
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

I.BREEZE(アイブリーズ)メイン校は、セブ市中心部マボロ地区の語学学校です。アヤラモールまで徒歩15分、空港から車で20分。プール・ジム・ガラス張りの食堂を備えたキャンパスで、講師は全員正規雇用、ネイティブ講師のクラスが毎日1コマ。1日3食・365日で、Power ESLと4人部屋なら4週間302,400円(入学金・送迎込み)です。

I.BREEZE(アイブリーズ)は、セブ市の中心部マボロ地区にある語学学校です。2013年に「BOC(Best of Cebu)」として開校し、2018年12月に現在のキャンパスへ移って2019年にI.BREEZEに、2024年に隣接する6階建てのプライム校が完成しました。アヤラモールまで徒歩15分(車で6分)、SMシティ・セブまで車で6分、ITパークまで車で6分、マクタン・セブ国際空港から車で約20分と、セブの語学学校の中でも移動に時間を取られない場所にあります。
敷地の中に寮・教室・プール・ジム・ガラス張りの食堂がまとまっていて、正門を出るとすぐに売店とジム、徒歩10分の場所にIELTSの公式テストセンター(IDPセブ)、車で10分のところにセブ市最大級の病院(UCMed・Chong Hua)があります。

主力コースのPower ESLはマンツーマン5コマ・グループ2コマ・ネイティブ講師のスペシャルクラス1コマ・アクティビティ1コマの1日8コマ(1コマ45分・8:00〜17:15)。グループクラスは最大6名、スペシャルクラスは最大10名です。
授業のほかに、朝7:35からの単語テスト(月〜木)と、夜18:30からの無料ナイトクラスがあります。ナイトクラスは月・木がヨガ、火がズンバ、水がムービーナイト、月〜木にポップソングや会話のアカデミッククラスで、毎週水曜日に掲示板で申し込む仕組み。放課後もキャンパスの中で英語を使う時間が続きます。

I.BREEZEの講師は2013年の開校以来、全員が正規雇用です。授業のない時間は8:00〜17:00のあいだに1日9回のトレーニングにあてられ、土曜日には特別研修、毎月講師自身がIELTSの模擬試験を受けて、結果をフィードバックし優秀な講師を表彰しています。新人講師にはIELTS・TOEICの特別トレーニングがあります。
マンツーマンは同じ講師が2コマ以上続かないよう振り分けられ、講師の変更は毎週水曜日に申請すると翌週から変わります。金曜日には新入生面談、親子留学と英語初心者には専用の管理担当が付き、IELTS・TOEIC・ジュニアの学生には毎週レポートが渡されます。

学生は日本・韓国・台湾のほか、ベトナム・中国・モンゴル・タイ・サウジアラビアなどから集まり、日本人の比率は年間平均で約30%(1月と7月は20%、2・3月と8月は40%)です。EOP(母国語禁止)の規則はありませんが、グループクラスやルームメイトは国籍がばらけるように組まれ、食堂やプールサイドでは自然に英語で話す場面が多くなります。
校内には日本人マネージャーが在籍していて、申し込みから現地での相談まで日本語で対応します。キャンパスには約60台の防犯カメラと24時間のガードハウスがあり、出入りは学生証で管理。校内は飲酒禁止で、持ち込みも所持品検査で止められます。

食事は1日3食が宿泊費に含まれ、土日祝も同じ3食です。プールに面したガラス張りの食堂でビュッフェ形式。月曜日は日本料理、火曜日は韓国料理、水曜日はベーカリーデー、木曜日はアジア料理、金曜日はBBQ&フルーツと曜日ごとのテーマがあり、平日の昼はそうめん・ビーフ・チキン・麻辣などから選べるヌードルバーが出ます。毎回の食事にドリンクとフルーツが付きます。
食堂は7:00〜22:00まで開いていて、食事の時間以外もテラスと合わせて自習や休憩に使えます。

料金はUSドル建てで、主力のPower ESLコース × 4人部屋(2段ベッド)なら、4週間の授業料+宿泊費が$1,710。入学金$150と日曜到着の空港ピックアップ$30を足して日本払い302,400円(1ドル160円)です。宿泊費には1日3食と週2回の清掃が含まれ、プール・ジム・ヨガルーム・ナイトクラスは追加料金なしで使えます。
お部屋は1〜4人部屋の4種類で、2人部屋は4週間$180、1人部屋は$550高くなります。徒歩5分のコンドミニアム外部寮(キッチン付き)も選べ、月ごとの登録プロモーションで2〜4人部屋が4週間ごとに$100〜$200引きになることがあります。詳しい金額は費用ページのシミュレーターで、コース・部屋・期間を選ぶと出ます。
10月登録プロモーションを実施中
2026年10月31日までに登録し、12月27日までに到着する方が対象で、2人部屋は4週間ごとに$100、3人部屋・4人部屋は4週間ごとに$200の割引です。12週間以上のお申し込みは、1人部屋を含むすべての部屋タイプで入学金が無料になります。年末年始特典($100追加割引)と2027年入学の早期登録プロモーションも引き続き実施中です。詳細は「費用・コース」からご確認ください。
ACR I-Card(外国人登録)の手続きは本人が入国管理局へ
フィリピン入国管理局の方針で、8週間を超えて滞在する方(2回目のビザ延長の対象者)は、本人が入国管理局(GMall 4階)へ出向いて指紋登録と写真撮影をすることになりました。対象の方は毎週校内の掲示板で案内され、毎週水曜日の午後2時に学校の車で出発、午後3時に迎えに来ます。この外出で受けられなかった授業の補講はありません。
2026年の料金改定(2026年2月1日以降の登録から)
入学金が$150、空港ピックアップが日曜到着$30・土曜到着$50になりました。あわせて両キャンパスの1人部屋とプライム校の2人部屋の寮費を改定。現地費用では、外部寮の電気代が週1,000ペソの固定(超過請求なし)になり、お部屋の金庫はレンタル制(保証金500ペソ+週100ペソ)に変わりました。外部寮は1週間から申し込めます。
IELTSの入学テスト・模擬テストがコンピューター形式に
2025年10月10日から、IELTSコースの入学テストと模擬テストを筆記からコンピューター形式に切り替えました。徒歩圏内にあるIDPセブのメインテストセンター(コンピューター受験の会場)と同じ形で練習できます。I.BREEZEはIDPフィリピンの公式パートナーです。
I.BREEZE パンフレット 2026
I.BREEZE 学校紹介資料 2026年版(コース・料金・施設の写真)
I.BREEZE 料金表 2026年2月版(USドル・現地費用)
I.BREEZE キャンパスマップ
I.BREEZE 平日のナイトアクティビティ案内
I.BREEZE 週末アクティビティ案内
I.BREEZE IELTSコンピューターベーステストの案内
I.BREEZE 祝日カレンダー 2026年

マンツーマン5コマ・グループ2コマ・ネイティブ講師のスペシャルクラス1コマ・アクティビティ1コマの、学校の主力コースです。8週間以上なら最後の2週間を無料でワーキングホリデー準備(履歴書・面接)に変えられます。

英語をゼロから始める方(Pre A1・A1レベル)向けの4週間のコースです。マンツーマン5コマ+グループ3コマ(最大5名)で、毎朝の単語テストと宿題の100%提出が条件。担当講師が毎週レポートを作ります。

マンツーマン4コマ+グループ2コマ+アクティビティ1コマの1日6コマ。Power ESLより4週間で$150安く、午後の時間をゆっくり使いたい方向けです。

グループクラスがなく、マンツーマン4コマだけで会話を練習するコースです。授業料はいちばん安い4週間$770。人前で話すのが苦手な方に向いています。

Starterは入門(IELTS 2.5から・3〜8週間)、Targetは本格対策(IELTS 3.5から・4週間〜)。Targetは毎週木曜日に模擬テスト、12週間以上で条件を満たすと公式テストが1回無料。徒歩10分にIDPのテストセンターがあります。

マンツーマン5コマ+グループ2コマでTOEICのリスニング・リーディング・スピーキングを対策します(TOEIC 350から・4週間〜)。12週間以上で出席率90%以上、卒業2週間前の模擬テストで550点以上なら公式テストが1回無料です。

ビジネスメール・プレゼン・会議の英語をマンツーマン4コマ+グループ2コマで学び、ケンブリッジ英検のビジネス版 BEC の対策も含みます(TOEIC 350から)。

親子留学のお子さま向けコース。マンツーマン4コマ+グループ2コマ+英語日記のスペシャルクラス1コマで、ケンブリッジ児童英語検定 YLE の対策も行います。保護者は一般のコースを選びます。
講師は2013年の開校以来、全員が正規雇用で、授業のない時間に1日9回のトレーニング、土曜日の特別研修、毎月のIELTS模擬試験と表彰を続けています。マンツーマンは同じ講師が2コマ以上続かないように振り分けられ、講師や時間割の変更は毎週水曜日9:00〜12:00に申請すると翌週から変わります(新入生は木曜日)。講師の指名はできません。
初日のレベルテストで校内の9段階(Pre A1〜C2)に分かれ、Pre A1・A1の方はネイティブ講師のクラスではなくヘッドティーチャーのグループクラスから始めます。ESL系は4週目の木曜日にマンスリーテスト、IELTS Target・TOEIC Targetは毎週木曜日に模擬テスト。出席率が90%を切ると修了証が出ず、授業に5分以上遅れると欠席扱いになる、はっきりした決まりのある学校です。
メイン校の寮は、キャンパスの中に並ぶ平屋の寮棟です。4人部屋(2棟)・3人部屋・2人部屋・1人部屋の4種類で、すべてのお部屋に専用のシャワー・トイレ、エアコン、デスク、収納棚、小型冷蔵庫が付きます。2025年9月に内装を新しくしたお部屋は、白い壁とグレーの木目の床でそろえた明るい造りです。
4人部屋は2段ベッド2台で、各ベッドにカーテンと読書灯があり、机は4人分が壁ぎわに並びます。ほかに徒歩5分のコンドミニアム外部寮(Cebu Family Suites・キッチン付き)と、同じ敷地のプライム校の寮(1・2・4人部屋)も選べます。清掃は週2回(火・木または水・金)で、掲示板の申請用紙に希望の時間を書いた部屋だけ行われます。

シングルベッド1台とデスク、椅子、収納棚、小型冷蔵庫、専用のシャワー・トイレが付いたお部屋です。4週間$1,270で、4人部屋より$550高くなりますが、門限のある学校で自分の時間を確保したい社会人や長期の方に選ばれています。1人部屋の棟は1棟だけで部屋数が少ないので、早めの空室確認が要ります。

シングルベッド2台に、壁一面の長いデスクと仕切り付きの棚、小型冷蔵庫が付いたお部屋です。ルームメイトは同性で、国籍が同じにならないように組まれます。4週間$900で、費用と落ち着きのバランスがよく、月ごとの登録プロモーションの対象にもなりやすいお部屋です。


シングルベッド3台と3人分のデスク、収納棚、小型冷蔵庫のあるお部屋で、2段ベッドではありません。4週間$790と4人部屋との差は$70。2段ベッドは避けたいけれど費用は抑えたい、という方に向いています。

2段ベッド2台のお部屋で、各ベッドにカーテン・読書灯・棚が付き、寝るときは半個室のように使えます。机は4人分が壁ぎわに並び、収納は1人1つの棚とかご。4週間$720でいちばん安く、部屋数もいちばん多いお部屋です。先に到着した方からベッドを選びます。


学校から徒歩5分(約450m)のコンドミニアムで、スーパーシングル(寝室+リビング)・レギュラーシングル・レギュラーツイン(シングルベッド2台)・ファミリーユニット(寝室2+リビング)の4種類。キッチン(電子レンジ・冷蔵庫・炊飯器・電気ケトル)付きで自炊ができ、スマートテレビとドライヤーも備え付けです。2026年2月から1週間でも申し込めるようになりました。平日は学校との送迎(朝7:10・7:30・7:50/夕方17:00・18:00・18:30)があり、食事は学校の食堂でとります。電気代は週1,000ペソの固定で、水道代とWi-Fiは無料です。

1人部屋・2人部屋・3人部屋・4人部屋(2段ベッド)。定員はプライム校と合わせて250名で、4人部屋の棟が2棟といちばん多く、1人部屋の棟は1棟です。徒歩5分の外部寮コンドミニアム(スーパーシングル・レギュラーシングル・レギュラーツイン・ファミリーユニット)も選べます。
あります。徒歩5分の外部寮コンドミニアム Cebu Family Suites(キッチン付き・1週間から・平日は学校との送迎あり)。
1〜3人部屋はシングルベッド、4人部屋は2段ベッド(カーテン・読書灯付き)。シーツ・布団カバー・枕カバーは申請すれば2週間に1回交換します(それ以上は1回500ペソ)。
小型冷蔵庫・デスクと椅子・収納棚・エアコン・ハンガーラック。金庫は2026年2月からレンタル制(保証金500ペソ+週100ペソ)、ドライヤーもレンタル(保証金500ペソ+週100ペソ)。ティッシュ・タオル・歯ブラシなどの消耗品は自分で用意します。
全室に専用のシャワー・トイレがあります(温水)。1人部屋・2人部屋はシャワーと洗面台、トイレが同じ室内、3人部屋・4人部屋はトイレとシャワールームが別の部屋で、同室の人と時間が重なりにくい造りです。
紙は流せません。備え付けのゴミ箱に捨てます。
お部屋の金庫はレンタル制(保証金500ペソ+週100ペソ)です。貴重品はオフィスでも預かってもらえます。
メイン校の寮ではできません(火気の使用は禁止)。外部寮コンドミニアムは全室にキッチンがあり自炊できます。
週2回(メイン校の寮A・Dは火・木、B・C・Eは水・金)。毎週月曜日に掲示板の申請用紙へ希望の時間・名前・部屋番号を書いた部屋だけ行い、学生が部屋にいないときは行いません。
校内の洗濯機を男女別の曜日(女性は月・水・金・土、男性は火・木・日)の6:00〜20:00に無料で使えます(干し場は男女別)。校内のランドリーショップは5kg 130ペソ(2〜3日)・190ペソ(当日)で、平日のみ受け付け。
電圧は220V(60Hz)で、プラグの形は日本とほぼ同じです。220V対応の機器はそのまま使え、日本の100V専用の電化製品には変圧器が要ります。
校内の無料Wi-Fi(掲示のQRコードで接続)。大きなファイルのダウンロードは速度が落ちるので控えるよう案内されています。お部屋の中でつながるかは※確認中です。SIMカード(Globe)は正門を出てすぐの売店やアヤラモールで40〜60ペソで買えます。
主力のPower ESLコース(マンツーマン5+グループ2+スペシャル1+アクティビティ1)の4週間の授業料+宿泊費(1日3食・週2回の清掃込み)の目安です。部屋タイプにより費用が異なります(1ドル=160円)。
| 部屋タイプ | 4週間 |
|---|---|
| 4人部屋(2段ベッド) | 273,600円($1,710) |
| 3人部屋 | 284,800円($1,780) |
| 2人部屋 | 302,400円($1,890) |
| 1人部屋 | 361,600円($2,260) |
※入学金$150(約24,000円)・空港ピックアップ(日曜到着$30)と、現地払いの費用(SSP・SSP E-CARD 12,300ペソ、管理費 週1,000ペソ、電気代 週500ペソ、水道代 週250ペソなど)は別途必要です。
キャンパスの中央に青いタイルの屋外プールがあり、それを囲むようにガラス張りの食堂、テラス、寮棟、教室棟が並びます。ジムは2025年9月に器具を入れ替え、鏡張りのヨガルーム、複数の自習室、コンピューターテスト用のテストルームがそろっています。
同じ敷地のプライム校(6階建て)にあるBreeze Cafe・自習室・教室も共通で使えます。校内に売店はなく、テラスに自動販売機、正門を出てすぐに売店があります。

キャンパスの真ん中にある屋外プールで、平日は17:00〜21:00、土日祝は9:00〜21:00に使えます。プールサイドにはデッキチェアとパラソルが並び、火曜日のズンバや週末のイベントもここで行われます。飛び込みと飲酒後の利用は禁止です。

プールに面した1階のテラスは屋根付きで、テーブルとハンギングチェアが並びます。2階はプールを見下ろすバルコニーで、授業のあいだの空きコマや放課後に、教科書を広げて勉強する学生が多い場所です。食堂前のテラスには自動販売機があります。


トレッドミル・エアロバイク・ベンチプレス・ダンベルラックを備えたジムで、平日は15:45〜21:00、土日祝は9:00〜21:00に使えます。2025年9月に器具を新しくし、鏡張りの明るい部屋になりました。


鏡張りの部屋にヨガマットが並ぶスタジオで、月曜日と木曜日の夜に無料のヨガクラスが開かれます。「YOUR FUTURE STARTS HERE」の壁が目印です。

自習室は校内に複数あり、8:00〜24:00まで使えます(部屋ごとに時間が違い、ドアに案内があります)。テストルームは2025年9月に整えた教室で、モニターを使ったレベルテストや、コンピューター形式のIELTS模擬テストに使います。


プールに面したガラス張りの食堂で、木の長テーブルが並びます。7:00〜22:00まで開いていて、食事の時間以外は自習やおしゃべりの場所です。食器の持ち出しと厨房への立ち入りはできません。

屋根付きのラウンジにデッキチェアとテーブルサッカー、ダーツがあり、水曜日の夜はスクリーンを下ろしてムービーナイトになります。夕方以降はストリングライトがともり、プールサイドと合わせてキャンパスの中で気分転換できる場所です。


校内に無料で使える洗濯機コーナー(男女別の曜日・6:00〜20:00)と、有料のランドリーショップ(5kg 130ペソ)があります。干し場は男女別で、洗濯機エリアとは別の場所です。

2階の大きな教室で、初日のレベルテストとオリエンテーション、金曜日の卒業式に使います。
キレイ
2018年12月にできたキャンパスで、2025年9月に寮の内装とジムの器具を新しくしています。
校内に無料Wi-Fi(QRコードで接続)。大きなファイルのダウンロードは控えるよう案内されています。お部屋の中でつながるかは※確認中です。
あります。校内に複数の自習室(8:00〜24:00・部屋ごとに時間が違います)。食堂(7:00〜22:00)とテラスも使えます。
ありません。
あります。
あります(平日15:45〜21:00・土日祝9:00〜21:00)。2025年9月に器具を一新。
あります(平日17:00〜21:00・土日祝9:00〜21:00)。
ありません。水曜日の夜にラウンジのスクリーンでムービーナイトがあります。
同じ敷地のプライム校にBreeze Cafe(毎日7:30〜23:00・ラストオーダー22:30)。売店は校内になく、テラスに自動販売機、正門を出てすぐに売店(SIMカードも買えます)があります。
ヨガルーム・テストルーム・カンファレンスルーム・ラウンジ(テーブルサッカー・ダーツ)・ランドリーショップ・オフィスとクリニック・ガードハウス(24時間)・祈祷室。
食事は1日3食が宿泊費に含まれ、土日祝も3食あります。ガラス張りの食堂でビュッフェ形式。曜日ごとに月曜日は日本料理、火曜日は韓国料理、水曜日はベーカリーデー、木曜日はアジア料理、金曜日はBBQ&フルーツのテーマがあり、平日の昼はそうめん・ビーフ・チキン・麻辣・ビビン麺などから選べるヌードルバーが出ます。毎回の食事にドリンクとフルーツが付き、記念日にはレチョン(豚の丸焼き)などのスペシャルフードも出ます。
食事の時間は平日 朝7:00〜7:50・昼11:30〜13:00・夕17:30〜18:30、土日祝 朝8:00〜8:50・昼12:00〜13:00・夕17:30〜18:30で、配膳は終了の10分前までです。サウジアラビアなどの学生向けにハラル対応の料理も並びます。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 | |
|---|---|---|---|
| 月〜金 | ○ 7:00〜7:50 | ○ 11:30〜13:00 | ○ 17:30〜18:30 |
| 土日・祝日 | ○ 8:00〜8:50 | ○ 12:00〜13:00 | ○ 17:30〜18:30 |

校内に日本人マネージャーが在籍し、申し込みの手続きから現地での相談まで日本語で対応します。到着後は毎週金曜日に新入生面談があり、親子留学と英語初心者には専用の管理担当が付きます。オフィスは平日8:00〜16:00・土日祝9:00〜15:00(昼休み12:00〜13:00)。貴重品はオフィスで預かってもらえ、パスポートはSSPとビザの手続きのため学校が保管して最終週の金曜日に返ります。
体調を崩したときは、校内のクリニックのほか、毎週水曜日と金曜日に医師の学校訪問(往診)があります(前日までにオフィスで申請・保険証とパスポートのコピー、Eチケットが必要)。病院へ行くときはマネージャーが午前中に同行できます(交通費は自己負担)。車で10分のところにセブ市最大級のUCMed・Chong Hua病院があります。学校のアクティビティは、平日のナイトクラス(ヨガ・ズンバ・ムービーナイト)のほか、月に1回の週末アクティビティ(1週目アイランドホッピング、2週目オスロブ、3週目シティツアー、4週目ボランティア)があります。
1日3食(土日祝も)。宿泊費に含まれます。曜日ごとのテーマ料理と平日昼のヌードルバー。
校内の洗濯機は無料(男女別の曜日・6:00〜20:00)。ランドリーショップは5kg 130ペソ(2〜3日)・190ペソ(当日)で平日のみ。
週2回(申請制)。シーツ交換は申請すれば2週間に1回。
平日のナイトクラス(月・木ヨガ、火ズンバ、水ムービーナイト、月〜木ポップソング・会話クラス)は無料。月1回の週末アクティビティ(アイランドホッピング・オスロブ・シティツアー・ボランティア)は有料で希望制。ハロウィン・クリスマスなどのイベントもあります。
外部寮コンドミニアムと学校のあいだだけ、平日に送迎があります(朝7:10・7:30・7:50/夕方17:00・18:00・18:30)。
マクタン・セブ空港から学校まで、日曜到着$30・土曜到着$50(日本払い)。帰りの空港送りは希望者のみ1,200ペソ。
校内にクリニックがあり、毎週水曜日と金曜日に医師の往診があります(火・木にオフィスで申請)。
あります。オフィスで申請すると、マネージャーが午前中に同行します(交通費などは自己負担)。
新入生向けに学校でも販売しています(初期費用の支払い時)。
I.BREEZE メイン校(アイブリーズ)/フィリピン・セブ市マボロ地区 Googleマップで開く
I.BREEZEは、セブ市の中心部マボロ地区の住宅街の中にあります。アヤラモール(Ayala Center Cebu)まで徒歩15分・車で6分(1.4km)、SMシティ・セブまで車で6分(徒歩17分・1.3km)、ITパークまで車で6分(1.7km)。徒歩10分にIELTSの公式テストセンター(IDPセブ)、徒歩10分にスーパーマーケットとコーヒー店、徒歩15分に在セブ日本国総領事館、車で10分にセブ市最大級の病院(UCMed・Chong Hua)があります。正門を出てすぐの売店でSIMカードや飲み物が買え、タクシーは正門前の通りを左に出た大通りでつかまえます(アヤラまで70〜90ペソ)。
マクタン・セブ国際空港からは車で約20分(10km)で、日曜日の到着は学校の車が迎えに来ます。週末は、車で3時間のオスロブ(ジンベエザメ)やモアルボアル、船で行くボホール島やバンタヤン島まで足を延ばせます。旅行はセブ市内での宿泊が禁止で、木曜日15時までに旅行申請書と宿の予約証を出します。
セブがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、セブ島留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
I.BREEZE International Language Center(アイブリーズ)メインキャンパス。2013年にBOC(Best of Cebu)として開校し、2018年12月に現在のキャンパスへ移転、2019年にI.BREEZEに。2024年に隣接するプライム校(6階建て)が完成。
定員250名(メイン校とプライム校の合計)
2013年(BOCとして)。2018年12月に現在のキャンパスへ移転し、2019年からI.BREEZE
キャンパス型。平屋の寮棟5棟・教室棟・ガラス張りの食堂・プール・ジムが敷地内に並ぶ。隣に6階建てのプライム校
Tres Borces Arcade, Tres Borces Street, Mabolo, Cebu City, Philippines 6000
セブ市中心部マボロ地区。アヤラモールまで徒歩15分・車で6分、SMシティまで車で6分、ITパークまで車で6分、空港まで車で約20分
年間平均 約30%(月によって20〜40%。1月と7月が20%、2・3月と8月が40%)
日本・韓国・台湾のほか、ベトナム・中国・モンゴル・タイ・サウジアラビアなど。時期によって構成が変わります。
在籍(日本人マネージャー)
SSP認定校(フィリピン移民局)・TESDA登録校・観光省(DOT)認定。IDPフィリピンの公式パートナー
単独留学:15歳から(15〜17歳は未成年規定に従い、ガーディアン費$25/週。一般のコースは16歳以上で、15歳はJunior ESL & YLEコース、16〜17歳はJuniorの料金で一般のコースも受講可)
親子留学:お子さまは5歳から(15歳未満は保護者と一緒に入学)
同室はできません。異性のお部屋への立ち入りも禁止で、見つかると即退学です。
校内は禁止です。学生寮・校内への酒類の持ち込みも禁止で、ガードハウスの所持品検査で見つかると退学になります(旅行のお土産は事前にオフィスへ報告して預けます)。日曜日〜木曜日は校外でも講師との飲酒はできません。
日曜日(空港ピックアップは日曜到着$30・土曜到着$50)。土曜日の入寮は前泊1泊1,000ペソ
土曜日の正午12:00まで(鍵をオフィスかガードハウスへ返却)。荷物は土曜日中預けられ、退寮が遅れると1週間分の寮費がかかります
プール・ジム・ヨガルーム・自習室(複数)・テストルーム・カンファレンスルーム・ガラス張りの食堂・テラス・ラウンジ(テーブルサッカー・ダーツ)・ランドリーショップ・無料の洗濯機・オフィスとクリニック・ガードハウス(24時間・防犯カメラ約60台)。プライム校のBreeze Cafe・自習室も共通で利用可
1週間から(IELTS Starterは3週間から、IELTS Target・TOEIC Targetは4週間から。Intensive Beginnerは4週間のコース)
1泊1,000ペソ(空きがある場合)
USドル建て(請求時の為替レートで日本円に換算して請求)。現地費用はフィリピンペソの現金
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
I.BREEZE メイン校に通った方のインタビュー記事はこれから順次追加していきます。同じ敷地のプライム校に24週間滞在した社会人の方の体験談(授業・食堂・プールはメイン校と共通)はこちらで読めます。詳しいメリット・デメリットは評価ページでまとめていますので、こちらもチェックしてみてください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |