
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

PIA(ピーアイエー)は、治安のよい教育都市イロイロのビジネスパークにある語学学校です。2023年完成のコンドミニアム(プール・ジム・マッサージルーム付き・全室キッチンあり)に滞在し、学校まで徒歩1分。日本人比率は約10%で韓国・台湾の学生が中心、講師は正規雇用の86名。ESL 2コースと2人部屋なら4週間265,600円(登録料込み)で、1週間から申し込めます。

PIAは、フィリピン中部パナイ島のイロイロ市にある語学学校です。イロイロは約40の大学が集まる教育都市で、フィリピンの中でも治安のよさで知られる街。学校があるのは、大型ショッピングモール・ホテル・オフィスビルが計画的に建てられたイロイロ・ビジネスパークの中で、学校から寮までは徒歩1分、フェスティブ・ウォーク・モールまで徒歩7分です。
周辺にはスターバックス、日本料理店(Akamon・Nonki)、韓国料理店が並ぶK-Town、コンビニ、銀行、薬局、病院(Visayas Medical)がすべて徒歩10〜15分圏内にそろい、SMシティ・イロイロは車で5分。すべての建物と通りに警備員がいて、夜も落ち着いた雰囲気です。日本からの直行便はなく、マニラかセブで国内線に乗り継ぎます(イロイロ空港から学校まで車で約30分)。

滞在先は、学校の向かいにある2023年11月完成のコンドミニアムです。ロビーにコンシェルジュがいて、登録された人しか入れないセキュリティ。館内には屋外プール・ジム・セラピールーム(マッサージ)・プレイルーム(ビリヤード・プレイステーション)・キッズコーナーがあり、留学生は全員が使えます。
お部屋は全室にキッチン(冷蔵庫・IH・電子レンジ・炊飯器・電気ケトル・食器)・温水シャワー・水洗トイレ(紙を流せます)・Wi-Fi・スマートロック付きで、洗濯機とテレビが付いたお部屋も選べます。1人部屋は2人部屋と同じ広さの部屋を1人で使う造りで、ホテルというより「家具付きの新しいマンションに住む」感覚に近い滞在先です。

講師はTESOL保持者と英語教育系学科の出身者を中心に、3段階の面接と模擬授業を通った86名。採用後もヘッドティーチャーによる研修を毎週行っています。PIAはオンライン英会話「Speakcls」を運営していて、オフシーズンは講師をオンライン英会話に回すことで、正規講師だけで通年雇用しています。学生が少ない時期にアルバイト講師でしのぐ学校と違い、講師の入れ替わりが少ないのが特徴です。
カリキュラムは、英語で質問と答えをテンポよく繰り返す「カランメソッド」をベースにPIAが独自に組んだもので、初日のレベルテストで11段階のレベルに分かれます。マンツーマン教室は36室、グループ教室は8室あり、グループは4〜6名の少人数です。

PIAは2012年に韓国系の学校として始まり、韓国・台湾の塾や企業との提携で学生を集めてきました。2024年に日本事務所ができて日本人も増えていますが、日本人比率は約10%で、韓国・台湾・ベトナム・モンゴル・アラブ圏の学生が中心です。セブの大型校では日本人が4〜5割になることも珍しくないので、1割前後は「日本語に頼れない」環境と言えます。
そのぶん校内に日本人スタッフはいません。日本事務所の日本人スタッフが渡航前からLINEで相談に乗り、現地ではフィリピン人マネージャーが空港送迎から生活面まで英語で対応します。日本の大学・高校の団体研修も受け入れていて、日本人の受け入れに慣れた学校です。

コースは、基本のESL(マンツーマン4+グループ2〜4)、マンツーマンだけのPOWER SPEAKING(6〜8コマ)、IELTS・TOEIC対策のEXAM、後半に現地企業で実務研修をするINTERNSHIP、親子のFAMILYの5つ。1週間から申し込めて、初日の月曜日から通常のレッスン枠でレベルテストと授業が始まるので、短期でも日数を無駄にしにくい学校です。単独留学は15歳から、親子留学は7歳から。
授業は1コマ45分で8:00〜16:55の9時限。門限もEOP(母国語禁止)もないノンスパルタで、放課後と週末は自由です。祝日が多い月は、20日の標準授業日のうち18日を保証する「18日間授業保証制度」で補講日が組まれます。

料金はUSドル建てで、いちばん標準的なESL 2コース(マンツーマン4+グループ3)× 2人部屋なら、4週間の授業料+宿泊費が$1,560、登録料$100を足して日本払い265,600円(1ドル160円)です。宿泊費には1日3食(土日祝も)と週1回の清掃が含まれ、電気・水道は各部屋のメーターで使った分だけ払います(4週間で約3,200ペソが目安)。
12週間以上は長期割引が自動で引かれ、入寮日がローシーズン(8〜11月・2〜5月)にかかる4週間以上のお申し込みは$400〜$900の割引があります。全室にキッチンがあるので、自炊で食費を抑えることもできます。詳しい金額は費用ページのシミュレーターで、コース・部屋・期間を選ぶと出ます。
SSP(特別就学許可証)の申請手続きが変わりました
SSPの申請手続きが変更され、学生ご本人が入国管理局へ出向いて本人確認と指紋登録を行うことが必須になりました。2026年9月に到着される方から適用されます。到着後にPIAで申請の準備と手続きを行い、SSPが発行される前に入国管理局へ向かう流れです。訪問は平日の15時〜17時頃を予定しており、PIAのスタッフが同行してサポートします。手続きの当日は、午後の授業を途中で退出したり、一部お休みいただいたりする場合があります。入国管理局へ行く日は、Tシャツまたは長袖シャツ・長ズボンまたはロングスカート・靴の着用が必要です(スリッパ・サンダルは不可)。PIAから入国管理局までは徒歩5〜10分です。詳細はお問い合わせください。
トイレットペーパーをトイレに流せるようになりました
これまでフィリピンでは、トイレットペーパーを流さずに備え付けのゴミ箱へ捨てるのが一般的でした。PIAでは、トイレットペーパーをトイレに流していただけるようになりました。一度に大量に流すと詰まりの原因になるため、その点だけご注意ください。
コース名の変更|POWER ESL 1・2・3 → POWER SPEAKING A・B・C
マンツーマンだけで構成するコースの名前が「POWER ESL 1・2・3」から「POWER SPEAKING A・B・C」に変わりました。授業の内容・コマ数(6・7・8コマ)・料金に変更はありません。
「18日間授業保証制度」を導入(2026年6月7日入学分から)
祝日が多い月でも授業日数を確保するための制度です。4週間(標準授業日20日)の中に祝日が3日以上ある場合、18日の授業日数になるように補講日を組みます(祝日3日→補講1日、4日→2日、6日→4日)。補講は留学期間中に分散して、または特定の期間に集中して行われます。自然災害などによる休講は対象外です。
ローシーズン割引キャンペーンが始まりました
入寮日が2026年8月9日〜11月29日、または2027年2月14日〜5月23日にあたる4週間以上のお申し込みが対象で、4週間$400・8週間$500・12週間$600・16週間$700・20週間$800・24週間$900(以降4週間ごとに$100追加)の割引です。2026年4月16日以降のお申し込みが対象で、ほかの割引との併用はできません。詳しくは費用ページのキャンペーン欄をご覧ください。
PIA パンフレット(日本語・2026年5月版)
PIA 料金表 2026年5月版(USドル)
PIA その他諸費用 2026年9月版(登録料・現地費用・ビザ)
PIA インターンシップコース資料
PIA 18日間授業保証制度のご案内
PIA 祝日カレンダー 2026年
PIA 祝日カレンダー 2027年

マンツーマン4コマにグループ2〜4コマを組み合わせた基本のコースです(ESL 1・2・3、マンツーマン6のINTENSIVE)。15歳以上・1週間から。マンツーマンの一部をIELTSやTOEICの対策に変えることもできます。

グループ授業がなく、1日6〜8コマすべてがマンツーマンのコースです(A・B・C)。7歳から申し込めるので、親子留学のお子さまの授業を増やしたいときにも使えます。

IELTS・TOEIC・TOEIC Speakingの対策をマンツーマンで行うコースです。コマ数はESLと同じ4段階で、料金もESLと同額。15歳以上・1週間から、現在のレベルは問いません。

前半はレッスンだけ、後半は午後に現地の学校・カフェ・IT企業などで1日約3時間の実務研修をするコースです。18歳以上・4週間から。修了時に研修先から修了証が出ます。

保護者(Guardian)とお子さま(Junior)がそれぞれマンツーマン4コマを受ける家族向けのコースです。お子さまは7歳から。保護者のコマは3コマまでお子さまに譲れます。
講師はTESOL保持者・英語教育系学科の出身者を中心に3段階の面接と模擬授業で採用され、採用後もヘッドティーチャーによる研修を毎週受けています。オンライン英会話「Speakcls」と一体で運営しているため、学生が少ない時期も講師をオンラインに回して正規雇用を続けており、アルバイト講師はいません。マンツーマンは講師を指名できず、授業の変更は毎週水曜15時までの申請で翌週から。講師が休むときは臨時の時間割が組まれ、それでも受けられなかった分は後日振り替えられます(学校の都合で振り替えられなかった分は、帰国後に使えるオンライン授業のバウチャーで補われます)。教材は市販のCambridge・Oxfordなどのテキストをレベル別に使い、必要な冊数だけ現地で購入します(1冊約400ペソ)。
滞在先は、学校の向かいにある2023年11月完成のコンドミニアム(セント・オノレ棟/セント・ドミニク棟)で、学校専用の建物ではなく一般の居住者もいる分譲マンションです。お部屋は1人部屋・2人部屋(それぞれ洗濯機あり/なし)と、ご家族向けの3人部屋・4人部屋(2人部屋×2)・5人部屋。1人部屋は「シングルベッド2台の2人部屋を1人で使う」お部屋で、造りは2人部屋と同じです。
全室にキッチン(冷蔵庫・IH・電子レンジ・炊飯器・電気ケトル・調理器具・食器)・ダイニングテーブル・エアコン・扇風機・温水シャワー・水洗トイレ・Wi-Fi・スマートロックが付き、テレビと洗濯機は「洗濯機付き」のお部屋だけにあります。バルコニーもありますが、洗濯物を干すことはできません。コンドミニアムの契約が4週間ごとのため、5・6・7週間など4週間単位でない滞在では、途中でお部屋が変わることがあります。

シングルベッド2台の2人部屋を1人で使うお部屋です。ベッドが1台余るぶん荷物を広げられ、キッチンとバスルームも独り占めできます。洗濯機とテレビが付いた「洗濯機付き」と、付いていない部屋の2種類。4週間で$1,040(洗濯機付きは$1,120)と2人部屋より$260高くなりますが、門限のない学校で自分のペースを守りたい社会人や長期の方に選ばれています。

シングルベッド2台、机・椅子・スタンドライト・鏡、クローゼットとキッチンのあるお部屋で、PIAの基本の部屋タイプです。ルームメイトは同性で、国籍は選べません。4週間$780でいちばん費用を抑えられ、ルームメイトが韓国や台湾の学生なら、部屋の中でも英語を使うことになります。テレビと洗濯機はありません。

2人部屋のキッチンに洗濯機(乾燥機能なし)とテレビが付いたお部屋です。洗濯を自分で回したい方、Netflixなどを部屋のテレビで見たい方向けで、4週間$860。洗剤と洗濯ネットは自分で用意し(現地で購入可)、干す場所は室内です。

親子3人までのご家族向けで、クイーンベッド2台・ダブルベッド2台・二段ベッド+シングルベッドのいずれかのレイアウトです(選べません)。洗濯機付きで、4週間1人$690。個人での利用はできません。


4人家族は2人部屋×2室でのご案内です(洗濯機付きとなしの組み合わせも可)。5人家族はリビング付きの2ベッドルーム(シングルベッド3台+クイーンベッド1台・洗濯機付き)で、料金は2人部屋(洗濯機付き)2名分+3人部屋3名分です。リビングにソファとテレビ、独立したキッチンがあり、長期の親子留学でも暮らしやすい造りです。

1人部屋・1人部屋(洗濯機付き)・2人部屋・2人部屋(洗濯機付き)、ご家族向けの3人部屋・4人部屋(2人部屋×2)・5人部屋(リビング付き2ベッドルーム)。学校全体の定員は100名です。
全室が学校の向かいのコンドミニアム(2023年11月完成・徒歩1分)です。学校専用の建物ではなく、コンシェルジュのいるロビーから登録者だけが入れます。
1人部屋・2人部屋はシングルベッド2台。3人部屋はクイーンベッド2台/ダブルベッド2台/二段ベッド+シングルのいずれか、5人部屋はシングル3台+クイーン1台です。シーツは2週間に1回交換します。
冷蔵庫(小型・冷凍室付き)・IH・電子レンジ・炊飯器・電気ケトル・調理器具・食器・ダイニングテーブル・扇風機・スタンドライト・鏡・バルコニー。テレビと洗濯機は「洗濯機付き」の部屋だけ。ドライヤーとハンガーは備え付けがない部屋があるので持参がおすすめです。
全室に専用のバスルームがあり、温水シャワーとトイレは同じ室内です。停電時も水は出ます(お湯は出ません)。
紙を流せます。一度に大量に流すと詰まるので、少しずつ流します。
部屋にはありません。貴重品は学校のオフィスに預けられます。部屋ではスーツケースに鍵をかけて管理します。
全室で自炊できます。冷蔵庫・IH・電子レンジ・炊飯器・電気ケトル・調理器具・食器が備え付けで、食器用洗剤やスポンジは自分で用意します。徒歩圏にスーパーとコンビニがあります。
週1回(希望制)。部屋のポータルサイトから予約し、清掃時はなるべく1名が立ち会います。曜日は棟によって決まっています。
ピックアップ&ドロップのランドリーサービスが1回(6kgまで)200ペソ。コンドミニアムのロビーでクーポンを買って預けます。洗濯機付きの部屋は室内で洗えますが、乾燥機はなくバルコニーには干せません。
電圧は220V(60Hz)で、プラグの形は日本とほぼ同じです。220V対応の機器はそのまま使え、日本の100V専用の電化製品には変圧器が要ります。
全室で使えます。教室はWi-Fiの圏外になる場合があるので、辞書アプリなどは寮で使う前提です。
ESL 2コース(マンツーマン4+グループ3)の4週間の授業料+宿泊費(1日3食・週1回の清掃込み)の目安です。部屋タイプにより費用が異なります(1ドル=160円)。
| 部屋タイプ | 4週間 |
|---|---|
| 2人部屋 | 249,600円($1,560) |
| 2人部屋(洗濯機付き) | 262,400円($1,640) |
| 1人部屋 | 291,200円($1,820) |
| 1人部屋(洗濯機付き) | 304,000円($1,900) |
※登録料$100(約16,000円)と現地払いの費用(SSP・SSP E-CARD 11,000ペソ、電気・水道の実費、管理費 週500ペソなど)は別途必要です。
校舎は、イロイロ・ビジネスパークの商業ビルTwo Technoplaceの1階(教室・インフォメーションデスク・オフィス)と2階(食堂)にあり、2023年にリニューアルしました。マンツーマン教室36室・グループ教室8室はすべて個室で、廊下に沿って扉が並びます。
プール・ジム・マッサージルーム・プレイルーム・キッズコーナーは校舎ではなく、徒歩1分の寮コンドミニアムの共用施設です。学校専用ではありませんが、留学生は全員が無料で使えます。校舎にカフェや売店はなく、徒歩2分にスターバックス、徒歩7分にモールがあります。

マンツーマン教室は扉付きの個室で、机とホワイトボードがあります。グループ教室は木のテーブルを囲む造りで、講師1名に学生4〜6名。授業は1コマ45分で、教室間の移動は同じフロア内で済みます。

コンドミニアムの中庭にある屋外プールで、火曜〜日曜の6:00〜22:00に使えます(月曜は清掃・メンテナンス)。タオルと着替えを持参し、濡れたまま共用部を歩くのは禁止です。希望者には1人400ペソで水泳レッスンもあります。飲酒後の遊泳はできません。

ランニングマシン・エアロバイク・ウェイト機器がそろったジムで、毎日6:00〜22:00に使えます。室内用の運動靴が必要です。本格的に鍛えたい方は、近くに会員制のゴールドジムもあります。

カーテンで仕切られたベッドが並ぶマッサージルームです。前日までにQRコードから予約して使います。外に出なくても寮の中でマッサージを受けられるのは、フィリピンの学校でも珍しい設備です。

ビリヤード台・テーブルサッカー・プレイステーション・チェスのあるプレイルーム(予約制)と、小さなお子さま向けのキッズコーナーがあります。放課後にルームメイトや他国の学生と過ごす場所になっていて、親子留学の家族どうし・子どもどうしが仲良くなるきっかけにもなります。


シャンデリアと吹き抜けのあるロビーにコンシェルジュが常駐し、登録された人しか入れません。すべての建物に警備員がいて、ランドリーの受け渡しもここで行います。
キレイ
校舎は2023年リニューアル、寮は2023年11月完成の新しいコンドミニアムです。
あり。寮の全室でWi-Fiが使えます。教室はWi-Fiの圏外になる場合があります。
専用の自習室はありません。空いている教室や2階の食堂を使えます。
ありません。
コンドミニアムに非常用電源があり、停電時も水は出て一部のコンセントは使えます(お湯は出ません)。
あります(コンドミニアム内・毎日6:00〜22:00・室内用シューズ必須)。
あります(コンドミニアム内の屋外プール・火〜日 6:00〜22:00・月曜は清掃)。
ありません。
校内にはありません。徒歩2分にスターバックス、徒歩7分にフェスティブ・ウォーク・モール、周辺にコンビニがあります。
セラピールーム(マッサージ・予約制)・プレイルーム(ビリヤード・プレイステーション・チェス・予約制)・キッズコーナー・食堂(校舎2階)・インフォメーションデスク・男女別トイレ。喫煙所はありません(イロイロ市は全域が禁煙区域)。
食事は1日3食が宿泊費に含まれ、土日祝も3食あります。校舎2階の食堂で、ご飯・スープ・肉か魚のおかず・野菜・フルーツをトレーに取る形式です。韓国系の学校なのでキムチや韓国料理が出る日もあり、朝はおかゆやホットドッグの日もあります。
食事の時間は朝7:00〜7:50(土日祝は8:00〜8:50)・昼12:00〜13:00・夕17:00〜17:40で、時間外の食事は出ません。アレルギー対応は行っていないので、食べられないものが多い方は自炊と組み合わせます。食堂のウォーターサーバーは無料、部屋用の飲料水は10リットル40ペソです。
| 朝食 | 昼食 | 夕食 | |
|---|---|---|---|
| 月〜金 | ○ 7:00〜7:50 | ○ 12:00〜13:00 | ○ 17:00〜17:40 |
| 土日・祝日 | ○ 8:00〜8:50 | ○ | ○ |

校内に日本人スタッフはいません。日本事務所(株式会社エムケイ・東京)の日本人スタッフが、お申し込みから渡航前の準備までメールとLINEで対応し、渡航前に日本人スタッフと現地のフィリピン人マネージャーのLINEを登録しておく仕組みです。現地では、空港送迎から寮の手続き・SSPの申請・体調不良のときの相談まで、フィリピン人マネージャーとインフォメーションデスクのスタッフが英語で対応します。
貴重品はオフィスに預けられ、パスポートはSSPやビザの申請で入国管理局に預ける期間以外は学校で保管します。徒歩10分圏内に病院(Visayas Medical・Aspire Health Solutions)と薬局があります。医療費の立て替えは学校・日本事務所とも行っていないため、キャッシュレス診療に対応した海外旅行保険への加入がすすめられています。
1日3食(土日祝も)。宿泊費に含まれます。アレルギー対応なし。
ピックアップ&ドロップのサービスが1回(6kgまで)200ペソ。洗濯機付きの部屋は室内で洗えます。
週1回(希望制・ポータルサイトから予約)。シーツ交換は2週間に1回。
学校主催のアクティビティはありません(講師と学生の校外での交流が禁止のため)。土曜日にボランティア団体Gawad Kalingaでの活動に個人で参加できます(1人1,000ペソ・引率なし)。
ありません。学校と寮は徒歩1分、モールまで徒歩7分です。
イロイロ空港とPIAのあいだが片道1,200ペソ・往復2,400ペソ(車で約30分)。3名以上のご家族・ご友人は1人あたり片道600ペソ。到着ロビーの出口を出て道路を渡ったところで、PIAのボードを持ったスタッフが待ちます。
校内にナースは常駐していません。徒歩10分圏内に病院と薬局があります。
ありません。
希望者にコンドミニアムのプールで1〜1.5時間のレッスン(1人400ペソ・男性インストラクター)。
PIA(ピーアイエー)/フィリピン・イロイロ市マンドゥリアオ(イロイロ・ビジネスパーク) Googleマップで開く
PIAは、イロイロ市マンドゥリアオ地区のイロイロ・ビジネスパークの中にあります。大手デベロッパーのメガワールドが開発した街区で、モール・ホテル・オフィス・コンドミニアムが計画的に並び、フェスティブ・ウォーク・モールまで徒歩7分(500m)、韓国料理店が並ぶK-Townまで徒歩5分。スターバックス・コーヒービーン、日本料理店のAkamonとNonki、ジョリビーやマクドナルドなどのチェーン店、コンビニ、BPI銀行、薬局、イロイロ現代美術館、コンベンションセンターが歩いて行ける範囲にあります。
SMシティ・イロイロまでは車で5分(1.7km)、旧市街のダウンタウンまで車で13分(6km)、イロイロ国際空港まで車で26分(17km)です。日本からの直行便はなく、マニラ(成田から4〜5時間+国内線1時間)かセブで乗り継ぎます。週末は、船で15分のギマラス島(マンゴーの名産地)、車で約2時間のアンティケ(ダイビング)、車で4時間半のボラカイ島まで足を延ばせます。詳しい行き方は日本からイロイロへの行き方でまとめています。
イロイロがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、イロイロ留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
PIA(Polyglot International Academy・ピーアイエー)。2012年にチュートリアルセンターとして設立され、2022年に現在の校名に。日本事務所は株式会社エムケイ(東京・目黒)が運営しています。
定員100名(72名を超える分は別の追加スペースで授業)。講師86名
2012年(2023年に校舎をリニューアル、寮のコンドミニアムは2023年11月完成)
ビル型。校舎はイロイロ・ビジネスパークの商業ビル Two Technoplace の1階(マンツーマン教室36室・グループ教室8室・インフォメーションデスク・オフィス)と2階(食堂)。寮は徒歩1分のコンドミニアム
Ground Floor, Unit A1 & A2, Two Technoplace, Megaworld Boulevard, Iloilo Business Park, Mandurriao, Iloilo City, Iloilo 5000, Philippines
イロイロ・ビジネスパーク内。フェスティブ・ウォーク・モールまで徒歩7分、SMシティ・イロイロまで車で5分、イロイロ国際空港まで車で26分
約10%
韓国・台湾が中心で、ベトナム・モンゴル・アラブ圏・日本など。時期によって構成が変わります。
校内にはいません。日本事務所の日本人スタッフが渡航前からLINE・メールで対応します。
SSP認定校(フィリピン移民局)・TESDA認定校・教育省(DepEd)認可校。イロイロ市が認定する公式語学学校
単独留学:15歳から(15〜17歳は親権者の同意書が必要)
親子留学:お子さまは7歳から(FAMILY Junior・POWER SPEAKING)。INTERNSHIPコースは18歳から
同室はできません。異性で同じ部屋に泊まれるのは、親子と18歳以上の夫婦・兄妹・姉弟だけです。
校内・寮内ともに禁止です。寮内で飲酒が見つかると警告の対象になり、5回目で退寮になります。飲酒後のプール利用も禁止です。
日曜日。イロイロ空港に5:00〜23:59に到着する便なら、そのまま送迎で入寮できます(0:00〜4:59の到着は空き状況により対応・$40)。土曜日の入寮は前泊$40
土曜日の5:00〜11:00にチェックアウト。日曜日の退寮は延泊$40(延泊の場合は空港送迎が使えません)
マンツーマン教室36室・グループ教室8室・食堂・インフォメーションデスク・オフィス・男女別トイレ。寮コンドミニアムにプール・ジム・セラピールーム・プレイルーム・キッズコーナー
1週間から(INTERNSHIPコースは4週間から)。7・8月は4週間未満のお申し込みをお受けできない場合があります
1日$40/部屋(1人部屋$40/人・2人部屋$20/人・3人部屋は3名で$40)。電気・水道と管理費は別途。前泊は土曜日の入寮で、事前相談のうえ空室がある場合のみ(前の方の退寮と清掃の関係で、到着後すぐにお部屋へ入れないことがあります)
USドル建て(請求書発行日の三菱UFJ銀行TTMレート×1.02で日本円に換算して請求)。現地費用はフィリピンペソの現金
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
PIAに通った方のインタビュー記事はこれから順次追加していきます。学校から届く最新の案内は、このページのNews欄でご覧いただけます。詳しいメリット・デメリットは評価ページでまとめていますので、こちらもチェックしてみてください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |