
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

Curious World(キュリアス ワールド)は、セブ市マボロ地区の元ホテルを改装した日本人オーナーの語学学校です。日本人スタッフ4名が常駐し、トイレに紙が流せる・全室冷蔵庫・毎日3食のビュッフェと、日本人が気になる生活面を整えています。SMシティセブまで徒歩7〜9分。2026年は通年の固定レートで、ESL×4人部屋の1ヶ月が入学金込み209,250円です。

Curious World(キュリアス ワールド)は、名古屋に本社を置く株式会社CURIOUS WORLDが2022年にセブ市マボロ地区で開いた日本人オーナーの語学学校です。もともとオンライン英会話の会社で、大学・高校など62校の教育機関に講師を派遣してきた実績があり、その講師陣を現地の学校に集めました。校内には日本人の正社員4名が常駐し、渡航前は公式LINEとメール、到着後は1階のフロントデスクで日本語で相談できます。
申し込むと、渡航前にオンラインのレベル診断テスト(約90分・無料)と、日本人カウンセラーとのマンツーマン学習カウンセリングを受けられます。テストの結果はCEFRのレベルで出て、それに合わせて教材と講師を決めるので、初日から自分のレベルに合った授業が始まります。希望者は渡航前に動画で基礎文法を学ぶこともでき、卒業後は同じ会社のオンライン英会話5コマ(25分×5)が無料でついてきます。

校舎はセブ市内のホテルだった建物を丸ごと改装したもので、教室・寮・レストラン・プール・ジムが1つの敷地に入っています。お部屋はホテルの客室そのままの造りで、トイレットペーパーが流せて、全室に冷蔵庫とエアコンが付いています。セブの語学学校は紙を流せないところが多いので、日本人が気になりやすい水回りを整えているのがこの学校の売りの1つです。
2025年11月には1人部屋・2人部屋・3人部屋の内装を新しくし、ネイビーのアクセントウォールに絵を掛けたホテルらしい部屋になりました。4人部屋は上がベッド・下が机とクローゼットのロフト式で、カーテンを閉めれば1人の空間になります。到着日には水・バスタオル・トイレットペーパー・歯ブラシ・シャンプーのウェルカムセットが部屋に用意されているので、手ぶらで着いても困りません。

学校があるのはセブ市のマボロ地区。セブ最大級のモール「SMシティセブ」まで徒歩7〜9分で、スーパー・両替所・薬局・ユニクロ・映画館・フードコートがそろいます。徒歩3分にセブンイレブン、5分圏内にランドリー・パン屋・果物屋・提携のフィットネスジムがあり、生活に必要なものは歩いて済みます。
アヤラモールまで車で約5分(1.2km)、ITパークまで約6分(1.8km)、マクタン・セブ国際空港まで約20〜30分(10.6km)。大通りに近いのでGrab(配車アプリ)のタクシーもすぐ来ます。校舎の入口には警備員が24時間立ち、校内には防犯カメラが約20台ついています。

授業は1コマ50分、マンツーマン4コマ+グループ2コマのスタンダードが基本で、マンツーマンを6コマ・7コマに増やすインテンシブ・スーパーインテンシブがあります。講師はアカデミックで知られるバギオの語学学校で幹部を経験した講師を中心に、採用時にIELTS 7.0相当の自社テスト・面接・模擬授業を通っています。マンツーマンはコマごとに講師が替わり、同じ講師が2コマ以上を持つことはありません。
教材はCambridge・Oxford・Macmillanの国際基準(CEFR準拠)の教材で統一し、欧米の語学学校と同じ教材なので2か国留学にもつながります。IELTS・TOEIC・TOEFL・英検の試験対策コースは毎週木曜の夜に本番形式の模擬試験があり、4週ごとのレベルアップテストの結果で講師も入れ替わります。放課後17時からは、イギリス人講師の発音クラスやTEDトーク・映画・文法などのスペシャルレッスンが無料で自由参加です。

料金は米ドル建てですが、2026年は1〜3週間145円・4〜8週間135円・9〜16週間125円・17週間以上115円の固定レートで日本円に換算して請求されます。ESL スタンダードを4人部屋で4週間受けると、入学金150ドルを含めて209,250円(1,550ドル×135円)。毎日3食の食事込みで、セブの4人部屋の相場(28〜33万円)より安く収まります。
長期割引もあり、24週間なら授業料が100ドル引きになるうえレートも115円まで下がるので、ESL スタンダード×4人部屋の半年が971,750円です。現地払いのSSP・電気水道代・施設管理費は4週間で約57,100円。デポジット1,500ペソは退寮時に返金されます。
9月〜10月限定!秋の特別特典
2026年9月1日〜10月31日にCurious Worldへお申込みの方を対象に、ご卒業後に受講いただけるオンライン英会話を通常5クラスから15クラスへ増量。あわせて、年末年始の祝日休校日(12/24・25・30・31、2027年1月1日)に対応する特別レッスン(学校指定の土日にマンツーマン最大5クラス、またはオンライン最大10クラス)も追加料金なしでご案内します。ご希望の方は申込時に「年末年始特別レッスン希望」とお伝えください。
9月4週目以降の空室状況
9月4週目〜11月1週目、12月〜2027年3月3週目は全部屋タイプに空きがあります。11月2週目〜5週目は要確認です。空室は日々変わりますので、ご検討の方はお早めにお問い合わせください。
キャンセル・返金規定の計算方法が変更されました
キャンセル規定をよりわかりやすくするため、日数の計算方法が一部変更されました。これまでの「営業日ベース」から、土日・祝日を含む単純な日数での計算に変わり、基準日も「渡航〇日前」から「授業開始日の〇日前」へ変更されています。従来より規定が緩和される形で、生徒様に不利益となる変更はありません。新しい規定は費用・コースページに反映済みです。
ビザ延長に伴う「ARP手続き」が必要になりました
フィリピン入国管理局の制度変更にともない、5週間以上滞在してビザ延長を申請される方は、Alien Registration Program(ARP)の手続きが必要となりました。入国管理局へご本人が出頭し、顔写真・指紋などの登録を行います。4週間以内の滞在でビザ延長が不要な方は対象外です。出頭は初回1回のみで、対象となる方には現地でスケジュールが案内されます。手続きが授業時間と重なる場合は、その授業は振替レッスンで対応されます。
国籍比率(2026年6月)
日本人約60%・台湾人約20%・そのほか中東・ベトナム・韓国・中国など。7月は台湾人がピーク(約50%)、8月は日本人がピーク(約80%)でした。
TOEFLコース:新規受け入れを一時停止中
2026年1月のTOEFL iBT改訂に対応するため、TOEFL対策コースの新規受け入れを一時停止しています。再開の目途が立ち次第、改めてご案内いたします。IELTS・TOEIC・英検の対策コースは通常どおりです。
イギリス人ネイティブ講師が加わりました
火・水・木の放課後に行っているスペシャルクラスで、イギリス人講師が発音クラスを担当しています。スペシャルクラスは全コースの方が無料で参加できます。
IELTS対策コースに受講要件ができました
CEFR B1以上、IELTS 4.0以上、TOEFL iBT 42以上、TOEIC 550以上、英検2級以上のいずれかを満たす方が対象です。現在のレベルが分からない方はオンラインのレベル診断テストを受け、基準に届かない場合はまず一般英語コースで基礎を作ってからIELTS対策コースへ移ります。
現地費用のクレジットカード払いが始まりました
SSPや電気代などの現地費用、前泊・延泊、追加レッスン、帰国時の空港送迎の費用をVISA・Mastercard・JCBで払えるようになりました(海外決済手数料5%・デポジットは除く)。
2026年の固定レートと新料金表
2026年1月1日以降のお申し込みには、2026年料金表と期間別の固定レート(1〜3週間145円・4〜8週間135円・9〜16週間125円・17週間以上115円)が適用されます。2025年11月には1人・2人・3人部屋の改装が終わり、新しいお部屋を紹介する学校紹介動画も公開されました。
Curious World パンフレット(日本語・2025年9月版)
Curious World 学校紹介資料(2026年1月版・コース・時間割・お部屋の写真)
Curious World 2026年料金表(USドル・固定レート・現地費用)
Curious World オリエンテーションガイド(日本語・校内の決まり/2026年3月版)
Curious World 2026年祝日カレンダー

マンツーマンの数で選ぶ一般英語のコースです。いちばん人気のスタンダード(マンツーマン4+グループ2)、インテンシブ(6+1)、スーパーインテンシブ(マンツーマン7のみ)の3段階。4〜6月・9〜1月の閑散期だけ、半日3コマのワーケーションコースもあります。

マンツーマンを試験対策の専門内容にしたコースで、毎週木曜の夜に本番形式の模擬試験があります。IELTS対策はCEFR B1以上が受講の条件。TOEFL対策は2026年1月の試験改訂に対応するため新規受け入れを一時停止中です。

ビジネスコースはメール・会議・プレゼンなど仕事で使う英語、ワーキングホリデーコースは履歴書・面接・接客の英語をマンツーマンで学びます。料金は試験対策コースと同じで、スタンダード・インテンシブ・スーパーインテンシブから選べます。

お子さまは6歳から受け入れ、小中学生向けの教材でジュニアのクラスを組みます。保護者は授業を受けても、滞在だけでもかまいません。お部屋はベッド2台の1人部屋タイプをご家族で使います。
授業は1コマ50分、月〜金の8時〜16時50分に8コマの枠があり、コマ数はコースで決まります(スタンダード6・インテンシブ7・スーパーインテンシブ7・ワーケーション3)。マンツーマンはコマごとに講師が替わり、同じ講師が複数コマを担当することはありません。講師はバギオの語学学校で幹部を経験した講師を中心に約30名で、採用時にIELTS 7.0相当の自社テスト・面接・模擬授業を通り、入社後も月1回のトレーニングと模擬試験、月1回の表彰制度で質を保っています。教材はCambridge・Oxford・MacmillanのCEFR準拠のものに統一し、レベルは10段階。4週ごとの木曜日にレベルアップテストがあり、結果に合わせて講師も入れ替わります。授業に不満があるときは水曜15時までに申請すれば翌週から講師を替えられます。
滞在先は校舎と同じ建物の元ホテルの客室で、1人部屋・2人部屋・3人部屋・4人部屋の4タイプです。1〜3人部屋は2025年11月に内装を新しくし、ネイビーの壁に絵を掛けたホテルらしい部屋になりました。4人部屋は上がベッド・下が机のロフト式で、カーテンで1人の空間を区切れます。どの部屋もシャワー・トイレは室内、トイレットペーパーは流せて、冷蔵庫・エアコン・クローゼット付き。ベッドは1〜3人部屋が108×198cmのセミダブル、4人部屋が95×195cmのシングルです。

セミダブルのベッドを1台置いた、ホテルの客室そのままの1人部屋です。専用のシャワー・トイレ、机、クローゼット、冷蔵庫、テレビが付き、2025年11月の改装でネイビーの壁と絵が入りました。ベッド2台のタイプはご家族(親子留学)用です。4週間の宿泊費は$1,400(189,000円・毎日3食込み)です。校内でいちばん高いお部屋ですが、ホテル並みの個室にこの金額で泊まれるのが選ばれる理由です。

1人部屋と同じ広さの客室にベッドを2台平置きにして、専用のシャワー・トイレを2人で使うお部屋です。2段ベッドではないので圧迫感がなく、ルームメイトと適度な距離を保てます。4週間の宿泊費は$900(121,500円・毎日3食込み)です。

ベッドを3台平置きにした、4人部屋より1段ゆとりのある相部屋です。2025年11月の改装で内装が新しくなり、1人ずつの収納棚とハンガーラックが付きました。他の国の学生と交流しながら費用も抑えたい方に向いています。4週間の宿泊費は$800(108,000円・毎日3食込み)です。

上がベッド・下が机とクローゼットのロフト式ユニットが4つ並ぶ、いちばん費用を抑えられるお部屋です。ベッドにはカーテンが付き、閉めれば自分だけの空間になります。机のライトとコンセントも1人ずつあり、相部屋でも勉強に集中できる造りです。4週間の宿泊費は$700(94,500円・毎日3食込み)です。費用ページの期間別の表とスペック欄はこのお部屋で計算しています。はしごで上り下りするので、足腰に不安がある方は1〜3人部屋をおすすめします。
1人部屋(ベッド1台、またはご家族用のベッド2台)・2人部屋・3人部屋・4人部屋(ロフト式)。
校舎そのものが元ホテルで、お部屋はホテル時代の客室を改装したものです。
1〜3人部屋はセミダブル(108×198cm)の平置き。4人部屋はシングル(95×195cm)のロフト式で、上がベッド・下が机とクローゼット、カーテン付きです。
冷蔵庫(小型の場合あり)・クローゼットまたは収納棚・机・イス・ハンガー・エアコン(スプリット型・リモコン付き)。1人部屋にはテレビがあります。ドライヤーは1週100ペソのレンタル(デポジット1,500ペソ)。到着日にウェルカムセット(水・バスタオル・トイレットペーパー・歯ブラシ・シャンプー)が置いてあります。
全タイプ室内にあり、シャワーブースはドア付きです。お湯は出ます。
紙は流せます(少量ずつ流すのが決まりです)。
ありません。貴重品は各自で管理します(紛失時に学校は責任を負いません)。
できません。レストランのキッチンは立ち入り禁止です。共用のウォーターサーバーが2階と3階にあります。
申請制で週1回まで。1階掲示板のフォームに部屋番号を書いて頼みます。清掃は部屋とバスルームで、シーツ交換は含みません。バスタオル・枕カバー・シーツの交換は木曜日で、部屋の前に出しておくと替えてもらえます。ゴミは毎朝8時までに部屋の前に出します。
校内にはありません。徒歩数分の提携ランドリーショップに出し、5kgまで165ペソ、仕上がりは通常1〜2日です。
2口のコンセントが5か所(4人部屋は6か所)。電圧は220Vで、プラグの形は日本と同じAタイプが多く使えます。
各部屋・レストラン・ラウンジ・受付で使えます。ピークシーズン(2〜3月・7〜9月)は人が増えて遅くなる時間帯があります。
いちばん人気のESL スタンダード(マンツーマン4コマ+グループ2コマ)で1ヶ月(4週間)通った場合の、日本で支払う費用(入学金$150+授業料+宿泊費・食費)です。料金は米ドル建てで、2026年の4〜8週間の固定レート1ドル=135円で換算しています。
| 部屋タイプ | 1ヶ月 |
|---|---|
| 4人部屋(ロフト式ベッド) | 209,250円($1,550) |
| 3人部屋 | 222,750円($1,650) |
| 2人部屋 | 236,250円($1,750) |
| 1人部屋 | 303,750円($2,250) |
※ フィリピンで支払う費用(4週間で約57,100円。就学許可証・SSP E-Card・学生証・電気水道代・施設管理費・空港ピックアップを含む)と、現地で教材を追加購入する場合の教材費(1冊1,000〜2,000ペソ)は別途必要です。2026年6月28日〜8月29日の留学は1週5,000円のピークシーズン追加料金がかかります。
元ホテルの建物に、教室・寮・レストラン・プール・ジムがまとまったキャンパスです。1階に受付・レストラン兼カフェ・自習にも使えるエントランスラウンジ・マンツーマン教室、上の階に寮、敷地内に屋外プールと別棟のジムがあります。マンツーマン教室は白い仕切りのブースが約90並び、グループ教室は6室。建物は新しくありませんが、水回りは改装済みで清潔に保たれ、共用部は毎日清掃が入ります。敷地は広くないので、運動はプール・ジム・週4回のズンバとヨガでまかなうことになります。

校舎の裏手に幅12m・深さ1.1mの屋外プールがあり、滝のように水が流れる岩とプールサイドのテーブル席が付いています。使えるのは平日18時〜20時、土日祝9時〜16時で、夜はライトアップされてナイトプールになります。利用は自己責任で、未成年は保護者と一緒に使います。プールサイドは独立記念日やクリスマスなど学校のイベント会場にもなります。

敷地内の別棟にトレッドミル2台・ベンチプレス・パワーラック・ダンベルを置いた小さなジムがあります。本格的に鍛えたい方は、徒歩5分の提携ジム(月500ペソ・登録100ペソ)を使えます。

1階の入口を入ると、人工芝の床にフィリピンの乗り合いバス「ジプニー」を1台置いた休憩スペースがあります。パラソル付きのテーブルとハンモックチェアがあり、放課後の自習やおしゃべりの場所です。自習室としては1階のマンツーマン教室を24時まで開放しています(閑散期は18時〜・繁忙期は20時〜)。
元ホテルの建物で新しくはありませんが、水回りは改装済みで、共用部は毎日清掃が入ります。害虫駆除は月1回。
各部屋・レストラン・ラウンジ・受付でWi-Fiが使えます。ピークシーズン(2〜3月・7〜9月)は遅くなる時間帯があります。共用パソコンはありません。
1階のマンツーマン教室を自習室として開放(閑散期18時〜24時・繁忙期20時〜24時)。エントランスラウンジとレストラン(7時〜24時・食事の時間以外)も自習に使えます。
ありません。
あります。2025年11月の台風で1日停電したときも自家発電機で校内で過ごせました。
校内の別棟に小さなジム(トレッドミル・ベンチプレス・パワーラック・ダンベル)。徒歩5分に提携ジム(月500ペソ)。
屋外プール(幅12m・深さ1.1m)。平日18時〜20時・土日祝9時〜16時。夜はライトアップ。
ありません。
1階のレストランが食事の時間以外はカフェとして使えます(7時〜24時)。校内に売店はなく、学校の前の売店と徒歩3分のセブンイレブンを使います。
受付・オフィス・グループ教室6室・マンツーマン教室約90・共用トイレ(男女・車いす用)・ウォーターサーバー(2階・3階)・喫煙エリア(5時〜24時)・駐車場。
1階のレストランで、毎日3食(土日祝も3食)がビュッフェ形式で出ます。レストランは日本人オーナーの会社が運営していて、日本製(象印)の炊飯器で炊いたご飯が毎食あり、週1回ほど日本食のおかずが並びます。から揚げ・野菜炒め・煮物・シーフードのトマト煮・スパゲッティ・サラダ・パン・フルーツ・ジュースが定番で、おかわりは基本的に自由です。アレルギーや宗教上食べられないものはオリエンテーションで伝えれば対応してもらえます。食事の時間以外はカフェスペースとして使えますが、食器を部屋に持ち帰ることはできません。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 | |
|---|---|---|---|
| 毎日(土日祝も) | 6:30〜8:00 | 11:30〜13:00 | 17:30〜19:00 |
※繁忙期は昼食・夕食の開始が30分早まります。
日本人の正社員4名が常駐し(ほかに日本人の学生スタッフ1名)、到着前は公式LINEとメール、到着後は1階のフロントデスク(平日8時〜17時)で日本語で相談できます。緊急時は公式LINEか1階入口の警備員に声をかけます。校内に看護師が常駐し、医師の定期訪問と、オンラインでの日本語診療のサポートもあります。渡航前には日本人カウンセラーとの学習カウンセリングがあり、留学中も講師や授業内容の相談を公式LINEで受けています。到着時は空港から学校まで学校のスタッフが送迎します(1,500ペソ・24時間対応)。
毎日3食(土日祝を含む)のビュッフェ。宿泊費に含まれます。日本製の炊飯器のご飯と週1回ほどの日本食のおかず。
校内にはなく、徒歩数分の提携ランドリーショップへ出します(5kgまで165ペソ・仕上がり1〜2日)。
お部屋は申請制で週1回まで(1階掲示板のフォーム)。シーツ・枕カバー・バスタオルの交換は木曜日。共用部は毎日清掃。
月・火・水・金の19時〜19時50分にズンバとヨガ(無料・自由参加)。サウジアラビアDay・ベトナムDay・ハロウィン・クリスマスなど各国のマネージャーが企画する文化イベント、英語ゲームのアクティビティデー。アイランドホッピング・市内観光・SDGsフィールドワークは希望者向け(有料)。
ありません(校舎と寮が同じ建物です)。
到着時はマクタン・セブ国際空港から学校まで1,500ペソ(24時間対応)。帰国時の空港への送りも1,500ペソで現地で申し込みます。到着日の2週間前までにフライト情報と顔写真を登録します。
校内に看護師が常駐し、医師の定期訪問があります。オンラインで日本語の診療を受けられる医療機関と提携しています。最寄りの病院にも日本語サービスがあります。
体調不良のときは公式LINEで連絡し、必要に応じてスタッフが病院に付き添います。
オンラインのレベル診断テスト(約90分)と日本人カウンセラーの学習カウンセリング(15〜20分)が無料。希望者は動画で基礎文法の予習もできます。
卒業生全員に25分×5コマのオンライン英会話をプレゼント(2026年9〜10月の申込者は15コマ)。7時〜24時の中で好きな講師を予約でき、有料で続けることもできます。
Curious World/フィリピン・セブ(セブ市・マボロ) Googleマップで開く
Curious Worldは、セブ市の中心部にあるマボロ地区の住宅街の一角にあります。セブ最大級のモール「SMシティセブ」まで徒歩7〜9分で、スーパー・両替所・薬局・ユニクロ・映画館・フードコート・日本食のレストランがそろいます。横断歩道には歩行者用の信号があるので、初めての方でも歩いて行けます。徒歩3分にセブンイレブン、5分圏内にランドリー・パン屋・果物屋・提携のフィットネスジム・ATM。学校の前には小さな売店と食堂があります。
セブの中心地へは、アヤラモールまで車で約5分(1.2km)、ITパークまで約6分(1.8km)。Grabのタクシーがすぐつかまる場所で、警備員に頼んでタクシーを呼ぶこともできます。マクタン・セブ国際空港からは車で約20〜30分(10.6km)、マクタン島のビーチリゾートまで約50分です。夜は大通りに人通りがありますが、門限は翌日授業がある日22時・ない日24時です。

セブがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、セブ島留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
Curious World(キュリアス ワールド)。正式名はCURIOUS WORLD ACADEMY Cebu Main Campus(マボロキャンパス)。名古屋の株式会社CURIOUS WORLDが運営する日本人オーナーの学校で、夏休みシーズンだけ南フィリピン大学(USPF)に大学付設のキャンパスも開きます。
定員約200名。マンツーマン教室約90・グループ教室6室。講師約30名。
2022年
元ホテルを改装したビル型。1階:受付・オフィス・レストラン兼カフェ・エントランスラウンジ・マンツーマン教室/上階:寮(1〜4人部屋)/敷地内:屋外プール・ジム(別棟)
Limbong St. corner C. Mina St., Mabolo, Cebu City 6000, Philippines
セブ市マボロ地区。徒歩7〜9分にSMシティセブ、車で約5分にアヤラモール、約6分にITパーク。マクタン・セブ国際空港から車で約20〜30分。
年間の目安は約65%(2025年12月69%・2026年2月76%・6月60%・7月約30〜50%・8月約80%)。春休み・夏休みは日本人が7〜8割になり、7月は台湾の学生が増えて日本人が最も少なくなります。
2026年6月:日本60%・台湾20%・そのほか中東・ベトナム・韓国・中国。2026年2月:日本76%・台湾9%・韓国9%・中国5%・ベトナム4%・モンゴル。2025年12月:日本69%・韓国16%・ベトナム10%・中東5%。イタリアからの学生も受け入れています。
日本人の正社員4名が常駐(ほかに日本人の学生スタッフ1名)。
TESDA認可校・SSP発給校
単身留学:15歳以上(18歳未満は門限が一律20時で、成人と一緒に外出します。未成年免責同意書が必要。閑散期はそれより下の年齢も相談可)。
親子留学:お子さまは6歳から(閑散期は相談可)。
同室不可
校内は禁止です。外から酒類を持ち込むこともできず、お土産で買ったお酒は警備員に預けて卒業まで学校が保管します。持ち込みはレッドカード、飲酒で就学環境を乱した場合は退学です。
日曜日の14時以降(別の曜日は要相談)。月曜日は8時に集合してオリエンテーション・両替と買い出し・現地費用の支払い。渡航前にレベル診断テストを受けた方は月曜の午後から授業です。
土曜日の12時まで。卒業式は金曜日の15時〜17時。延泊は1泊2,000ペソで14日前までに申請します。
受付・オフィス・マンツーマン教室約90・グループ教室6・レストラン兼カフェ・エントランスラウンジ(ジプニー)・屋外プール・ジム・ウォーターサーバー・喫煙エリア・駐車場
1週間〜
空室があれば可能です。1泊2,000ペソ。
学費・宿泊費・入学金は米ドル建てで、2026年は期間ごとの固定レート(1〜3週間145円・4〜8週間135円・9〜16週間125円・17週間以上115円)で換算した日本円を渡航前にお支払いいただきます。現地で支払う費用はフィリピンペソ(クレジットカードも可・手数料5%)。
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
Curious Worldに通った方のインタビュー記事は、これから順次追加していきます。いま在籍している方の国籍比率や空室の様子は、上の「News」でご覧いただけます。学校の良いところと弱いところは、学校から届く資料と当社の取材をもとに評価ページでまとめています。「この時期の日本人は何人くらいか」「4人部屋のルームメイトはどの国か」といった細かい点も、学校から定期的に届く国籍・空室のデータと、実際にキャンパスを訪問した当社のカウンセラーが見てきた様子をもとにお答えしますので、お気軽にお問い合わせください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、1日最大90分のオンラインレッスンを毎日無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための、留学準備プログラムです。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

セブ島・フィリピン留学を専門に圧倒的な情報を網羅している創業10年以上の留学エージェントです。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学から大学正規留学まで1人ずつ最適な留学プラン・費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |