フィリピン・セブ島親子留学おすすめ学校一覧!子連れOKの学校を徹底解説

フィリピン・セブ島親子留学おすすめ学校一覧!子連れOKの学校を徹底解説
目次

親子留学の特徴

フィリピンでは、親子で一緒に留学する「親子留学コース」があります。最少0歳から受入可能な学校があり、年齢に合わせたプログラムを提供しています。

特にセブ島では、様々な親子留学コースを提供する学校が多数あり、寮・コンドミニアム・ホテルなどの滞在タイプも選べます。親子ともにマンツーマンのカリキュラムも充実していたり、日本人スタッフのサポートもあるため安心して親子留学が楽しめます。

  • 0~4歳:ベビーシッターまたは幼稚園プログラム
  • 4~6歳:幼稚園プログラム
  • 6~15歳:ジュニアプログラム
おすすめの人
・子どもに英語を好きになってほしい人
・子どもに英語を使う世界が当たり前だと感じてほしい人
・子どもと一緒に英語を勉強したい人
・子どもを預けてしっかりと勉強したい人
  • 子ども専用/大人専用「オンライン英会話が受け放題」特典!
  • 3,000円相当の「知育キットプレゼント」特典!
  • 最低価格保証!
  • セブ島留学経験スタッフが準備から帰国までサポート!
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親子留学のスケジュール

曜日1週目2週目~
日曜日現地到着休校(観光など)
月曜日入学手続き授業
火曜日授業授業
水曜日授業授業
木曜日授業授業
金曜日授業授業
土曜日休校(観光など)休校(観光など)

語学学校は日曜日に到着して滞在先に入ることが多く、最初の月曜日はオリエンテーション・レベルチェックテスト・両替などの入学手続きがあります。そのため火曜日から授業が始まります。

※スケジュール詳細については、「セブ島親子留学『1週間・2週間』で英語力アップ!楽しく学ぶスケジュールとは?」をご参照ください。

親子留学 おすすめ語学学校5選!

こちらでは、「同年代の子どもの在籍数」「子ども向け英語クラス」「子ども用のグループクラスの有無」「安全で快適な宿泊環境」などを総合的に評価し、当サイトが「親子留学に適している」と判断した語学学校の中から、5校厳選してご紹介します。

SMEAG キャピタル校

セブ島のSMEAGキャピタル

おすすめポイント

SMEAG キャピタル校では、最年少で1歳からの受け入れが可能で、2〜5歳対象の政府公認幼稚園「BusyBee」も校舎内に併設されています。現地や他国籍の子どもたちも在籍しており、幼児教育を専門とする先生が終日サポートしてくれるため、小さなお子さま連れの留学にも安心です。

また、6〜12歳向けには英語の授業とアクティビティを組み合わせたジュニアプログラムが用意されており、日中は読み聞かせ・水泳・料理・アートなど年齢に応じた内容で構成されています。さらに夜間にもジュニア専用のグループクラスがあるため、しっかり勉強したい親御さんにも、夕方はゆっくり過ごしたいという方にも柔軟に対応可能です。授業と体験がバランスよく組まれているため、子どもも飽きずに楽しく学べる環境が整っています。

地域
セブ
総合評価
4
日本人比率
25%
1週間費用
¥104,000 −
1ヶ月費用
¥214,000 −

Global Standard

Global Standard(グローバルスタンダード)/ クラーク

おすすめポイント

Global Standard(GS)は、満3歳から7歳(2歳は要相談)までを対象とした幼稚園プログラムを提供。プログラムでは歌、ゲーム、ロールプレイを活用し、子どもたちが英語を「言語」として認識し、自信を持ってスピーキング能力を養うことを目標としています。幼稚園プログラムでは、マンツーマン3コマとグループ活動が含まれ、料理クラスやサイエンスクラスなど、ユニークな活動が組み込まれています。

また、希望者はクラーク内にある保育園「エアフォースシティ」の通園(1日1時間)が可能なため、現地の子どもたちとの交流が図れます。また、対象年齢以外の3歳未満のお子様には、ベビーシッターサービスが提供されるため、0歳児からでも受入れが可能です。

総合評価
4
日本人比率
5%
1週間費用
¥94000 −
1ヶ月費用
¥210000 −

ELSA

セブ島のELSA

おすすめポイント

ELSA(エルサ)は、 0歳から親子留学が可能 な特化型の語学学校です。3歳までは ベビーシッターサービス、4~6歳は 幼稚園プログラム、7歳以上は ジュニアコース を提供しています。留学生全体の 約9割が親子留学 で、韓国、日本、台湾、ベトナム、中国など多国籍の学生が学んでいます。

また、ELSAは同じ敷地内に フィリピン教育庁認可の「幼稚園~高校」 を運営しており、幼稚園では留学生とフィリピン人の子どもたちが一緒に学ぶ環境が整っています。

このように、0歳児から様々な年齢層の子どもたちが常に数十人集まっており、 子どもだけのグループクラス も多く提供されています。これにより、子ども同士は自然に仲良くなり、保護者同士も交流が進みやすい雰囲気があります。

地域
セブ
総合評価
3.5
日本人比率
10%
1週間費用
¥96,000 −
1ヶ月費用
¥345,000 −

GLC

セブ島のGLC(Global Language CEbu)

おすすめポイント

GLC(ジーエルシー)は、「体験」をコンセプトにした語学学校で、放課後にはズンバ、バスアートなどの工作、料理教室、ボルダリング、卓球、映画鑑賞、水泳教室、クイズ大会など、日替わりで多彩なオプションクラスが開催されています。

さらに週末には、ジンベエザメツアーやアイランドホッピング、セブ市内観光など、学校主催のアクティビティも充実しています。

また、毎日シャトルバスが運行されており、セブの有名スポット「アヤラモール」や日本食店の多い「ボニファシオ・ディストリクト」へもアクセス可能。学習だけでなく、セブでの生活や文化を思いきり楽しめる環境が整っています。

地域
セブ
総合評価
4
日本人比率
65%
1週間費用
¥71,000 −
1ヶ月費用
¥196,000 −

親子留学 No.3「ファーストイングリッシュ」

セブ島のファーストイングリッシュグローバル

おすすめポイント

First English(ファーストイングリッシュ)は1歳から親子留学が可能です。4歳以上は歌やクラフトを取り入れたキッズレッスン、1~3歳は専属ベビーシッターがコンドミニアムでお世話をするため保護者は安心して授業を受講できます。

「子どもだけ授業・保護者は滞在(ワーケーション)のみ」といったプランも用意しており、仕事を持ち込む親御さんにもおすすめ。

また、15歳以上はシェアハウスで単独留学が可能で、滞在中は1名ずつフィリピン人ガーディアンが生活面・学習面をサポートします。外出時も引率が付くため安全かつ英語使用機会が豊富です。

地域
セブ
総合評価
3.5
日本人比率
100%
1週間費用
¥80,000 −
1ヶ月費用
¥178,000 −

親子留学ができる学校一覧

フィリピン・セブ島で親子留学が可能な学校を紹介します。

※おすすめの親子留学先については、「セブ島の親子留学ランキング1~10位を大公開」をご参照ください。

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セブ
シーアイエー
総合評価 5
1週間費用 ¥105,000 −
1ヶ月費用 ¥243,000 −
日本人比率 30%

CIA(シーアイエー)は、マクタン島のリゾートエリアに新キャンパスを新しくオープンした語学学校。ホテルライクな滞在先と施設のキレイさや充実度も満足度が高いため、施設にこだわりがある留学生におすすめです。

セブ
イーヴィー アカデミー
総合評価 4.5
1週間費用 ¥117,000 −
1ヶ月費用 ¥270,000 −
日本人比率 40%

EVアカデミー(イーブイ)は、セブ島に初めてスパルタ式を導入した学校で、セミスパルタとスパルタから選択が可能。キャンパスは、ライトアップされたプールや施設などモダンで快適な環境を提供しており、リゾート留学を楽しみたい人におすすめです。

セブ島
シーピーアイ
総合評価 4
1週間費用 ¥101,000 −
1ヶ月費用 ¥247,000 −
日本人比率 40%

CPIは南国リゾートのような快適な環境と充実した学習・施設設備を兼ね備えたセブの人気語学学校。多彩なオプションクラスやアクティビティを通して英語に触れたい方におすすめです。

セブ
エスエムイーエージー
総合評価 4
1週間費用 ¥104,000 −
1ヶ月費用 ¥214,000 −
日本人比率 25%

SMEAGキャピタル(エスエムイーエージー)は、セブの中心地に位置する総合型キャンパスの語学学校です。国籍豊かで英語漬けになれる環境を提供しています。

セブ
エスエムイーエージー
総合評価 4.5
1週間費用 ¥115,000 −
1ヶ月費用 ¥249,000 −
日本人比率 10%

SMEAGエンカントは、セブのマクタン島にあるリゾート融合型の語学学校。ホテル型の滞在施設や屋外プール・BBQスペースの他、夜間にライブバンドを提供しているため、親子留学やリゾート留学を楽しみたい方におすすめです。

セブ
セブブルーオーシャンア
総合評価 3.5
1週間費用 ¥103,000 −
1ヶ月費用 ¥243,000 −
日本人比率 30%

セブブルーオーシャンアカデミーは、セブのマクタン島にある語学学校。リゾート地に位置しているためホテルからの眺めは最高です。カリキュラムは、バギオ名門校のPINESのノウハウを生かした教育を提供しているため、りぞーち地区で質のいい授業を求める人におすすめです。

セブ
シピルス
総合評価 3.5
1週間費用 ¥120,000 −
1ヶ月費用 ¥259,000 −
日本人比率 20%

CPILS(シーピルス)は、セブ島で最もネイティブ講師が在籍している語学学校。TOEICとIELTSの試験会場にも登録されているため、試験対策の人におすすめです。

セブ
シージー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥86,000 −
1ヶ月費用 ¥196,000 −
日本人比率 20%

CGバニラッド校は、セブ市内中心部に位置する利便性が高いが語学学校。セミスパルタ環境で、買い物や外食がしやすいなど生活の利便性が非常に良いため、シティ派の人におすすめです。

セブ
ビーセブ
総合評価 4
1週間費用 ¥91,000円~ −
1ヶ月費用 ¥208,000円~ −
日本人比率 30%

B’Cebu(ビーセブ)は、セブのマクタン島にある語学学校です。2023年にオープンしたばかりの学校ですが、バギオのBECIシの姉妹校になるためカリキュラムは安定しています。清潔感のある快適な校舎と生活感環境がととのってたり日本人サポートの充実もしているため、海外生活が不安な初心者におすすめです。

セブ
イングリッシュフェッラ1
総合評価 3.5
1週間費用 ¥102,000 −
1ヶ月費用 ¥231,000 −
日本人比率 20%

English Fella 1は、郊外のスパルタの語学学校。外出制限やEOP(母国語禁止)などの厳格なルールで運営されています。真面目に静かな環境で集中したい人におすすめの環境です。

セブ
イングリッシュフェッラ 2
総合評価 4
1週間費用 ¥102,000円~ −
1ヶ月費用 ¥234,000円~ −
日本人比率 20%

English Fella 2はセブのタランバン地区にあるセミスパルタの語学学校。広々としたキャンパスの作りに加えて、講師は全員正規雇用という実績を誇っているため、騒がしくない場所で真面目に勉強に努めたいという人におすすめです。

セブ
セラ ユニ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥89,000 −
1ヶ月費用 ¥195,000 −
日本人比率 10%

CELLA Uni(セラ ユニ)は、セブのやや郊外にある語学学校で、スピーキング中心のコースから試験対策まで幅広いコースが提供されています。しっかりとトレーニングされたベテラン講師が対応するため特に試験対策におすすめです。

セブ
セラ プレミアム
総合評価 4
1週間費用 ¥94,000 −
1ヶ月費用 ¥208,000 −
日本人比率 20%

CELLAプレミアム校(セラ)は、セブの中心地にあるデザイナーズホテルを改装して作られた語学学校。ホテル滞在になるため、快適な生活空間や親子留学におすすめです。

セブ
キュリアス ワールド
総合評価 3.5
1週間費用 ¥92,000 −
1ヶ月費用 ¥230,000 −
日本人比率 50%

Curious World(キュリアスワールド)は、セブ島にある日系の語学学校です。ホテルを改修して作られているため最低限の生活を担保したい方や日本人経営の安心した留学を好む人におすすめです。

セブ
スターゲート
総合評価 3.5
1週間費用 ¥80,000円~ −
1ヶ月費用 ¥178,000円~ −
日本人比率 60%

Stargate(スターゲート)は、セブの中心地にある日系の語学学校。コンドミニアムタイプの寮が利用できて、日本人オーナーが常駐しているため、安心してゆっくり学びたい方におすすめ。

セブ
アイブリーズ
総合評価 4
1週間費用 ¥102,000 −
1ヶ月費用 ¥228,000 −
日本人比率 20%

I.BREEZE(アイブリーズ)は、セブ島の中心地にあるキレイな語学学校。スピーキング強化から試験対策・ワーホリ準備まで提供しています。清潔感のある施設で親子留学にもおすすめ。

セブ島
アイブリーズ
総合評価 4
1週間費用 ¥102,000 −
1ヶ月費用 ¥228,000 −
日本人比率 20%

I.BREEZEプライム校は、2024年に開校したI.BREEZE(アイブリーズ)の第2キャンパス。人気校の魅力をそのままに、よりモダンで落ち着いた高級感を備えており、ワンランク上の環境を求める方に最適です。

セブ
ピラ
総合評価 4
1週間費用 ¥81,000 −
1ヶ月費用 ¥211,000 −
日本人比率 10%

PILAはセブ・ITバーク隣の高級コンドミニアム内に校舎と寮を併設した学校です。ホテルクオリティの快適さと実践的な英語プログラムが特徴で、周辺環境も安全かつ便利で、生活面も安心して留学が可能です。

セブ
ジーエルシー
総合評価 4
1週間費用 ¥71,000 −
1ヶ月費用 ¥196,000 −
日本人比率 65%

GLC(ジーエルシー)は、日本人スタッフのサポートが手厚い日系の語学学校。ノンスパルタの学校でマイペースで勉強したい人や短期間でもセブを満喫したい親子留学におすすめ。

セブ
スリーディー アカデミー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥74,000 −
1ヶ月費用 ¥186,000 −
日本人比率 80%

3D Academy(スリーディーアカデミー)は、便利なセブ市内に立地している日系の語学学校。アクティビティも充実していてマイペースで勉強したい人におすすめ。

セブ
ミライズ
総合評価 4
1週間費用 ¥110,000 −
1ヶ月費用 ¥290,000 −
日本人比率 100%

MeRISE(ミライズ)は、セブ市内にある日系の語学学校。社会人メインの空間なので20代から30代、さらに50代以上の方も留学しています。落ち着いた雰囲気でしっかりした日本人のサポートを期待している人におすすめ。

セブ
エルサ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥96,000 −
1ヶ月費用 ¥345,000 −
日本人比率 10%

ELSA(エルサ)は、セブの郊外にある語学学校。幼稚園も併設された広大なキャンパスには、小動物も飼われています。子どもを自然環境の豊かな環境で留学させたいと期待する親子留学におすすめ。

セブ
ジョイフル
総合評価 4
1週間費用 ¥99,000 −
1ヶ月費用 ¥224,000 −
日本人比率 10%

Joyful(ジョイフル)は、セブのマクタン島にある語学学校。ホテル敷地内に学校があり、滞在先としてホテルを利用します。また、キレイで快適な環境を求める方や子ども向けアクティビティが豊富なので親子留学におすすめ。

セブ
シーエルシー
総合評価 4
1週間費用 ¥112,000 −
1ヶ月費用 ¥317,000 −
日本人比率 100%

CLC(BAI Hotel Campus Language Center)は、セブ島の4つ星ホテル内にある学校です。日本人経営で高級ホテルやコンドミニアムの施設を利用できるため、施設に高いクオリティを求める方におすすめ。

セブ
エトス
総合評価 3
1週間費用 ¥82,000 −
1ヶ月費用 ¥164,000 −
日本人比率 100%

ETHOS(エトス)は、セブの郊外にあるアメリカ人オーナーの語学学校。フィリピンでは珍しいネイティブ講師宅にホームステイモも可能です。小規模でアットホームな環境なので、欧米留学を検討している人にもおすすめ。

セブ
セブ エイゴクラブ
総合評価 3
1週間費用 ¥94,000 −
1ヶ月費用 ¥241,000 −
日本人比率 100%

セブ英語倶楽部は、セブ島にある日系の語学学校。日本人講師によるグループクラスが人気です。ホテル滞在なので生活の質を落とさずに生活したい社会人におすすめ。

セブ
ファースト イングリッシュ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥80,000 −
1ヶ月費用 ¥178,000 −
日本人比率 100%

First English(ファーストイングリッシュ)は、マクタンニュータウンにある日系の語学学校。特別区の中にあるため買い物や外食が便利です。滞在先もコンドミニアムを利用でき、プールやプライベートビーチも利用できるため、親子留学におすすめ。

セブ
ユニバースイングリッシュ
総合評価 3
1週間費用 ¥125,000 −
1ヶ月費用 ¥321,000 −
日本人比率 100%

ユニバースイングリッシュは、セブ島にある日系の語学校。子ども向けの実践型のプログラムが人気。ホテルやコンドミニアムから滞在先を選べるので、海外慣れしていない親子におすすめ。

バギオ
パインス メイン
総合評価 3.5
1週間費用
1ヶ月費用 ¥217,000 −
日本人比率 30%

PINESメイン校(パインス)は、真面目に勉強したい人が多く集まる留学先。便利な立地でスパルタで勉強したい人におすすめです。

バギオ
ウェールズ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥72,000 −
1ヶ月費用 ¥182,000 −
日本人比率 30%

WALESはバギオ中心部にある少人数制の語学が校です。実践的な英会話と生活の利便性、アットホームな雰囲気が魅力です。

バギオ
エーアンドジェー メイン
総合評価 3.5
1週間費用 ¥95,000 −
1ヶ月費用 ¥217,000 −
日本人比率 15%

留学生と講師の距離も近い小規模でアットホームが魅力的な語学学校。ストイックさよりも異文化交流を通して学びを深めたい人におすすめです。

バギオ
エーアンドジェー エコ
総合評価 4
1週間費用
1ヶ月費用 ¥224,000 −
日本人比率 5%

バギオ郊外の自然豊かな環境で、リラックスして英語を学ぶのに最適な語学学校。山のリゾートとしてプレミアム空間で費用を抑えつつマイペースで学びたい社会人や親子におすすめです。

バギオ
モノル
総合評価 4
1週間費用 ¥92,000 −
1ヶ月費用 ¥210,000 −
日本人比率 10%

MONOL(モノル)は、充実したジムやサウナ、人気のカフェなどを備えた総合型キャンパス。ホテルクオリティのサービスも提供しているため、充実したキャンパスライフを送りたい人に最適です。

クラーク
シーアイピー
総合評価 4
1週間費用 ¥98,000 −
1ヶ月費用 ¥224,000 −
日本人比率 20%

CIP(シーアイピー)は、クラークの閑静な住宅街にある語学学校。キャンパス型の広々とした敷地では、コミュニケーションが活発に行われています。ネイティブ講師の授業や試験対策をしたい人におすすめです。

クラーク
クラーク ウィー アカデミー
総合評価 3
1週間費用 ¥81,000 −
1ヶ月費用 ¥195,000 −
日本人比率 30%

CLARK WE ACADEMYは、クラークにある静かな環境の語学学校。自然豊かな広々としたキャンパスには、4歳から受入可能な幼稚園が設置されているため親子留学におおすすめです。

クラーク
イージーアカデミー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥76,700 −
1ヶ月費用 ¥182,000 −
日本人比率 30%

EGアカデミー(イージー)は、クラークにある語学学校。市街地への利便性が良く、ネイティブ講師が多く在籍しています。食事も美味しいと評判が良いので、安定した留学を求める方におすすめです。

イロイロ
ウィーアカデミー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥60,000 −
1ヶ月費用 ¥122,000 −
日本人比率 40%

We Academy(ウィーアカデミー)は、イロイロにある小規模でアットホームな語学学校。マンツーマン3コマ~6コマまで選択できるコースを提供しており、自分のペースにあったカリキュラムの受講が可能です。

イロイロ
ピーアイエー
総合評価 4
1週間費用 ¥77,000 −
1ヶ月費用 ¥219800 −
日本人比率 5%

PIA(Polyglot International Academy)は、教育都市イロイロの中心に位置する高級住宅街にある語学学校です。周囲は治安が良く、美しく整備された街並みが広がっており、余計なストレスを感じることなく、安心して留学生活を送りたい方におすすめの環境です。

バコロド
イールーム
総合評価 3.5
1週間費用 ¥62,000 −
1ヶ月費用 ¥160,000 −
日本人比率 50%

E-roomは、アットホームな雰囲気と多くのマンツーマン授業が受けられるバコロドの語学学校です。コスパに優れており、費用を抑えて留学したい人におすすめです。

バコロド
エルエスエルシー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥88000 −
1ヶ月費用 ¥200000 −
日本人比率 50%

LSLC(La Salle Language Center)は、バコロドのセント・ラサール大学内にある語学学校で、大学施設を活用した学習環境が魅力。留学生は大学の図書館やジム、プールなどの施設が自由に利用でき、大学生との交流も活発に行われています。

マニラ
エンデランカレッジ
総合評価 4
1週間費用 ¥88000 −
1ヶ月費用 ¥228000 −
日本人比率 20%

Enderun Colleges(エンデランカレッジ)は、大学附属の語学学校です。マニラのBGC地区に位置し、モダンで洗練された一流の大学キャンパスを利用できます。柔軟なカリキュラムが特徴で、学習スタイルに合わせた英語学習が可能です。

親子留学の費用

フィリピン・セブ島の親子留学の費用は、人数と期間、プログラムの組み合わせによって異なります。参考までに、3歳のお子さんの親子2人で留学した場合の目安は以下の通りです。

  • 1週間:28万円~
  • 2週間:44万円~
  • 3週間:60万円~
  • 4週間:77万円~

親子留学の費用の詳細については、「セブ島親子留学費用を完全攻略!実際に体験した人の費用も公開」をご参照ください。

フィリピン親子留学のメリット

セブ島親子留学のメリット、デメリットと注意点

英語習得の早さ

親子留学をする理由とメリットのひとつに、英語習得の早さが挙げられます。親子留学では、親も子も語学学校で授業を受けます。小さな子どもは託児所や幼稚園に預けられる学校もあります。

特に子どもは、柔軟な頭脳と好奇心を持っており、他の国や現地の子どもとの交流を通して、自然に英語に親しむことができます。また、親子留学では、個別に対応したマンツーマンレッスンプログラムもあります。

これらのプログラムでは、年齢や性格に合わせて学ぶことができるため、効率的な英語習得が期待できます。

帰国後に「ワン、トゥー、スリー」と英語で数えだしたり、「ぞうはエレファントだよ」と英語に興味を持っていることがわかりました。ベビーシッターさんがよく使っているフレーズを覚えることもできていて、突然”go pee pee!(おしっこ行く!)”など言っていて驚きました。息子にとっても留学効果がじわじわと効いてきているようです。

引用:2人の子連れでも快適すぎたセブ島親子留学!(3歳・5歳/2週間)口コミ体験談

家族との絆を深める

親子留学をする理由とメリットの一つは、家族との絆を深めることができるということです。親子留学では、普段の生活とは違う環境で、一緒に英語を学んだり、現地の文化や自然を体験したりします。これによって、親子のコミュニケーションの機会が増えることで信頼が深まります。

また、親子留学では、子供だけでなく親も英語に触れる機会が多くなります。親が英語に興味を持ち、積極的に学ぶ姿勢を見せることで、子供も英語学習へのモチベーションが高まります。親子で英語のレベルや目標を共有し、お互いに励まし合うことで、英語力だけでなく家族の絆も強くなります。

日本で英語学習へのモチベーションを上げるのは、本当に難しいことだと実感していますが、娘はセブ島でいい体験をさせてもらったことから「またフィリピンに行く!」と言って、週に4日のオンラインレッスンを頑張っています。

引用:2人の子連れでも快適すぎたセブ島親子留学!(3歳・5歳/2週間)口コミ体験談

年齢にあったレッスン

年齢にあったレッスン

子どもが未就学児でまともに授業なんて成り立たないのでは?

そんなことを心配される方は多いですが、心配不要です。それは年齢に応じたクラス編成になっているからです。例えば、乳児ならベビーシッターが面倒を見てくれたり、園児なら幼稚園に通わせることも可能です。

未就学児の子どもは日中にレッスンが提供されるものの、落ち着きのない子供が多いのも事実。そんな時は、担当講師が子どもが飽きない様に教室の外でレッスンをしてくれたりと柔軟に対応してくれます。

留学費用が安い

フィリピンは物価や人件費が安いため、留学費用を抑えることができます。

渡航費・学費・滞在費・現地での生活費などトータルで欧米の留学先などと比べると1/2~1/3程の費用で親子留学が実現できます。

全寮制タイプで安心

2人部屋

通常、他国の留学先は学校と滞在先が分かれているのが一般的で、学校に申込んでも滞在先を別途確保する必要があります。

そうなると、学校への行き来が必要なのはもちろん、食事を作って、洗濯をして、掃除をして・・と日本にいるときと何ら変わらない負担が圧し掛かってしまいます。ただ、そこは外国で勝手がわからず色んな事に手間取るはずです。

その点、フィリピン留学は学校と寮が一緒になっていることが多く、更に1日3度の食事・部屋の掃除・洗濯全てをサポートしてくれます。そのため、お母さんもお子さんと一緒に英語の勉強に集中できます。「せっかくなら私も英語の勉強を頑張りたい!」と考えるお母さんにとって、ただでさえ子連れというだけで負担は大きくなっています。

そう考えると、留学先の中でもフィリピンは最もお母さんも勉強に集中できる環境だと言えます。

リゾート地である

セブ基本情報

フィリピンには、セブ島を中心に数々の観光名所があります。そのため、週末には様々なアクティビティに参加して子どもに沢山の経験をさせてあげることができます。もちろん、お母さん自身も楽しめます。

学校によっては、週末にアイランドホッピングなどのアクティビティを主宰しているところもあるため、そうしたツアーに申込めば全ての手配をしてくれるため楽です。

※セブ島の親子留学のメリットについては、「今、親子留学でセブ島が選ばれている理由は?」をご参照ください。

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フィリピン親子留学のデメリットと対策

治安面

セブ島はフィリピンの中でも治安が良いと言われていますが、それでも日本と比べると危険な場所や犯罪は存在します。

親子留学をする場合は、特に子供の安全に注意する必要があるため、以下の事に気を付けてください。

  • ピックポケットやスリに注意しましょう。貴重品はホテルの金庫に入れておき、外出時は最低限の現金やカードを持ち歩きましょう。
  • タクシーやジプニーなどの交通手段は事故が多いので、安全性の高い専用車や送迎サービスを利用しましょう。
  • 暗くて人通りの少ない場所や治安の悪いエリアは避けましょう。夜間の外出は控えるか、現地スタッフや信頼できる人と一緒に行きましょう。
  • 現地の法律や文化に従いましょう。服装や言動に気を付けて、現地人に失礼にならないようにしましょう。

※フィリピン留学中の「フィリピン親子留学は治安が悪い?子連れの注意点」をご参照ください。

子供の理解と協力

親子留学では、子供が英語環境に慣れるまでに時間がかかることがあります。特に英語初心者の場合は、授業についていけなかったり、先生や友達とコミュニケーションが取れなかったりすることでストレスを感じることもあります。

また、親子留学では親も一緒に授業を受けることが多いため、子供は自分のペースで勉強することが求められますよね。そのため、子供には以下のような理解と協力が必要です。

  • 英語を話すことや聞くことに慣れるためには、積極的に先生や友達とコミュニケーションを取ること
  • 親も一緒に勉強しているので、自分で宿題をしたり、時間を守ったりすること
  • 親が授業中や勉強中は邪魔しないこと
  • 学校や寮のルールやマナーを守ること

これらの理解と協力を得るためには、親から事前に説明したり、約束したりすることが大切です。また、子供の気持ちを聞いたり、励ましたりすること忘れないでください。

親子留学は、親も子供も一緒に成長できる貴重な経験です。子供の理解と協力を得て、セブ島で素敵な親子留学を楽しみましょう。

体調や衛生面の問題

セブ島親子留学のデメリットとして、体調や衛生面の問題が挙げられます。セブ島は日本と気候や食事が異なるため、お腹を下したり体調不良になる可能性もあります。

これらを完ぺきに避けることは難しいかもしれませんが、できるだけ発生確率を下げるために以下の事に気を付けましょう。

  • 水道水は絶対に飲まないこと
  • 野良犬や野良猫などを不用意に触らないこと
  • 予防接種や海外旅行保険の加入をしておくこと

※セブ島の親子留学のデメリットについては、「セブ島親子留学の落とし穴『失敗』エピソードとその対策」をご参照ください。

虫が多い

虫が多い

日本ほど衛生面を気にして生活できる環境は殆どありません。そのため、フィリピンに限らず外国に行けば当たり前に恐らくほとんどの人が好きではないタイプの虫を見ることがよくあります。フィリピンでもそれは例外ではありません。

そのため、極度の虫嫌いの方はそこばかりが気になって生活自体にストレスを感じてしまう可能性があります。具体的には、フィリピンはアリが多いです。

日本では部屋の中で見る事って日本だとあまりないですよね?ですがフィリピンだと普通に部屋の中にもなぜか入ってきてしまいます。

対策グッズとしてアリの巣コロリなどのアリよけで対処できますが、事前知識として持っておくと良いでしょう。

また、ヤモリも沢山でます。初めて見るときはドキッとしますが、人間の天敵「蚊」などの害虫を駆除してくれるので、基本的に何もする必要はありません。

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食事について

語学学校で提供される食事は、ビュッフェ形式のものが多いため、好きなものだけを選んで食べることができます。特に辛い物が苦手な人やお子さんには、辛くないスープも提供されています。

※留学中の食事については、「食事がおいしい語学学校は?セブ島のご飯は子供も食べられる?」をご参照ください。

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セブ島で週末に子どもと楽しめるアクティビティ

休日の過ごし方は?

セブ島には子供向けのアクティビティが豊富にあり、親子で楽しめるスポットがたくさん。例えば、マクタン島のビーチでのんびりと過ごしたり、現地の動物園や水族館を訪れることができます。

マクタン島のアイランドホッピング

マクタン島からボートで近くの島々を巡るツアーです。美しい海でシュノーケリングやパラセーリングを楽しんだり、白い砂浜でのんびりしたりできます。パンダノン島やオランゴ島など、色々な島に寄り道して、南国の雰囲気を満喫できます。

パパキッツ

セブシティの高台にあるアドベンチャーパークです。空中に張られたワイヤーにつかまって、山から山へと飛んでいくスリル満点のアトラクションです。景色も素晴らしく、忘れられない思い出になるでしょう。

サファリ&アドベンチャーパーク

セブ島北部にある動物園です。約170種類の動物が飼育されており、ライオンやトラなどの大型猛獣から、カピバラやカメレオンなどの珍しい動物まで見ることができます。

ジンベイザメと泳ぐツアー

セブ島では、オスロブというジンベイザメを間近でウォッチングできるツアーに参加できます。日本からこのオスロブツアーに参加すると20万円ほど掛かりますが、留学中なら1人1万円ほどで参加できるので大変お得です。

せいぜい水族館のガラス越しに見るのがやっとの生き物ですが、この巨大なジンベイザメと一緒に泳ぐという貴重な経験は一生の宝物になるはずです。

※親子で楽しめるセブ島のアクティビティについては、「セブ島で『子供と楽しむ休日のアクティビティ』おススメを厳選」をご参照ください。

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子ども向けプログラム(年齢別)

年齢プログラム
0~3歳ベビーシッター
4~6歳幼稚園プログラム
6~14歳(小中学生)ジュニアプログラム
15歳~(高校生)一般プログラム

学校によって受入れができる最低年齢や受講プログラムが違うため、0歳児から受入れが可能な学校を元に早見表を作ってみました。このように親子留学は年齢によって受講プログラムが変わるため、次に年齢ごとにそれぞれのプログラム概要について説明します。

※年齢ごとの親子留学についての詳細は、「セブ島親子留学はいつから行ける?何歳が最適?」をご参照ください。

ベビーシッター(0~3歳)

赤ちゃん・乳児(0歳)

0歳・1歳・2歳・3歳児を受入れできる学校自体がかなり限られますが、受入れできる学校であれば専属のベビーシッターを付けてくれます。この年齢のお子さんを連れていく親御さんは、親御さんご自身が勉強したいという希望があります。

その場合、以下のスケジュールのようにご飯時以外はベビーシッターさんが日中はお昼寝をさせたり、飽きない様にキャンパス内で遊ばせたりして面倒を見てくれるので安心です。

※ベビーシッターについての詳細は、「セブ島の親子留学『ベビーシッター』は本当に必要?その答えと3つの理由」をご参照ください。

時間お子さん
8:00-9:00子守り(お昼寝や交流)
9:00-10:00
10:00-11:00
11:00-12:00
12:00-13:00昼食
13:00-14:00子守り(お昼寝や交流)
14:00-15:00
15:00-16:00
16:00-17:00

幼稚園プログラム(4~6歳)

幼児・幼稚園児

4歳・5歳のお子さんはまだ机にじっと座っていられる年齢ではありません。ですが、幼稚園のある語学学校であれば幼児プログラムとして歌やダンス・遊びを入れながら自然な形で英語に触れさせる幼児専門の教育が行われています。

以下はお子さんと親御さんのスケジュール一例です。

時間お子さん
8:00-8:45Personal, Social and Emotional Development(パーソナル、社会性・情緒発達教育)
8:50-9:35Expressive Arts and Design(表現活動・デザイン)
9:40-10:25Physical Development(体の発達)
10:30-11:15Communication and Language(コミュニケーション・言語)
11:20-12:05昼食
12:55-13:45お昼寝
13:45-14:30
14:35-15:20Literacy 1(読み書き1)
15:25-16:10Communication and Language(コミュニケーション・言語)
16:15-17:00Literacy 2(読み書き2)

※幼稚園が利用できる語学学校については、「セブ島親子留学で「幼稚園」を利用できる語学学校」をご参照ください。

※セブ島親子留学の体験記については、「2人の子連れでも快適すぎたセブ島親子留学!(3歳・5歳/2週間)口コミ体験談」をご参照ください。

ジュニアプログラム(小中学生:6歳~14歳)

小学生~中学生(6~14才)

小学1年生以上の就学児となると受入れできる学校がぐんと増えます。幼児などの未就学児と比べると座学の割合が多くなります。

一般的に小学生~中学生は「ジュニアコース」と呼ばれるプログラムが提供されていて、1日「マンツーマンレッスン4~5コマ+グループレッスン3コマ」ほどで構成されていることが多いです。

1日こんなに授業が受けられるか心配だという親御さんも多いですが、ずっとイスに座ってられないお子さんもいるため、それぞれのお子さんのレベルと性格に合わせて柔軟に対応してくれるので安心です。

時間お子さん
8:00-8:45リスニング
8:50-9:35スピーキング
9:40-10:25リーディング
10:30-11:15ライティング
11:20-12:05昼食
12:55-13:45グループディスカッションA
13:45-14:30グループディスカッションB
14:35-15:20デイリーアクティビティ(読み聞かせ・水泳・料理・芸術など)
15:25-16:10
16:15-17:00語彙

小学校の親子留学についての詳細は、「双子の小学生2人を連れてセブ島親子留学!効果のほどは」をご参照ください。

高校生(15才~18歳)

高校生の年齢では一般人と同じコースの受講が可能です。そのため、より座学中心の英語力や試験対策のためのプログラムとなります。

時間お子さん
8:00-8:45マンツーマン
8:50-9:35マンツーマン
9:40-10:25グループ
10:30-11:15休憩
11:20-12:05昼食
12:55-13:45グループ
13:45-14:30マンツーマン
14:35-15:20マンツーマン
15:25-16:10グループ
16:15-17:00グループ

参考)フィリピン語留学『高校生短期プログラム』を一挙紹介

保護者向けプログラム

保護者向けプログラム

セブ島での親子留学中は親御さんはどのようなプログラムの受講が可能なのでしょうか? 3つのパターンに分けられるので、それぞれ見てみましょう。

滞在のみ

親御さんが受講しなくていい場合は、保護者の滞在のみを許可している学校も一部あります。但し、ほとんどの学校では保護者も受講が必須となります。

ライトコース

親御さんの中には、そこまでガッツリと受講しなくていいという人もいらっしゃいます。その場合、1日3~5レッスン程度のライトなコースを選ぶことで、子どもの成長も見守りながらゆっくりと親子留学が楽しめます。

一般的な英会話コース

基本的にお子さんを朝から夕方まで預かってもらえるため、子どもがいても親御さんも一般の留学生同様しっかりと受講することができます。

親御さん向けの1日のレッスン数が少ないライトなコースもある一方で、一般の社会人が受講する1日7~8時間のコースや試験対策コースなど自由に選択が可能です。

まとめ

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この記事を書いた人

フィリピン・セブ島留学専門家//セブ&バギオ公認エージェント/ライフカウンセラー/2度のフィリピン留学でTOEIC900&IELTS6.5取得

ネットの情報があまりにも胡散臭いので、フィリピンに年間7~9回ほど視察に行って情報収集してます。

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