
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

DLSAU-LLC(デ・ラサール・アラネタ大学付属語学学校)は、マニラ首都圏マラボン市のデ・ラサール・アラネタ大学の中にある附属の語学学校です。1日8コマ(マンツーマン4+グループ4)のEFL Premiumが中心で、修了証と成績証明書は大学から発行されます。病院・ホテル・市役所でのインターンシップも組み合わせられ、滞在先は大学寮・SC寮・コンドミニアム2つから選べます。EFL Premium×3人部屋なら4週間で日本払い321,600円です(通常価格・1ドル160円)。

DLSAU-LLC(Lasallian Language Center)は、マニラ首都圏のマラボン市にあるデ・ラサール・アラネタ大学(De La Salle Araneta University)の附属の語学学校です。デ・ラサール大学のグループ(ラサール・システム)の7番目の加盟校で、獣医学部・農学部・食品技術学部を中心に発展してきた大学です。語学学校は2009年6月にでき、大学の直接の管理のもとで運営されています。
キャンパスは「グリーン大学」と呼ばれるほど木々が多く、幼稚園から大学院までの学生が通っています。留学生も大学の学生証を持ち、カフェテリア・クリニック・体育館・陸上競技場を使えます。修了時には、大学の責任者の署名が入った修了証と成績証明書が発行されます。日本の大学との提携もあり、金沢大学・長崎大学・青山学院大学・東京理科大学などの学生が研修に来ています。

いちばん申し込みの多いEFL Premiumは、マンツーマン4コマ・少人数グループ2コマ・大人数グループ2コマの1日8コマです。マンツーマンではスピーキング2科目・ライティング・リーディングを学び、少人数グループ(3〜6人)では時事問題の討論やプレゼンテーション、大人数グループ(7〜12人)ではフィリピンの文化を題材にした授業とリスニングを行います。
評価は出席・毎週のテスト・宿題のエッセイ・最終試験で決まり、月曜は単語テスト、金曜はスピーキング・リスニング・ライティングのテストがあります。講師の77%が英語専攻の出身で、60%はフィリピン政府認定の教員資格を持っています。授業の満足度は全体で98.15%です。

大学の附属機関なので、病院・ホテル・市役所・大学附属の小学校でのインターンシップを組み合わせられます。午前は英語の授業、午後は研修先で実際の仕事を体験する形で、修了すると修了証がもらえます。
研修先は、看護・理学療法・歯科・薬学の方向けの病院(Our Lady of Fatima University、MCU Hospital)、観光・ホテル経営の方向けのホテル(Swiss-Belhotel Blulane)、工学・経営・福祉などの方向けの市役所(カロオカン市役所・マラボン市役所)です。英語の授業に加えて、専攻に近い職場で英語を使う経験ができるのが、一般の語学学校にはない部分です。

滞在先は4つの寮から選べます。キャンパスの中にある大学の学生寮、2026年に大学の目の前に開いたSC寮、大学から車で約10分のコンドミニアム「One Florida Place」と「AVIDA Towers」です。どの滞在先でも1日3食(週末・祝日を含む)、週1回の清掃、24時間の警備が付きます。
コンドミニアムからは毎日シャトルが大学まで走ります。AVIDA Towersにはプールとジムがあり、大型ショッピングモールのAyala Malls Cloverleafに隣接しています。キャンパスの中で生活を完結させたい方は大学寮かSC寮、生活の快適さを優先したい方はコンドミニアム、という選び方ができます。
2026年下半期・2027年の料金表が出ました(値上げなし)
授業料・各種料金とも値上げはありません。20%の学生割引は、ピーク・オフシーズンを問わず2027年も年間を通して続きます。費用ページの金額は通常価格で掲載し、割引後の金額はシミュレーターで出せます。
大学の目の前に「SC寮」が開きました
1人部屋から4人部屋まであります(4人部屋は2026年11月1日から)。ベッドは2段ベッドが標準のため、1人部屋・2人部屋を選んだ場合もベッドの種類を変えることは難しくなっています。
在籍している学生の国籍
ベトナム・韓国・中国・日本・台湾から学生が来ています。時期によって比率は上下します。
DLSAU-LLC 学校案内(2026年9月版・日本語)
DLSAU-LLC キャンパスマップ・周辺地図(日本語)
DLSAU-LLC 2026年の祝日カレンダー
DLSAU-LLC 大学のドレスコード(日本語)

マンツーマン4コマ・少人数グループ2コマ・大人数グループ2コマの1日8コマで、話す・聞く・読む・書くを総合的に伸ばすコースです。中高生向けのJunior EFLも同じ料金です。4週間の授業料は1,190ドルです。

試験科目のマンツーマンが4コマ。残りはEFLのマンツーマン2コマか、EFLのグループ4コマから選べます。毎週金曜日に模擬試験があり、結果の成績表が出ます。4週間の授業料は1,290ドルです。

午前にEFLの授業(2027年からマンツーマン3コマ+少人数グループ1コマ)、午後に病院・ホテル・市役所・小学校で研修します。期間は1〜8週間(病院は4週間以上)で、修了証が発行されます。

マンツーマン4コマだけを受ける半日のコースです。午後は自習や観光にあてられます。4週間の授業料はESLが890ドル、IELTSが990ドルです。
授業は1コマ50分で、朝8時から夕方まで続きます。初日の月曜はレベルテスト・入学式・オリエンテーションで、レベルテストの結果で担当講師と時間割が決まり、授業は火曜日から始まります。夕食のあとは自習の時間です。
講師の採用は、筆記試験・面接・模擬授業・研修を経て、もう一度筆記試験・最終面接・模擬授業を行う7段階です。講師の77%が英語専攻、23%が語学・教育の専攻の出身で、60%がフィリピン政府認定の教員資格(LET)を持っています。講師の変更は原則できませんが、問題があるときはアカデミック担当者と相談して調整できます。校内は英語だけを使うルール(EOP)で、違反すると放課後に1〜2時間の自習が課されます。
滞在先は大学の学生寮・SC寮・One Florida Place・AVIDA Towersの4つです。滞在費は寮ごとではなくお部屋の人数で決まり、4週間で1人部屋1,030ドル・2人部屋840ドル・3人部屋720ドル・4人部屋650ドルです。
どの滞在先も1日3食(週末・祝日を含む)・週1回の清掃・24時間の警備とスタッフが付きます。大学寮とSC寮は2段ベッドが標準で、コンドミニアムの2つはシングルベッドです。洗濯は滞在費に含まれず、近くのランドリーショップを使います。

キャンパスの中にある学生寮で、教室まで歩いてすぐです。1人部屋か2人部屋で、お部屋には2段ベッドとクローゼット、エアコン、勉強机があり、バスルームには給湯器が付いています。各階にソーシャルルーム(共用スペース)があり、自習や軽食に使えます。共用の冷蔵庫もここにあります。

2026年に大学の目の前に開いた新しい寮です。1人部屋から4人部屋まで選べ、4人部屋はこの寮だけです(2026年11月1日から)。エアコンと勉強机があり、バスルームは温水シャワーです。ベッドは2段ベッドが標準で、1人部屋・2人部屋でもベッドの種類を変えることは難しくなっています。

大学から車で約10分のコンドミニアムで、毎日シャトルが大学まで走ります。1人部屋か2人部屋で、シングルベッドとクローゼット、エアコン、勉強机、給湯器付きのバスルームがあります。週末の食事は、希望すればデリバリーで受け取れます。

大型ショッピングモールのAyala Malls Cloverleafに隣接するコンドミニアムです。建物にプールとジムがあり、大学までは毎日シャトルが走ります。個人でのお申し込みは1人部屋(4週間1,030ドル)で、2人部屋・3人部屋はご家族のみの受け付けです。お部屋のWi-Fiは、追加料金でWi-Fiモデムを借りて使います。
大学寮=1人部屋・2人部屋/SC寮=1人部屋〜4人部屋(4人部屋は2026年11月1日から)/One Florida Place=1人部屋・2人部屋/AVIDA Towers=1人部屋(2人部屋・3人部屋はご家族のみ)
One Florida PlaceとAVIDA Towersはコンドミニアムです。どちらも大学から車で約10分で、毎日シャトルがあります。
大学寮とSC寮は2段ベッドが標準です。One Florida PlaceとAVIDA Towersはシングルベッドです。
エアコン・勉強机・クローゼット。
全部屋の室内にあります。給湯器付きで、温水シャワーが使えます。相部屋は同室の方と共用です。
紙は流せません。便器の横のゴミ箱へ捨てます。
※確認中
できません。お部屋での調理と飲食は禁止で、飲食はキッチン・ロビー・ラウンジで行います。
週1回。あわせて消毒と設備のメンテナンスがあります。
滞在費に含まれません。近くのランドリーショップを使います(6kgで180ペソが目安)。
日本と同じAタイプが使えます。電圧は220Vと日本より高いので、機器に「100-240V」の表示があるか確認してください。
決められた場所で使えます。AVIDA Towersは、追加料金でWi-Fiモデムを借りてお部屋で使えます。
大学寮は各階のソーシャルルームに共用の冷蔵庫があります。
EFL Premium(1日8コマ)で1ヶ月(4週間)通った場合の、日本で支払う費用の目安です。登録料100ドルを含み、1ドル160円で計算した通常価格です。2026年9月の料金表にもとづく金額で、20%の学生割引を使うとここから授業料・滞在費の2割が引かれます。
| お部屋のタイプ | 1ヶ月(4週間) |
|---|---|
| 2人部屋 | 340,800円 |
| 3人部屋 | 321,600円 |
| 4人部屋(SC寮・11月1日から) | 310,400円 |
| 1人部屋 | 371,200円 |
※ フィリピンで支払う費用(就学許可証・ビザ関連・光熱費・空港お迎えで、4週間なら約40,500円)は別途必要です。教材費はレベルテストのあとに現地で精算します。
語学学校の教室は、大学の体育館棟(Physical Education Building)の3階と4階にあります。マンツーマン用の教室が110、グループ用の教室が20の計130教室で、4階にアカデミックオフィスと事務局があります。
大学のキャンパスには、カフェテリア、クリニック(月〜金曜・看護師と医師が常駐)、陸上競技場、体育館と屋外コート、プール(ライフガードがいる時間のみ・利用料あり)、入学式や卒業式に使う講堂・ホールがあり、留学生も在学生と同じように使えます。

体育館棟の入口から階段を上がった3階と4階が、語学学校のフロアです。マンツーマンの教室は机と椅子、ホワイトボードのある個室で、廊下に沿って並んでいます。授業は朝8時から夕方6時までで、夕方6時を過ぎると語学学校の門は閉まります。

屋内の体育館にはバスケットボールコートがあり、屋外には陸上競技場とグラウンドがあります。決められた時間に、授業のあとの運動や散歩に使えます。大学の学生と一緒に体を動かす機会にもなります。

キャンパスの中にクリニックがあり、月曜から金曜まで看護師と医師がいます(祝日は休み)。軽い体調不良ならここで診てもらえます。欠席の届け出には外部の病院の診断書が必要で、病院へは学校が用意する車で行けます。

入学式と卒業式は大学の講堂で行われます。卒業式では、学生が1人ずつ1分間の英語のスピーチをします。キャンパスには、このほかにもイベントに使うホールがいくつかあります。

AVIDA Towersに滞在する場合は、建物の中のジムとプールを使えます。隣のAyala Malls Cloverleafで、食事や買い物もできます。
大学のキャンパスは緑が多く、手入れが行き届いています。語学学校の教室は体育館棟の中にあり、建物は新しくありません。SC寮(2026年開設)とコンドミニアムの2つは、比較的新しい建物です。
決められた場所でWi-Fiが使えます。AVIDA Towersは追加料金でWi-Fiモデムを借りられます。
大学寮の各階にソーシャルルーム(共用スペース)があり、自習に使えます。
※確認中
※確認中
大学に体育館と屋外コートがあります。AVIDA Towersには建物の中にジムがあります。
大学のプールをライフガードがいる時間に使えます(利用料あり)。AVIDA Towersにもプールがあります。
大学に講堂・ホールがあります(入学式・卒業式・イベントで使用)。
大学のカフェテリアで、フィリピンの学生食堂の料理を食べられます。キャンパスの中にATMもあります。
陸上競技場、グラウンド、クリニック、教会、大学のロビー。大学の入口ではIDカードをかざして出入りし、正門と寮の入口で持ち物の検査があります。
どの滞在先でも1日3食が付き、週末と祝日も出ます。仕切りのあるプレートに、ごはんとおかずが3〜4品、スープや卵料理が付く形で、韓国風のおかずやフィリピン料理も並びます。食事は決められた時間に食堂でとり、時間外や食堂の外での食事はできません。
One Florida Placeに滞在する場合、週末の食事は希望すればデリバリーで受け取れます。平日の昼に大学のカフェテリアで、フィリピンの学生と同じ学食を試してみることもできます(費用は各自の負担)。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 |
|---|---|---|
| 7:30〜9:00 | 12:50〜13:50 | 17:50〜18:50 |
※ 食事の時間は状況によって変わることがあります。

寮には24時間スタッフが常駐し、警備も24時間体制です。語学学校の4階に学生サポートオフィスがあり、平日の9時から18時まで授業・時間割・生活の相談を受け付けます。
到着は日曜日で、月曜日にレベルテスト・入学式・オリエンテーション・キャンパスツアーがあり、夕方には買い物に出かけます。現地で支払う費用は、最初の週の火曜日までに4階のオフィスで払います。体調を崩したときは、近くの病院(Our Lady of Fatima Medical Center・MCU Hospitalなど)へスタッフが付き添います。通院のために、毎日午前10時と午後2時に学校の車が出ます。
どの滞在先でも1日3食(週末・祝日を含む)。One Florida Placeは、週末の食事をデリバリーで受け取れます。
滞在費に含まれません。近くのランドリーショップを使います(6kgで180ペソが目安)。
週1回。シーツの交換もあります。
授業の一環としてマニラ市内ツアー、マンゴーグラハム(フィリピンのデザート)作り、フィリピン料理の試食、民族舞踊の体験があります。週末はプエルト・ガレラ(ミンドロ島)、パグサンハン滝、アクア・プラネット(パンパンガ州)、アンティポロへの旅行があります(費用はプログラムごと)。English Festival・スポーツ大会・インターナショナルナイト・ボランティア活動も行われます。
One Florida PlaceとAVIDA Towersから大学まで、毎日シャトルが走ります。ショッピングモールへの定期シャトルもあります。
マニラの空港までのお迎えは片道1,200ペソ、往復2,000ペソ(現地払い)です。
大学内のクリニックを月〜金曜に利用できます(看護師・医師が常駐。祝日は休み)。
スタッフが近くの病院(Our Lady of Fatima Medical Center・MCU Hospital・The Medical City・St. Luke’s Medical Center)へ付き添います。
留学生が英語で自分の母国語をフィリピンの学生に教える「Culture and Language Exchange Program」があります。キャンパスの中の活動でも、現地の学生と交流できます。
DLSAU-LLC(デ・ラサール・アラネタ大学内)/フィリピン・マニラ首都圏マラボン市 Googleマップで開く
DLSAU-LLCがあるのは、マニラ首都圏の北部にあるマラボン市です。マニラ中心部の北側に位置する住宅地で、大学の周りにはコンビニ・薬局・コーヒーショップ・ファストフード(ジョリビー・KFC)・マッサージ店・歯医者・交番が並び、日用品は歩いてそろいます。
マニラの空港(ニノイ・アキノ国際空港)から車で約30分と、到着してからの移動が短いのが特長です。大型ショッピングモールはSM City North EDSAとAyala Malls Cloverleafがどちらもタクシーで約15分で、AVIDA TowersはAyala Malls Cloverleafの隣にあります。マカティやBGCといったマニラの中心部へは、車で40分〜1時間ほどです。
マニラの街は、夜の一人歩きや人通りの少ない道を避けるのが基本です。外出は大通りを使い、移動はタクシーか配車アプリ(Grab)を使うと安心です。
マニラがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、マニラ留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
De La Salle Araneta University Lasallian Language Center(DLSAU-LLC)。デ・ラサール・アラネタ大学の附属機関として2009年に設立された語学学校です。
留学生の受け入れは最大200名。大学には幼稚園から大学院までの学生が通っています。
2009年6月21日(大学は2002年にラサール・システムに加盟)
教室は大学の体育館棟(Physical Education Building)の3〜4階。滞在先は大学寮(キャンパス内)・SC寮(大学の目の前)・One Florida Place・AVIDA Towers(どちらも車で約10分)。
4th Floor, P.E. Building, De La Salle Araneta University, Victoneta Avenue, Potrero, Malabon City, Metro Manila, Philippines
マニラ首都圏北部のマラボン市。空港から車で約30分。大型ショッピングモールまでタクシーで約15分。
※確認中
ベトナム・韓国・中国・日本・台湾(2026年6月時点)。韓国の大学との提携が多く、時期によって比率が動きます。
※確認中
デ・ラサール・アラネタ大学の附属機関。修了証と成績証明書は大学の責任者の署名入りで発行されます(出席率90%以上が条件)。
※確認中(未成年の方も受け入れています。未成年の方は外泊できません)
同室はできません。異性の部屋への立ち入りは禁止です。
校内・寮内とも禁止です。寮の中で飲酒すると退学処分の対象になり、学校の近くでの飲酒も法律で禁止されています。
日曜日。月曜日にレベルテスト・入学式・オリエンテーションがあり、授業は火曜日からです。
土曜日の12時(正午)。帰国の日は、飛行機の出発時刻の5時間前に学校を出ます。
語学学校:マンツーマン教室110・グループ教室20・アカデミックオフィス・学生サポートオフィス。大学:カフェテリア、クリニック、体育館、陸上競技場、プール、講堂・ホール、教会、ATM。
1週間〜
延泊は原則として受け付けていません。お部屋に空きがある場合のみ、追加料金で延泊できることがあります。
登録料・授業料・滞在費はUSドル建てで、渡航前にお支払いいただきます。現地で支払う費用(就学許可証・ビザ延長・ACR I-Card・光熱費・空港お迎え・教材費)はフィリピンペソで、最初の週の火曜日までに支払います。
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
DLSAU-LLCのインタビュー記事はこれから順次追加していきます。今いる学生の様子は、上のNews欄とこのページの各項目でご覧いただけます。「この時期の日本人は何人くらいか」といった細かい点も、学校から定期的に届く国籍・空室のデータと、実際にキャンパスを訪問した当社のカウンセラーが見てきた様子をもとにお答えします。お気軽にお問い合わせください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |