【2026最新】フィリピン親子留学でベビーシッター・託児がある学校12選|0〜3歳連れでも安心

ベビーシッター・託児がある学校一覧(12校)

0〜3歳のお子さま連れの親子留学では、保護者の授業中にお子さまをどこで誰が見るかが決め手になります。ここではベビーシッター・託児所・校内の幼稚園のいずれかが学校にある学校を載せています。対象年齢・料金・預かれる時間は学校ごとに違い、人数に限りがある学校も多いので、早めの予約が要ります。

セブ
スリーディー アカデミー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥74,800 −
1ヶ月費用 ¥186,600 −
日本人比率 35%

3D Academy(スリーディーアカデミー)は、JYスクエアモール隣のMITビルに校舎と寮がある日系の語学学校。日本円建てで4人部屋なら4週間186,600円と費用を抑えられ、日本人比率30〜45%の多国籍な環境で、1週間から毎週月曜に入学できます。2026年10月に校舎・寮ともMITビルへ全面移転し、設備が一新されました。

セブ
ブリリアント セブ
総合評価 4
1週間費用 ¥137,000 −
1ヶ月費用 ¥441,000 −
日本人比率 100%

Brilliant Cebu(ブリリアント セブ)は、セブ市中心部の大型ショッピングモール「ロビンソンガレリアセブ」の2階にある定員40名の社会人向け語学学校です。滞在先は同じ建物のホテル「サミットガレリアセブ」で、全室32平米・トイレの紙が流せる客室から教室まで徒歩30秒。祝日も授業があり、日本人英語コーチとAIチャットボットが学習を支えます。料金は日本円建てで、1人部屋・実践英会話コースで1ヶ月441,000円(入学金込み)です。

クラーク
クラーク ウィー アカデミー
総合評価 3
1週間費用 ¥97,500 −
1ヶ月費用 ¥220,000 −
日本人比率 20%

CLARK WE ACADEMY(クラーク ウィー アカデミー)は、クラーク国際空港から車で約30分、約12,000㎡の緑のキャンパスに大型プール・新築ジム・ゴルフ練習場・幼稚園を持つ定員124名の語学学校です。アメリカ人講師のマンツーマンを1日1〜3コマ組み込めるコース、キャンパス内の幼稚園を使う4歳からの親子留学、英語+ゴルフ、中学生からの単独留学が特徴。18歳以上は門限なし・日中の外出も自由で、Wi-Fiは光回線並み。日本人比率は年間およそ20%の多国籍な環境で、2026年12月31日までのお申し込みは$1=140円の固定レートです。

セブ
セブ エイゴクラブ
総合評価 3
1週間費用 ¥147,000 −
1ヶ月費用 ¥400,000 −
日本人比率 100%

セブ英語倶楽部は、セブ・マクタン島のホテル「Ace Penzionne」の2階に教室を持つ、定員10名の日本人経営の語学学校です。日本人オーナー2名が常駐し、滞在はホテルの1人部屋、平日の昼食と夕食は日本食。月曜日の朝から授業が始まり祝日も授業があるので、1〜2週間の短期でも授業日数を損しません。空港から車5分、目の前にショッピングモール。学生は日本人のみで、社会人と60代を中心とするシニアの方、親子留学が多い学校です。

セブ
エルサ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥102,000 −
1ヶ月費用 ¥354,000 −
日本人比率 10%

ELSA(エルサ)は、セブ島北部コンポステラにある東京ドーム1個分のキャンパスを持つ語学学校。0歳から預けられ、留学生の約9割が親子留学です。同じ敷地にフィリピン教育庁認可の幼稚園〜高校があり、現地の子どもたちと一緒に学べます。大人向けESLとIELTSのコースもそろっています。

セブ
エトス
総合評価 3
1週間費用 ¥82,000 −
1ヶ月費用 ¥164,000 −
日本人比率 100%

ETHOS(エトス)は、セブの郊外にあるアメリカ人オーナーの語学学校。フィリピンでは珍しいネイティブ講師宅にホームステイモも可能です。小規模でアットホームな環境なので、欧米留学を検討している人にもおすすめ。

セブ
ファースト イングリッシュ
総合評価 3.5
1週間費用 ¥117,000 −
1ヶ月費用 ¥263,000 −
日本人比率 100%

First English(ファーストイングリッシュ)は、日本で学習塾を運営する会社がセブ・マクタン島のマクタンニュータウンで運営する日本人経営の語学学校です。瞬間翻訳・発音矯正・VOA・徹底復習という日本人向けのカリキュラム、仕切りのないオープン教室、日本人スタッフのカウンセリング週2回。0歳から受け入れる親子留学(4歳からKidsコース・0〜3歳はベビーシッター)と、中学生から単独留学できるガーディアン制度が特徴です。滞在先は徒歩5分のコンドミニアムか、講師と暮らすシェアハウス。門限なしで通学プランもあり、空港から車13分・徒歩5分にビーチがあります。

イロイロ
ジーアイティーシー
総合評価 3.5
1週間費用 ¥99000 −
1ヶ月費用 ¥130000 −
日本人比率 5%

GITCは、4年制大学内に併設されたイロイロの語学学校です。大学施設を自由に利用でき、大学講義の聴講も可能。現地学生との交流の機会も多く、平日週末問わず実践的な英語力と多文化理解を深められる環境です。

セブ
ジーエルシー
総合評価 4
1週間費用 ¥91,000 −
1ヶ月費用 ¥265,300 −
日本人比率 45%

GLC(ジーエルシー)は、セブ市マボロにある定員550名の日本人経営の語学学校。マンツーマン3〜7コマから選べるスピーキング特化の一般英語と、プール・ジム・ゲームルームのそろう大型キャンパス、約10名の日本人スタッフが特徴です。門限がなく自由に過ごせるので、社会人・大学生・親子留学・12歳からの単独留学に向いています。

クラーク
グローバルスタンダード
総合評価 4
1週間費用 ¥96,800 −
1ヶ月費用 ¥221,000 −
日本人比率 5%

Global Standard(グローバルスタンダード)は、治安の良いクラーク経済特区の中心部に約1万坪のキャンパスを持つ大型校です。25mプール・ゴルフ練習場・スカッシュコート・ジムが校内にそろい、ESL・IELTS・TOEIC・ビジネス・ゴルフ・シニアに加えて、0歳からの親子留学、満3歳からの幼稚園プログラム、小学3年生から講師と暮らす未成年の単独留学、インターナショナルスクールへの通学管理まで受け入れます。アメリカ人を含むネイティブ講師3名、公式IELTS試験センター。学生は韓国・台湾・中国・ベトナム・アラブ諸国が中心で日本人は5%前後です。

セブ
エスエムイーエージー
総合評価 4
1週間費用 ¥104,550 −
1ヶ月費用 ¥214,000 −
日本人比率 35%

SMEAG キャピタル(エスエムイーエージー キャピタル)は、セブ市の中心部にあるビル1棟型の語学学校です。授業・食事・宿泊・運動がすべて同じ建物の中で完結します。ケンブリッジ英検の教材を土台にした授業で、校内はIELTS・TOEICの公式試験会場。1歳から預けられる幼稚園「BusyBee」も併設しています。

セブ
ユニバースイングリッシュ
総合評価 3
1週間費用 ¥125,000 −
1ヶ月費用 ¥321,000 −
日本人比率 100%

ユニバースイングリッシュは、セブ島にある日系の語学校。子ども向けの実践型のプログラムが人気。ホテルやコンドミニアムから滞在先を選べるので、海外慣れしていない親子におすすめ。

「自分で手配」「準備中」の学校は入れていません。夕方だけの預かり(IMSのジュニアケア)も、授業中の預け先ではないので除いています。

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