
0120-504-216
営業時間:平日9時〜18時

SMEAG Global School(グローバルスクール)は、ターラック州バンバンにあるフィリピン教育省認可の小中高一貫校です。約15ヘクタールの敷地に校舎・寮・スポーツ施設がそろい、中学生・高校生のESL語学留学、現地校で単位が取れるターム留学・正規留学、親子留学、ジュニアキャンプを受け入れています。正規留学・語学留学の国籍は韓国が88%で、日本人はほとんどいません。費用はすべて日本円の前払いで、現地で学校へ払うお金はありません。
SMEAG Global School(グローバルスクール)は、ルソン島のターラック州バンバンにあるフィリピン教育省(DepEd)認可の小中高一貫校です。セブ島で語学学校を運営するSMEAGが、2015年に開校しました。
いわゆる語学学校ではありません。現地の子どもが通う私立学校の敷地の中に、留学生向けのESLコースが置かれているのがこの学校のかたちです。特徴は3つ。中学生・高校生の単身留学に的をしぼっていること、約15ヘクタールの敷地に生活と運動の場がそろっていること、そして平日は携帯電話を預ける決まりになっていることです。

SMEAG Global Schoolはフィリピン教育省が認可したK-12(幼稚園〜高校)の一貫校です。語学学校を運営する会社が学校としての認可を取ったのは、フィリピンでは2015年当時これが初めてでした。
そのため、ここには制服を着た現地の小中高生が毎日通っています。ESLで来た留学生は、その校舎と敷地を一緒に使いながら英語を学びます。正規留学やターム留学を選べば、現地校の授業に入って単位を取ることもできます。「英語だけを習いに行く」のとは、環境がまるごと違います。

敷地は約15ヘクタール(東京ドーム約3個分)。校舎・寮・食堂のほかに、プール、フットサル場、テニスコート、バスケットコート、ゴルフ練習場、ボクシングジム、トレーニングジム、バドミントン・ピックルボール場があります。
ESLコースには平日の時間割に毎日1時間のスポーツが入っています。ボクシング・ゴルフ・水泳・テニス・バドミントン・サッカー・バスケットボールなどから選ぶ形です。土曜日は郊外へ出るアクティビティ、日曜日はショッピングモールへのシャトルバスがあります。校外に出なくても体を動かす場所があることが、中高生を預ける側から見た安心につながっています。

学校があるのはルソン島のターラック州バンバン。日本から直行便のあるクラーク国際空港から車で約30分です。
ターラックは大統領や国会議員を輩出してきた地域で、フィリピン国内では教育の町として知られています。周辺では「ニュー・クラーク・シティ」という新都市の建設が進んでいます。繁華街がないぶん誘惑も少なく、学校の外に出る用事がほとんどありません。街の便利さを求める方には物足りない場所ですが、お子さまを一人で送り出す前提で考えると、この静けさは弱点ではなく条件です。
2026年2月1日以降の料金へ更新しました
このページの費用は、学校の2026年2月1日以降の料金表(ESL語学留学/ターム留学/正規準備コース&TOEFL・IELTS)にもとづいています。SMEAG Global Schoolの費用は日本円での前払いで、フィリピン到着後に学校へ支払う費用はありません。金額の内訳は「費用・コース」ページでご確認いただけます。
2026年度の学年がはじまりました(2027年4月30日まで)
現地校の学年は2026年7月27日から2027年4月30日までの40週間です。冬季休暇は2026年12月21日から2027年1月11日まで。ESL語学留学とターム留学は、現地校が落ち着く時期に受け入れています。渡航時期のご相談はお気軽にどうぞ。
校則が改定されました(電子機器の取り扱い・賞罰ポイント)
スマートフォン・タブレットは平日は預ける決まりで、土日の8:00から22:00のみ返却されます(お部屋への持ち込みは不可)。学習目的のパソコンは平日も専用ラウンジ・自習室で22時まで使えます。賞罰ポイント制(Pポイント・Nポイント)の内容もあわせて更新されました。
SMEAG Global School 学校資料 2026年度(日本語)
ESL語学留学コース案内 2026年(日本語)
ESL 英語研修オリエンテーション資料(持ち物リスト付き・日本語)
SMEAG Global School 規則 2026年7月23日版(日本語)
2026-2027 学期日程(日本語)
SMEAG Global School 祝日カレンダー2026
SMEAG Global Schoolのプログラムは、短期のESL語学留学、現地校に入るターム留学・正規留学、保護者と一緒に行く親子留学、長期休みのジュニアキャンプに分かれます。このページで費用の基準にしているのはESL語学留学です。コマ数と料金は費用・コースページにまとめています。

1週間から参加できる語学留学コースです。マンツーマンと少人数グループを組み合わせ、平日は朝から夜まで英語に取り組みます。正規留学に進む前の準備として受ける方が多いコースでもあります。

午前は現地校の授業に入り、午後と夜は英語のクラスを受けます。ターム留学は12週間以上から、正規留学は1学年(40週間)が単位です。参加にはケンブリッジKET相当(英検3級から準2級が目安)の英語力が必要です。
ESLコースの1日はマンツーマン4コマ・1対4のグループ3コマ・1対8の単語クラス1コマの計8コマです。1コマは50分。夕食後には自習の時間があり、自習室は23時まで使えます。
成果の確かめ方がはっきりしているのがこの学校の特徴です。毎日の単語テストは80%未満だと追試、毎週金曜の午後は模擬試験、4週間ごとにレベルテストがあり、結果は卒業証書と一緒に渡されます。IELTSやTOEFLの対策も、レベルが足りていれば同じ料金で受けられます。
寮は敷地の中にあり、1階が男子・2階が女子という分け方です(登録人数によって変わることがあります)。定員は330名前後で、正規留学・語学留学・ジュニアキャンプの生徒が同じ寮に入ります。
お部屋はすべて2人部屋から4人部屋。エアコン・シャワー・トイレ・勉強机・収納が各部屋にあります。廊下にはCCTVがあり、警備員が24時間常駐しています。ガーディアン(同室の引率者)は付きません。

この学校には部屋タイプによる料金の差がありません。2人部屋・3人部屋・4人部屋のどれになるかは学校が決め、こちらから指定することはできません。1人部屋はありません。
「同じ料金で運がよければ2人部屋」という言い方もできますが、4人部屋になる前提でご検討ください。他校のように部屋を選んで費用を調整することはできない、というのがこの学校の前提です。

2人部屋・3人部屋・4人部屋。部屋タイプの指定はできず、料金はどれも同じです。寮全体の定員は330名前後(正規留学・語学留学・ジュニアキャンプの合計)です。
ありません。滞在先は学校の敷地内にある学生寮だけです。親子留学の方は専用の寮に入ります。
2段ベッドです。枕・シーツなどの寝具は週1回交換されます。
勉強机・収納棚・デスクライト・セーフティボックスがあります。エアコンは全部屋にあります。ドライヤーは親子留学のお部屋のみで、ESL・正規留学の方は220V対応のものをご持参ください。冷蔵庫の有無は※確認中です。
全部屋の中にあります。共用ではありません。
紙は流せません。使った紙は備え付けのゴミ箱に捨てます。フィリピンの学校では一般的な方式です。
あります。あわせて到着時に貴重品を日本人スタッフへ預ける決まりになっています(お小遣いの管理はご本人です)。
お部屋ではできませんが、校内にセルフクッキングゾーンがあり21時30分まで使えます。週末に買ってきた食材を調理して食べることもできます。使ったあとの片づけはご自身で行います。
週1回(申請制)です。お部屋とトイレを清掃してもらえます。机や棚の上は片づけてもらえないので、ご自身で整えておく必要があります。ジュニアキャンプと親子留学は毎日です。
週3回。男子は月・水・金、女子は火・木・土です。7:00から8:00にお部屋の外へ出し、16:00から18:00に受け取ります。まとめて洗うため、色移りや傷みが起きることがありますので、高価な服は持って行かないでください。プール側出入口の2階にセルフランドリー(洗濯機・脱水機)もあります(洗剤はご自身で用意)。
フィリピンの電圧は220Vで、プラグは日本と同じAタイプです。ドライヤーやアイロンなど消費電力の大きいものは、220V対応かどうかを確かめてからお持ちください。
お部屋では使えません。Wi-Fiがあるのは講義棟と指定の場所(専用ラウンジ・自習室)だけです。学習目的のパソコンは平日も22時まで使えますが、スマートフォンは平日は預ける決まりです。親子留学のお部屋にはWi-Fiがあります。
下記はESL語学留学で留学した場合の総額の目安です。SMEAG Global Schoolの費用はすべて日本円での前払いで、フィリピン到着後に学校へ支払う費用はありません。ドルやペソへの換算も要りません。
| 留学期間 | 留学総費用の目安 |
|---|---|
| 1週間 | 170,000円 |
| 2週間 | 280,000円 |
| 1ヶ月(4週間) | 465,000円 |
| 2ヶ月(8週間) | 905,000円 |
| 3ヶ月(12週間) | 1,325,000円 |
| 半年(24週間) | 2,585,000円 |
※入学金・授業料・寮費・食費(1日3食)・アクティビティ費・光熱費・水道代・教材費・管理費・SSP(特別就学許可証)・ACR I-CARD・ビザ延長費用・クラーク空港の往復送迎を含んだ金額です。航空券・海外旅行保険・お小遣いは含みません。
※部屋タイプによる料金の差はありません(2人部屋から4人部屋・指定不可)。
※ビザ延長費用は5週目から加算されます(4週間までは0円)。
※マニラ空港を利用する場合は片道100ドルの送迎費が別途かかります。
※期間を変えた場合の金額は、費用・コースページのシミュレーターでご確認いただけます。

この学校のいちばんの強みは施設です。約15ヘクタールの敷地に、校舎・寮・食堂・スポーツ施設がすべて入っています。都市部の語学学校がビル1棟で完結するのとは、成り立ちがまったく違います。
現地校としての設備(コンピューター室・理科実験室・音楽室・図書室)に加えて、プール・フットサル場・テニスコート・バスケットコート・ゴルフ練習場・ボクシングジム・トレーニングジムがあります。

2025年の冬にオープンした、本棚とソファのある新しい建物です。読書と自習の両方に使えるスペースで、同じ棟にカフェと売店が入っています。
平日は携帯電話を預ける決まりなので、授業のあとの時間の使い方が学校選びで意外と効いてきます。その受け皿がある学校です。

現地校の設備なので、語学学校にはまずないものがそろっています。コンピューター室、理科実験室、音楽室、TLE(技術・家庭科)室など。正規留学・ターム留学の方は、これらの教室で現地校の授業を受けます。


2025年に増設された建物に、トレーニングジムとボクシングリングが入っています。1階がジム、2階がカフェと売店です。小学生はジムの器具を使えませんという決まりがあります。
屋外には人工芝のフットサルコート、テニスコート、バスケットコート、ゴルフ練習場、バドミントン・ピックルボール場、そしてプールがあります。



全校生徒が一度に入れる広さのホールです。各棟にウォーターサーバーがあるので、水筒やタンブラーを持って行くと便利です(高温消毒に対応したステンレス製が推奨されています)。
キレイです。2015年の開校で、その後も建物が増えています。ジムとカフェの入る棟は2025年、ブックカフェは2025年冬にオープンしました。
Wi-Fiは講義棟と指定の場所(専用ラウンジ・自習室)だけです。お部屋では使えません。速度は※確認中です。
あります。23時まで利用でき、試験期間は担当講師の許可でさらに延長できます。専用ラウンジは22時まで。夕食後の自習時間はここで過ごします。
専用の個室はありません。中高生向けの学校で、ワーケーション利用は想定されていません。
※確認中です。
あります。マシンとフリーウエイトがそろったトレーニングジムと、ボクシングリングがあります。利用時間は22時まで。小学生は器具を使えません。
あります。屋外プールで、平日のスポーツの時間や週末に使います。
屋外のオープンシアターがあります。学校行事やイベントで使われます。
あります。売店は8:00から21:00まで。お菓子・飲み物・アイスクリーム・生活用品が買えます。カフェとブックカフェもあります。
コンピューター室、理科実験室、音楽室、TLE(技術・家庭科)室、図書室、幼稚園、kidsプレイルーム、保健室、フットサル場、テニスコート、バスケットコート、バドミントン・ピックルボール場、卓球場、ゴルフ練習場、カラオケ、屋外の公園。
平日・土日・祝日とも1日3食が寮費に含まれています。日本食・韓国食・中華・フィリピン料理が日替わりで出て、毎食フルーツが付きます。
時間は朝7:30から8:30、昼12:00から13:30、夕17:30から18:30。ジュニアキャンプは間食も付きます。口に合わなかったときのために、ふりかけ・お茶漬け・味噌汁などを少し持って行く方が多いです。主食はお米なので、そのまま使えます。

校内の保健室に看護師が24時間常駐し、医師が週3回往診に来ます。病院にかかる場合は、日本の海外旅行保険に対応した大学病院(AUFメディカルセンター/The Medical City-Clark)まで車で30分から40分。ジャパニーズヘルプデスクと連携していて、通訳のサポートも受けられます。
お子さまの様子はBANDというアプリで写真や動画が届きます。正規留学とジュニアキャンプは毎日更新、そのほかも週1〜2回程度です。日本の事務所(東京・銀座)が窓口になっているので、日本語で相談できます。

平日・土日・祝日とも1日3食。日本食・韓国食・中華・フィリピン料理が日替わりです。校内にセルフクッキングゾーン(21時30分まで)もあります。
週3回(男子は月・水・金、女子は火・木・土)。セルフランドリーもあります。親子留学は毎日です。
週1回(申請制)。ジュニアキャンプと親子留学は毎日です。寝具の交換は週1回。
平日は毎日1時間のスポーツ。土曜日は郊外アクティビティ(参加は必須)で、ウォーターパーク、オーシャンアドベンチャー(スービック)、民俗村、市内観光、コリアンタウンでの外食などへ行きます。月1回は1泊2日の国内旅行が組まれることもあります。費用は留学費用に含まれています。
日曜日にショッピングモール(SMまたはMarquee Mall)への往復バスが出ます。10:00に学校を出て15:00にモールを出発します。教会へ行くバスもあります。
クラーク空港は往復とも無料で、留学費用に含まれています(学校まで約30分)。マニラ空港を使う場合は片道100ドルの追加で、学校まで2時間半から3時間かかります。
保健室に看護師が24時間常駐。医師が週3回往診します。
あります。現地スタッフまたは引率講師が病院まで同行します。ジャパニーズヘルプデスクを通じて提携病院の手配と通訳のサポートを受けられます。
BANDアプリで現地の写真・動画・スケジュールが届きます。正規留学とジュニアキャンプは毎日、そのほかは週1〜2回程度。テストの結果は報告書としてまとめられ、卒業証書と一緒に渡されます。親子留学は保護者面談もあります。
SMEAG Global School/フィリピン・ターラック Googleマップで開く
ルソン島中部、ターラック州の南のはしにあります。
市街地までの距離は、SM Clark(ショッピングモール)まで車で約25分、コリアンタウンまで約25分、WalterMartまで約10分、マクドナルドまで約5分です。空港からはクラーク国際空港が車で約30分(日本から直行便あり)、マニラ・ニノイアキノ国際空港からは約2時間半から3時間かかります。
ただしこれらはすべて学校の車で行く距離です。歩いて行ける店はありません。外出は原則として教員が同行し、学校の車を使う決まりになっています。買い物は日曜日のショッピングモール行きシャトルバスが基本になります。
ターラックは元大統領(コラソン・アキノ、グロリア・マカパガル・アロヨ)を輩出した地域で、フィリピン国内では教育の町として知られています。近くではフィリピン初の環境配慮型都市「ニュー・クラーク・シティ」の建設が進み、新国際空港・高速鉄道・大学などの計画が動いています。観光地ではないぶん、繁華街の誘惑がありません。
クラークがどんな街か、ほかにどんな学校があるかは、クラーク留学のまとめページで紹介しています。学校選びで迷ったときは、こちらで比較してみてください。
SMEAG Global School(グローバルスクール)/ターラック校
学校全体の定員は400名前後。寮の定員は330名前後(正規留学・語学留学・ジュニアキャンプ)で、親子留学は50組前後です。敷地は約15ヘクタール。
2015年。運営会社のSMEAG(SMEAG GLOBAL EDUCATION)は2006年にセブ島で語学学校を始め、2015年にフィリピン教育省の認可を受けてこの学校を開きました。
キャンパス型。約15ヘクタールの敷地に校舎2棟、幼稚園、学生寮、ジュニアキャンプ棟、親子留学寮、語学・親子留学の教室棟が分かれて建っています。
Sitio Macapul, Brgy. San Roque, Bamban, Tarlac 2317, Philippines
ターラック州バンバン。クラーク国際空港から車で約30分。SM Clarkとコリアンタウンまで約25分、WalterMartまで約10分。歩いて行ける店はありません。
正規留学・語学留学は、日本人がほとんどいません。通年平均の国籍は韓国88%・ベトナム6%・中国6%で、日本人はごくわずかです。ジュニアキャンプは日本人3%。英語を使わざるをえない環境である一方、日本語で相談できる相手が生徒の中にいないことは知っておいてください。
通年平均です。
正規留学・語学留学:韓国88%、ベトナム6%、中国6%
ジュニアキャンプ:韓国62%、ベトナム14%、中国・台湾10%、サウジアラビア7%、ロシア4%、日本3%
親子留学:韓国95%、その他(中国・ベトナム・台湾・日本など)5%
在籍しています。日本語が話せる韓国人スタッフが駐在しています。日本側の窓口は東京・銀座の日本事務所です。
フィリピン教育省(DepEd)認可のK-12(幼稚園から高校まで)一貫校です。語学学校ではなく私立学校としての認可です。
ESL語学留学は中学生・高校生が対象です。ジュニアキャンプは単身で9歳から15歳、親子留学は4歳から14歳のお子さまが対象です。大人だけの語学留学は受け入れていません。
同室はできません。家族以外の異性との同室は不可で、異性の寮棟への立ち入りは懲戒の対象です。
校内は禁止です。飲酒・喫煙はどちらも校則で懲戒の対象と定められています。
日曜日の午後以降です。翌日の月曜日にレベルテストとオリエンテーション、両替を行い、その次の日から授業が始まります。
土曜日中です。1週間だけの留学は土曜日に出るため、土曜の郊外アクティビティには参加できません。
校舎2棟、幼稚園、kidsプレイルーム、学生寮、ジュニアキャンプ棟、親子留学寮、教室棟、図書室、ブックカフェ、コンピューター室、理科実験室、音楽室、自習室、保健室、売店・カフェ、食堂、プール、フットサル場、テニスコート、バスケットコート、バドミントン・ピックルボール場、卓球場、ゴルフ練習場、ボクシングジム、トレーニングジム、カラオケ、ラウンジ、オープンシアター。
1週間から(ESL語学留学)。学校の推奨は8週間以上です。ターム留学は12週間以上、正規留学は1学年(40週間)が単位になります。
校内での宿泊は原則できません。入寮は日曜の午後以降、退寮は土曜中です。保護者の方が訪問される場合は学校が近隣ホテルをご案内します(急な訪問で予約が取れなかったときに限り、到着当日のみ空室があれば校内に1泊1,000ペソで宿泊できます)。
日本円のみ。すべて渡航前のお支払いです。フィリピンに着いてから学校へ払う費用はありません。現地で必要なのはお小遣いだけで、4週間で2万円から3万円が目安です。
※料金・コース・規則・設備は、学校の判断で随時変わります。このページは当社が受け取った最新の資料と学校への確認をもとに作成していますが、渡航される時点の内容と異なる場合がありますので、お申し込みの前に最新の内容をお問い合わせください。
ページ内の「※確認中」の項目や、最新の空き状況・キャンペーン情報は、
学校と直接やり取りしているスタッフが、その時点の最新情報でお答えします。
※ご相談・確認はすべて無料です
SMEAG Global Schoolを卒業した方の声と、取材にもとづく詳しいデメリットは、評価ページでまとめています。日本人がほとんどいない環境が実際どうだったかを、ご本人の言葉で載せています。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、月〜金に1コマ45分(1日1〜2コマ)のオンラインレッスンを無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための準備です。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

フィリピン留学Hubは、セブ島を中心としたフィリピン留学専門のエージェントです。2013年から13年、代表が現地で70校以上を視察してきました。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学、大学正規留学まで、お一人ずつに合う学校と費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| フィリピンオフィス : | Unit 309, 61 San Rafael St, Corner Buenviaje, Brgy. Plainview, Mandaluyong City, Metro Manila |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
| 会社案内 : | 運営会社情報、運営者情報、オフィス紹介 |
| 活動実績 : | CSR活動、消費者志向の自主宣言 |
| メディア掲載情報: | 日本テレビ、西日本新聞、FM福岡 等 |