 4
1週間費用 ¥137,000 −
1ヶ月費用 ¥441,000 −
日本人比率 100%

Brilliant Cebu(ブリリアント セブ)は、セブ市中心部の大型ショッピングモール「ロビンソンガレリアセブ」の2階にある定員40名の社会人向け語学学校です。滞在先は同じ建物のホテル「サミットガレリアセブ」で、全室32平米・トイレの紙が流せる客室から教室まで徒歩30秒。祝日も授業があり、日本人英語コーチとAIチャットボットが学習を支えます。料金は日本円建てで、1人部屋・実践英会話コースで1ヶ月441,000円(入学金込み)です。

セブ
ジーアイティーシーセブ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥91,200 −
1ヶ月費用 ¥196,800 −
日本人比率 10%

GITC セブは、フィリピン高等教育委員会の認可を受けた4年制大学GITCの語学研修センターです。お部屋を全室カプセルタイプにすることで、授業料と寮費・食費を合わせて4週間1,000ドルからという、セブでいちばん安い価格帯を実現しています。TOEIC・IELTSには点数保証コースがあります。

セブ
ラプラプセブ国際大学
総合評価 3.5
1週間費用 ¥− −
1ヶ月費用 ¥298,000 −
日本人比率 −%

LCIC(ラプラプセブ国際大学)は、セブのマクタン島にあるフィリピン政府認定の日系の大学です。英語の授業も1コマ90分の大学の科目として行われ、LCICの単位と修了証が出ます。留学生は全員個室で、フィリピン人学生と同じ寮で暮らし、寮には大浴場・サウナもあります。授業料・寮・3食・空港送迎・ビザ込みの円建てで、2027年の短期4週間は入学金込み298,000円です。

クラーク
グローバルスタンダード
総合評価 4
1週間費用 ¥94,000 −
1ヶ月費用 ¥214,000 −
日本人比率 5%

Global Standard(グローバルスタンダード)は、治安の良いクラーク経済特区の中心部に約1万坪のキャンパスを持つ大型校です。25mプール・ゴルフ練習場・スカッシュコート・ジムが校内にそろい、ESL・IELTS・TOEIC・ビジネス・ゴルフ・シニアに加えて、0歳からの親子留学、満3歳からの幼稚園プログラム、小学3年生から講師と暮らす未成年の単独留学、インターナショナルスクールへの通学管理まで受け入れます。アメリカ人を含むネイティブ講師3名、公式IELTS試験センター。学生は韓国・台湾・中国・ベトナム・アラブ諸国が中心で日本人は5%前後です。

バギオ
モノル メイン
総合評価 4
1週間費用 ¥86,400 −
1ヶ月費用 ¥192,000 −
日本人比率 20%

MONOL Main(モノル メイン)は、充実したジムやサウナ、人気のカフェなどを備えた総合型キャンパス。ホテルクオリティのサービスも提供しているため、充実したキャンパスライフを送りたい人に最適です。

※寮や部屋によって違う学校があります。Global Standardはラグジュアリー寮とプレミアム寮だけ流せます(スタンダード寮は不可)。セブ英語倶楽部はホテル(Ace Penzionne)で、日本製の水に溶けやすい紙だけ流せます(プレミアム1人部屋は不可)。CLCはホテルは流せますが、コンドミニアムは確認中です。どの学校も、一度にたくさん流すと詰まります。