
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

E-room(イールーム)は、2005年からバコロドで続くマンツーマン中心のノンスパルタ校です。マンツーマン3〜7コマのコースを日本円建ての料金で受けられ、1日3食と週3回の清掃・ランドリーが宿泊費に含まれます。校舎と寮が同じ建物で、2019年に移転した校舎にプール・ジム・自習室があり、お部屋でもWi-Fiが使えます。日本人マネージャーが在籍し、治安のよい落ち着いた街で費用を抑えて学びたい方に向いています。

E-room(イールーム)は、2005年からバコロドで続くマンツーマン中心の語学学校です。コースはマンツーマンの数で分かれていて、3コマのFLEXIBLEから7コマのPOWERまで5段階。いちばん人気のREGULARはマンツーマン5コマ+1対4のグループ1コマで、マンツーマンの科目(文法・会話・発音・語彙・リーディング・ライティング・英文履歴書・面接対策など)は自分の目的に合わせて組めます。5コマ全部をスピーキングにすることもできます。
週に1回は学んだ内容を自分が先生になったつもりで説明する「フリップ・ラーニング」があり、月〜木曜に習ったことを言葉にして定着させます。毎週金曜のウィークリーテストと月1回のマンスリーテストで伸びを確かめ、マネージャーとの定期面談で学習面・生活面の相談ができます。月〜木曜の夜には無料のナイトクラス(TOEIC・IELTS対策/発音/ビジネス英語/文法)もあり、参加は自由です。

講師は履歴書審査・筆記試験・面接・学生相手の模擬授業・マネージャー相手の模擬授業・研修・最終審査の7段階を通った人だけが教壇に立ちます。採用後もヘッドティーチャーが授業を見て指導し、新しい講師は最初の1ヶ月は毎日1時間、そのほかの講師も3〜5月と9〜11月は毎日1時間の研修を受けます。
講師は約90名で、ほぼ通年で同じ講師陣です(季節ごとの臨時講師はほとんどいません)。マンツーマンもグループも講師が合わなければ火曜・水曜に申請して変えてもらえます。ネイティブ講師はいません。

校舎と寮が同じ建物なので、朝8時の授業も部屋を出て数分で間に合います。2019年に移転した校舎は白を基調にしていて、マンツーマン用の防音ブースが110席、グループ教室が8室、40席の自習室があります。
中庭には18m×5mの屋外プール、館内には小さめのジム、卓球台のあるプレイルーム、屋根つきのテラス、バスケットゴールがあり、どれも無料です。2026年4月からは1階ロビーだけでなく2階・3階のお部屋でもWi-Fiが使えるようになりました。隣の建物には学校が運営するマッサージショップがあり、E-roomの学生は10%引きです。

料金は日本円で決まっていて、REGULAR(マンツーマン5コマ)を3人部屋で4週間受けると、入学金・空港送迎込みで日本払い170,000円。これに現地で払うSSP・ビザ・電気代などが約43,000円加わります。1日3食・週3回の清掃とランドリーも料金に含まれていて、セブの同じくらいのコマ数の学校と比べると、4週間で5万円以上安く収まることが多い料金です。
バコロドは「微笑みの街」と呼ばれる落ち着いた地方都市で、フィリピンの主要都市の中では治安がよく、物価も安い街です。学校には日本人マネージャーが在籍し、空港の出迎えから現地の相談まで日本語で対応します。ナースが平日8〜17時に常駐しているので、体調を崩したときもすぐ相談できます。
現地の日本人マネージャーが一時不在になります(9/26〜10/3)
2026年9月26日(土)から10月3日(土)まで、現地の日本人マネージャーが不在となります。期間中は外国人マネージャーとスクールスタッフが滞在中の方のサポートにあたり、日本事務局も通常どおり対応します。10月4日(日)以降は通常の体制に戻る予定です。
2027年春プロモーションを開始
2027年2月14日〜5月30日に留学を開始される方を対象に、マンツーマン授業の追加やお部屋の無料グレードアップ、週1回のマッサージなどが受けられるプロモーションが始まりました。枠が埋まり次第終了です。詳細は「費用・コース」からご確認ください。
Web版の新しいパンフレットを公開・I-Card取得費用の目安
学校案内のパンフレットが2026年8月版に新しくなりました(下の「資料ダウンロード」からご覧いただけます)。現地でお支払いいただくI-Card取得費用は、最近の実績ではおよそ4,140ペソ前後です。米ドル建てで設定されているため、為替レートによって100ペソ前後変動する場合があります。
4月20日から新料金・Businessコース・4人部屋・お部屋のWi-Fi
2026年4月20日以降のお申し込みから料金が改定され、あわせてESLと同じ料金の「Businessコース」と、いちばん安い「4人部屋」(男女各1室)が新しくできました。コース名も変わり、旧Lightは「FLEXIBLE」、旧A・B・Cコースは「REGULAR」「INTENSIVE」「POWER」に、マンツーマン4コマの「LIGHT」が新設されました(マンツーマン8コマのDコースは廃止)。これまで1階ロビーだけだった無料Wi-Fiが、2階・3階の寮のお部屋でも使えるようになっています。
E-room 学校案内パンフレット(2026年8月版・日本語)
E-room コース料金表(2026年4月20日以降のお申し込み・日本円)
E-room その他の費用・現地費用の一覧(2026年8月15日版)
E-room 平日の時間割サンプル
E-room 留学ハンドブック(出発準備・現地生活ガイド・2026年8月改訂)
E-room 休校日カレンダー2026

マンツーマン3〜7コマ+1対4のグループ1コマの一般英語コースで、マンツーマンの科目は目的に合わせて選べます。いちばん人気はマンツーマン5コマのREGULAR。Businessコース(英文履歴書・面接対策・ビジネス表現)はESLと同じ料金で、1週間から受けられます。

試験対策専門の講師がマンツーマン4〜7コマで担当し、グループ1コマはESLと共通です。IELTSの模擬試験は月2回、TOEICは月1回、無料で受けられます。1週間から受けられます。

親子留学の保護者向けにマンツーマン3コマのGUARDIANコースがあり、お子さま(6歳以上)は通常のESLコースを受けます。どのコースでも、月〜木曜のナイトクラス(TOEIC・IELTS対策/発音/ビジネス英語/文法)に無料で参加できます。
授業は1コマ50分で、毎正時に始まり50分で終わります(休憩10分)。1日の授業は朝8時から夕方6時までのあいだに組まれ、REGULARなら午前にマンツーマン3コマ、午後にマンツーマン2コマとグループ1コマという形です。マンツーマンは防音の個別ブース、グループは講師1人に学生最大4人の少人数クラスで、ディスカッションやロールプレイを中心に進めます。
講師は7段階の選考を通った約90名で、ヘッドティーチャーの指導と定期研修を受けています。合わないときは火曜・水曜に申請すれば翌週から変えてもらえます。毎週金曜のウィークリーテストと月1回のマンスリーテストのほか、Pre-Intermediate以上の学生は2週間に1回のプレゼンテーション、中級の学生は2ヶ月に1回のディベートがあります。月〜木曜の夜には無料のナイトクラスがあり、希望者は「スパルタスタイル」(平日7時30分からの単語テスト・ナイトクラス必須・20〜22時の義務自習)を追加料金なしで選べます。
寮は校舎と同じ建物の2階・3階にあり、1人部屋・2人部屋・3人部屋・4人部屋の4タイプです。白い壁と明るいタイルの床のシンプルなお部屋で、ベッド・机・クローゼットのほかに冷蔵庫・テレビ・エアコン(日本メーカー)があり、シャワー・トイレは室内です。
バスルームはシャワーブースがスライド式のガラス戸で仕切られていて、トイレ側が濡れません。フィリピンではシャワーの水圧が弱い学校が多い中、E-roomはシャワーポンプを付けているので水圧は強めです。2026年4月からお部屋でもWi-Fiが使えます。

ベッド1台と机・椅子・クローゼット・冷蔵庫に、専用のシャワー・トイレ。自分のペースで勉強したい方、ほかの人に気をつかわず休みたい方向けです。4週間の宿泊費は100,000円で、2026年秋・2027年春のプロモーションではマンツーマンを毎日1コマ無料で追加できます(FLEXIBLE・LIGHT・GUARDIANは週1回1時間のマッサージ)。

ベッド2台と机・椅子が人数分あり、シャワー・トイレはルームメイトと共用です。4週間の宿泊費は80,000円。プロモーション期間の特典は1人部屋と同じ(マンツーマン1コマ追加、またはマッサージ)です。

費用ページの期間別の表で基準にしているお部屋です。ベッド3台が並び、机・椅子は人数分。シャワー・トイレは室内で共用です。4週間の宿泊費は70,000円で、2026年秋・2027年春のプロモーションでは3人部屋の料金のまま2人部屋にグレードアップするか、マンツーマン1コマ追加(またはマッサージ)を選べます。

いちばん費用を抑えられるお部屋で、2段ベッドではなくシングルベッドが4台並びます。4週間の宿泊費は60,000円。男性用・女性用に1室ずつしかないので、空きは早めにご確認ください。プロモーション期間は4人部屋の料金のまま3人部屋にグレードアップできます。

全部屋に室内のシャワー・トイレがあります。シャワーブースはスライド式のガラス戸で仕切られ、シャワーポンプで水圧を上げています(温水)。トイレットペーパーは少量なら流せます。バスタブとウォシュレットはありません。
1人部屋・2人部屋・3人部屋・4人部屋。4人部屋は2026年4月に新設され、男性用・女性用に1室ずつです。
ありません。校舎と同じ建物の2階・3階が寮です。
シングルベッド(幅100〜115cm×長さ190cmの2種類が混在)。4人部屋も2段ベッドではありません。
冷蔵庫、テレビ、エアコン(日本メーカー)、コンセント2口×3か所、窓の網戸。ハンガー・ドライヤー・タオル・トイレットペーパーは各自で用意します(初日の買い物で買えます)。
全部屋に室内のシャワー(温水・シャワーポンプつき)とトイレがあります。シャワーブースはスライド式のガラス戸で仕切られています。相部屋は同室の人と共用です。
少量なら紙を流せます。ウォシュレットはありません。
金庫のレンタルがあります(4週間150ペソ)。
できません。
週3回(月・水・金曜)。エアコンの清掃は3ヶ月に1回、害虫駆除は月1回です。
週3回(月・水・金曜)のランドリーサービスで、2〜3日で戻ります。料金は宿泊費に含まれています。
電圧は220Vで、差し込み口は日本と同じAタイプです。海外対応のドライヤーなどはそのまま使えます。
2026年4月から2階・3階のお部屋でも使えます(1階ロビーも)。メールやLINEは問題ありませんが、時間帯によっては動画が止まることがあるので、動画をよく見る方は現地SIMを買っておくと安心です。
いちばん人気のREGULARコース(マンツーマン5コマ+グループ1コマ)で1ヶ月(4週間)通った場合の、日本で支払う費用の目安です。入学金15,000円と空港送迎3,000円を含みます。E-roomの料金は日本円で決まっているので、為替の影響を受けません。
| 部屋タイプ | 1ヶ月 |
|---|---|
| 4人部屋 | 160,000円 |
| 3人部屋 | 170,000円 |
| 2人部屋 | 180,000円 |
| 1人部屋 | 200,000円 |
※ フィリピンで支払う費用(4週間で約43,000円。SSP・I-Card・学生証・水道代と管理費・電気代と教材費の目安を含む)は別途必要です。1日3食・週3回の清掃とランドリーは料金に含まれています。12週間以上は宿泊費に長期割引(4週間ごとに2,000円)が入ります。
2019年に移転した校舎で、寮・教室・食堂・オフィスが1つの建物に入っています。セブの大型校のようなカフェやシアターはありませんが、中庭の屋外プール、小さめのジム、卓球台のあるプレイルーム、屋根つきのテラス、40席の自習室と、勉強の合間に気分を変えられる場所は一通りそろっています。
マンツーマンの個別ブースは110席で防音仕様、グループ教室は8室。1階のロビーはWi-Fiが使えるカフェのような空間で、休み時間に飲み物を片手に過ごす学生が多い場所です。校内は約10台の防犯カメラで見守られていて、警備員が常駐しています。

中庭の芝生に面した屋外プールで、長さ約18m・幅約5m・深さ約1.2〜1.5m。平日は7時〜21時、休日は9時〜21時に無料で使えます。水は毎日循環・消毒していて、プールサイドにはパラソルとベンチがあります。授業のあとにひと泳ぎする学生や、週末に集まる学生の場所になっています。

ベンチプレス・ダンベル・懸垂バー・エアロバイクなどをそろえた小さめのジムです。無料で使え、消灯は21時。本格的なトレーニングより、授業のあいだの運動不足を解消する場所と考えてください。

ソファと卓球台のあるプレイルームは、放課後に国籍を問わず学生が集まる場所です。屋根つきのテラスはレンガの壁に白いテーブルが並び、外の空気を吸いながら勉強やおしゃべりができます。敷地内にはバスケットゴールとバドミントンのネットもあります。

仕切りつきの個別ブースが40席並ぶ自習室で、7時から24時まで使えます(空調なしでよければ24時間)。スパルタスタイルを選んだ学生の義務自習(20〜22時)もここです。ロビーにもWi-Fiがあるので、自習室が混んでいるときはロビーで勉強する学生もいます。

学校が隣の建物で運営するマッサージショップで、10時から23時まで営業しています。オイルマッサージ・タイ式・指圧などがあり、E-roomの学生は10%引き。2026年秋・2027年春のプロモーションでFLEXIBLE・LIGHT・GUARDIANコースを選ぶと、週1回1時間のマッサージが無料になります。
2019年に移転した校舎で、白い壁と明るいタイルの床。寮・教室とも清掃が行き届いています。
Wi-Fiは1階ロビーと2階・3階のお部屋で使えます。時間帯によっては動画が止まることがあるので、動画をよく見る方は現地SIMも用意します。
40席の自習室(7時〜24時。空調なしなら24時間)と、Wi-Fiのある1階ロビー。
ありません。
※確認中
あります(小さめ・無料・21時消灯)。
あります(18m×5m・平日7時〜21時、休日9時〜21時・無料)。
ありません。
売店があります。カフェはありませんが、1階ロビーがカフェのような造りで、飲み物を持ち込んで過ごせます。
プレイルーム(卓球台・ソファ)、屋根つきテラス、バスケットゴール、バドミントンのネット、ナースステーション、ウォーターサーバー7台(1階3・2階2・3階2)、共用トイレ2か所、マッサージショップ(隣の建物・10時〜23時・学生は10%引き)、防犯カメラ約10台、常駐の警備員。
食事は平日も土日祝も1日3食のビュッフェ形式で、宿泊費に含まれます。おかわりは自由。白ごはんに肉や魚のおかず、野菜炒め、スープが基本で、キムチや韓国風のおかずも並びます。フルーツはスイカやパイナップルが日替わりで出ます。朝食は目玉焼きやハム、パンの日もあります。
食堂は1階の広いホールで、木のテーブルと白い椅子が並びます。食器とコップは熱湯消毒器にかけています。到着日は夕食の時間を過ぎると食事が出ないので、遅い便で着く方は空港かコンビニで軽食を用意しておくと安心です。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 | |
|---|---|---|---|
| 平日 | 7:00〜8:00 | 11:30〜13:00 | 17:50〜19:00 |
| 土日祝 | 8:00〜9:00 | 12:00〜13:00 | 17:50〜19:00 |

日本人マネージャーが在籍し、空港の出迎え(24時間対応)から現地での相談まで日本語で対応します。日本には日本事務局があり、渡航前の手続きや質問は日本語でやり取りできます。初日の月曜日は10時からオリエンテーション(IELTSコースは8時から)、昼食のあと13時からSMモールで両替と買い物、火曜日から授業です。
体調を崩したときは、平日8時〜17時にナースが常駐するナースステーションで相談でき、必要なら病院にスタッフが付き添います。毎週金曜16時50分には、その週に卒業する学生の卒業式があります。9週間以上滞在する方は、59日を過ぎる前にスタッフと一緒に移民局へ行き、指紋と顔写真の登録(ARP)をします(平日に約1時間。授業を1〜2コマ休むことがあります)。
平日・土日祝とも1日3食のビュッフェ(おかわり自由)。宿泊費に含まれます。
週3回(月・水・金曜)のランドリーサービス。2〜3日で戻ります。料金は宿泊費に含まれています。
お部屋の清掃は週3回(月・水・金曜)。
月1〜2回(原則土曜日)。アイランドホッピング約2,200ペソ、シティツアー約1,500ペソ、ボランティア約500ペソなど。前月に日程と内容が発表され、学校に直接申し込みます。1〜2月・7〜8月は月2回になることがあります。
ありません。市内の移動はタクシーか配車アプリ(Grab)で、警備員にタクシーを呼んでもらえます(15分に1台ほど)。
到着時は3,000円(日本払い・任意)で、日本人スタッフがバコロド空港で出迎えます(24時間対応)。帰国時の送迎は3,000円相当のペソで、体験談を書くと無料です(繁忙期を除く)。
ナースステーションに平日8時〜17時ナースが常駐しています。医師の定期訪問はありません。
必要に応じてスタッフが付き添います。
マネージャーとの定期面談があり、学習面と生活面の両方を相談できます。コースや部屋タイプは入学後も空きがあれば変えられます(差額は返金または現地で支払い)。
E-room/フィリピン・バコロド市シンカン Googleマップで開く
E-roomはバコロド市のマグサイサイ通り沿い、街の中心と旧空港のあいだの住宅地にあります。徒歩1分に地元の人が集まる「ネグロス・ファーマーズ・ウィークエンドマーケット」(週末の屋台とライブ)、徒歩5分にコンビニ、徒歩15分圏内にカフェ・レストラン・スポーツジム・ATMがあります。
SMシティ・バコロドとアヤラモール(ラクソン通り)まで車で約8分(約3km)、ガイサノまで約6分(約2km)、バコロド・シライ空港まで約30分(約20km・道路状況によっては50分)です。バコロドは「微笑みの街」と呼ばれる落ち着いた地方都市で、チキン・イナサル発祥の地。週末はマンブカル温泉やラカウォン島など、車で1〜2時間の自然に足を伸ばす学生が多く、学校のアクティビティでも出かけます。
バコロドがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、バコロド留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
E-room Language Center(イールーム ランゲージセンター)。2005年にバコロドで開校した韓国系の語学学校で、日本には日本事務局があります。
最大140〜150名。3〜6月・9〜10月は60〜70名、11〜12月は50〜60名でいちばん少なく、1〜2月と7〜8月は約130名まで増えます。
2005年(2019年に今の校舎へ移転)
校舎と寮が同じ建物(寮は2階・3階)。マンツーマンブース110席、グループ教室8室、自習室40席。
Lot 1-7, Block 3, Magsaysay Ave., Brgy. Singcang-Airport, Bacolod City, Negros Occidental 6100, Philippines
バコロド市内のマグサイサイ通り沿い。徒歩1分にウィークエンドマーケット、徒歩5分にコンビニ。SMシティ・バコロドとアヤラモールまで車で約8分、バコロド・シライ空港まで約30分。
年間平均30〜35%。1〜2月・7〜8月は15〜25%(韓国人が半数以上)、3〜6月・9〜10月は40〜50%、11〜12月は35〜40%と、時期でかなり変わります。
韓国35〜40%・日本30〜35%・台湾10〜20%・中国5〜15%・ベトナム5〜10%(年間平均)。1〜2月・7〜8月は韓国が50〜60%になります。11〜12月は台湾(20〜25%)が韓国(15〜20%)より多くなります。
20〜30代が約75%(20〜24歳 約28%・25〜29歳 約28%・30代 約19%)。10代以下は約10%、40代以上は約15%です(年間平均)。1〜2月・7〜8月は親子留学やジュニアキャンプで10代以下が大きく増えます。
女性55%・男性45%(年間平均)
在籍しています(日本人マネージャー1名)。
SSP認定学校(AFF-06-022)、TESDA登録学校
単身留学:16歳から(高校生以上)。親子留学:お子さまは6歳から(小学生以上)で、保護者も授業を受けます(GUARDIANコース)。
同室可(お申し込み時に保護者の同意書が必要です)
校内は禁止です。
日曜日(時間は問いません)。土曜日に到着する場合は追加費用がかかります(22時以降1,000ペソ、13時〜21時59分1,300ペソ、5時〜12時59分1,500ペソ)。初日の月曜日は10時からオリエンテーション(IELTSコースは8時から)で、午後はSMモールで両替と買い物、授業は火曜日からです。
最終週の土曜日の正午まで。それ以降は追加費用(12時〜16時59分500ペソ、17時〜21時59分800ペソ、22時〜翌日11時59分1,000ペソ)で、延泊は1泊1,000ペソです。
マンツーマンブース、グループ教室、自習室、ロビー、食堂、テラス、プール、ジム、プレイルーム(卓球台)、バスケットゴール、売店、ナースステーション、マッサージショップ(隣の建物)
1週間〜
1泊1,000ペソ(空室がある場合)
入学金・授業料・宿泊費・空港送迎は日本円建てで、渡航前に日本でお支払いいただきます。為替の影響を受けません。現地で支払う費用(SSP・I-Card・ビザ延長・水道代と管理費・電気代・教材費など)はフィリピンペソの現金です。
1〜2月と7〜8月は満室になりやすく、春休みは前年12月まで、夏休みは前年11月までのお申し込みがおすすめです。それ以外の時期も3ヶ月前までにご相談ください。
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
E-roomに実際に通った留学生の口コミや、取材にもとづく詳しいメリット・デメリットは、評価ページでまとめています。リアルな声を知りたい方はこちらもチェックしてみてください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |