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「1ヶ月で、結局いくら用意すればいいのか」。留学のご相談をお受けしていて、いちばん最初に聞かれる質問です。
ところが調べてみると、30万円と書いてあるサイトもあれば、60万円と書いてあるサイトもある。どちらが本当なのか分からないまま、予算が決められない。そんな状態でご相談にいらっしゃる方がとても多いです。
結論を先にお伝えすると、どちらも本当です。選ぶ学校と部屋のタイプで、同じ1ヶ月でも総額が20万円以上変わるからです。このページでは、実際にお見積りを作っている立場から、学校へのお支払い・航空券・現地で払うお金まで含めた「本当の総額」を、実在する2校の具体的な金額で公開します。
動画でも同じ内容を解説しています。読むより聞くほうが早い方はこちらをどうぞ。
「フィリピン留学は安い」と言われてきましたが、2026年現在はインフレや為替の影響により、以前のような「1ヶ月20万円」という時代は完全に終わりました。1ヶ月の留学費用は決して安くありません。
しかし、欧米諸国への留学が1ヶ月100万円を超えるケースも珍しくない今、だからこそ、その投資で得られる「本当の効果」を知っておく必要があります。
フィリピン留学のコストパフォーマンスは依然として世界トップクラスです。 本記事では、最新のデータをもとに、1ヶ月(4週間)の留学でかかる「本当の費用(総費用)」から、帰国時に到達できる「レベル(効果)」までを1ページにまとめました。
結論から言うと、フィリピン・セブ島留学の1ヶ月の総額目安は「36.5万〜63.5万円」です。
フィリピン留学を成功させるコツは、いくら払うか(生活環境の選択)」と「何を目指すか(学習目的の選択)」を分けて考えることです。まずは以下の2つの表を参考に、あなたにぴったりの留学スタイルをイメージしてみましょう。
どれくらい生活の快適さ(部屋タイプや都市)に予算を割くかの目安です。 ※どのプランを選んでも、受けられる授業の質や時間は基本的に変わりません。
| 費用プラン | 1ヶ月の総額目安 | プランの特徴(環境の投資) |
|---|---|---|
| 【エコノミー】 地方都市 × 4人部屋 | 約36.5万円〜 | 予算を最小限に抑えたい方向け。複数人部屋で共同生活を送ることで、滞在費を極限までカットできます。 |
| 【スタンダード】 中心都市 × 2人部屋 | 約46.0万円〜 | 最も選ばれる平均的なスタイル。セブ島などの便利な都市で、プライバシーとコストを両立できます。 |
| 【プレミアム】 中心都市 × 1人部屋 | 約63.5万円〜 | 快適さと集中を重視する大人向け。ホテル寮や1人部屋を確保し、生活ストレスをゼロにして学習に没頭できます。 |
選んだ「学習コース」や「事前の準備」によって得られる成果の目安です。
| 学習の目的・注力ポイント | 1ヶ月で期待できる成果(リターン) |
|---|---|
| スピーキング・リスニング重視の場合 | 【英語への抵抗払拭】 耳が劇的に慣れ、リスニング力が向上します。簡単な単語やフレーズを使い、外国人と話すことへの恐怖心が完全になくなります。 |
| 資格対策・ビジネス重視の場合 | 【TOEICスコア100点前後アップ】 目標を絞った集中対策により、1ヶ月で100点〜200点のスコアアップが現実的に見込めます(元のスコアによる)。 |
全体の相場と成果のイメージが掴めたら、次は具体的な中身を深掘りしていきましょう。本記事では、以下の4つのステップに沿って、1ヶ月留学で後悔しないための全知識を解説します。
それでは、順を追って見ていきましょう。
ここでは、一般英語から試験対策まで可能なセブ島の「SMEAGキャピタル校」を例に、具体的な留学費用を見てみましょう。以下の「部屋タイプ」「コース」をそれぞれ選択すると総額と内訳が表示されます。参考としてお使いください。
※航空券・保険・お小遣い等は含まれません
選択: –
1ヶ月の総額: 0円
–
| 項目 | 1ヶ月費用 |
|---|---|
| 合計 | 0 |
※現地費用20,700ペソをレート2.7で計算(55,890円)
※航空券・海外旅行保険・お小遣いは別途
| 項目 | 費用目安(1ヶ月) | 備考 |
|---|---|---|
| 学校への支払い | 230,000円〜370,000円 | 入学金、授業料、寮費、食費込み |
| 航空券(往復) | 40,000円〜120,000円 | LCC活用か大手航空会社かによる |
| 現地支払い費用 | 55,000円〜65,000円 | SSP、SSP I-Card、光熱費、ビザ延長費等 |
| 海外旅行保険 | 10,000円〜20,000円 | クレジットカード付帯活用なら節約可能 |
| 現地生活費 | 30,000円〜60,000円 | 外食、週末の観光、カフェ利用代など |
| 総額目安 | 365,000円〜635,000円 | 2026年最新の相場 |
渡航前に学校やエージェントへ振り込む費用です。
初日に学校のオフィスでペソ(現金)で支払う費用です。
移動(タクシー)は初乗り約110円〜、近場の移動なら300円〜500円程度。スタバ等のラテ1杯は約450円〜、ローカルカフェなら約300円前後。マッサージは格安店で1時間約800円〜、人気店で約1,200円〜1,800円。食事はファストフード約300円〜、ショッピングモール約1,000円〜です。
ここまでの3つは、いつ行っても必要になる費用です。これに加えて、夏休みや年末年始などの繁忙期に留学する場合、学校によっては「ピークシーズン追加料金」が上乗せされます。
目安は1週間あたり約6,000円、1ヶ月なら約2万5,000円です。金額そのものは大きくありませんが、見積りを取る前の予算計算に入れていない方がほとんどで、あとから「聞いていた金額と違う」と感じる原因になります。夏休みに留学しようとすると、お財布のほうもピークシーズンを迎えるということです。
ただし、この追加料金はすべての学校で発生するわけではありません。そもそも設定していない学校もあれば、対象となる期間が学校ごとに違うこともあります。学校別の有無と該当期間はフィリピン留学「ピークシーズン追加料金」を学校ごとに解説にまとめていますので、繁忙期に行くご予定の方は必ず確認しておいてください。
期間別の費用詳細は「フィリピン・セブ島留学費用の完全解説」を参照してください。
ここまで費用の内訳を見てきましたが、「結局、自分が行く学校だといくらなのか」がいちばん知りたいところだと思います。そこで、セブ島でタイプがはっきり分かれる人気2校を、実際の金額で並べてみます。
どちらも1ヶ月・4人部屋という同じ条件で、航空券・海外旅行保険・現地支払い費用・お小遣いまで含めた総額です。
EVアカデミーは、セブ市内にあるリゾートホテルのような学校です。ビュッフェ形式の食事、プール、スポーツ施設が揃っていて、設備・食事・授業の質のどれを取ってもセブ島トップクラス。「迷ったらここで間違いない」と言い切れる豪華校です。
4人部屋を選んだ場合の1ヶ月の総額は約50万円。内訳をざっくり分けると、学校へのお支払いが約35万円、そこに航空券・保険・現地費用・お小遣いで15万円前後が加わるイメージです。
費用は高めですが、そのぶん生活のストレスがほとんどありません。食事が口に合わない、部屋が落ち着かないといった理由で勉強に集中できなくなるリスクを、お金で先に潰しておける学校です。
SMEAGキャピタルは、大型ビルのキャンパス内にカフェ・ジム・ラウンジが揃った学校です。IELTSとTOEICの公式試験会場に指定されている実力派で、試験対策の環境という点ではセブ島でも上位に入ります。
4人部屋を選んだ場合の1ヶ月の総額は約38万円。EVアカデミーほどの豪華さはありませんが、授業の質は高く、費用を抑えながら本気で英語を伸ばしたい方に選ばれています。
| 比較項目 | EVアカデミー | SMEAGキャピタル |
|---|---|---|
| 1ヶ月の総額目安(4人部屋) | 約50万円 | 約38万円 |
| 学校へのお支払い | 約35万円 | 約21.4万円 |
| タイプ | リゾート型の豪華校 | ビル型の実力派 |
| 強み | 食事・施設・授業のすべてが高水準 | IELTS/TOEICの公式試験会場 |
| 向いている方 | 快適な環境で集中したい方 | 費用を抑えて本気で伸ばしたい方 |
※総額は航空券・海外旅行保険・現地支払い費用・お小遣いを含んだ目安です。時期・為替・航空券の取り方によって変動します。
差額の約12万円は、授業の質の差ではなく、ほぼ「滞在環境」の差です。プールのある広い敷地、ビュッフェの食事、清掃やスタッフの人数。こうしたものを維持するには当然コストがかかり、それが滞在費に乗ります。
逆に言えば、「授業を安く受けたいから」という理由で学校を選ぶ必要はありません。マンツーマンの時間数はどちらもしっかり確保されています。判断すべきなのは、その12万円を生活の快適さに払うかどうかです。1ヶ月という短い期間で、環境が合わずに消耗する時間を作りたくない方はEVアカデミー、環境よりも学習密度と費用のバランスを取りたい方はSMEAGキャピタル、という選び方になります。
学校を変えなくても、部屋タイプを変えるだけで費用は動きます。SMEAGキャピタルを例に、学校へのお支払い(入学金・授業料・滞在費・食費)だけを部屋タイプ別に並べます。
| 部屋タイプ | 学校へのお支払い(1ヶ月) | 4人部屋との差 |
|---|---|---|
| 4人部屋 | 約21.4万円 | — |
| 3人部屋 | 約22.5万円 | +約1.1万円 |
| 2人部屋 | 約23.9万円 | +約2.5万円 |
| 1人部屋 | 約25.6万円 | +約4.2万円 |
※この表は学校へのお支払いのみで、航空券・保険・現地支払い費用・お小遣いは含みません。上のシミュレーターに出てくる金額は、ここに現地支払い費用を足したものです。
4人部屋と1人部屋の差は、1ヶ月で約4.2万円。1日あたりに直すと1,400円ほどです。この差をどう見るかは人によりますが、社会人の方や、寝る時間だけは1人になりたいという方には、払う価値のある金額だと思います。逆に、費用を抑えたい学生の方や、留学中に友人を作りたい方は4人部屋で十分です。
なお、部屋タイプによって授業の内容や時間数が変わることはありません。変わるのは寝る場所だけです。ここを勘違いして「安い部屋だと授業も減るのでは」と心配される方がいますが、そのようなことはありませんのでご安心ください。
これだけの費用をかけて現地に行くと、どのような毎日が待っているのでしょうか? 「1ヶ月」という限られた時間を有効に活用するために、密度の濃いスケジュールを把握しておくことが重要です。
「平日は全力で英語、週末は適度に遊ぶ」というオン・オフの切り替えが、短期間で燃え尽きずに成果を出す最大のポイントです。1ヶ月という期間は思っている以上にあっという間に過ぎるため、初週から積極的に講師へ話しかける姿勢が重要です。
この1日8〜10時間に及ぶ圧倒的な学習時間があるからこそ、短期間でも以下の効果が生まれます。日本での学習1年分を1ヶ月に凝縮したリターンを見ていきましょう。
1ヶ月という短期間で、最も明確に「成長」を実感できるのがリスニング力です。開始1〜2週間目は講師の指示が聞き取れずストレスを感じる方が多いですが、3週目に入る頃には、「英語が音の塊ではなく、単語の羅列として認識できる」という脳の変化が起こります。
フィリピン人講師の英語はクリアで発音も一から習えるため、英語特有のリズム(音の繋がりや脱落)を脳が学習するのに最適です。帰国時には、YouTubeの英語動画や空港のアナウンスが以前よりもスッと入ってくる感覚を多くの卒業生が体験しています。
1ヶ月で日常会話に困らなくなったと言う人もいるけど、実際にはまだまだ困る事の方が多い状態だよ。なぜなら、英語初心者の相手が慣れているフィリピン人講師との会話が弾むようになったということと、本当に日常生活で困らなくなるというのは次元が違うからね。そうした抽象的な発言に惑わされないよう、現実的なゴールを設定しよう!
フィリピン留学1ヶ月のスコアアップの目安は100点前後です。オックスフォード大学の研究データでもTOEIC100点アップには約225時間が必要であることが示されており、1ヶ月のフィリピン留学の学習時間が240時間であることを考えると、理にかなっている数値です。
200~300点台の人であれば1ヶ月で200点アップも現実的で、既に500点以上ある人は100点アップというのが現実的なスコア目標です。時間を12分の1にまで圧縮できるので、費用対効果はかなり高いと言えます。
結論、意味があるかないかは目的次第です。以下のような人には絶大な価値があります。
結論として、1ヶ月で「ネイティブ並みにペラペラ」になるのは不可能です。しかし、日本で何年も掛けて通う英会話スクール以上の密度をこなし、「英語学習の型」が身につくことで帰国後の学習スピードが劇的に上がるという、数字以上の価値があります。
お金を払って現地に行けば、全員がこの効果を得られるわけではありません。成功の鍵は『事前準備』にあります。
「留学に行けば何とかなるはず!」と信じ、「授業を受ける+適当に課題をこなす」だけの人は効果が上がりません。先日、視察で出会った留学生たちのリアルな声をお聞きください。
これが現実です。留学は効率的に勉強する場を提供するだけであり、奇跡は起こりません。「能動的に授業に参加し、何を復習し、何を捨てるのかを決め、どのようにアウトプットを行うか」が計画されていなければなりません。後述しますが、フィリピン留学Hubでは、申込者限定で「留学準備プログラム」を提供しているので、そちらで準備していただくことが可能です。
神経質すぎて論理的に解決できない疑問(厚切りジェイソンの「一・二・三の次になんで『四』になるの?Why Japanese people!?」のようなもの)ばかりに立ち向かい、時間を浪費する人がいます。言語学習は「こういうもんなんだな〜」という割り切りが必要です。
また、我流にこだわりすぎて勉強法を変え続け、停滞期に寄り道をして時間を浪費する人も多数います。
基本文法は「日本語のテキスト」を使って日本で完璧にしておきましょう。現地で形容詞(adjective)などを英語で教わる時間は完全に浪費です。TOEIC700点程度の単語力と中学英文法を徹底的に叩き込んでおくことが望ましいです。
リク(留学経験者)シンさんから『TOEIC700程度までの単語力と中学英文法の範囲は絶対に抑えた状態で留学しろ!それは高速(留学)に入るための助走区間だから!助走がなければ高速で必ず事故するよ。』と言われて必死に対策しました。現地では1日15時間勉強してフラフラになり、階段を踏み外して転げ落ちそうになりました(笑)でもそのおかげでTOEICも800点以上取れて大成功でした!
カナ(留学経験者)何も準備してきていない人の方がほとんどでした。初歩的な所で時間がかかり、グループクラスで発言すらできず上達していない…あ!これがシンさんが言っていた『事故』ってことなんですね!
大まかな理解がないまま細部に固執するのは、英検3級を飛ばして1級に挑戦するようなものです。時には「理解できないこともある」と割り切り、今解決すべきことか講師に尋ねましょう。
レッスンをたくさん受けたからといってアウトプットが増えるわけではありません。「レッスンは知識をインプットする場であり、修正を行う場所」です。英語力を伸ばすアウトプットの場としては、ネイティブ級に話せる現地人との会話など、レッスン以外を戦略的に使うことが重要です。
「留学すればペラペラになれる」という妄想を捨て、現実的かつ具体的な目標設定を行いましょう。カナさんのように「留学後の目標値と今の英語力の差」から現実的な目標を立てることで、中だるみや自習をサボることを防げます。

シンさんに、数か月の留学後の目標値と今の私の英語力の差からそれが現実的なモノかどうかのアドバイスをもらいました。そして、その目標が実現可能なものだとわかったら、あとはひたすら頑張れたのを覚えています。
でも、周りの留学生は何となく勉強していたり、いつになったらペラペラになれるんだろう~とぼやいていたり、適正な目標を立てられていなかった人ばかりでした。 だから、留学中盤にもなるとこんな調子じゃ絶対に目標に届かないことを感じ始めて、自習自体をサボってきて、あまり勉強に身が入っていないようになっていた人が増えてた気がします。
こういう現状を留学地で、先に達成可能な目標を作っておく大切さを思い知らされました。もし、漠然とした気持ちで留学していて私もそうなっていたと思うとゾっとしますね・・
フィリピン留学Hubでは申込者全員に最大42万円分の「オンライン留学」を完全無料で提供しています。渡航前からマンツーマンレッスンを受けることで、現地到着後、初日からフルスロットルで英語を話せる状態を作ることが可能です。
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ここまでの費用の話は、動画でも解説しています。2校の比較や現地で払う費用の話を、実際のお見積りを見ながらお話ししているので、文字だけだとイメージしにくかった方はあわせてご覧ください。
1ヶ月のフィリピン留学は、環境(プラン)に36.5〜63.5万円、そしてあなた自身の時間(240時間)を投じる大きな決断です。
その費用が「高い」と感じるか「安い」と感じるかは、帰国時に「英語で話す自信」を手にしているかどうかで決まります。生活の快適さを優先してプレミアムを選ぶのも、費用を抑えてエコノミーで踏ん張るのも正解です。
大切なのは、どの環境を選んでも、「やるのは自分である」という覚悟を持つこと。私たちは、その決断が最高の結果に繋がるよう、最新のデータと誠実なアドバイスでサポートします。
費用の相場を把握したら、次は学校選びです。目的・予算・滞在スタイル別におすすめ校をまとめた「フィリピン留学おすすめ学校ランキング」もあわせてご覧ください。
申込者限定
フィリピン留学Hub限定
お申し込みから渡航当日まで、1日最大90分のオンラインレッスンを毎日無料で受けられます。現地に着いた初日から話せる状態にしておくための、留学準備プログラムです。
フィリピン留学Hub代表。2013年からフィリピン・セブ島留学の支援を続けて13年。自身も2度のフィリピン留学を経験し、TOEIC900・IELTS6.5を取得。
語学学校70校以上を現地で視察し、年間1,000件以上の留学相談に対応。学校の良い点も弱点も、見てきたまま正直に書いています。

セブ島・フィリピン留学を専門に圧倒的な情報を網羅している創業10年以上の留学エージェントです。1週間~1ヶ月の短期留学、3ヶ月以上の語学留学から大学正規留学まで1人ずつ最適な留学プラン・費用をご案内します。
| 日本オフィス : | 福岡県福岡市中央区高砂1-22-2 ARK七番館402 |
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| 会社名 : | ワウルド・スタディ合同会社 |
| 設立日 : | 2014年11月 |
| 営業時間 : | 月~金(9:00~18:00) 土日祝休み |
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