
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

セブ英語倶楽部は、セブ・マクタン島のホテル「Ace Penzionne」の2階に教室を持つ、定員10名の日本人経営の語学学校です。日本人オーナー2名が在籍し、滞在はホテルの1人部屋、平日の昼食と夕食は日本食。月曜日の朝から授業が始まり祝日も授業があるので、1〜2週間の短期でも授業日数を損しません。空港から車5分、目の前にショッピングモール。学生は日本人のみで、社会人と60代を中心とするシニアの方、親子留学が多い学校です。

セブ英語倶楽部は、セブ・マクタン島のホテル「Ace Penzionne(エースペンション)」の2階に教室を持つ、定員10名の日本人経営の語学学校です。オーナーの青木さんと瀬戸さんの2人が学校に在籍し、申し込みの相談から滞在中の困りごとまで、この2人が日本語で直接対応します。インターン生や交代制のスタッフはいません。瀬戸さんは学校と同じ建物に住んでいるので、放課後や週末でも声をかけられます。
平日の昼食は教室に集まって全員で食べ、毎週金曜日の夜は送別会、日曜日の夜は歓迎会を学校が主催します(自由参加)。大規模校で「生徒は多いのに交流がなかった」という経験をしてから移ってきた方が、学校そのものが1つのコミュニティになっていると評する学校です。2025年の申し込みの52%がリピーターと卒業生からの紹介で、20〜40代の社会人と、60代を中心とするシニアの方が多く通っています。

寮ではなくホテル「Ace Penzionne」の客室(3〜5階)に1人部屋で泊まります。エアコン・温水シャワー・冷蔵庫・ケーブルテレビ・Wi-Fiがそろい、シーツとタオルは毎日交換、清掃も毎日入ります。電気代はコース料金に含まれているので、エアコンを気にせず使えます。学校から徒歩1分の築浅ホテル「SEMPRE PREMIER INN」に泊まるプレミアム1人部屋(2026年3月に新設)も選べます。
食事は平日の昼食がセブで人気の日本食レストラン「呑気」の日替わり弁当、夕食は日本食レストランで30年以上働いた専属シェフが作る日本食です。冷凍食品を使わず、その日に市場で仕入れた肉と野菜で調理し、日本米とお味噌汁が毎回つきます。朝食はホテルの屋上ダイニングでとります。金曜日の夕食と土日の昼食・夕食はつかないので、目の前のショッピングモールや近くのレストランで各自でとります。

多くの学校では初日の月曜日がオリエンテーションとレベルテストで終わりますが、セブ英語倶楽部では到着翌日の月曜日の朝から本授業が始まります。レベルは渡航前に提出するライティングの課題で判定し、オリエンテーションの資料と動画も出発前に届くためです。フィリピンの祝日も休講にせず、日本人講師のグループ授業(出席者全員でのディスカッション)を行います。クリスマスや元日も授業があります。
この仕組みがあるので、1週間の留学でも授業日数が減りません。有給休暇が取りにくい社会人向けに、2日間(3泊)・3日間(4泊)の超短期コースもあり、週末に有給を1〜2日足して来る方がいます。1週間なら日曜日に着いて土曜日に帰るまで、月〜金曜の5日間すべてが授業日です。

フィリピン人講師は5名全員が正社員で、平均勤続年数は5.7年。開校時から在籍し、タイで英語を教えた経験もある2名のリーダー講師が、ほかの講師のマネジメントをしています。定員10名なので、講師と学生の顔ぶれは1週間で覚えられます。
オーナーの青木さんは英国ケンブリッジ大学認定の英語講師資格「CELTA」と英検1級を持つ日本人講師で、英国サウサンプトン大学でMBAを取り、2021年からは東京の大学でIELTS講座を担当しています。セブ英語倶楽部では日本人講師のグループ授業(英語慣用表現・ディスカッション・リスニング)と、IELTS・TOEIC・ビジネス英語を受け持ちます。「なぜ聞き取れないのか」を日本語で説明するリスニングの授業や、欧米の文化・ビジネスマナーまで踏み込むグループ授業を目当てに、外資系企業に勤める上級者がこの学校を選んでいます。

学校が入るAce Penzionneは、マクタン・セブ国際空港から車で約5分。深夜や早朝の便でも学校の車で送迎します(往復とも料金に含まれます)。目の前がマクタン島最大のショッピングモール「ガイサノ・マクタン・アイランド・モール」(徒歩2分)で、スーパー・両替・ドラッグストア・フードコートがそろい、セブンイレブンとマクドナルドも徒歩圏です。
週末にビーチやプールを楽しみたい方は、車で約20分でマクタン島のリゾートエリアに出られます。セブ市内のアヤラセンター・ITパークまでは車で約30分(約10km)です。大通り(M.L.ケソン国道)に面しているので交通量は多く、静かな環境ではありません。そのぶん、タクシーや配車アプリのつかまりやすさ、買い物や外食の便利さは、セブの語学学校の中でも上位です。

ゆとり英語コース(1日4コマ)を選ぶと、午前中をゴルフやマリンスポーツにあてて午後から授業、という組み方ができます。車で約10分のマクタンアイランドゴルフクラブは1人1キャディ・1カートで、徒歩プレーなら1ラウンド約3,550ペソ(約9,600円)。ゴルフ場の予約と送迎は学校がサポートします。
ダイビングは日本人経営のショップ「all blue」と提携し、1週間でPADIオープンウォーター、2週間でアドバンスドまで取れる「ダイビング留学」があります(英語の授業は月・木・金の3日間・1日4コマ)。NSCA認定パーソナルトレーナーの資格を持つ青木さんの筋トレ&ダイエット留学(週3回のトレーニング+高たんぱく・低カロリーの食事)も、通常のコースに足せます。校内にスミスマシン(筋トレ器具)があり、徒歩10分にジムもあります。
このページを2026年9月時点の料金・コースで作り直しました
コースは一般英語(5コマ)・特訓英語(7コマ)・集中英語(6コマ)・ゆとり英語(4コマ)・IELTS/TOEIC・ビジネス英語・超短期(2日間・3日間)・特別コース(ゴルフ/ダイビング/筋トレ)です。一般英語の1人部屋は4週間356,000円(2025年3月の料金表から約5%の値上げ)。SSPは10,000ペソになりました。IELTS・TOEICコースには留学開始時に35歳以下の方向けの「若者応援特別割」(1人部屋4週間439,000円・36歳以上は499,000円)があります。
学校から徒歩1分の築浅ホテルに泊まる「プレミアム1人部屋」プランを新設
2022年後半に開業したホテル「SEMPRE PREMIER INN」のプレミア クイーンルーム(16㎡・冷蔵庫あり・朝食付き)に泊まるプランです。通常の1人部屋との差額は1週間23,000円・4週間103,000円(1泊あたり約3,800円)。リモートワークを続けながら留学する社会人向けです。

マンツーマン中心のコースで、1日のコマ数で選びます。一般英語5コマ(迷ったらこれ)、特訓英語7コマ、集中英語6コマ(2週間以下の短期向け)、ゆとり英語4コマ(午前中を観光やゴルフにあてる方向け)。一般・特訓・集中は1コマを日本人講師のグループ授業に変えられます。

フィリピン人講師のSpeaking 2コマ+日本人講師のListening・Reading・Writing 3コマ。日本人講師のオリジナル教材で「型」を先に身につけ、2週間の受講でOverall 6.5に届いた方が多くいます。最短1週間から。日本人講師が滞在している期間だけ受けられます。

1日5コマのうち3コマを、上場企業の役員を経てMBAを取った日本人講師が担当し、会議・報告・プレゼンの英語に絞って学びます。月曜日から準備して金曜日に全員の前で英語プレゼンを行うのが特徴です。残り2コマはフィリピン人講師のマンツーマン。

お子さまは0歳から受け入れ、年齢と英語力に合わせて授業の内容を変えます。授業中はオーナーやベビーシッター(350ペソ/時間・1日4時間以上)がお子さまを見ます。日本食の食事、目の前のモール、徒歩0分の教室・ホテルという環境で、夏休み・春休みに人気があります。

超短期は2日間(3泊)75,500円・3日間(4泊)93,500円(入学金・SSP込み)。ゴルフ留学は午前ゴルフ・午後英語、ダイビング留学は1週間148,000円でPADIライセンスまで、筋トレ&ダイエット留学はNSCA認定トレーナーの指導(週1万円〜)を通常のコースに足します。
授業は1コマ50分で、マンツーマンは仕切りのあるブースで進めます。教材は「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」と日本人講師が作ったオリジナル教材の2冊だけで、文法は教えません(日本で事前に済ませてもらう)。スピーキングの授業では講師に極力話させず、学生の答えに「なぜ?」「根拠は?」と質問を重ねて話させる方針です。中級以上はIELTSのスピーキング問題を題材にディスカッションをします。ライティングは「書けないことは話せない」という考え方で、事前課題の作文を講師が添削します。
フィリピン人講師は全員正社員で平均勤続5.7年。日本人講師のグループ授業は最大5人で、それを超えると2クラスに分けます。月曜日の朝から授業が始まり、祝日も日本人講師のグループ授業があります。追加授業はフィリピン人講師のマンツーマンが1コマ500ペソ、日本人講師のマンツーマンが1コマ1,800ペソです。
滞在先は、教室と同じ建物のホテル「Ace Penzionne」の客室(3〜5階)と、徒歩1分の築浅ホテル「SEMPRE PREMIER INN」の2つです。1人で申し込む方はAce Penzionneの1人部屋かプレミアム1人部屋。2人部屋・3人部屋は、ご家族やご友人と同時に申し込む場合だけ選べます。
Ace Penzionneは日本人の観光客やリピーターも泊まるビジネスホテルで、入口に24時間の受付、全フロアに監視カメラがあります。日曜日に入って土曜日に出るのが基本で、前泊・延泊は1人部屋1,500ペソ・2人部屋2,000ペソ(1泊)で足せます。

費用ページの期間別の表で基準にしているお部屋です。日本のビジネスホテルと同じくらいの広さで、シングルベッド1台、デスク、クローゼット、ケーブルテレビ(NHKワールドも映ります)、冷蔵庫、エアコン(ダイキン製)、温水シャワーとトイレがついています。ドライヤー・延長コード・電気スタンド・電気ポットは学校から借りられます。ハウスキーピングが毎日入り、シーツとタオルも毎日交換。一般英語コースで1週間103,000円・4週間356,000円(入学金・SSP・教材費は別)。


学校から徒歩1分、2022年後半に開業した3つ星ホテル「SEMPRE PREMIER INN」のプレミア クイーンルーム(16㎡)に泊まるプランです。ホテル予約サイトで約1,300件の口コミがあり評価は8.6点。館内は新しく、廊下と室内にフロアマットが敷かれていて静かです。クイーンサイズのベッド、クローゼット、電気ケトル、小さめの冷蔵庫、固定式と手持ち式の2つのシャワーヘッド。ホテルの朝食(400ペソ相当)が毎日つき、屋上にはセブの街と海を見渡すレストラン&バーがあります。通常の1人部屋との差額は1週間23,000円・4週間103,000円(1泊あたり約3,800円)。リモートワークをしながら滞在する方、虫が苦手な方、出張でホテルに慣れている方向けです。トイレは紙を流せず、ウォシュレットもありません。


シングルベッド2台の2人部屋は、ご家族・ご友人と同時に申し込む場合だけ選べます(1人での相部屋はありません)。設備は1人部屋と同じで、一般英語コースの1人あたりの料金は1週間91,000円・4週間310,000円。3人家族はエキストラベッドを1台足した3人部屋、4人家族は2人部屋を2つ使います。3人部屋の料金は※確認中です。


Ace Penzionneのバスルームは、洗面台・トイレ・シャワーが同じ空間にあり、シャワーとの間はカーテンで仕切ります。お湯は出ます。金庫はないので、貴重品はスーツケースに鍵をかけて保管します。シャンプー・コンディショナー・石けんはホテルのアメニティがつきます。
1人部屋(Ace Penzionne)、プレミアム1人部屋(SEMPRE PREMIER INN・徒歩1分)、2人部屋・3人部屋(ご家族・ご友人と同時申込の場合のみ)。定員10名。
どちらもホテルです。Ace Penzionneは教室と同じ建物(客室は3〜5階・教室は2階)、SEMPRE PREMIER INNは徒歩1分の別の建物。
1人部屋はシングルベッド1台、2人部屋はシングルベッド2台(3人部屋はエキストラベッドを追加)。プレミアム1人部屋はクイーンサイズ1台。
ケーブルテレビ(NHKワールド)、冷蔵庫、エアコン、Wi-Fi、クローゼット、ハンガー、ホテルのアメニティ(シャンプー・コンディショナー・石けん)。ドライヤー・延長コード・電気スタンド・電気ポットは学校から貸し出し。プレミアム1人部屋は電気ケトル・マグカップ・小さめの冷蔵庫つき。
どのお部屋にも専用の温水シャワーとトイレがあります。Ace Penzionneはシャワーとトイレが同じ空間でカーテン仕切り、SEMPRE PREMIER INNは固定式と手持ち式の2つのシャワーヘッド。バスタブはありません。
Ace Penzionneは日本製の水に溶けやすい紙であれば流せます(現地で売っている紙は流せません)。プレミアム1人部屋は紙を流せません。ウォシュレットはどちらもありません。
ありません。貴重品はスーツケースに鍵をかけて保管します。
できません(キッチンはありません)。
ホテルのハウスキーピングが毎日入ります(料金に含まれます)。シーツとタオルも毎日交換です。
近所のランドリーショップを案内します(1回235ペソ・約650円)。ホテルにコインランドリーはありません。
差し込み口は日本と同じAタイプです。電圧は220Vなので、海外対応でない日本の電化製品には変圧器が必要です。延長コードは学校から借りられます。
全室で使えます。動画がそのまま見られる速さで、2023年9月の計測では下り94Mbpsでした。フィリピンなので停電や回線の不調でときどき切れることがあります。
一般英語コース(マンツーマン5コマ)で1ヶ月(4週間)通った場合の、日本で支払う費用の目安です。入学金15,000円、SSP(就学許可証)10,000ペソ(約27,000円・請求日のレートで日本円払い)、教科書代2,000円を含みます。セブ英語倶楽部の料金は日本円で決まっていて、授業料・宿泊費・食事・光熱費・毎日の清掃・空港送迎(往復)がすべてコース料金に入っています。
| 部屋タイプ | 1ヶ月 |
|---|---|
| 1人部屋 | 400,000円 |
| プレミアム1人部屋 | 503,000円 |
| 2人部屋 | 354,000円 |
※ 4週間までは、現地で学校に支払う費用はありません(5週間以上はビザ延長費用を現地でペソで払います)。食事は毎日の朝食と、平日の昼食・夕食が含まれ、金曜日の夕食と土日の昼食・夕食は自己負担です。2人部屋は1人あたりの金額で、ご家族・ご友人と同時に申し込む場合だけ選べます。
学校の設備は、ホテル2階の教室2部屋(マンツーマン用の仕切りつきブースと、グループ授業・食事に使う部屋)が中心で、プールやジム、自習室のような施設はありません。設備で選ぶ学校ではなく、講師と授業の中身、ホテルの客室、日本食、立地で選ぶ学校です。同じ建物の1階に日本食レストラン、教室の隣にマッサージ店があり、朝食はホテルの屋上ダイニングでとります。

教室は2階に2部屋。1つはグリーンの仕切りで区切ったマンツーマン用のブースが並ぶ部屋、もう1つは日本人講師のグループ授業と平日の昼食・夕食に使う部屋です。定員10名の学校なので、教室の数はこれで足ります。校内にはスミスマシン(筋トレ器具)があり、筋トレ&ダイエット留学のトレーニングは雨の日も校内でできます。


ホテルの屋上は屋根つきの開放的なダイニングになっていて、毎日の朝食はここでとります。遮るものがなく、マクタン島の街並みと海が見渡せます。

教室と同じ2階に、セブで有名な格安マッサージ店「NUAT THAI(ヌアタイ)」があります。オーナーの瀬戸さんが経営するお店で、授業のあとにそのままマッサージを受けて部屋に戻れます。フットマッサージ・全身マッサージとも日本より安い価格です。

ホテルの1階には日本食レストラン「但馬屋」があり、漫画コーナーもある落ち着いた店内です。金曜日の夜や週末に、学校の食事がつかない日の食事に使えます。
ホテルは築年数が経っていますが、清掃が毎日入り、客室・廊下ともきれいに保たれています。教室は仕切りつきのブースで、ふつうの語学学校の備品です。プレミアム1人部屋のSEMPRE PREMIER INNは2022年開業で新しいです。
全室Wi-Fiあり。2023年9月の計測で下り94Mbps・上り93Mbpsで、動画視聴やオンライン会議ができます。停電や回線の不調でときどき切れることがあります。
自習室はありません。授業のない時間は教室のブースか、お部屋のデスクで勉強します。
ありません。お部屋のWi-Fiでオンライン会議ができます。
※確認中
校内にはありません(スミスマシン1台はあります)。学校から徒歩10分にジムがあり、1回100ペソ・1ヶ月800ペソで使えます。
ありません。マクタン島のリゾートホテルまで車で約20分で、デイユースで利用できます。
ありません。
校内にはありません。目の前のガイサノ・マクタン・アイランド・モールにスーパー・カフェ・フードコートがあり、セブンイレブンとマクドナルドも徒歩圏です。
屋上ダイニング(朝食)、1階の日本食レストラン、2階のマッサージ店「NUAT THAI」、スミスマシン(筋トレ器具)。
食事は毎日の朝食と、平日(月〜金曜)の昼食、月〜木曜の夕食がコース料金に含まれます。朝食はホテルの屋上ダイニングでとる軽食。昼食は日本食レストラン「呑気」の日替わり弁当(照焼チキン・サバ塩焼き・とんかつ・串焼き・ドライカレーなど)が教室に届き、授業が終わったらすぐ全員で食べます。夕食は日本食レストランで30年以上働いた専属シェフが、その日に市場で仕入れた材料で作る日本食で、日本米とお味噌汁が毎回つきます。
金曜日の夜は学校主催の送別会で外食(自由参加・食事代は各自)、日曜日の夜は歓迎会があります。土日の昼食・夕食はつかないので、目の前のモールや近くのレストランで各自でとります(1食200〜700ペソが目安)。筋トレ&ダイエット留学の方は、昼・夕食を高たんぱく・低カロリーのダイエット食(1週間3,000円)に変えられます。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 | |
|---|---|---|---|
| 月〜木曜日 | ホテル屋上(軽食) | 呑気の日替わり弁当 | 専属シェフの日本食 |
| 金曜日 | ホテル屋上(軽食) | 呑気の日替わり弁当 | -(送別会・各自) |
| 土曜日 | ホテル屋上(軽食) | - | - |
| 日曜日 | ホテル屋上(軽食) | - | -(歓迎会) |

日本人オーナーの青木さんと瀬戸さんが学校に在籍し、24時間日本語で対応します。申し込み後はLINEのグループチャットで出発前からやり取りができ、希望すればZoomで学校の紹介も受けられます。到着日は深夜・早朝でも瀬戸さんが空港の出口で出迎え、車で約5分の学校まで送ります。オリエンテーションの資料と動画は出発前に届くので、初日の月曜日は朝から授業です。
体調を崩したときは日本語で相談でき、病院で検査などが必要なときはスタッフが付き添います。校内にナースやクリニックはありません。放課後は毎週火曜日のバドミントン、水曜日のズンバ(自由参加)があり、週末のアクティビティの相談も食事の席でできます。
毎日の朝食(ホテル屋上)、平日の昼食(呑気の日替わり弁当)、月〜木曜の夕食(専属シェフの日本食)。金曜日の夕食と土日の昼食・夕食はつきません。
近所のランドリーショップを案内します(1回235ペソ・約650円)。
ホテルのハウスキーピングが毎日入ります(シーツ・タオルも毎日交換)。
毎週金曜日の送別会と日曜日の歓迎会(学校主催・自由参加・レストランでの食事代は各自)。毎週火曜日のバドミントン(車で10分のコート)、水曜日のズンバ(目の前のモール)。
ありません。目の前のモールは徒歩2分、セブ市内へはタクシーか配車アプリ(Grab)で行きます。
往復ともコース料金に含まれます(学校の専用車・深夜早朝も対応)。深夜・早朝の帰国便でタクシーを使う場合は100ペソ程度が自己負担です。
ありません。体調を崩したときは日本人オーナーが日本語で対応します。
検査などで病院へ行く必要があるときは、スタッフが付き添います。
親子留学の方向けに、子育て経験のあるベビーシッター(簡単な日本語が話せます)を1時間350ペソ(1日4時間以上)で頼めます。
申し込み後にLINEのグループチャットを作り、希望者にはZoomで学校の紹介をします。レベル判定はライティングの課題で行い、オリエンテーションの資料と動画は出発前に届きます。
セブ英語倶楽部(Ace Penzionne)/フィリピン・セブ・ラプラプ市(マクタン島) Googleマップで開く
セブ英語倶楽部が入るAce Penzionneは、マクタン島のラプラプ市、空港とリゾートエリアの間を走る大通り(M.L.ケソン国道)沿いにあります。マクタン・セブ国際空港まで車で約5分、目の前にガイサノ・マクタン・アイランド・モール(徒歩2分)、セブンイレブンとマクドナルドも徒歩圏。モールの周りにはレストランやカフェが多く、生活に必要なものは歩いて手に入ります。
車での所要時間は、マクタン島のリゾートエリアまで約20分、マクタンアイランドゴルフクラブまで約10分、セブ市内のアヤラセンター・ITパークまで約30分(約10km・渋滞時は1時間近く)です。大通りに面しているので交通量は多く、静かな住宅街のような環境ではありません。
セブ島がどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、セブ島留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
セブ英語倶楽部(Cebu Eigo Club・セブ エイゴクラブ)。運営会社はCebu Eigo Club Inc.で、日本人オーナー2名が在籍する日本人経営の学校です。
定員10名の少人数校です。
2015年11月(運営会社の設立)。学校は2016年から。
ホテル型。ホテル「Ace Penzionne」の2階が教室、3〜5階が客室。プレミアム1人部屋は徒歩1分のホテル「SEMPRE PREMIER INN」。
2F Ace Penzionne, MLQ National Highway, Pajo, Lapu-Lapu City, Cebu 6015, Philippines
マクタン島のラプラプ市。空港まで車5分、目の前にガイサノ・マクタン・アイランド・モール(徒歩2分)、リゾートエリアまで車20分、セブ市内(アヤラ・ITパーク)まで車約30分。
100%
日本人のみ。年齢層は2026年の在籍者で10歳以下3%・10代16%・20代13%・30代10%・40代13%・50代12%・60代29%・70代4%です。
オーナー2名(青木さん・瀬戸さん)が学校に在籍し、24時間日本語で対応します。青木さんは日本人講師でもあります。インターンなどの日本人スタッフはいません。
SSP認定学校(JHM-16-TVET-002)、TESDA登録学校
上限はありません。18歳未満は親権者の同意があれば申し込めます。親子留学のお子さまは0歳から。中学生の単独留学の受け入れ実績もあります(15歳未満が保護者なしで渡航する場合はWEG(フィリピン入国管理局の許可)の手続きが必要です)。
同室可
お部屋の中であれば可能です。教室やそのほかの校内エリアではできません。
日曜日(深夜・早朝の到着でも学校の車で送迎します)。授業は翌日の月曜日の朝から。
土曜日(深夜・早朝の帰国便はタクシーになる場合があり、100ペソ程度が自己負担)。
教室2部屋(マンツーマンブース・グループ室)、スミスマシン。ホテル:屋上ダイニング、1階の日本食レストラン、2階のマッサージ店「NUAT THAI」。
2日間(3泊)の超短期コースから。通常のコースは1週間から。
1人部屋1,500ペソ・2人部屋2,000ペソ(1泊)。
入学金・コース料金・SSP・教科書代は日本円建てで、渡航前に日本でお支払いいただきます(SSPは10,000ペソを請求日のレートで日本円に換算)。4週間までは現地で学校に払う費用がなく、5週間以上のビザ延長費用は現地でフィリピンペソの実費を払います。
定員10名なので、夏休み・春休み・年末年始は早く埋まります。4週間以上の長期と団体が優先されるため、繁忙期の4週間未満の申し込みは受けられないことがあります。3ヶ月前までのお申し込みがおすすめです。
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
セブ英語倶楽部に実際に通った留学生の口コミや、取材にもとづく詳しいメリット・デメリットは、評価ページでまとめています。リアルな声を知りたい方はこちらもチェックしてみてください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
![]() | |
| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
![]() |
| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |