セブ島親子留学はいつから行ける?何歳が最適?【年齢別の学校一覧】

セブ島親子留学はいつから行ける?何歳が最適?

親子留学を検討し始めたとき、「何歳から親子留学するのがいいの?」「最も留学の学習効果があるのは何歳?」という疑問がわいてきますよね。

 

今回の記事では、ママ留学ライターがその疑問にお答えします。親子留学を検討している方は、ぜひ目を通してみてください。

 ママが語る!親子留学の適齢について

  • まずは、親子留学の目的を考えよう
  • 候補の語学学校の受け入れ年齢を調べよう
  • セブ島には0歳から受け入れOKの語学学校も

 

この記事の30秒まとめ(何歳から行ける?)
  • 0歳から:主な学校はELSA・First English(セブ島)、Global Standard(クラーク)。授業ではなく、ベビーシッターと過ごします
  • 2歳から:SMEAG キャピタルの幼稚園(1歳半からは学校と相談)とSMEAG エンカントの幼児クラス。Brilliant Cebuはベビーシッターを頼めます
  • 3〜4歳から:授業を受けられる学校が増えます(Brilliant Cebu・CLCは3歳、ELSAの幼稚園・First Englishは4歳)
  • 5歳から:GLC・I.BREEZE・English Fella 2など、選べる学校がぐっと増えます(CPIは6歳から)。年齢ごとの一覧は下の表で

親子留学の学校選びは「セブ島親子留学のおすすめ学校ランキング」をご覧ください。視察済みの9校を、受け入れ年齢や子ども向けの授業などをもとに順位をつけて紹介しています。

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年齢別・親子留学を受け入れている学校の一覧(2026年10月時点)

お子さまの年齢ごとに、親子留学を受け入れている主な学校です。年齢の条件は学校の都合で変わることがあるので、申し込む前に当社で確かめます。

スクロールできます
受け入れが始まる年齢セブ島の学校セブ島以外の学校
0〜1歳ELSA(ベビーシッター)/First English(ベビーシッターは首がすわってから・保護者が見るなら月齢は問わない)/3D Academy(ベビーシッターは生後6か月から・保護者が授業を受ける時間だけ)/GLC(人数に限りのあるベビーシッターか、保護者が見る)Global Standard(クラーク・0歳から泊まれる)
2歳SMEAG キャピタル(幼稚園BusyBee・1歳半からは相談)/SMEAG エンカント(幼児クラス)/Brilliant Cebu(ベビーシッター)-
3歳Brilliant Cebu(授業)/CLC(授業)Global Standard(キンダー・満3歳から)
4歳ELSA(幼稚園)/First English(授業)CLARK WE ACADEMY(校内の幼稚園)/A&J ECO(バギオ)
5歳GLC(授業)/I.BREEZE/English Fella 2-
6〜7歳(小学生)CPI(6歳から)/CELLA Premium(6歳から・4歳から相談)/B’Cebu(6歳かつ小学生から)/Stargate(6〜15歳)/PILA・IMS・EV ラメール(7歳から)/Cebu Blue Ocean(小学生から・2週間から)PIA(イロイロ・7歳から)
8歳からCPILS(8歳から)/MJ(9歳から)-

表は、受け入れが始まる年齢で学校を並べています。上の行の学校も、その年齢のお子さまを受け入れています(たとえば3歳なら、ELSA・First English・SMEAG キャピタル・SMEAG エンカントにも行けます)。上の年齢は、親子で一緒に行く場合です。「一緒に泊まれる年齢」と「授業を受けられる年齢」は学校ごとに別なので、0〜3歳はベビーシッターか幼児クラスで過ごす学校が中心です。

セブ島の親子留学は0歳から行ける

 

セブ島の語学学校は、それぞれお子さんの受け入れ年齢が違います。

 

そのため、乳児期の英語教育を考えている親御さんには、0歳から受け入れてもらえる語学学校を探すことをおすすめします。

 

「0歳から受け入れOK」と謳っている学校は、

0歳でも学校に来ても大丈夫ですが、赤ちゃん向けの授業はありません。日中や親御さんが授業を受けているときは、ベビーシッターにお世話をしてもらえるというシステムになります。

 

フィリピン・セブ島の語学学校では、授業を受けないお子さんは授業料がかからず、ベビーシッター代(学校によっては部屋代も)で滞在できます。そのため、親御さんや上のご兄弟がメインの留学を考えているご家族にとっては、「赤ちゃんは授業を受けずベビーシッターさんにお願いする」というシステムの方が、金銭的な負担は軽くなります。

 

参考)セブ島の親子留学『ベビーシッター』は本当に必要?その答えと3つの理由

何歳からの留学がおすすめ?

何歳からの留学がおすすめ?

留学の目的を明確にしよう!

留学を考え始めたばかりの親御さんからは、「何歳から親子留学するのがいいですか?」「最も留学の学習効果があるのは何歳なの?」という質問がよくあります。

 

いろいろな考え方があると思いますが、目的次第で適齢がかわってくると思いますので、まずは留学の目的を考えてみるのもいいかもしれません。

 

親御さんがメインで勉強したいなら0歳〜

授業風景

 

留学してみたかったけど、人生の中でなかなか長期休暇がとれなかった。育休を利用して、または産後の退職をきっかけに留学にチャレンジしてみたい!と思う親御さんは、0歳の赤ちゃんと一緒に親子留学してみるのもいいですね。

 

また、低年齢から英語教育を始めると、リスニング力がつくという考えのもと、0歳からの留学を希望するご家庭もあります。

 

0歳を連れての渡航は大変と思われがちですが、睡眠時間も長く、まだまだ歩きもままならないため、イヤイヤ期のお子さんを連れての渡航よりは負担が少ないかもしれません。また、人見知りが激しくないお子さんであれば、ベビーシッターさんにも慣れやすい時期とも言えます。

 

英語に興味をもつきっかけを作りたいなら2歳〜

「外国の雰囲気を味わってみてほしい、英語に興味を持つきっかけを作りたい!」という目的であれば、周囲と言葉でのやりとりができてくる2〜3歳ごろがいいのではないかと思います。

 

まだ英語学習を本格的にできなくても、遊びを通して英語に触れ、「英語は日本語と違う。英語楽しい」という感覚を養うことができます。

 

授業をしっかり楽しんでほしいなら4歳〜

授業風景

 

英語に興味を持つきっかけを作ることに加え、授業もしっかり楽しんでほしいと思うならば、4歳以降が適齢だと思います。

 

フィリピン・セブ島の語学学校では、アクティビティを含めたレッスンに加え、マンツーマンレッスンも多く提供されます。そのため、30分程度は座ってレッスンを受けることのできる年齢での留学が適していると言えるでしょう。

 

また、4歳以降は同年齢の友達との交流もさかんになってくる時期ですので、国際交流も視野にいれつつ学校を探してみるのもいいですね。

 

セブ島「0歳」からの親子留学

ELSA(ベビーシッター付き)

ELSAでは、0歳の乳幼児から受入れができる珍しい学校の一つです。

学校敷地内には、政府公認の幼稚園・小学校・中学校・高校が併設されていて、フィリピンで一番子どもが多い語学学校です。

 

ELSAの幼稚園は4歳から6歳と決められていますが、0歳から3歳のお子さんは、学校がベビーシッターを手配してくれることで受入れが可能になります。

4週間16,000ペソ(約4.3万円・1ペソ2.7円)で、月〜土曜日の8〜17時、専属のベビーシッターをつけてくれます。

親御さんやご兄弟が授業を受けている間、ベビーシッターさんにお世話をお任せ。ベビーシッターさんとお子さんは学校の敷地内にいるため、授業の合間にささっと授乳をすることもできます。

 

校内は広々としていて、動物もいるため子ども同士の交流だけではなく、自然とも触れ合える理想の環境です。

 

セブのシティからはやや離れていますが、週末は近くに子どもを連れて行けるローカルリゾートが沢山あるため、0歳の子ども連れの親御さん同士で声を掛けあって楽しんでいます。

 

→ELSAを詳しく見てみる

First English(0歳から・保護者は授業なしも可)

First Englishも、0歳のお子さまと一緒に留学できる、セブ島では数少ない学校です。0歳から一緒に泊まれます(ベビーシッターは首がすわってから。保護者が見るなら月齢は問いません)。

0〜3歳のお子さまは、平日7:30〜17:30にベビーシッターがコンドミニアムのお部屋で預かります(1人につき週6,000ペソ・0歳は週1,200ペソ追加)。滞在先は教室から徒歩5分以内のコンドミニアムで、全室にキッチンがあり、建物にはプール・ジム・キッズルームがあります。離乳食や子どもの食事を自分で作れます。

保護者は授業を受けることも、授業を受けずに「滞在のみ」で付き添うこともできます。4歳からはお子さまもマンツーマン6コマの授業を受けられます。

→First Englishを詳しく見てみる

セブ島で「1歳」からの親子留学

ELSA

前述したELSAに1歳のお子さんと親子留学する場合、ベビーシッターを付けることで可能になります。

 

ELSAの中にある幼稚園に通うローカルな学生や韓国・台湾・ベトナム人の子どもたちとも同年代のお子さんも多く在籍しています。

1歳のお子さんを面倒見てくれるベビーシッターは、別の同年代のお子さんたちとも交流させたりしてくれます。

セブ島で「2歳」からの親子留学

SMEAGキャピタル

SMEAGキャピタル

 

SMEAGキャピタルは、2歳のお子さんからレッスンを受けることができます(1歳半からは学校と相談のうえ)。

 

SMEAGキャピタルは、低年齢からの国際交流を考えているご家族におすすめの語学学校です。幼児プログラムである「Busy Beeプログラム」には、セブ島現地のお子さんもたくさん通っています。現地のお子さんは、2歳児でも英語レベルが非常に高く、自然に英語が行き交う環境の中に身を置くことができる点が魅力です。

 

お子さんを受け入れている語学学校でも、国籍比率が偏っていると母国語が教室内を飛び交ってしまうこともありますが、SMEAGキャピタルではそのような心配は少ないと言えます。

 

親御さんの学習している棟の1階にBusy Beeがあるため、送迎も非常に楽です。また、SMEAGグループは危機対応がしっかりとしているため、病気やケガなどのフォローが手厚く、留学初心者の2歳児を持つお母さんでも安心できる語学学校です。

 

→SMEAGキャピタルを詳しく見てみる

SMEAG エンカント

SMEAG エンカントの幼児クラス(Play School)で先生と手遊びをする子どもたち

 

SMEAG エンカントでは、2歳のお子さんから幼児クラス「Play School」に通えます。

 

SMEAG エンカントは、キャピタル校と同じSMEAGグループの学校です。2〜4歳のお子さんは、プールサイドの「Little Kids Zone」で行う幼児クラス「Play School」に通います。先生1人に子ども2人までの少人数で、体を動かしたり手を使ったりするアクティビティを多く取り入れています。

 

5歳からは、マンツーマン4コマとグループ4コマの授業のあとに、アート・ダンス・歌・クッキング・水泳の日替わりのアクティビティがあります。保護者はマンツーマン2コマとグループ2コマで、午後の後半は自由時間です。

 

料金は家族全員分をまとめた米ドル建てで、SSPやビザ延長などの現地費用まで含まれています。日本人の割合は1割前後なので、日本人が少ない環境を選びたいご家族に合う学校です。

 

→SMEAG エンカントを詳しく見てみる

セブ島で「3歳」からの親子留学

ELSA

ELSAでは、3歳のお子さんを月曜から土曜の8時から17時まで、学校が手配するベビーシッターに預けることができます。

 

敷地内の幼稚園に入るのは4歳からのため、3歳のうちはベビーシッターと過ごす形になります。ベビーシッターとお子さんは学校の敷地内で過ごすので、親御さんは授業の合間に様子を見に行くことができます。

 

校内の幼稚園には現地のお子さんや、韓国・台湾・ベトナムから来たお子さんが通っていて、同年代のお子さんとの遊びはベビーシッターが橋渡しをしてくれます。

 

校内は広く動物も飼われているため、走り回ったり生き物に触れたりしながら過ごせます。

 

→ELSAを詳しく見てみる

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Brilliant Cebu(3歳から授業)

Brilliant Cebuでは、3歳のお子さまから、フラッシュカードや歌・物語を使ったマンツーマン4コマの授業を受けられます。2歳からはベビーシッター(1週30,000円・1日最大4時間)も頼めます。セブ市中心部のショッピングモールに直結したホテルに泊まり、教室までは徒歩30秒です。保護者は授業を受けずに滞在だけにすることもできます。

小さな学校で、学生のほとんどは日本人の社会人やシニアです。同じ年ごろの子どもと友だちになる場は少なめです。→Brilliant Cebuを詳しく見てみる

CLC(3歳から授業・ホテルに滞在)

CLCでは、3歳から中学生までのお子さまが、マンツーマン4コマ+グループ4コマの授業を受けられます。大きなホテルの客室に泊まり、授業も同じホテルの中で受けます。保護者は授業を受けずに滞在だけにすることもでき、その場合は部屋代から週10,000円が引かれます。

CLCも小さな学校で、学生は社会人・シニアが中心です。→CLCを詳しく見てみる

セブ島で「4歳」からの親子留学

ELSA

ELSA

 

ELSAでは、4歳のお子さんから授業を受けることができます。

 

ELSAは、セブ島郊外にある自然豊かな語学学校です。買い物などの利便性はあまりよくありませんが、敷地内が広く、バドミントンコートやプール、海にもアクセスすることができ、子供達が走り回れる環境です。

 

4歳〜6歳のお子さんは幼稚園に通うことができ、基本的には同年齢の子供達と遊んだり、グループワークを受けます。マンツーマンレッスンは1日3コマあり、幼稚園に担当の先生が迎えにもらい、個人のレベルに合わせたレッスンが行われます。

 

幼稚園内の先生は幼児教育に精通したベテランの先生ばかり。「英語を学ぶ」というより「英語で学ぶ」という感じの質の高い教育が魅力です。

 

→ELSAを詳しく見てみる

セブ島で「5歳(年長)・小学生」からの親子留学

CPI

CPI

 

CPIでは、6歳のお子さんから授業を受けることができます(未就学でも6歳なら受け入れています)。

 

「リゾート留学」を体現したような施設クオリティを誇るCPI。高台にある校舎からセブシティを見渡しながら、快適な環境の中で英語学習に集中することができます。

 

食事のクオリティがまるでホテルのレストランのようで、毎日のごちそうを楽しみにしながら授業を頑張ることができます。多国籍の料理を楽しむことは、食育にもつながりますね。

 

平日の夜は、ジュニアのみのグループワークがあり、一緒に宿題をしたり、水泳をしたりしながら国際交流をすることができて楽しそう。平日は、授業に集中、休日は観光やアクティビティと、勉強と遊びをバランスよく楽しむことのできる語学学校です。

 

→CPIを詳しく見てみる

GLC(授業は5歳から・家族で授業を分けられる)

GLCは、5〜14歳のお子さまが授業を受けられる学校です。0〜4歳のお子さまも一緒に泊まれますが授業はなく、人数に限りのあるベビーシッターに預けるか、保護者が見ます(ベッドを使わないお子さまは、料金の人数に数えません)。家族で1日8コマの授業を分け合う形で、保護者の授業を0コマにして、全部をお子さまに回すこともできます(料金は同じです)。14歳以下のお子さまには、平日17時からの「FUN ENGLISH CLUB」があります。日本人スタッフが多く、お子さまが小学生の場合、親子留学の費用ページの10校の中では、1〜2週間の費用がいちばん安い学校です。

→GLCを詳しく見てみる

セブ島で「中学生」まで一緒に行ける親子留学

EV Academy ラメール校

EV Academyの親子留学は、マクタン島のラメール校だけで受け入れていて、お子さまは7〜14歳です。

リゾートホテルを改装したキャンパスで、水深の浅いキッズプールとプレイエリアがあり、24時間体制のセキュリティスタッフが常駐しています。親子の受け入れは最大10組までです。

 

お子さまはマンツーマン5コマ、保護者はマンツーマン3コマ+グループ2コマで、それぞれ別の時間割で学びます。

 

→EV Academy ラメール校を見てみる

I.BREEZE

セブ島にあるI.BREEZEでは、中学生の親子留学が可能です。

オーナーが世界中のリゾートホテルから発想を得て作られたキャンパスは非常に開放感があります。

 

セブ島の中では最も中心地から近いロケーションにあるため買い物や外出の利便性が高いのが特徴です。

親子共に1日合計6コマの英会話コースが提供されます。お母さんは親子留学専用のコース以外でも選択が可能ですが、キチンと親子の受講時間が合うように調整してくれます。

 

→I.BREEZEを見てみる

 

参考)セブ島親子留学で『中学生』におすすめのプランを徹底解説

親子留学の年齢でよくある質問

親子留学は何歳から行けますか?

0歳から行けます。0歳から受け入れている主な学校は、セブ島のELSAとFirst Englishです(3D Academyはベビーシッターが生後6か月から)。0〜3歳は授業ではなく、ベビーシッターと過ごすのが基本です。2歳からはSMEAG キャピタルの幼稚園・SMEAG エンカントの幼児クラス、3歳からはBrilliant Cebu・CLCの授業も選べます。

何歳で行くのがいちばんおすすめですか?

目的によって変わります。保護者が勉強したいなら0歳から、英語に興味を持つきっかけを作りたいなら2〜3歳ごろ、授業をしっかり楽しんでほしいなら4歳以降が目安です。当社への親子留学のご相談でいちばん多いのは、3〜8歳のお子さま連れです。

小学生になると、選べる学校は増えますか?

増えます。5歳(年長)からはGLCなど、6〜7歳からはCPI・CELLA Premium・PILA・EV ラメールなども親子で受け入れています。お子さまの年齢と、保護者が授業を受けるかどうかで候補が変わるので、ご相談ください。

まとめ

何歳から親子留学に行けばいいのか迷ってしまいますが、まずは留学目的を明確にすることが大切です。フィリピン・セブ島には、たくさんの語学学校があり、お子さんの受け入れ年齢も違うため、細かく調べてみましょう。

幼稚園に通わせたい場合は「幼稚園」を利用できる語学学校を、お子さまの年齢ごとの費用は親子留学の費用のシミュレーターをご覧ください。

 

フィリピン・セブ島留学について気になることがあれば、お気軽に問い合わせてみてください。

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この記事を書いた人

3歳と5歳を持つ2児の母親。初心者の私が子ども2人を連れて行くとどうなるの?実際に親子3人でセブ島に短期間の親子留学にチャレンジ。不安だった「食事」「生活」「保育園施設での受入れ体制」など子を持つ親であればだれでも気になることを母親目線で紹介しています。