BECI Sparta(ベシ スパルタ)|費用・コース詳細

BECI Sparta バギオ
総合評価
4
日本人比率
38%
1週間費用
¥103,600 −
1ヶ月費用
¥238,000 −
  • 対象:12週間以上で登録される方
  • 内容:12週間 -100ドル/16週間 -150ドル/20週間 -200ドル/24週間以上 -250ドル
  • 内容:BECIは1ドル=140円の固定レートを採用しています。為替が動いても、日本で支払う金額は変わりません

このページは BECI Sparta(ベシ スパルタ)の費用とコースの詳細です。学校の特徴・滞在先・施設についてはBECI Sparta(ベシ スパルタ)の基本情報ページで紹介しています。同じAPI BECIが運営するBECI EOP(ベシ イーオーピー)とBECI City(ベシ シティ)もあわせてご覧ください。

BECI Sparta(ベシ スパルタ) 留学費用

BECIは1ドル=140円の固定レートを採用しているため、為替が動いても日本で支払う金額は変わりません。ここでは1ドル140円・1ペソ2.7円で換算しています。平日・週末・祝日とも1日3食が費用に含まれているので、別途の食費はかかりません。

まずはコース・部屋タイプ・期間を選んで、総額の目安を確かめてみてください。下の期間別の表と同じ計算です。

BECI Sparta 留学費用シミュレーター

留学総費用(日本払い+現地払い) -

※ 1ドル=140円(BECIの固定レート)、1ペソ=2.7円で換算した目安です。ペソ建ての現地費用は渡航時のレートで変わります。
※ 1日3食が費用に含まれています。外食を増やさなければ、別途の食費はかかりません。
※ デポジット3,000ペソは、規則違反や備品の損傷がなければ卒業時に全額返金されるため含めていません。
※ 空港ピックアップ費(マニラ3,000ペソ/クラーク2,500ペソ)・航空券・海外旅行保険・お小遣いは含みません。
※ 1〜3週間は、水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代は週数に応じた金額、教材費は4週間分がかかります。
※ 現地で追加する授業(REHAB CLASS 4,000ペソ/1週間など)は計算に入れていません。
※ 2027年6月27日〜8月21日に滞在が重なる場合は(2026年10月12日以降のお申し込みから)、1週間あたり40ドルのピークシーズンサーチャージが加算されます(計算に入れていません)。

無料 最短1分で見積もり ▸

希望の部屋タイプ・期間に合わせて
「最低価格保証」の総額をお送りします。

LINE 最新情報をチャットで聞く ▸

今だけの割引キャンペーンや、
リアルな空室状況をすぐにお答えします。

1週間の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費89,600円
小計(①)103,600円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 1,375(約3,700円)
教材費PHP 2,000(約5,400円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約146,400円

2週間の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費134,400円
小計(①)148,400円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 2,750(約7,400円)
教材費PHP 2,000(約5,400円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約194,900円

3週間の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費179,200円
小計(①)193,200円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 4,125(約11,100円)
教材費PHP 2,000(約5,400円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約243,400円

1ヶ月(4週間)の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費224,000円
小計(①)238,000円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 5,500(約14,900円)
教材費PHP 2,000(約5,400円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約292,000円

2ヶ月(8週間)の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費448,000円
小計(①)462,000円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
ビザ延長費用PHP 4,940(約13,300円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 11,000(約29,700円)
教材費PHP 4,000(約10,800円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約549,500円

3ヶ月(12週間)の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費672,000円
小計(①)686,000円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
ビザ延長費用PHP 11,150(約30,100円)
ACR I-CARDPHP 4,000(約10,800円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 16,500(約44,600円)
教材費PHP 6,000(約16,200円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約821,400円

半年(24週間)の留学費用(BECI Sparta)

日本で支払う費用(①)
入学金14,000円
授業料・滞在費・食費1,344,000円
小計(①)1,358,000円
フィリピンで支払う費用(②)
SSP・SSP-E CARDPHP 12,300(約33,200円)
ビザ延長費用PHP 23,870(約64,400円)
ACR I-CARDPHP 4,000(約10,800円)
水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代PHP 33,000(約89,100円)
教材費PHP 12,000(約32,400円)
学生証PHP 200(約500円)
食事代留学費用に含まれます(1日3食)
留学総費用(①+②)約1,588,400円

※上記は 24 ESLコース・4人部屋(Quad)での目安です。部屋タイプやコースを変えると金額が変わるため、上のシミュレーターでご確認ください。
※12週間以上は長期割引(12週間 -100ドル/16週間 -150ドル/20週間 -200ドル/24週間以上 -250ドル)の対象です。上記は割引前の通常価格です。
※デポジット3,000ペソは、規則違反や備品の損傷がなければ卒業時に全額返金されるため含めていません。
※空港ピックアップ費・航空券・海外旅行保険・お小遣いは含みません。
※1〜3週間は、水道光熱費・メンテナンス費・洗濯代は週数に応じた金額、教材費は4週間分がかかります。
※2027年6月27日〜8月21日に滞在が重なる場合は(2026年10月12日以降のお申し込みから)、BESAのピークシーズンサーチャージとして1週間あたり40ドルが加算されます。

部屋タイプ別の宿泊費(4週間)

BECI Sparta(ベシ スパルタ)の部屋タイプは2種類だけです。宿泊費には1日3食の食費も含まれています。1人部屋・2人部屋はありません。

部屋タイプ4週間(ドル)4週間(円換算)
4人部屋(Quad・留学生4名)$70098,000円
3+1英語部屋(留学生3名+講師1名)$800112,000円

※1ドル140円(BECIの固定レート)で換算しています。
※1〜3週間は4週間費用の40%・60%・80%が適用されます。
※どちらの部屋もシャワー・トイレはお部屋の中にあります。ベッド・机・収納が一体になった複合型ベッドで、1人分のスペースが仕切られています。
※3+1英語部屋は、国籍の異なる留学生3名とフィリピン人講師1名の4名で使います(同じ国籍の人とは同室になりません)。
※4人部屋に講師の同室はありませんが、国籍の制限はあります(1部屋につき同じ国籍は2名まで)。

学費以外の諸費用

日本払い

項目金額説明
入学金14,000円($100)全キャンパス共通。1回のみ。
授業料・宿泊費・食費上記の表のとおり1ドル140円の固定レートで円建て請求されます。

現地払い(フィリピンペソ)

項目金額説明
SSP7,800ペソ特別就学許可証。1〜24週間の滞在で1回。
SSP-E CARD4,500ペソSSPと同時に取得します。
ビザ延長費用4,940〜23,870ペソ30日を超えて滞在する場合に必要。留学期間による(下の表)。4週間は延長不要です。
ACR I-CARD4,000ペソ59日以上滞在する場合の外国人登録証。
学生証200ペソ1回のみ。写真撮影を含みます。
教材費2,000ペソ/4週間24 ESL・TOEIC・IELTSとも同額です。
水道光熱費3,000ペソ/4週間
メンテナンス費1,000ペソ/4週間
洗濯代1,500ペソ/4週間月〜木の受付で回数制限なし・最低2kgから。
REHAB CLASS(任意)4,000ペソ/1週間24 ESL受講者向けの発音矯正オプション。受ける場合のみ。
デポジット3,000ペソ1回のみ。規則違反や施設・備品の損傷がなければ卒業時に全額返金されます。
空港ピックアップ2,500〜15,000ペソ入学指定日のBESA団体ピックアップはマニラ3,000ペソ/クラーク2,500ペソ。指定日以外は学校手配の個別ピックアップで12,000〜15,000ペソです。

ビザ延長費用の内訳

留学期間金額
4週間まで不要
5〜8週間₱4,940(約13,300円)
9〜12週間₱11,150(約30,100円)
13〜16週間₱15,390(約41,600円)
17〜20週間₱19,630(約53,000円)
21〜24週間₱23,870(約64,400円)

※4週間(30日以内)の滞在はビザ延長不要です。日本発行のパスポートは観光ビザなしで30日まで滞在できます。
※現地費用は状況により予告なく変更される場合があります。
※現地で授業を追加できます(追加マンツーマン8,000ペソ/4週間、SPプログラム8,000ペソ/4週間、追加SPテスト(4回)2,000ペソ/4週間、REHAB CLASS 4,000ペソ/1週間)。
※体験型の「Coffee ESL」(毎週土曜日・全4回・昼食込み)を7,000ペソ/4週間で追加できます。留学開始後に現地でお申し込みください(開始前の追加はできません)。

BECI Sparta(ベシ スパルタ) コース

コースは24 ESL・TOEIC・IELTSの3つです。どのコースもナイトクラス3コマが必修で、平日は21時まで予定が埋まります。

スケジュール

1日の流れです(24 ESLの例/マンツーマン5コマ+グループ2コマ+ナイトクラス3コマ)。授業は朝8時から夜9時までで、ナイトクラス3コマはどのコースも必修です。

08:00〜08:50マンツーマン(スピーキング for SP)
09:00〜09:50マンツーマン(リーディング)
10:00〜10:50マンツーマン(写真描写)
11:00〜11:50グループクラス(スピーキング)
12:00〜12:50昼食
13:00〜13:50グループクラス(リスニング)
14:00〜14:50マンツーマン(ライティング)
15:00〜15:50マンツーマン(スピーキング)
16:00〜17:00休憩
17:00〜18:00ナイトクラス① 語彙の自習(新規20語/日)
18:00〜19:00夕食・休憩
19:00〜20:00ナイトクラス② 日常会話フレーズの自習(新規10センテンス/日)
20:00〜21:00ナイトクラス③ デイリーテスト(語彙100語・センテンス50個/合格ラインは正答率80%)
21:00〜21:203+1英語部屋のみ:同室の講師によるお部屋のミニレッスン

※1コマは50分です。マンツーマンとグループの並びは入学時に一人ひとり組まれるため、上記は一例です。
※ナイトクラスはどのコースも必修で、自習の内容も学校が決めています。TOEICコースは模擬試験2コマ+単語テスト1コマ、IELTSコースは模擬テストと復習・語彙です。
※デイリーテストに不合格だった場合は、その日のうちに語彙・センテンスを10回書き取ります。
※授業を欠席した場合は、土曜日に欠席した授業時間の2倍を自習にあてます。
※入学は日曜日到着・月曜日スタートです。1週目の月曜日はレベルテストとオリエンテーション、モールでの両替・買い出しにあて、夕食後にスケジュールと教科書が配られます。
※下の料金は入学金14,000円($100)を含みません。1ドル140円のBECI固定レートで円建て請求されます。

24 ESL

区分コマ数内容
マンツーマン5スピーキング for SP・リーディング・写真描写・ライティング・スピーキング。SP(Speaking Prescription)の1コマを含みます
グループ2スピーキング・リスニング
ナイトクラス3必修(月〜木)。語彙の自習1コマ・日常会話フレーズの自習1コマ・デイリーテスト1コマ
合計10スパルタキャンパスでいちばんコマ数が多いコースです
テスト-エントリーテスト・4週間ごとのプログレステスト・Exitテストに加えて、毎週金曜日にSPテスト
授業料-4週間 900ドル

1日10コマ・7時間の通常授業+3時間の夜間学習で、1日を英語で埋めていくのがこのコースです。SPプログラムでは、SP専任の講師が月〜木にマンツーマンで文法を扱い、金曜日にSPテストを受けます。テストは録画され、話した内容がすべて書き起こされたうえで、発音・文法・表現のクセを講師がフィードバックします。

短期間でスピーキングを一気に伸ばしたい方に向いています。コマ数の変更はできないため、「全員が21時まで授業」という前提で勉強の習慣をつくりたい方向けのコースです。同じAPI BECIのEOPキャンパスにある SPARTA ESL(9コマ・グループ2コマをマンツーマン1コマに変更可)とは、この点が違います。

(授業料+宿泊費・食費:USドル)

スクロールできます
部屋タイプ4週間8週間12週間24週間
4人部屋(Quad)$1,600$3,200$4,800$9,600
3+1英語部屋(講師と同室)$1,700$3,400$5,100$10,200

IELTS

区分コマ数内容
マンツーマン4スピーキング・リーディング・リスニング・ライティング
グループ2IELTSスピーキング・IELTSリスニング
ナイトクラス3必修(月〜木)。模擬テスト(1日2技能)+IELTS語彙テスト
合計9
テスト-エントリーテスト・4週間ごとのプログレステスト・Exitテスト。夜間の模擬テストは平日毎日
授業料-4週間 900ドル

IELTSの形式に慣れていない方でも受けられるコースです。基礎力を固めながら4技能を1つずつ丁寧に対策していきます。夜間は1日2技能ずつ模擬テストを解き、そのまま復習まで行います。「IELTS点数保証コース」もあります。

2026年6月の在籍データでは3人に1人(32.8%)がIELTSコースで、テスト対策を目的とした留学生が多いキャンパスです。

(授業料+宿泊費・食費:USドル)

スクロールできます
部屋タイプ4週間8週間12週間24週間
4人部屋(Quad)$1,600$3,200$4,800$9,600
3+1英語部屋(講師と同室)$1,700$3,400$5,100$10,200

TOEIC

区分コマ数内容
マンツーマン4リーディング2コマ(Part 5・6・7)+リスニング2コマ(Part 1・2・3・4)
グループ2グラマースピーキング・リスニング
ナイトクラス3必修(月〜木)。TOEIC模擬試験2コマ(200問)+TOEIC単語テスト1コマ
合計9
テスト-エントリーテスト・4週間ごとのプログレステスト・Exitテスト。夜間の模擬試験は平日毎日
授業料-4週間 850ドル

3つのコースのなかでいちばん授業料が安いコースです。これからTOEICの勉強を始める方や、基礎的な文法・語彙を集中的に固めたい方に向いています。夜間に200問の模擬試験を平日毎日解くため、本番の時間感覚が身につきます。特定のスコア達成を目指す「TOEIC点数保証コース」もあり、入学時のスコアをもとに学習計画を組みます。

(授業料+宿泊費・食費:USドル)

スクロールできます
部屋タイプ4週間8週間12週間24週間
4人部屋(Quad)$1,550$3,100$4,650$9,300
3+1英語部屋(講師と同室)$1,650$3,300$4,950$9,900

REHAB CLASS(発音矯正・有料オプション)

2026年8月に始まった、1週間集中で発音を直す有料オプションです。24 ESLコースの受講者が対象で、アメリカ・オーストラリア出身のネイティブ講師2名が担当します。

料金は4,000ペソ/1週間(約10,800円・現地払い)。平日はグループクラス4コマが発音矯正に置き換わり、留学期間中の好きな1週間を選んで受講できます(毎週開講)。午前に受講する場合は午後が通常授業、午後に受講する場合は午前が通常授業になります。

同じAPI BECIのシティキャンパスにある正規コース「Native ESL」(継続してネイティブ講師の授業を受けるコース)とは違い、1週間だけ発音に集中したい方向けのオプションです。

※料金は学校の価格表(2026年4月25日申込分より適用)にもとづく現地払いです。ペソ建てのため、渡航時のレートで円換算額は変わります。
※お申し込みは現地で行います。

学習環境に関する情報

タイプ

スパルタ。API BECIの3キャンパスでいちばん厳しい環境です。月〜木は外出できません。

EOP(母国語禁止)

徹底。校内では英語だけを使います。守れなかった場合はポイント制で減点されます。3+1英語部屋はフィリピン人講師が同室のため、お部屋の中も英語です。

門限・外出

月〜木は外出禁止。金曜日はペナルティがなければ外出でき(24 ESLは18:00以降、IELTS・TOEICは21:00以降)、金・土曜日と祝前日は26:00(翌2:00)、日曜日・祝日は22:00が門限です。

1コマの時間

50分

ネイティブ講師

在籍しています。アメリカ・オーストラリア出身の2名が、発音矯正の「REHAB CLASS」を担当します(24 ESL受講者が対象)。通常の授業はフィリピン人講師です。

最大マンツーマン

24 ESLで1日5コマ(SPプログラム1コマを含む)。現地で1コマ追加できます(8,000ペソ/4週間)。

ナイトクラス

3コマ必修(月〜木)。24 ESLは自習2コマ+デイリーテスト1コマ、TOEICは模擬試験2コマ+単語テスト1コマ、IELTSは模擬テストと復習・語彙です。

お部屋のミニレッスン

3+1英語部屋のみ、21:00〜21:20に同室の講師によるスピーキングのミニレッスンがあります。映画シャドーイング・1分間スピーチ・ミニディベート・英語の早口言葉など、4週間で内容が一巡します。

平日の特別クラス

なし(上記のナイトクラスが必修です)。

週末・祝日の特別クラス

通常はありません。ただし年末年始は特別グループクラス(1日6コマ)が開講されます。

追加クラス

追加マンツーマン8,000ペソ/4週間、SPプログラム8,000ペソ/4週間、追加SPテスト(4回)2,000ペソ/4週間、REHAB CLASS(発音矯正)4,000ペソ/1週間。いずれも現地で申し込みます。

テスト

入学時のエントリーテスト、4週間ごとのプログレステスト、卒業時のExitテスト。24 ESLの受講者は毎週SPテストも受けます。

公式試験センター

ありません。校内にテストルームはありますが、模擬試験用です。TOEIC・IELTSの本試験は外部の会場で受験します。

キャンセル・返金規定

入学前のキャンセル

出発予定日の15日以上前

登録費(100ドル)を除く全額が返金されます。

出発予定日の7〜14日前

登録費(100ドル)と罰金200ドルを除いた額が返金されます。

出発予定日から7日未満

登録費(100ドル)と罰金300ドルを除いた額が返金されます。

在学中のキャンセル

計算のしかた

返金の申請日ではなく、残っている留学期間の週数をもとに計算されます。

残り8週間以上

残存期間の費用の60%が返金されます。

残り4〜7週間

残存期間の費用の50%が返金されます。

残り4週間未満

返金はありません。

申請の方法

書面での申請が必要です。学校を出る予定日の1週間前までに、学校の担当者へ提出します。

返金の時期

プログラム終了から4週間後に送金されます。送金手数料は生徒さまのご負担です。

返金の対象外

現地費用は返金されません。入学予定日より遅れて到着した場合や、留学期間中に欠席した場合も返金・補習・振替はありません。

※上記は2023年5月版のキャンセルポリシーにもとづいています。
※台風・地震・感染症の流行・戦争など、学校の責任によらない事態で生じた損害は補償の対象外です。

フィリピン留学Hubでお申し込みの方だけの特典

オンライン留学(申込者限定)
申込者限定

最大42万円分の
「オンライン留学」が無料

お申し込みの日から出発の日まで、月〜金の毎日受けられる留学準備のオンライン授業です(1コマ45分・1日1〜2コマ)。早く申し込むほど、長く受けられます。

オンライン留学の詳細 | 2014年創業・年間1,000件以上の留学相談

この記事を書いた人

フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。

語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。